遊説 安倍晋三に関するニュース

安倍昭恵が「教育勅語」を暗唱させる“愛国幼稚園“新設小学校の名誉校長に! 設立代表者は日本会議幹部

リテラ / 2016年12月14日12時00分

結局、総裁選出馬による地方遊説が入ったため延期となったが、当時、塚本幼稚園HPではこんな告知文が掲載された。〈尖閣諸島・竹島・北方領土(樺太の半分・千島列島・歯舞・色丹・択捉・国後)は 日本固有の領土です。日本人および日本国は矜持を持って堂々と対峙せねばなりません。しっかりとした歴史観・国家感を持ち、それに裏打ちされた方向性と実行力を持ったリーダーに委ねた [全文を読む]

演説の石破氏に主婦「おぼっちゃまくんみたい」「面白い顔」

NEWSポストセブン / 2012年12月21日16時00分

公示期間中、各党幹部クラスでは最多の110回以上の遊説を行なった石破茂・幹事長も大人気。真紀子氏の地元である新潟・長岡での応援演説では、大雪にもかかわらず300人ほどの聴衆で駅前は埋まり、「民主党は詐欺集団」「橋下さんはなかなか格好いいけど、“本当かなァ?”ってことがいっぱいある」と石破節は絶口調。 ただ、演説を聴いていた40代の主婦2人組が「あれが石破 [全文を読む]

自民党総裁選の“キングメーカー”は小泉進次郎だ

週プレNEWS / 2012年09月16日13時00分

「彼は3年前の初当選から2ヵ月後に、遊説局長代理に就任しました。そして積極的な全国行脚を行ない、各地で見事な演説をして党員や党友たちの心をつかんでいます。遊説局長代理というのは、“代理”とついていますが要職です。1年生議員の就任は異例中の異例。しかもベテラン議員よりもはるかに魅力的な話術や気遣いを見せるものだから、遊説局長にって打診もあった。でも進次郎さ [全文を読む]

孫崎享氏 安倍氏の「憲法改正、国防軍」発言は米の意向反映

NEWSポストセブン / 2012年12月25日16時00分

※週刊ポスト2013年1月1・11日号 【関連ニュース】安倍政権誕生で批判の口火切るのは朝日ではなく読売、日経か対中外交 強気な安倍氏も本気で構えたら大変との指摘出る上天丼、アイス食し強い胃腸を強調する安倍晋三氏に医師苦言安倍晋三氏 全国遊説の行き先は元家庭教師含む“お友達”優先安倍氏再登板でまず問われるのは以前放り出した政策の数々 [全文を読む]

安倍晋三氏 全国遊説の行き先は元家庭教師含む“お友達”優先

NEWSポストセブン / 2012年12月13日16時00分

というのも、全国遊説の行き先がみなお友達優先なんです。まず11月26日に都内を回ったが、元家庭教師の平沢勝栄氏をはじめ安倍派のところばかり。 その後も、側近の菅義偉氏や甘利明氏が神奈川の選挙区だからと横浜駅前で演説したり、関西でも後見人の伊吹文明氏や応援団長の高市早苗氏の選挙区を回ったり。このスケジュールは、総裁が選挙戦のためというよりはお友達重視の好き嫌 [全文を読む]

石破茂 小池百合子と片山さつき味方で“勝てる気してきた”

NEWSポストセブン / 2012年09月23日07時00分

遊説やテレビ討論会などでは、独特の喋り口と目つきにも何となく自信が満ち溢れているように見えるが、“自信の源”はこんなところにもあった。 全国紙政治部記者が語る。 「石破氏の後見人といわれる笹川堯・前衆院議員が、“勝利の女神が来てくれた。石破は勝てるような気がしてきた”と大喜びしていたんです」 気になる女神様の名前は……、何と「小池百合子」と「片山さつき」。 [全文を読む]

政治記者・評論家が見抜いた小泉進次郎VS橋下徹「総理の器量」侠決戦!(1)「任俠のDNA」を持つ2人

アサ芸プラス / 2012年09月11日10時57分

また、父親譲りの演説のうまさが評判となり、党の遊説局長代理に就任。さらには、遊説局長を歴任後、昨年10月には青年局長に抜擢された。これは、父親のような“変人”ではない実直な人柄が認められてのことである。青年局長は安倍晋三氏(57)や麻生太郎氏(71)という歴代総理が通った登竜門。今年4月には、早くも青年局の会合で、「総裁選へ立候補して」という声も上がった。 [全文を読む]

小池百合子 オキテ破りの基準値変更で安全宣言!(3)都議選の争点は「責任」!

