主演 怒りに関するニュース

高畑充希、絶好調の『とと姉ちゃん』終了後も“鬼スケ“確定...お手本は有村架純?

メンズサイゾー / 2016年07月08日18時30分

高視聴率を続けているNHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の主演を務める女優の高畑充希(24)。もはや人気や知名度は全国区となっているが、すでに放送後の映画出演スケジュールが決定。今年12月公開予定の蒼井優主演の映画『アズミ・ハルコは行方不明』にグラフィティアート活動に参加するハタチのツインテールギャル役で出演することが発表された。朝ドラだけで精一杯の大 [全文を読む]

松嶋菜々子、主演ドラマのキャストを“総取っ換え”!? 動機は「低迷フジへの不信感」?

サイゾーウーマン / 2016年05月21日12時45分

現在、松下奈緒が主演する『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)を放送する木曜午後10時枠で、7月期は松嶋菜々子が『営業部長 吉良奈津子』で3年ぶりに連ドラ主演することが、20日に発表された。間もなく収録も開始されるというが、フジは業界関係者にも発表直前まで、「主演:松嶋菜々子」という一行情報しかオープンにしていなかったという。その裏側を探る [全文を読む]

渡辺謙・森山未來・松山ケンイチ・綾野剛・広瀬すず・宮崎あおい・妻夫木聡など豪華キャストで映画化決定! 吉田修一『怒り』がはやくも文庫判で登場!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月29日17時30分

吉田氏の長編15作目となる同作は、「本屋大賞2015」ノミネート、週刊文春が選ぶ「2014ミステリーベスト10」にランクインするなど話題を呼び、単行本発売から2年を経てはやくも文庫化、さらには今年秋には渡辺謙主演で映画化も決定している。 その『怒り』のヒットを祈願して先日、都内某所で“決起大会”が開催された。当日は著者の吉田修一氏も登壇し、「この作品は“怒 [全文を読む]

グンちゃんもビョン様もみんな集まる!「新大久保映画祭」今日開幕!

スポーツソウルメディアジャパン / 2014年03月19日17時01分

キム・ヒョンジュンの「イタズラなKiss~Playful Kiss」をはじめ、チャン・グンソク主演の「ラブレイン<劇場ver.>禁じられた愛」、ヒョンビン主演の「私は幸せです」など16編の映画と6編のドラマが上映日程を確定し、日本のファンを迎える準備を終えた。同映画祭の上映ラインナップについては、ヒット作を中心にした多様なジャンルで韓流好きな日本ファンを十 [全文を読む]

奇譚クラブの新シリーズ「ムービースター」第1弾… 「ランボー フィギュアストラップ」 伝説の男ランボーがカプセルで大暴れ!7月より一般発売開始!

PR TIMES / 2013年07月04日09時21分

ネイチャーテクニカラーシリーズ、芸人シリーズ、シリーズ生きる、コップのフチ子シリーズなど数々の話題作を世の中に送り出している玩具メーカー奇譚クラブより待望の新シリーズが登場!その名も「ムービースターシリーズ」! そんな新シリーズの第1弾を飾るの言わずと知れた大スター”シルヴェスター・スタローン”主演の「ランボー」。映画の魅力をそのままに、ド迫力あふれるこ [全文を読む]

伝説の「低視聴率ドラマ」 面白すぎる断末魔」(5) 封印エピソード

アサ芸プラス / 2012年06月18日10時54分

織田裕二(44)主演の「外交官 黒田康作」(11年・フジ系)は、スタート時の1月にあった10.1%が、2月に入ると1桁に陥落してしまった。 「織田は自分のことを棚に上げて『何か違うんだよな』と、ヒロインの柴咲コウ(30)のせいにして、熱血演技指導をして責めたてたんです。あげくに柴咲のセリフの一部を勝手にカット。怒り狂った柴咲は続編映画『アンダルシア 女神 [全文を読む]

