映画 怒りに関するニュース

やっぱり1位はあの作品。「映画野郎」が選ぶ2016年ベストテン!

まぐまぐニュース! / 2017年01月23日18時00分

毎年恒例、『映画野郎【無料メルマガ版】』が選ぶ「年間映画ベスト10」の2016年度版が決定しました。ランキング上位が洋画ばかりだった昨年に比べ、日本映画の健闘が光る2016年バージョン、1位の栄冠に輝いたのは果たしてどの作品なのでしょうか。 激選! 2016年度「映画野郎」ベストテン特集!! 男性向け映画情報WEB&メールマガジン「映画野郎」がオススメする [全文を読む]

志磨遼平×山戸結希「皆さんご存知のようにこの世界は素晴らしいけれども…」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月04日15時26分

熱烈なファンも多く、実写化を希望する声も、危惧する声も多かったこの作品が、監督・山戸結希、出演者に、小松菜奈(望月夏芽役)、菅田将暉(コウ役)、ジャニーズWESTの重岡大毅(大友役)、上白石萌音(カナ役)という、2016年における最高の布陣で映画化。そしてそこに、夏芽の運命を翻弄する大人・カメラマンの広能役で出演し、主題歌として自身のこれまた伝説的な楽曲『 [全文を読む]

【映画野郎】観る価値ある?お正月話題の3作を斬る激辛トーク!

まぐまぐニュース! / 2017年01月10日17時00分

この年末年始は映画ファン垂涎の大作が次々公開されました。その中から『映画野郎【無料メルマガ版】』恒例の激アツトークの俎上に載せられたのは、スター・ウォーズのスピンオフ『ローグワン』、バイオハザード最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』、そして映画野郎読者の皆さんなら見逃せないスリラー映画『ドント・ブリーズ』の3本の話題作。映画を誰よりも愛する編集部のお三 [全文を読む]

本日キネカ大森キム・ギドク監督作品「STOP」19時35分~上映後、21時から俳優の渡辺裕之さん緊急来場!!取材は自由です!!

DreamNews / 2017年05月18日17時30分

本日キネカ大森キム・ギドク監督作品「STOP」19時35分~上映後、21時から俳優の 渡辺裕之さん 緊急来場!!取材は自由です!!本日新宿K'sシネマとキネカ大森の舞台挨拶にてキムギドク監督が撮影で使用したカメラとマイクも見れます!今作は、世界3大映画祭であるベルリンで監督賞(‘04)。ベネチアで監督賞(’04)、最高賞(‘12)を受賞したキム・ギドク監 [全文を読む]

キム・ギドク監督作品「STOP」マスコミリリース 第二弾! 園子温監督コメント、キム・ギドク監督インタビュー到着!!

DreamNews / 2017年05月08日15時00分

園子温監督からコメントが到着!!キム・ギドク監督からインタビューが到着!!新宿K‘sシネマ13日18時~の上映後、舞台挨拶決定!!今作は、世界3大映画祭であるベルリンで監督賞(‘04)。ベネチアで監督賞(’04)、最高賞(‘12)を受賞したキム・ギドク監督が、日本に来て監督、撮影、照明、録音を全て一人で行った執念の作品です。各国映画祭でもその衝撃の内容に [全文を読む]

『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』クリス・モーカーベル監督のインタビューが公開!

NeoL / 2016年03月26日01時38分

3月26日(土)より、渋谷シネクイントにて映画『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』が、公開となる。 2013年10月1日、BANKSYはニューヨークにて毎日1点ニューヨーク各地の路上に作品を残し、場所を明かさず公式サイトに投稿おこなう展示を突如おこなった。それは、人々はその作品を求めてニューヨーク中を駆け回るという、ストリートとインターネット上の両方で勃発し [全文を読む]

映画の珍邦題3選を発表!マニアがナンバーワンに選んだのは

しらべぇ / 2016年01月22日08時00分

海外映画を観たときに違和感を覚える人もいるだろう「邦題」。原題のままになっているものもあるが、日本語で「意訳」しているものもある。しらべぇでは、全国20代〜60代の男女1353名を対象に「変だと思う邦題」を質問。その中で疑問の声が多かった3作品をご紹介しよう。(1)『ランボー』シリーズ(原題:『First Blood』/1982年〜)※画像出典:Amazo [全文を読む]

