安倍内閣 安倍晋三に関するニュース

<総理は辞めると啖呵?>「安倍晋三記念小学校」国有地払い下げ問題

メディアゴン / 2017年02月23日07時30分

【参考】「安倍晋三記念小学校」問題で安倍内閣総辞職かこうしたことを教育として実践する森友学園の籠池泰典理事長が新たに開校しようとしているのが国有地払い下げで問題となっている「瑞穂の國記念小學院」です。この小学校が「教育の要」として列挙している項目の中には以下のような文言が見られます。 *皇国日本を再認識。皇室を尊ぶ。 *伊勢神宮・天照大御神外八百万神を通し [全文を読む]

もはや首相自体が「ネトウヨ」である──安倍“ヘイト“政権が誕生した日

リテラ / 2014年11月26日18時23分

【C.R.A.C.野間易通「ネット右翼の15年〜『自由』が民主主義を壊していく」第1回】 第2次安倍内閣が衆議院解散を決断し、来年に予定していた消費税の10%への引き上げを延期、国民に信を問うという。野党は争点も大義もない選挙だというが、本当にそうだろうか。 安倍晋三は11月18日夜のニュース番組で「自民と公明で過半数を割れば退陣する」と明言した。が、これ [全文を読む]


ウルトラ右翼に手玉に取られた?首相夫妻、財務省、国交省、大阪府

メディアゴン / 2017年03月07日07時30分

麻生太郎氏は元総理大臣にして安倍内閣では一貫して副総理兼財務大臣を務めている大物中の大物。神道政治連盟国会議員懇談会名誉顧問でもあり、神道教育を目指す園長にとっては最高の人物です。その麻生財務大臣の威光を笠に着るために目をつけたのが鴻池祥肇参議院議員でした。麻生派のベテランで大物、しかも麻生太郎財務大臣の盟友であることは永田町界隈では良く知られた話です。園 [全文を読む]

安倍内閣に反旗を翻した石破茂、「次の総理」を目指す覚悟を決めた

プレジデントオンライン / 2016年12月23日11時15分

---------- (鹿吉大基=文 AFLO=写真) [全文を読む]

日本が成長し、より豊かになっていくことを祈念!安倍総理が「新経済サミット2015」で挨拶【NES2015】

ITライフハック / 2015年04月13日10時00分

安倍内閣の成長戦略が、これまでの多くの成長戦略と異なるのは実行力であります。だからこそ、この通常国会を『改革断行国会』と位置付けています。」と、安倍総理は付け加えた。安倍内閣の成長戦略について語る、安倍総理安倍総理によると、本内閣では、農業・雇用・医療・エネルギー、そういった岩盤規制改革を強力に進める法律の成立を目指しているという。さらに、改革が後退したり [全文を読む]

「集団的自衛権」の解釈をめぐるキーパーソン「内閣法制局長官」の役割とは?

弁護士ドットコムニュース / 2013年09月06日18時45分

集団的自衛権の行使に積極的な安倍内閣の意向に沿った人事だと言われている。そもそも、内閣法制局の役割とはどういうものなのだろうか。そして、内閣法制局の憲法解釈にはどれだけの重みがあるのだろうか? 衆議院議員の経験をもつ松原脩雄弁護士に聞いた。●内閣法制局は「閣議に付される法律」を審査する「内閣法制局は、内閣に設置される行政機関です。内閣法制局の主な任務は『閣 [全文を読む]

渡辺喜美が突きつけた「橋下徹への公開絶縁状」(1)維新の極右網領にのけぞった

アサ芸プラス / 2013年05月30日09時57分

渡辺氏は安倍内閣の路線変更を事例にして解説する。 安倍内閣は村山談話、河野談話の全面見直しと言ってスタートしたのですが、風向きがガラリと変わりました。アメリカが歴史修正主義について非常に敏感で、強い非難を浴びるようになったからです。そこで安倍総理は、路線を変えて、歴史修正主義は取らないという国会答弁を始めたわけです。 [全文を読む]

夏の参院選で過半数獲得すれば安倍内閣に長期政権の道拓ける

NEWSポストセブン / 2013年01月05日07時00分

だからチャンスとみて有権者の反発を買わないように石橋を叩いているわけです」 前回の安倍内閣の後、6年間で6人の首相が交代したのは参院のねじれで政権が安定しなかったことが原因であり、逆にいえば、参院選で与党が過半数を獲得できれば安倍内閣は長期政権の道が拓けてくる。 「政治の混乱に完全に終止符を打つのは参院選だ」 安倍首相は組閣にあたってそう語ったが、国民にと [全文を読む]

山口代表「10%消費増税の延期はない」

プレジデントオンライン / 2017年05月26日15時15分

【塩田】安倍内閣は10%実施を2回も延期しました。3回目も無理で、10%への増税は最終的に中止となるのでは、と見る人もいます。 【山口】安倍首相はそうは言っていません。長い目で見て社会保障の安定につながる。公明党もやるべきだと思っています。そのために、経済に対するマイナスの影響も和らげ、消費意欲を殺がないという効果がある軽減税率制度をつくり上げた。ずっと [全文を読む]

稲田朋美氏は『シン・ゴジラ』花森防衛大臣並みの凄みを身につけるか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日15時15分

■網タイツ姿のゆるいセクシーメガネっ娘路線 「誰?」……2012年、稲田氏が第2次安倍内閣で規制改革担当大臣として初閣僚入りしたとき、そう思った人は少なくなかっただろう。それまで大きな政治的軋轢やミスを起こさず、悪目立ちせず、着実に保守軸で足場を固めてきた、弁護士出身で教育県・福井県選出の女性議員、当時3選。女性活躍という言葉を口にするようになった安倍内 [全文を読む]

