ホーム 斎藤佑樹に関するニュース

4年で3勝でこの金額!日ハム・斎藤佑樹が来季も高給取りを続けられるワケ

アサ芸プラス / 2016年12月01日09時58分

今季の斎藤はホームで2回先発しており、2000万円超の収益をあげたことになるので、自分の食い扶持程度はしっかり稼いだわけですね」 今季の優勝では、貢献していないのにビールかけに参加していたとして話題になった斎藤。そうやってメディアに取り上げられるうちは、チームに留まり続けることもできるのかもしれない。(金田麻有) [全文を読む]

通算1065盗塁の福本豊氏「イチローはまだ39歳。まだやれる」

NEWSポストセブン / 2012年10月18日07時00分

初回、完全にアウトのタイミングでホームに戻ってきたイチローが、捕手のタッチを2度かわし、見事ホームインを決めた。このプレーに日米のファンは拍手喝采。メディアも「忍者ホームイン」などと、手放しで賞賛した。 10月22日で39歳になるイチロー。だがこの機敏な動きを見ている限り、まったく年齢を感じさせない。9月終盤には週間MVPにも選出された(打率.600、2本 [全文を読む]

打率5割超えの今江が抹消…7日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月07日15時30分

これ以上ないスタートを切ったかに見えた今江だったが、そこからホームに戻って2試合出番なし。6日の試合は途中出場で2打数1安打を記録するも、明けて7日に登録抹消となった。ここまで4試合の成績は打率.571、本塁打は0も3打点。 なお、7日は試合がないため、代わりの昇格はなし。 <4月7日の公示情報> ※再登録=4月17日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ [全文を読む]

“ハンカチ王子”の早実は春の選抜でも延長引き分け再試合を経験していた!

アサ芸プラス / 2017年03月24日05時59分

するとここで相手のライトがこの打球を後逸し、打者走者もホームへ返り、4対3と再逆転に成功。その裏、斎藤は2死満塁のピンチを招いたものの、最後の打者をキャッチャーファールフライに仕留め、2日間に渡った死闘に決着をつけたのであった。 長い長い甲子園大会の歴史の中で、同一年の春夏で延長引き分け再試合を経験しているのは、なんとこの年の早実だけである。この春、清宮率 [全文を読む]

仲里依紗 幼なじみのハーフモデルから浅野忠信を略奪愛

NEWSポストセブン / 2012年02月09日16時00分

大阪で映画撮影中の浅野のもとに仲が駆けつけて、手つなぎでショッピングを楽しむ姿や、タクシーの中での抱擁、新幹線ホームでのキスなどのアツ~い姿が掲載され、さらに、ふたりの薬指には金色のペアリングが輝いていた。 浅野は2009年7月、14年間連れ添ったChara(44才)と離婚。原因は浅野の女性問題といわれ、女性セブンはその1か月後、離婚前から始まっていたチア [全文を読む]

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