「こどものきもち」vol.5 ヤン・スヴェラーク/オンジェイ・スヴェラーク

NeoL / 2015年07月28日16時35分

第5回目は、8月22日(土)公開となる映画『クーキー』のヤン・スヴェラーク監督と、息子であり主演をつとめたオンジェイ・スヴェラーク君が登場。親子で映画を作った思い出、そして映画撮影から数年が過ぎた今の2人について聞いた。 ——監督がこの『クーキー』を撮ろうと思ったきっかけはどういったものだったんですか? ヤン・スヴェラーク監督(以降、ヤン監督)「私自身は [全文を読む]

「スポーツの祭典と一緒に見ると“感動”する」映画ベスト5!~ネット上の感想を言語解析して「映画」をランキングする「きもちなび」~

@Press / 2014年02月03日10時00分

ウレシア株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表者:代表取締役社長 山本 彰祐)は、インターネット上の160,000を超えるクチコミに書かれた“気持ち”を言語解析してランキングした映画サイト「きもちなび」( http://www.kimochi-navi.jp )にて、「スポーツの祭典と一緒に見ると感動する映画」のベストランキングを発表しました。「スポーツの祭 [全文を読む]

「消費される日本人へ」園子温がロマンポルノに込めたメッセージ

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月25日19時22分

■園子温監督がロマンポルノを撮った!5人の映画監督が、日活ロマンポルノの生誕45周年を記念してオリジナル新作を撮る、ロマンポルノリブートプロジェクト。その第4弾として公開されるのが園子温監督の『アンチポルノ』だ。だが、園子温が監督するロマンポルノが普通の作品になるわけがない……!もともと、このプロジェクトへの参加を一度は断った園監督。そこから『アンチ』と名 [全文を読む]

新作『リップヴァンウィンクルの花嫁』公開で岩井俊二監督が明かす創作エピソード「数十年わからなかった。あれはなんだったんだろうって…」

週プレNEWS / 2016年03月27日15時00分

岩井 まぁこの映画で描きたかったのもそういう感覚なんですけどね。予定されてたこととか定められてることじゃなくて、思いもよらない出会いもあったりする中で、出会い方とかナゼ?の連続だと思うんですよ。自分が同じ体験をしたら相当、クエスチョンが付くと思うんですけど。 ―決してミステリー的な手法だったりミステリー作品にジャンル分けされる映画かって言うとそうじゃない [全文を読む]

キム・ギドク「2016年3月11日の日本人へ」福島原発の影響で奇形児…衝撃映画で来日

ソーシャルトレンドニュース / 2016年03月11日12時00分

これまで、映画という手段を通して韓国の暗部に切り込んできた、鬼才キム・ギドク。最新作『STOP』のテーマに選んだ舞台は日本。福島で被災をし、奇形児が生まれることを懸念して、堕胎をも考える若い日本人夫婦の話だ。あまりの刺激的な内容に、日本はおろか韓国でも公開が決まっていない本作。これまでキム・ギドク作品を上映してきた各地の映画祭でも、上映を断られたというこの [全文を読む]

ピクサー最新作「インサイド・ヘッド」が子供向けなのに哲学的すぎる

まぐまぐニュース! / 2015年08月03日03時24分

その最新作「インサイド・ヘッド」が絶賛公開中ですが、「SRサイタマノラッパー」シリーズでお馴染みの映画監督・入江悠さんによると「これまでのピクサー映画の中で、もっともチャレンジングかつ問題作」なんだとか。メルマガ『入江悠presents「僕らのモテるための映画聖典」』に記されたその理由をチェックしてみてください。 「インサイド・ヘッド」で思い出す、2年間喋 [全文を読む]