民進党の蓮舫代表に「自分のことを棚にあげて国家国民のことを全く考えない」 自民党・林幹雄議員の演説が拡散中

ガジェット通信 / 2016年12月18日13時15分

【第192回臨時国会 会期末】衆議院 本会議 ~平成28年12月14日~ http://live.nicovideo.jp/watch/lv284761663 (9:53:00頃より) 安倍内閣の不信任案に対し断固反対の討論を行なう、ということで始まった演説。野党の対応を批判する中で、 民進党の蓮舫代表に至っては、人を批判するためだけにテレビの画面に登場 [全文を読む]

安倍総理への痛烈な皮肉!?昭恵夫人が「アベ政治を許さない」写真を公開

アサ芸プラス / 2016年07月07日05時59分

アベノミクスの行き詰まりが原因か、安倍内閣の支持率は右肩下がり。参院選の応援演説では安倍晋三総理が「帰れ!」コールを浴びるなど、厳しい攻撃にさらされている。そんな中、本来であれば一番の味方であるはずの安倍昭恵夫人から痛烈な批判をされてしまった。 昭恵夫人は7月4日、インスタグラムに街頭で映した写真を公開。それは男性2人と昭恵夫人の3人が写っているのだが、男 [全文を読む]

日本会議が牛耳る改憲大集会に安倍首相がメッセージ、百田尚樹も参加! ネトウヨ丸出し改憲運動の恐ろしい行方

リテラ / 2015年11月11日08時00分

読売新聞社が先週末実施した全国世論調査によれば、安倍内閣の支持率は51%で、先月調査から5ポイント上昇。5カ月ぶりに不支持を上回った。 支持率上昇は、日中韓首脳会談が評価された結果だと分析されている。8月に戦後70年談話を発表した際もそうだったが、支持率が低迷すると、安倍首相はリベラルとも受け取れるような行動をして、目眩ましをしてきた。それがまんまと功を奏 [全文を読む]

安保強行採決・東日本豪雨被害の真っ最中に……安倍首相夫人・昭恵さん、ダンスフェスでノリノリだった

日刊サイゾー / 2015年10月09日17時00分

世論調査では、国民の過半数が今国会での成立に反対していた安全保障関連法案を、安倍内閣が強行採決した翌日、安倍晋三総理の妻の安倍昭恵首相夫人が、お台場で9月19日から21日までの3日間開催されたダンスミュージックフェスティバル『ULTRA JAPAN2015』の会場に現れていたという。 「亭主が国民の反対意見を無視して安保法案を成立させた次の日。それも、東日 [全文を読む]

「目玉」だった安倍政権女性閣僚 高市、山谷、小渕氏の軽さ

NEWSポストセブン / 2015年09月03日16時00分

安倍首相に近いタカ派の論客であり、第一次安倍内閣では教育再生担当の首相補佐官を任せられた山谷えり子・国家公安委員長(64)は、ヘイトスピーチが問題視される「在日特権を許さない市民の会(在特会)」関係者とのツーショット写真が流出。2014年9月に日本外国特派員協会で開かれた会見では、極右問題に敏感な外国人記者からの批判が殺到した。 小渕優子・前経産相(41 [全文を読む]

自民党総裁選 無投票にできぬと野田聖子氏が出馬意欲漏らす

NEWSポストセブン / 2015年07月28日07時00分

だが、衆院強行採決をきっかけに安倍内閣の支持率は急落。新聞・テレビの世論調査では「35%」(毎日)など支持率が軒並み10ポイント前後落ち込み、不支持が5割前後に達している。 官邸内では当初、「強行採決で支持率が下がるのは想定の範囲内」(安倍側近)とタカをくくっていた。安倍首相も強行採決のタイミングに合わせて批判が強かった新国立競技場の建設計画を「白紙撤回 [全文を読む]

女性登用推進で男性の権利を侵害することは許されるのか?採用されない男性合格者たち

Business Journal / 2015年05月15日23時00分

女性の登用推進を掲げる安倍内閣の方針を受け、各省庁が女性の採用に重点を置いた。一般職と専門職を合わせた全体では女性が31.5%を占めた。政府は10年に定めた男女共同参画基本計画で15年度までに女性の採用比率を3割に高める目標を掲げ、これを達成した形だ。15年度は総合職の新人662人のうち227人が女性。女性比率は最も高い法務省で60.0%、環境省(45.7 [全文を読む]

安倍晋三 「政権ドミノ崩壊」がすぐそこに…(1)スキャンダルまみれの改造内閣

アサ芸プラス / 2014年11月11日09時56分

立て続けに、安倍内閣最大の目玉閣僚だった小渕優子前経産相(40)の政治資金不正疑惑がハジけると刑事告発までされた2人はW辞任に追い込まれた。 「小渕氏は政治資金で下着やネギ、ベビー用品を購入するなど、公私混同も甚だしい支出のほか、関連政治団体が開催した観劇会を巡って、5510万円もの収支のズレが生じていることがわかった。その後も、選挙区内で小渕氏の写真入り [全文を読む]

「安倍首相」vs.「壇蜜」の軍配はいかに!? 大修館書店が『イマドキ高校生の書けそうで書けない言葉』調査を実施!!

PR TIMES / 2013年04月04日16時53分

「コト」部門では、若者の政治離れが心配されるなか、TPP「環太平洋戦略的経済連携協定」と安倍内閣が推進する金融政策「アベノミクス」の柱である「金融緩和」を“書ける”(「そう思う」「ややそう思う」の合計)と答えた高校生が約7割と予想以上に高い値となり、また、「ヒト」部門では、現在、人物名を漢字で“書ける”“顔を思い浮かべられる”の両方で、「壇蜜」や「剛力彩 [全文を読む]

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