山﨑賢人『ジョジョ』”キムタク方式”の世界進出に大ブーイング

デイリーニュースオンライン / 2017年06月01日08時05分

5月29日、俳優の山﨑賢人(22)主演の実写映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』が、第17回ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭(スイス)と第21回ファンタジア国際映画祭(カナダ)のコンペティション部門に選ばれたことが明らかになった。しかし元SMAP・木村拓哉(44)と同じ形で世界進出を果たす同作に、不安の声が広がっている。 ■ [全文を読む]

「消費される日本人へ」園子温がロマンポルノに込めたメッセージ

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月25日19時22分

そこから『アンチ』と名付けられたこの作品ができるまで何があったのか?ロマンポルノリブートプロジェクト全作品の監督・主演女優取材を続けている“永遠のオトナ童貞のための文化系マガジン・チェリー”。『ジムノペディに乱れる』行定勲監督×芦那すみれさん対談、『風に濡れた女』塩田明彦監督×間宮夕貴さん対談に続き、園子温監督が抜擢した冨手麻妙(とみてあみ)さんとの対談を [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(2)観月ありさが「高校教師」女子高生役を断った理由

アサ芸プラス / 2016年09月11日17時57分

結局、降板に至ったのは、真田広之主演でヒットした「高校教師」(93年、TBS系)の女子高生役。教師と恋に落ちるだけでなく、実の父親とも関係‥‥というセンセーショナルな役だった。 観月の代役は桜井幸子が務め、最終回に33%の高視聴率を叩き出す。観月は先の番組で「この年齢になってみると、やっといてもよかったのかなあ、みたいな気持ちに」と、後悔を口にした。実現し [全文を読む]

ヒャッハー!アカデミー賞、『マッドマックス』10部門ノミネートの快挙!ディカプリオ『レヴェナント』は12部門と最多

AOLニュース / 2016年01月15日18時00分

1月14日(現地時間)、第88回アカデミー賞ノミネート作品が発表され、レオナルド・ディカプリオ主演の『レヴェナント:蘇えりし者』が最多12部門、続いて昨年公開し、世界中を興奮させAOLでも大特集を組んだ『マッドマックス/怒りのデス・ロード』が10部門にノミネートされた。『レヴェナント:蘇えりし者』は荒野にひとり取り残されたハンターの壮絶なサバイバルを描いた [全文を読む]

尾田栄一郎先生も絶賛! 話題のスーパー歌舞伎Ⅱ『ワンピース』がスゴい10の理由

週プレNEWS / 2015年11月14日06時00分

主演男優・主演女優に助演男優・さらには監督までをも一人で兼任! 四代目市川猿之助の超人的エネルギー!! 今回、主役の市川猿之助はルフィ役、ハンコック役、さらにはシャンクス役の一人三役に加え、全体の演出も担当している。これは、映画にたとえれば主演男優・主演女優・メインの助演男優に監督までをもひとりで兼任するようなもの。全盛期のジャッキー・チェンも主演[全文を読む]

「声優仕事は適当なのか?」アニメ映画の舞台挨拶で"月9"アピールの小栗旬に関係者が激怒!?

日刊サイゾー / 2012年08月20日08時00分

要するに、彼は数字を持ってなかったってことでしょう」(フジテレビ関係者) 月曜9時のフジテレビ枠、いわゆる"月9"で『リッチマン、プアウーマン』に主演中の小栗旬。その視聴率が第6話で1桁台に突入し、フジテレビ内でも小栗に対する"責任問題"がチラホラ持ち上がる中、今度はまた別の問題が浮上している。「実は、小栗さんが声優として主演した『グスコーブドリの伝記』の [全文を読む]

今期ドラマ”原作モノ”に異変?負け組『櫻子』と好調『あなそれ』の明暗

デイリーニュースオンライン / 2017年06月02日11時40分

今期2ケタの視聴率をキープし続け、高い人気を誇っているのは長谷川博己(40)主演の『小さな巨人』(TBS系)と、天海祐希(49)主演の『緊急取調室』(テレビ朝日系)だ。両作ともに初回視聴率から安定して2ケタ台を継続。今期のヒット作と言えそうだ。 一方で、昨今増え続けている小説やコミックの実写ドラマ作、いわゆる”原作モノ”に関しても明暗が分かれているようだ。 [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(6月1日付)

