入社 電通に関するニュース

電通「鬼十則」生みの親・吉田秀雄氏の素顔とは

NEWSポストセブン / 2016年11月27日16時00分

吉田は1903(明治36)年福岡県小倉市に生まれ、東京帝国大学経済学部を経て、1928(昭和3)年に電通に入社。本格的な公募学卒社員第1期生だったという。広告代理業部門である営業部で早くも頭角を現し、戦時中も辣腕をふるっていたらしい。《(前略)電通に吉田ありとして、その存在を広告界や新聞界に知られていた。終戦直後の混迷期にも、通信部門の出身で広告業に通暁し [全文を読む]

プロフェッショナルインタビュー:岸 勇希(後編)

ガジェット通信 / 2012年09月20日18時00分

中央大学研究開発機構(専任研究員)を経て2004年電通に入社。中部支社雑誌部、メディア・マーケティング部を経て、2006年より東京本社インタラクティブ・コミュニケーション局クリエーティブ室勤務。2008年から、新設されたコミュニケーション・デザイン・センターにて現職。同年に執筆した電通刊『コミュニーケションをデザインするための本』が話題を呼ぶ。国際的な評価 [全文を読む]

嵐・櫻井翔の弟、「電通入社」報道! 元電通幹部が語る「兄のコネ入社」疑惑の真相

サイゾーウーマン / 2016年12月23日11時45分

嵐・櫻井翔の弟が、大学卒業後の来年4月から、大手広告代理店・電通に入社予定だと報じられた。櫻井家といえば、父・桜井俊氏は、元総務事務次官を経て、現在は三井住友信託銀行の顧問に就任、長男・翔はトップアイドルグループ嵐のメンバー、長女は日本テレビ社員……と、錚々たる肩書が並ぶことで知られているが、次男が電通入社となれば、“華麗なる一族”のキャッチフレーズに、さ [全文を読む]

高給与なら長時間労働でも黙るのが日本人

プレジデントオンライン / 2017年05月26日09時15分

今回の調査は、同社の新入社員の過労死事件がマスコミで盛んに報道された後のものだった。それにもかかわらず、電通社員によるクチコミ評価は3.51点となっている。 3.5点という基準は、私見ではかなり高い水準だと感じた。たとえば記事のなかには「高給与なホワイト企業ベスト20」というランキングもある。ここで1位の三菱地所のクチコミ評価は3.52点、2位の生化学工 [全文を読む]

学生が選ぶ「優秀でないと内定取れない」20社 就活生はなぜ1位にあの電通を選んだのか?

東洋経済オンライン / 2017年04月20日08時00分

各社がこぞってランキングを発表しているが、それらは学生の「こんな会社がいい」「できれば入社したい」という評価を示しており、学生の志望を示すわかりやすい指標といえる。今回、別の指標で、学生による企業評価を調べてみた。それは自分自身ではなく、「あなたの志望の有無に関わらず、優秀な学生が内定を取るイメージが最も強い企業」、という問いに対する答えを集計したものだ。 [全文を読む]

1月17日(火)「シニアの心をつかむマーケティングセミナー2017」(東京会場/全国配信)のご案内

DreamNews / 2016年12月13日18時00分

1982年西武百貨店入社。流通産業研究所、パルコを経て1997年電通入社。現在、高齢社会・高齢者研究、高齢社会における事業開発からシニア向け商品開発、施設開発、イベント・プロデュースまで幅広く高齢者関連ビジネスに関わる。著書に『超高齢社会マーケティング』(2014年、編著、ダイヤモンド社)、『団塊マーケティング』(2007年、共著、電通)、『発達科学入門3 [全文を読む]

『入社3年塾―――今、何を知り、どう考え、挑戦するか』著者赤羽雄二が、キンドル電子書籍ストアには配信開始

DreamNews / 2017年05月30日18時00分

株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp/ )、『入社3年塾―――今、何を知り、どう考え、挑戦するか』著者赤羽雄二が、5月17日にキンドル電子書籍ストアには配信開始いたしました。株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co. [全文を読む]

