蜷川幸雄 亀梨和也に関するニュース

演出家・蜷川幸雄も絶賛したジャニーズ×舞台【ジャニゴトまとめ Vol.10】

okmusic UP's / 2016年05月31日19時00分

先日報道された演出家・蜷川幸雄さんの訃報。ジャニーズ舞台の歴史に深く関わってきた方なだけに、ジャニーズファンにとっても悲しいニュースとなりました……。最近では、蜷川さん演出の舞台『青い種子は太陽のなかにある』(’15)に亀梨くんが出演、今年8月には同じく蜷川幸雄演出舞台『ビニールの城』にV6の森田剛くんの出演が発表されていましたね。OKMusicが運営する [全文を読む]

KAT-TUN亀梨和也が色気を封印! 蜷川幸雄演出の舞台が役者としての分岐点となるか

ウートピ / 2015年08月27日12時00分

『青い種子は太陽のなかにある』は、劇作家・寺山修司の戯曲で、演出は蜷川幸雄、音楽は松任谷正隆が手がけている。共演は来春のNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』のヒロインが決定している高畑充希、マルシア、戸川昌子。俳優陣も六平直政やつまみ枝豆と実力派が勢揃いした。 ジャニーズの舞台といえば、帝国劇場や青山劇場がメインだ。通い慣れたファンもそうだが亀梨自身にとっても、 [全文を読む]

KAT-TUN亀梨和也の目指す先とは 舞台・映画で磨いた演技力が、蜷川演出でどう変わるか

ウートピ / 2015年07月09日15時00分

劇作家・寺山修司の生誕80周年と、今年で80歳を迎える演出家の蜷川幸雄氏のアニバーサリー・イヤーとしても注目されている舞台だ。そこで主演をつとめるのがKAT-TUNの亀梨和也。 着実に築きあげた実力 「10代から帝国劇場の真ん中に立たせてもらって、ありがたいことに立つこと以外の役回り……脚本や演出も2004年から8年学ばせていただきました」(『STAGE [全文を読む]

「キムタクから“逆ナン”」亀梨和也にTOKIOも驚嘆!

日刊大衆 / 2017年03月16日10時05分

ゴルフに一緒に行くこともあるようですし、木村が演出家の蜷川幸雄氏の訃報を聞いたときに、真っ先に連絡したのが亀梨だったそうです」(アイドル誌ライター) 2016年5月、自身のラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM)で、蜷川氏のことに触れた木村は、訃報を知って「誰かと話さないと落ち着かない」と思ったときにふと浮かんだのが亀梨だ [全文を読む]

「KAT-TUN」メンバー脱退で亀梨和也ファンが一番嫌うこととは?

アサジョ / 2015年12月02日09時58分

さらには今年9月には蜷川幸雄氏演出の舞台「青い種子は太陽のなかにある」で主演を好演。来年1月からはドラマ「怪盗 山猫」(日本テレビ系)での主演も決まっており、俳優業も順調だ。ピンでの仕事は安定傾向にあるといっていい。ファンを悲しませないために、“自分が何とかKAT-TUNを守らないと”という気持ちも人一倍強くなっただろうが、芸能人としての決断も必要な時期に [全文を読む]

亀梨和也はよくやった! 世界の蜷川幸雄のヤバすぎる演出を見事に熱演!!

tocana / 2015年08月20日09時00分

演出は蜷川幸雄氏、音楽は松任谷正隆氏という超豪華で硬派な作品だ。 若いジャニーズファンにはなじみが薄いかもしれないが、寺山氏は1960年代に演劇実験室「天井桟敷」を結成。旗揚げ公演の際には、「見世物小屋の復権」をうたい、過激で扇情的かつ怪奇的な演劇を見せ、日本に小劇場ブームを巻き起こした。 寺山氏は1983年に亡くなるまで、詩、小説、劇、映画など膨大な作品 [全文を読む]

亀梨和也が蜷川演出の音楽劇に初挑戦!

Smartザテレビジョン / 2015年04月11日06時00分

演出家・蜷川幸雄の年齢80歳と、故・寺山修司の生誕80年を記念した音楽劇「青い種子は太陽のなかにある」の主演に、KAT-TUNの亀梨和也が抜てきされたことが分かった(タイトルの「青」は下部分が「月」ではなく「円」)。 同作は'63年に寺山が28歳の若さで書いた戯曲。'60年代高度成長期の日本を舞台に個性的なスラムの住人たちのドタバタや若者たちの悲恋の中で、 [全文を読む]

「蜷川さんと会わなかったらSMAPになってない」木村拓哉、芸能界の恩師への思い告白

サイゾーウーマン / 2016年06月01日09時00分

1989年に上演された舞台『盲導犬』で、蜷川幸雄氏の演出を受けたSMAP・木村拓哉。5月27日放送のラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM)では、同12日に多臓器不全のためこの世を去った蜷川氏との思い出や、同作に関するエピソードを振り返った。 蜷川氏が逝去したことを受け、「自分が今あるのも、当時右も左もわからなかった自分に [全文を読む]

ジャニーズ的にはルール違反! SMAP中居正広・香取慎吾の被災地訪問で、キムタクとの関係は“修復不可能”に

日刊サイゾー / 2016年05月20日09時00分

一方、15日に都内で行われた演出家の蜷川幸雄さんの通夜には、少年隊の東山紀之、V6の森田剛、三宅健、KAT-TUNの亀梨和也らジャニーズ事務所の所属タレントが参列。その中に、キムタクことSMAPの木村拓哉の姿もあったというのだが……。 「東山は、妻で女優の木村佳乃と来場。森田、三宅、亀梨らは事務所の送迎車に相乗りして来場した。ところが、キムタクは車から降 [全文を読む]

ジュリー氏&キムタク、蜷川幸雄さん通夜に一緒に現れ、記者たち混乱! ジャニーさんは姿見せず!?

