メディア 電通に関するニュース

プロフェッショナルインタビュー:岸 勇希(後編)

ガジェット通信 / 2012年09月20日18時00分

中部支社雑誌部、メディア・マーケティング部を経て、2006年より東京本社インタラクティブ・コミュニケーション局クリエーティブ室勤務。2008年から、新設されたコミュニケーション・デザイン・センターにて現職。同年に執筆した電通刊『コミュニーケションをデザインするための本』が話題を呼ぶ。国際的な評価も高く、2010年にはカンヌ国際広告祭審査員を務めた。また開発 [全文を読む]

広告業界の企業研究、圧倒的な実力の電通が展開する、グローバル化、デジタル領域、東京五輪

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年02月25日12時00分

広告代理店の収益は、広告を出稿する企業と、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・インターネットなどのメディアを仲介し、その広告料金による取引手数料と企画・製作費です。その収益の構成比は、従来はマス4媒体と呼ばれた新聞・雑誌・ラジオ・テレビの4つの柱が主力でした。しかし、近年インターネットが普及し、スマートフォンやタブレットなどモバイル端末が利用されるようになったため [全文を読む]

メディアの世界観を動画で表現し、未開拓層にリーチ可能な動画広告配信サービス「Media Bridge」をリリース

@Press / 2017年03月31日11時00分

■ モバイル動画を軸に、メディア事業、広告事業、タレントマネジメント事業を展開する、株式会社Candee(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO古岸和樹、以下「Candee」)は、各種メディアの“ブランド力”、ブランドの世界観を表現した“動画”、SNSの“拡散力”という3つの要素をクロスさせた動画広告サービス「MediaBridge(メディアブリッジ)」を [全文を読む]

ボイジャーから電子本新作を発売 6月19日(金)より新作『本で床は抜けるのか』と、新作『メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語』の2タイトルの新刊を発売開始します。

DreamNews / 2015年06月18日12時00分

電子本『メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語』6月19日より 900円(税別)。紙本『メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語』6月29日より 1,800円(税別)。ボイジャーから電子本新作を発売 株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鎌田 純子、以下:ボイジャー)は、デジタル時代の出版社を目指して創業(1992年)以来一貫して、電子出版 [全文を読む]

ピースオブケイクがめざす、デジタルメディアの理想郷:電通・TBS・イードとの資本提携を経て

DIGIDAY[日本版] / 2017年05月18日11時50分

「デジタルメディアがあまりにも儲からない現状は問題だ。これだけネットを見ている人が増えているなかで、制作費や関わる人たちの待遇を出版やテレビなど、ほかのメディアなみにすることは本来なら可能なはず。さらにいえば、そういう未来が来ないと、面白いものを作る人が減り、やがてはコンテンツ産業全体がしぼんでしまう。だから、そこをなんとかしたい」。 『「note」が目論 [全文を読む]

五輪から選挙まで...電通の安倍政治への黒い関与を現役社員が暴露!「電通は乙武を都知事にする計画だった」

リテラ / 2016年06月26日12時00分

そんななか、電通の巨大な政治的影響力を暴露するスクープインタビューを、先日、インターネット報道メディア「IWJ」が公開した。IWJ代表でジャーナリストの岩上安身氏が、現役の電通社員への単独インタビューを敢行したものだ(外部リンク:「IWJ」5月26日付 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/304006)。 岩上氏の取材に応 [全文を読む]

洗脳広告代理店「電通」が画策するオリンピックと人類奴隷化計画! さらに宇宙人の存在を苫米地英人が語る!(康芳夫対談)

tocana / 2016年12月26日07時00分

メディアを牛耳るタブーを前に、苫米地氏の言葉はまだまだ加速してゆく!【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/12/post_11466.html】■人民を洗脳する電通と日テレ、そしてオリンピック康芳夫氏(以下、康)「あと個人的に聞いておきたいんだけど、あなたが常々言っている《電通の洗脳》っていうのは、どういうことですか?」苫米地 [全文を読む]

株式会社コムスクエア Web入力の予約・申込内容を広告主様へ電話で自動通知する新サービス 「Web電通知」をリリース

DreamNews / 2014年07月23日16時00分

広告主様は、メール、管理画面からの確認が必要だった予約Webメディア様経由の予約申込にも、通常のオペレーションである電話応答で対応できるようになり、Web予約申込の確認もれを回避し、広告主様、予約Webメディア様の信用毀損を防ぎます。株式会社コムスクエア(東京都中央区、代表取締役社長:上嶌 靖 以下コムスクエア)は、Web予約申込の確認もれを防ぐ新サービス [全文を読む]

世界のトヨタを上回る2兆4千億円。原発再稼働の流れに沿って息を吹き返す「原発広告」の特殊すぎる実態

週プレNEWS / 2016年06月07日06時00分

世界有数の地震大国である日本がなぜ54基もの原子力発電所を抱える原発大国となり、多くの日本人が40年以上も「原発の安全神話」を信じ続けてきたのか? 電力会社を中心とした「原子力ムラ」と大手広告代理店が一体となり、巨額の広告費を通じて「安全神話」の刷り込みやメディアの「支配」を続けてきた実態を、広告業界出身の本間龍(ほんま・りゅう)氏が著書『原発プロパガンダ [全文を読む]

デジタル動画のViibar、日本経済新聞社と資本業務提携

PR TIMES / 2017年01月17日16時10分

1. 本資本業務提携の背景近年ビジネスにおける動画活用が本格化し、企業の動画マーケティングや、メディアのデジタル動画領域への取り組みの重要性はますます高まっています。Viibarは、2013年の創業より「動画の世界を変える。動画で世界を変える。」のミッションの下、︎自社開発の動画制作支援ツールと3,000人超のプロクリエイターネットワークを活用し、約600 [全文を読む]