アサ芸プラス / 2017年04月03日12時55分

小池人気に対抗するため、都連は安倍晋三総理(62)に各選挙区の遊説を要請しています」(自民党関係者) 仮に、都議選で大敗を喫すれば次期衆院選で東京選挙区をサポートする「実働部隊」がいなくなるため、目の色を変えたようだ。 小池氏の政治手法は「抵抗勢力」を作る、かつて仕えた小泉純一郎元総理(75)と同じ“流儀”。都知事就任後も都議会のドン・内田茂都議(78)ら [全文を読む]

鳩山・安倍…戦後の歴代総理大臣 33人中13人が親戚だった

NEWSポストセブン / 2016年07月12日11時00分

安倍家は平安時代末、「前九年の役」で源頼義に敗れた安倍貞任の末裔を名乗っており、安倍首相自身、岩手県を遊説した際、「安倍貞任の末裔が私となっている。ルーツは岩手県。その岩手県に帰ってきた」と演説したことがある。安倍家は長州の大庄屋(造り酒屋)を務めた家系だが、華麗なる閨閥を誇るのは岸信介、佐藤栄作の兄弟宰相を生んだ母方の佐藤・岸家だ。 岸家は長州藩の郡代官 [全文を読む]

18歳選挙権 自民、民進の若者向けアピールは迷走

NEWSポストセブン / 2016年06月28日16時00分

安倍晋三・首相は6月10日、遊説先の奈良県で新有権者となる学生と昼食し、「選挙、(投票先は)誰か決めている?」と唐突に問いかけた。公示前で候補者名もわからず、戸惑う学生が「まだです」と答えると安倍首相は苦々しく笑うばかりだった。 さらに迷走するのが民進党だ。6月9日に生放送されたネット番組では、山尾志桜里政調会長がモデルらと「女性の社会進出」をテーマに「女 [全文を読む]

大健闘の共産党 参院選比例代表目標上回る900万票も

NEWSポストセブン / 2016年06月27日16時00分

民進党は選挙のためなら共産党と手を組む」 全国の遊説先でそう連呼し、敵は共産党しか眼中にない。野党第一党の民進党など“共産党の刺身のつま”扱いなのだ。 自民党は参院選戦略として「有権者の共産党に対する拒否感を刺激する」という方針を掲げ、選挙前から〈野党統一候補=民共合作候補〉と赤字で大書したビラを配布。共産党が綱領に日米安保条約廃棄、自衛隊解消を掲げている [全文を読む]

川内原発のある町を作家・馳星周が歩いた。原発と新幹線…夢の技術が地方を殺す!

週プレNEWS / 2015年01月09日11時00分

「正々堂々」 そう書かれた幟(のぼり)を立てた自転車を漕いで、川内氏は遊説に出かけていく。しかし、原発再稼働反対という言葉はほとんど聞かれない。演説は安倍政権とアベノミクスへの批判に終始していた。 反原発を前面に押し立てても票には繋がらない。原発のある鹿児島3区でも再稼働反対を訴えたのは共産党の候補だけだ。それはなにも鹿児島に限ったことではない。日本全国 [全文を読む]

解散総選挙「安倍圧勝」で政治と民衆の経済はこうなる!(1)“増税版バカの壁”たち

アサ芸プラス / 2014年12月22日09時52分

「この道しかない!」 衆院選期間中、安倍晋三総理(60)は遊説先でこう訴え続けた。「この道」が「アベノミクス」を指していることは言うまでもない。その目的はデフレ経済からの脱却だ。経済評論家の渡邉哲也氏が解説する。 「デフレは物価が安くなっていいように思えますが、労働賃金は一向に上がりません。インフレは物価が継続的に上がり、企業が適正な利益を取れるようにな [全文を読む]

都知事選「すベて雪のせい」なのか?

NewsCafe / 2014年02月12日17時30分

ラストサンデーと言われた2月2日の銀座の遊説には、多くの人が集まりました。いわゆる主要4候補がそろってパフォーマンスをしたのです。そのとき、細川支持者の中の声として、「最も人を集めたのは細川さんの演説の時だ。細川さんは勝てる」と言っていた人がいました。 私もその場にはいました。たしかに、細川さんのときに多くの人がいましたし、交通整理をする警察官が最も動い [全文を読む]

応援演説の蓮舫氏に「顔じゃ政治はできねェんだよ」の声飛ぶ

NEWSポストセブン / 2012年12月20日16時00分

※週刊ポスト2013年1月1・11日号 【関連ニュース】演説の石破氏に主婦「おぼっちゃまくんみたい」「面白い顔」安倍氏と石破氏 過去に尖閣めぐり中国に弱腰外交の経験あり女子高生 演説の野田首相に「野田のせいで道通れん」とグチ安倍晋三氏 全国遊説の行き先は元家庭教師含む“お友達”優先民主党 TPP参加を選挙公約にすれば小選挙区議席40との予測 [全文を読む]

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