巨人 中田翔に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

菅野、大谷、藤波、東浜、ドラフト会議を裏中継!

アサ芸プラス / 2012年11月01日10時57分

伯父である原辰徳監督(54)の巨人入団を熱望したものの、同じく1位指名した巨人は抽選で敗れていた。スポーツ紙デスクが言う。 「今年の正月に親戚が集まる席で、菅野は原監督に『今年も必ず指名するから』と言われました。が、今度こそ相思相愛が実ると断定できなかったのは、日本ハムの再アタック説など、指名リストから外さない球団が複数あったからです」 ドラフトを間近に控 [全文を読む]

2014ドラフト直前、あの巨人“ドラ1”辻内崇伸が語る運命の1日

週プレNEWS / 2014年10月22日06時00分

数々の“伝説の瞬間”を生み出してきたその歴史のなかで、2005年、大阪桐蔭高から高校生ドラフト1巡目で巨人に入団した辻内崇伸(つじうち・たかのぶ)氏に、“運命の1日”を振り返ってもらった。 ■「実は、なぜか巨人用とオリックス用のカンペが用意してあったんです」 ―辻内さんは大阪桐蔭高時代の2005年に夏の甲子園4強。150キロを超える豪球左腕で話題になりまし [全文を読む]

スカウトの眼力はホンモノか? 過去20年間のプロ野球ドラフト1位競合選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2015年10月29日11時30分

【2007年・高】佐藤由規(仙台育英高・投手) ○ヤクルト ×楽天、巨人、中日、横浜 【2007年・大社】大場翔太(東洋大・投手) ○ソフトバンク ×日本ハム、オリックス、巨人、阪神、横浜 【2007年・大社】長谷部康平(愛知工業大・投手) ○楽天 ×西武、ロッテ、広島、中日 【2009年】菊池雄星(花巻東高・投手) ○西武 ×日本ハム、楽天、ヤクルト、 [全文を読む]

日ハム・矢野「ファイターズ、サイコー!」に巨人・菅野がぶ然!?

アサ芸プラス / 2015年06月18日17時59分

「ファイターズ、サイコー!」 巨人から追い出されるように北海道日本ハムへトレードに出された矢野謙次がセパ交流戦で即スタメンに起用され、横浜DeNAを奈落に突き落とす猛打賞、そして翌日には逆転のスリーラン本塁打と、巨人ファンもあ然とする大活躍をしたのは記憶に新しい。 その初日の猛打賞によってお立ち台に立った矢野が、マイクにぶつかる勢いで発した言葉が「ファイタ [全文を読む]

【プロ野球】《日本シリーズ・名ホームラン選》日本シリーズの歴史に刻まれた「ホームラン名場面」をプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月03日16時05分

前年まで日本シリーズ6連覇中だった巨人はこの年、盗塁王・福本豊、強打の3番打者・加藤秀司、この年22勝を挙げたサブマリン・山田久志といった若手がチームの中心になりつつあった阪急と対戦。敵地・西宮球場での戦いを1勝1敗で終え、本拠地・後楽園球場へ戻ってくる。 第3戦、巨人打線は阪急の先発・山田の前に8回までわずか2安打に抑えられ、0対1で9回裏の攻撃を迎え [全文を読む]

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

部長を務める里崎智也のほか、駒田徳広(元巨人ほか)、西崎幸広(元日本ハムほか)、山崎武司(元楽天ほか)、今中慎二(元中日)らが本音トーク満載でタイトル予想を繰り広げた。その模様をレポートする。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:中村晃(ソフトバンク) 本塁打&打点:中村剛也(西武) < [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

1 長野久義(巨人)ライト 2 糸井嘉男(日本ハム)センター 3 内川聖一(ソフトバンク)レフト 4 稲葉篤紀(日本ハム)ファースト 5 阿部慎之助(巨人)DH 6 坂本勇人(巨人)ショート 7 松田宣浩(ソフトバンク)サード 8 嶋 基宏(楽天)キャッチャー 9 井端弘和(中日)セカンド 「1番・長野は山本監督の中で決定的。長打力がある上、初球から積極 [全文を読む]

“フリーバッティングだけなら世界一” 日本ハム・大田泰示は覚醒できるか

文春オンライン / 2017年05月22日11時00分

「練習も髪型も、何事も自由にやらせてくれる日本ハムで、ノビノビやれているということでしょう」(スポーツ紙デスク) 昨年オフ、巨人から日ハムへ移籍した大田泰示外野手(26)が12日のロッテ戦で、自身初の1試合2本塁打を放った。今季のホームランは早くも5本。8年間在籍した巨人時代の通算本塁打は9本だったから、新天地で好スタートを切った、と言えるだろう。 大田は [全文を読む]

江本孟紀、金村義明、岡田彰布がプロ野球順位予測に挑む

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

名将・野村克也氏も「優勝は巨人。あとは……わからん」と苦笑いしながら答えるほどだ。その難問に、野球評論家の江本孟紀、金村義明、岡田彰布の3氏が挑んだ。 「1位予想」の球団は、セ・巨人、パ・ソフトバンクと3氏が一致した。 「両チームともブッちぎりで優勝するだけの戦力を備えている。監督の采配が少々まずくても優勝できる戦力じゃないか?」(江本氏) 岡田氏の巨人[全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