日刊サイゾー / 2016年05月18日23時30分

多臓器不全のため12日に80歳で亡くなった演出家の蜷川幸雄さんの葬儀が15、16日の両日、青山葬儀所で営まれた。葬儀には連日150名を超えるマスコミが詰めかけ、蜷川さんと生前親交のあった東山紀之をはじめとしたジャニタレも多数訪れたのだが、その中で、芸能マスコミをザワつかせる瞬間があったという。 「さすが日本を代表する演出家だけあって、参列者も豪華なものでし [全文を読む]

巨匠も手を焼いたジャニーズタレント

NewsCafe / 2016年05月17日16時00分

世界のニナガワと称された演劇界の巨匠、演出家の蜷川幸雄氏(享年80)が亡くなった。 東京・青山葬儀所での通夜には1500人を超える人々が弔問に訪れ、別れを惜しんだ。 「芸能界からも名だたる俳優たちが追悼コメントを出したり、弔問に訪れたりでしたが、個人的にはやはり、印象的だったのがジャニーズタレント勢ですね」とはジャニーズウォッチャー。 蜷川氏とジャニー喜多 [全文を読む]

岡田准一、二宮和也らの演技力高めた「ジャニーズの大恩人」蜷川幸雄

アサジョ / 2016年05月17日09時58分

「世界の蜷川」と評された演出家の蜷川幸雄さんが12日、肺炎による多臓器不全のため亡くなった。80歳だった。 この訃報に、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が追悼コメントを発表。ジャニー社長にとって蜷川さんは、所属タレントの演技力を高めてくれた大恩人だった。 ジャニー社長に続き、これまで蜷川演出の舞台に立った東山紀之、錦織一清、植草克秀ら古参のメンバーはも [全文を読む]

『怪盗山猫』主演の亀梨和也「撮影現場は本気でふざけています」

NEWSポストセブン / 2016年01月30日07時00分

昨年は蜷川幸雄演出の主演舞台『青い種子は太陽のなかにある』や久しぶりに出演したラブストーリーのドラマも大好評――。20代最後の年に充実した成果を残した亀梨和也だが、グループのメンバーの脱退が発表され、音楽活動としては岐路に立たされた年でもあった。2016年はどんな思いで迎えるのか? ドラマ『怪盗 山猫』(日本テレビ系、土曜21時~)の撮影秘話とともに今の「 [全文を読む]

亀梨和也、巨匠と張り合った「現場」

NewsCafe / 2015年06月16日17時00分

「8月の主演舞台の制作会見で、演出家の蜷川幸雄(79)を相手に度量の狭さを露呈してしまいました」とはジャニーズウオッチャー。 亀梨は蜷川演出の音楽劇「青い種子は太陽のなかにある」に主演。ジャニーズの舞台以外では初の外部出演とのことで話題になっているが、何があった? 「百戦錬磨の蜷川は亀梨について『困難な山を選んだ』と、演技・歌唱力に力不足である点をチクリ [全文を読む]

KAT-TUN・亀梨和也、蜷川幸雄の発言に“イラッ”!? 猛反論で現場はピリピリムードに

サイゾーウーマン / 2015年06月08日09時00分

4日、KAT‐TUN・亀梨和也が蜷川幸雄演出の音楽劇『青い種子は太陽のなかにある』製作発表会見に登場した。蜷川とは初タッグとなる亀梨だが、会見中に蜷川の“とある発言”を完全否定したことで、現場に一瞬冷たい空気が流れたという。 本作は故・寺山修司氏が20代に書いた未発表作品で、1960年代の安保反対闘争直後の日本を舞台に、亀梨演じる主人公・賢治とヒロイン・弓 [全文を読む]

アイドルらしさを消せる演技派ジャニーズが増殖中 最注目株はHey!Say!JUMPの中島裕翔

ウートピ / 2015年03月27日18時00分

蜷川幸雄や宮本亜門らの演出家が惚れ込むほどの実力の持ち主、V6・森田剛は舞台から映画『ヒメアノ~ル』で初主演へ。 「所詮ジャニーズだから……」 そろそろそんな固定観念を捨てる時期なのかもしれない。 (柚月裕実) [全文を読む]

KAT-TUN、「解散しません」発言もCDリリース&コンサートは絶望的?

サイゾーウーマン / 2013年10月02日09時00分

上田竜也は12月に出演映画『永遠の0』の公開と、来年1月から蜷川幸雄演出の舞台『冬眠する熊に添い寝してごらん』が控えている。ソロ活動に力を注ぐ期間が長引きそうだが、ファンが満足するような5人での活動機会は、一体いつになるのだろうか? [全文を読む]

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