電通はあちゅう炎上事件と正論の言い方問題|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日11時40分

ぶっちゃけ、ネットでは電通グループはいろいろ言われがちな企業ですが、逆に入社してキャッキャウフフしたい業界大手として大人気であるのも事実で、ブラックだなんだと批判をされても俺はソルジャーで頑張るぜ、電通に入ったと言えば田舎の親が喜んでくれるといったモチベーションも強いでしょう。私個人としても、別に取引があるわけじゃありませんが人間として魅力的な社員も友人 [全文を読む]

株式会社TBM、4月1日付執行役員人事についてのお知らせ

PR TIMES / 2016年04月01日10時00分

■執行役員 プロフィール・青沼 紘史 氏 執行役員(営業担当)[画像1: http://prtimes.jp/i/16815/9/resize/d16815-9-158396-1.jpg ]日商岩井株式会社(現双日)入社後、新規事業開発グループで新規案件の開拓、立ち上げを担当。新規事業を立ち上げ事業会社に出向、企画営業GMとして営業活動・事業運営に従事。自 [全文を読む]

日本の労働規制はザル法ばかり… “違法残業の撲滅”が日本の成長のためにも必要だ!

週プレNEWS / 2016年11月19日06時00分

長時間労働で女性新入社員が過労により自殺するなど、違法な長時間労働が常態化していた疑いがあるとして、電通本社と3つの支社に労働基準監督官ら88人が家宅捜索を行なったのだ。 女性新入社員の過労による自殺が労災認定されたのは9月30日。それから40日もたっていない。通常、こうした摘発には早くても数ヵ月の準備がかかることを考えれば、今回の強制捜査は異例のスピー [全文を読む]

電通過労死問題、書類送検の可能性は? 「重大性」と「悪質性」がポイント

弁護士ドットコムニュース / 2016年10月23日11時34分

入社1年目の女性社員が過労死と認定されたことをきっかけに、各地の労働局や労働基準監督署が、本社だけでなく全国の支社や子会社に抜き打ちの立ち入り調査を実施。安倍晋三首相や塩崎恭久厚生労働大臣が言及するなど、連日ニュースで大きく取り上げられている。電通にとって避けたいのが、「書類送検」だ。労基署は通常、違反があれば是正勧告を出し、改善されれば指導を終える。しか [全文を読む]

繰り返される電通の激務・過労死事件~なぜ「過重労働」はなくならないのか?

ヘルスプレス / 2016年10月14日21時00分

東大文学部を卒業した高橋さんは2015年4月、電通に入社。 インターネット広告を扱う部署に配属されたが、時間外労働は1カ月約105時間にのぼった。社内の飲み会の幹事をすることもプレゼンテーションや接待の訓練と位置づけられ、飲み会後は「反省会」と称して深夜までダメ出し――。 さらに「君の残業時間は会社にとって無駄」「女子力がない」などと上司に否定されていたと [全文を読む]

AKB48小嶋陽菜の弟が電通マンに…コネ入社が蔓延る広告&放送業界

メンズサイゾー / 2012年09月02日08時00分

そんなAKBの初期メンバーでチームB移籍を命じられた、こじはること小嶋陽菜の弟が、ある大手企業に入社したという情報が入った。 小嶋に年の近い弟がいることは有名で、2010年5月17日放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)内のコーナーに出演したこともある。当時20歳であるから、ストレートでいけば新卒で今年社会人となっているはずだが、どうやらその勤務先が広 [全文を読む]

家族を振り切ってホームから電車に飛び込み自殺…なぜ日本人は「過労で死ぬまで」働くのか?