野球好きが集まる西麻布の居酒屋・鉄腕が予想した 今シーズン活躍しそうなプロ野球選手大予想大会 結果発表

DreamNews / 2014年04月07日14時00分

野球好きが集まる西麻布の居酒屋・鉄腕で予想した、今シーズン活躍しそうなプロ野球選手 (1)プロ1年目ルーキー編 セ・リーグ 小林誠司(巨人) パ・リーグ 松井裕樹(楽天) (2)40代選手 セ・リーグ 小笠原道大(巨人) パ・リーグ 井口資仁(ロッテ) パ・リーグ 稲葉篤紀(日ハム) (3)沢村賞 パ・リーグ 摂津正(ソフトバンク) (4)首位打者 セ・リ [全文を読む]

WBCは夢の「メジャー戦士総結集」で3連覇だ(3)

アサ芸プラス / 2012年08月09日10時56分

前回大会に出場した巨人の内海哲也(30)も『WBC出場は自分にとっていい経験になっている』と複雑な表情で話しています。何らかの妥協点が見いだせれば出場の可能性も十分ある」 そうなった場合、最強の侍ジャパンはどういった選手で構成すべきなのか。 「ブンブン振り回すよりも、調子の波が小さく確実に率を残せる選手を中心にするべき」 と話すのは、WBCの第1回大会で日 [全文を読む]

江本氏、敗れた巨人に「強くなってイライラさせてほしい」

ベースボールキング / 2017年06月10日21時30分

○ 日本ハム 3 - 2 巨人 ● <2回戦 札幌ドーム> 巨人は1点リードの8回に逆転を許し2-3で敗れた。 巨人は1点を追う7回一死二、三塁から野選と日本ハムのショート・中島卓也の悪送球で2点を奪い逆転に成功する。しかし、1点リードの巨人に4番手マシソンが、中田翔に2点タイムリー二塁打を浴び逆転を許した。この2点が決勝点となり、巨人は連勝とはならなかっ [全文を読む]

【プロ野球】レアード! エルドレッド! 2016年プロ野球“助っ人”各種成績ランキング(野手編)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月29日17時05分

まずは野手編! ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ助っ人野手成績 【打率】1位:ビシエド(中日)=.2742位:バレンティン(ヤクルト)=.269 3位:ロペス(DeNA)=.263 4位:ギャレット(巨人)=.258 5位:ゴメス(阪神)=.255 【本塁打】1位:ロペス(DeNA)=34本 2位:バレンティン [全文を読む]

【プロ野球】《“外野手のドラ1”を振り返る》抜群の成功率!? 「外野手」として指名された歴代ドラ1たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日17時05分

★は現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“外野手ドラ1”の通算成績 【1965年】 長池徳二(法政大→阪急) 1449試合:打率.285/338本塁打/969打点/98盗塁 【1966年・第2次】 伊熊博一(中京商高→中日) 43試合:打率.119/0本塁打/0打点/0盗塁 【1967年】 高田繁(明治大→巨人[全文を読む]

【プロ野球】「神ってる」鈴木誠也(広島)も仲間入り!? 高卒4年目で飛躍を遂げた名選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年09月29日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■王貞治(巨人) 通算本塁打868本を誇る「世界の王」。早稲田実業時代はセンバツ優勝投手になるなど超高校級選手として活躍。しかし、巨人入団と同時に打者へ転向するも、プロ初打席から26打席ノーヒットが続き「王、王、三振王」というヤジがスタンドから飛んだ。 プロ2年目の1960年にはチーム最多 [全文を読む]

中田翔や中村剛也ら一芸ある選手がいるパは交流戦に強い

NEWSポストセブン / 2016年06月01日07時00分

ヤクルト、巨人、阪神でプレーした経験のある野球評論家・広澤克実氏は、「セの野球はデータ重視の傾向が強く、パは『個の力』に重きを置く」と分析する。それが短期決戦の交流戦での打力の差につながるというのだ。 「バントや走塁まできめ細かい戦術を用いる傾向の強いセでは、野手は守れること、走れることが重視される。どのチームも巨人や阪神が理想とする、いわゆる“三拍子そろ [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

同じショートの坂本勇人(巨人)など24個だ。加えて打撃力もあり、走攻守すべてがハイレベル。セ界一のショートだ。 「野球の華」と言われるホームランに沸くプロ野球ファンは多いが、攻撃だけが野球ではない。当然ながら守備も重要な要素であり、今宮や菊池涼介(広島)のプレーには一見の価値がある。 “魅せるプレー”ができた水上善雄 俺が現役だった当時は西武黄金時代。当時 [全文を読む]

ポジション別守備下手選手に金本、新井、鳥谷――MLB指標

NEWSポストセブン / 2012年05月26日16時00分

象徴的だったのは5月8日、巨人―横浜戦での捕手・阿部の落球だ。この失策がきっかけで同点に追いつかれている(結果は引き分け)。通算201勝を記録した平松政次氏はこう語る。 「我々が現役の頃も、今と同じ投高打低で、防御率1点台の投手がゴロゴロいた。こうした状況では、守備のミスからガタガタ崩れるケースが多かった」 守備の優劣と聞いて誰もがまず考えるのは「失策」だ [全文を読む]

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