映画監督 原発20km圏内の初日の出に「人生で一番美しい」

NEWSポストセブン / 2012年10月18日07時00分

「小説家も詩人もアーティストも“3.11”を必死になってとらえようとしているのに、なぜ日本映画だけが何事もなかったようにしているのか。ぼくはそれが情けなかった。原発の映画をなぜ撮ったのかではなく、日本映画界の人たちに原発の映画をなぜ撮らないのかと問いたい。誰もやらないなら、ぼくがやると思って撮ったのが、この映画です」 長島県という架空の県を舞台に、原発事故 [全文を読む]

韓国で慰安婦題材反日映画がヒット 問題蒸し返す気満々

NEWSポストセブン / 2016年03月13日16時00分

2月24日に封切られた韓国映画『鬼郷』の冒頭シーンである。14歳のときに“強制連行”されて慰安婦にさせられたという少女の悲惨な生涯を描いた映画だ。韓国内340か所の映画館で公開されると、わずか1週間で観客動員数170万人を記録する大ヒットとなっている。 これまでも韓国では数多くの反日映画が製作されてきたが、この『鬼郷』が問題なのは、フィクションとしての完成 [全文を読む]

映画製作本数世界一はアメリカじゃない!各国の映画事情

しらべぇ / 2016年02月05日09時00分

画像出典:wikipedia映画には、アメリカのハリウッドをはじめインドのボリウッドや香港のカンフーなど、国によって特徴が大きく異なる。各国の歴史的背景や詳しいことはgoogleに任せるとして、できるだけ分かりやすく各国の映画の特徴を紹介したい。■アメリカ映画全米が泣き出し、震える衝撃を抑えきれないのが特徴。派手な演出が多くバカパニック映画を量産しているが [全文を読む]

樹木希林、広瀬すずら2015年映画界のキーパーソンがTIFF「ありがとう賞」受賞

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月16日17時30分

10月22日(木)より開催される『第28回東京国際映画祭(TIFF)』。この機会にしか見ることのできないような名作映画が見られる貴重な機会だが、チケットを買えば誰でも参加できる。10日の(土)発売日には、「チケット買えなかった~」といった悲鳴がTwitterなどで見られ、早くもその盛況ぶりに注目が集まっている。新部門の設立や様々なジャンルの特集上映を通じて [全文を読む]

映画を​大ヒットさせる「バイアグラ」!出演作を当てまくるザ・ロック様ことドウェイン・ジョンソンはスタローン、シュワちゃんに続く新世代アクションスター

AOLニュース / 2015年09月07日21時00分

自身最高のオープニング興収を記録したロック様=ドウェイン・ジョンソンは、いかにして21世紀を代表する映画スターになったのだろうか?https://youtu.be/z9UipLF0wfw <関連動画はこちら>ドウェインがこれまでに出演してきたファミリー映画『ゲーム・プラン』(2007年)、そして犯罪スリラー映画『ファースター 怒りの銃弾』(2010年)や『 [全文を読む]

【心理テスト】1人でみたい映画でわかる、心の奥にある不満

i無料占い / 2014年10月27日18時00分

映画でも、歌でもよく出てくるフレーズ「あるがままの自分」。でも、自分の本当の気持ちがわからない……ということ、よくありますよね。世の中の価値観に自分を合わせてしまうため、あるがままの自分は抑圧されていることが多いのです。そして、その抑圧されたあなたは、今にも爆発寸前かもしれません。そこで今回は、あなたの心の奥を探る心理テストをご紹介します。 【質問】 1人 [全文を読む]

新宿『京町恋しぐれ』にて、8月23日(土)公開!愛憎と狂気のホラー映画『喰女‐クイメ‐』とのコラボレーションが実現!

PR TIMES / 2014年08月07日13時56分

オリジナルメニューご注文で映画オリジナルグッズプレゼント!!映画「喰女‐クイメ‐」狂気のコラボレーションフェア開催!株式会社ダイヤモンドダイニンググループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:松村厚久)が運営する新宿『京町恋しぐれ』では、2014年8月23日(土)公開の映画「喰女-クイメ-」と、2014年8月14日(木)~9月15日(月)の期間限定でコラボレ [全文を読む]

フォーカス