Business Journal / 2017年03月18日06時00分

電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24歳)が2015年末に過労の末に自殺で亡くなった事件で、昨年10月に長時間の過重労働が原因だったとして労災が認められた。 厚生労働省の統計では、15年度で過労自殺(未遂含む)の労災請求件数は199件で支給決定件数は93件。だが、それも「氷山の一角にすぎない」という声も多い。内閣府自殺対策推進室によると、「勤務問題」 [全文を読む]

電通の企業文化を体現する石井社長、社員過労死連発への責任感ゼロ…頑なに社内組織優先

Business Journal / 2016年12月28日21時00分

一連の捜査は、15年12月25日に飛び降り自殺をした電通新入社員・高橋まつりさん(享年24)の労災認定が、16年9月末に下りたことを契機とした。自殺に先立つ15年8月に、同社は労働基準監督署から違法な長時間労働について是正勧告を受けていた。そんな直接的な勧告があったにもかかわらず、高橋さんの過労死を起こしてしまったため、本件は重大な問題として取り上げられ [全文を読む]

広告界の鬼才。トップクリエイターの思考術! 新刊『思考のスイッチ ~人生を切り替える11の公式』

PR TIMES / 2016年02月08日10時27分

早稲田大学大学院国際情報通信研究科修了後、2003年電通入社。電通時代は、OCC新人賞、TCC新人賞、OCC新聞雑誌広告部門賞、TCC賞、消費者のためになった広告コンクールなど広告賞を総なめにし、2007年、わずか4年で電通を退社。クリエイティブブティック「BASE」を立ち上げ、クリエイティブ・ディレクターに就任。その後も、日本新聞協会賞、OCCグランプリ [全文を読む]

【外資系・金融・総合商社・大手企業】インターンシップ面接通過のための極意

楽天みんなの就職活動日記 / 2015年08月27日12時00分

面接官はどこを見る!?インターンシップ面接で評価されるポイント インターンシップ面接では、企業はその学生が入社してくれることで、「自社に貢献してくれる人物かどうか」すなわち「入社後に活躍してくれそうな人」が面接で評価されることになります。具体的にどのような人物で、面接官は何を見て評価するのでしょうか?「この学生と快適に働いていけるか」という視点がベースにあ [全文を読む]

ボイジャーから電子本新作を発売 6月19日(金)より新作『本で床は抜けるのか』と、新作『メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語』の2タイトルの新刊を発売開始します。

DreamNews / 2015年06月18日12時00分

作品詳細ページ:http://tt2.me/16754 紙 本:メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語価 格:本体1,800円+税販売書店:ボイジャーBinB store、アマゾン*これ以外の書店での発売はご注文での受付発送となります■著者プロフィール岡田芳郎(オカダ ヨシロウ)早稲田大学政経学部卒業後、1956年に電通入社。62年小谷正一のつくったプラ [全文を読む]

第35回やまとごころ勉強会~世界に誇る”マンガデザイン”に学ぶインバウンドプロモーション戦略~開催のお知らせ

DreamNews / 2015年05月20日18時00分

<受講対象者> ・インバウンドに取り組む企業及び団体のご担当者様 ・これからインバウンドに取り組もうとしている事業者の皆様 <セミナー概要> 【名称】 第35回 やまとごころ勉強会 ~世界に誇る“マンガデザイン”に学ぶインバウンドプロモーション戦略~ 【主催】 株式会社やまとごころ 【日時】 5月27日(水) 15:30~(開場15:00) 【場所】 ハ [全文を読む]

好奇心に火をつける「変な宿題」

Forbes JAPAN / 2016年12月27日17時05分

入社後も、変な問題は山ほど続きました。「彼女と喧嘩しました。絵だけで謝れ」「目が覚めたら蛇になっていました。よかったこと3つ、悪かったこと3つ書きなさい」とか。頭が痛い、けど、面白い。時は流れ、広告やクリエイティブの授業を頼まれるようになると、今度は僕が、授業で変な問題を出すようにしました。答えが1つでない面白い問いは、もっと小さい時からやればいいのに、と [全文を読む]

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