ガジェット通信 / 2017年06月01日20時00分

本ランキングは、週ごとに、その週の月曜から日曜に劇場公開される作品を対象とし、『Yahoo!映画』のユーザーの投票数の総合計によるもので、『Yahoo!映画』独自のランキングです 【6月 1日】「今週末みたい映画ランキング」 対象:5月29日(月)~6月 4日(日)劇場公開作品 『X-MEN』のウルヴァリンを描くシリーズ最新作『LOGAN/ローガン』が第1 [全文を読む]

チソン主演『被告人』6月KNTVにて日本初放送決定!

スポーツソウルメディアジャパン / 2017年04月12日20時26分

最高視聴率28.3%を記録!チソン主演最新作『被告人』(原題)6月KNTVにて日本初放送スタート!『猟奇的な彼女』(原題)も6月3日(土)本放送スタート!KNTVは韓国で最高視聴率28.3%を記録したチソン主演最新作『被告人』(原題)を6月より日本初放送することを決定しました!『2015MBC演技大賞』大賞を受賞したチソンの主演最新作。エリート検事がある日 [全文を読む]

『大貧乏』大コケのフジ、次クール観月ありさ『櫻子さん』予告映像もヤバすぎ……

日刊サイゾー / 2017年03月14日17時00分

「同枠前クールの玉木宏主演『キャリア~掟破りの警察署長~』は期間平均7.2%でしたから、いかに不調だったかが窺える。『大貧乏』の大コケは、その鬱々としたタイトルにも原因がありそう。ただ、作品自体の評判は上々で、ネット上でも『面白かった』『ほっこりした』という声が相次いでいる。また、小雪にとっては『きみはペット』(TBS系)以来、実に14年ぶりの連ドラ主演 [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

65年の夏木陽介主演の『青春とはなんだ』(ちなみに原作は石原慎太郎の同名小説)を皮切りに、『これが青春だ』、『でっかい青春』、『進め!青春』――等々と続くシリーズ。かと思えば、松竹の制作する森田健作の『おれは男だ!』シリーズもあった。中村雅俊の『俺たちの旅』に始まる“俺たち”シリーズも。いずれも日曜8時枠だった。 もう一つの系譜は、水曜8時枠。こちらは石立 [全文を読む]

伊藤英明、山田孝之も?2016年の”大コケ映画”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日12時05分

●なぜ作った?“貧乳”西内まりや主演の最新『キューティーハニー』 人気の巨乳グラビアアイドルを起用したら結果が違ったかも? そう思わせたのが西内まりや主演の『CUTIE HONEY -TEARS-』だ。10月の公開前には西内のハニー姿が披露されるも、巷では「キューティーハニーじゃない」などと非難の嵐。公開日の興行成績ランキングのトップ10に入らず、興行成 [全文を読む]

もう飽きられた?山崎賢人「演技力のなさ」で迎える崖っぷち

デイリーニュースオンライン / 2016年12月21日11時53分

山﨑賢人は2017年も多くの映画で主演を飾る予定だが、その雲行きが怪しくなっている。 ■演技力のなさにウンザリ? 今年多くの作品に出演して各所でひっぱりダコだった山崎。高身長や端正なルックスで女性人気を誇った一方、演技面では酷評が相次いだ。 主演作品はどれも盛り上がることはなかった。月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)は全話平均視聴率が約8.9 [全文を読む]

内田裕也、満身創痍で登壇!高畑淳子の若き日のドタキャンを暴露

Movie Walker / 2016年12月08日19時57分

主演の内田裕也と、行定勲監督が登壇した。先日、滞在先のロンドンのホテルで転倒した内田は、入院中のリハビリセンターから会場に直行。満身創痍の体でマイクを取り、当時高畑淳子がクランクイン前日にドタキャンしたことを暴露した。 体を支えられて登場した内田は「帰ってきてから調子が良くなくて。いまも尾てい骨が痛くて入院してますが、男の約束ということで、ふらふらでたどり [全文を読む]

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