【宮城県石巻市とKUMU】第一次産業・観光業アイデアソン開催

PR TIMES / 2016年06月02日11時49分

一方、電通アイソバーは、コンサルティングからクリエーティブ、メディア、解析、運用までの総合デジタルソリューションの提供を行っております。この提携により電通アイソバーが有する、デジタルソリューションサービスとLeapMindが提供するディープラーニング技術を掛け合わせることで、新しいビジネス領域の提供が実現できると考えております。今回、業務提携の第一弾として [全文を読む]

次世代のプログラマティック広告は、生活者の役に立つ:AWA2017レポート #1

DIGIDAY[日本版] / 2017年06月01日11時50分

その一方、需要と供給のあいだで、複数のプラットフォームを「経ない」、検索連動型広告やソーシャルメディア広告、そしてアドネットワークは、「厳密には」プログラマティック広告とはいえない。 普及が進まない日本の現状 その前提で、ザ・トレード・デスクの新谷氏は、いまだ日本のプログラマティック広告は発展途上だと指摘する。電通の「2016年 日本の広告費」によると、運 [全文を読む]

いま多くの人に必要なのは「デザイン思考」でなくて「編集思考」ではないか?『メディア、編集、テクノロジー』 1月27日発売ASCII.jp人気連載「デジタルカルチャー斜め読み」に大幅加筆修正。

PR TIMES / 2017年01月26日10時33分

インプレスグループで電子出版事業を手がける株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)と、ビジネス書の出版を手がける株式会社クロスメディア・パブリッシング(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小早川幸一郎)は、『メディア、編集、テクノロジー』を発行いたしました。『メディア、編集、テクノロジー』http://nextpublishi [全文を読む]

広告業界ランキング!人気5社から始める業界研究

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年09月29日12時00分

第2位:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ人気ランキング2位につけたのは、博報堂/博報堂DYメディアパートナーズです。業界内のシェアとしても、電通に次ぐ2位についています。最近では、博報堂DYメディアパートナーズがネット広告大手のデジタル・アドバタイジング・コンソーシアムを設立しました。さらに米国の広告代理店であるケッチャムと業務提携を結び、再編成を活 [全文を読む]

データサイエンスに基づく消費者コミュニティの活用方法は? クオンが導き出した答え

ITライフハック / 2016年07月05日13時00分

クオン(旧エイベック研究所)は2016年6月23日に都内の会場にて「QON DAY 2016メディアセッション」を開催した。消費者コミュニティ開発・運営を行っている同社のソーシャルメディアを活用したマーケティング事例を紹介した。メディアセッションの冒頭で登壇した同社の代表取締役社長武田隆氏は、1996年の創業から20周年となる本年に、旧社名のエイベック研究 [全文を読む]

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ITライフハック / 2016年07月05日13時00分

クオン(旧エイベック研究所)は2016年6月23日に都内の会場にて「QON DAY 2016メディアセッション」を開催した。消費者コミュニティ開発・運営を行っている同社のソーシャルメディアを活用したマーケティング事例を紹介した。メディアセッションの冒頭で登壇した同社の代表取締役社長武田隆氏は、1996年の創業から20周年となる本年に、旧社名のエイベック研究 [全文を読む]

人気の広告業界、大手広告代理店からインターネット広告まで、ギョーカイ人になるための業界研究

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年02月04日12時00分

広告代理店の事業は、スポンサーである企業から広告費をいただき、広告を制作し、さまざまなメディア(媒体)の枠を買って広告を出すことです。このとき、さまざまなメディアとは、かつてはテレビ、ラジオ、新聞、雑誌の「4マス媒体」が中心でした。加えて、屋外広告や電車の車内広告などOOH(Out Of Home:屋外広告)、衛星放送もありました。最近では、電車の車内や駅 [全文を読む]

電通とISID、自由な映像アングルで楽しめる「マルチアングルキャッチアップ配信」と広告「Viewpoint Release Ad」を提供開始

JCN Newswire / 2015年12月01日15時44分

メディアの多様化とテクノロジーの進化に伴い、これまで電通とISID は、インターネット環境における映像の「撮影」「編集」「記録」「配信」「視聴」の各フェーズを統合的に捉え直すサービスやソリューションの開発・提供を継続的に行ってきました。「VIXT」はその1 つであり、これまであまり注目されてこなかった「ユーザーの視点」に注目し、さまざまな角度から同時に撮影 [全文を読む]

嵐・櫻井翔の弟、「電通入社」報道! 元電通幹部が語る「兄のコネ入社」疑惑の真相

サイゾーウーマン / 2016年12月23日11時45分

「彼らはメディアのトップクラス、また政財界の大物のご子息などで、たとえ入社試験で0点を取っても、確実に採用となります。仕事の効率化重視のため、大物との“パイプ役”として入社するわけです」(同) 一方で、「兄がジャニーズアイドル」という部分は、それほど重要視されていないという。 「ジャニーズ経営陣の家族、というわけでもないので、その肩書は電通にとってさほど [全文を読む]

ピースオブケイク、電通グループのCVCである電通デジタルファンド向け第三者割当増資の実施

DreamNews / 2016年12月15日11時30分

今回の増資は、ネットメディアの集客や収益性を改善するための事業を展開することを目的としています。電通デジタルファンドからの出資をきっかけに、出版社のメディア事業の立ち上げと運営サポート、コンサルティングを推進して参ります。当社は、デジタルコンテンツプラットフォームであるcakes・noteを運営していますが、これまでに培ったコンテンツメディアの運営ノウハウ [全文を読む]

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