大学 上白石萌音に関するニュース

「ホクサイと飯さえあれば」森谷雄Pが構想2年の思い語る

Smartザテレビジョン / 2017年01月22日06時00分

彼女も今実際に18歳、大学一年生でブンと同じ状況で、これが2年前だったらまだ高校生で、それだとキャスティングが難しかったかなと思うので、本当に今がベストタイミングだったなと思います。 [全文を読む]

「カワイイ予感しかない!」『ホクサイと飯さえあれば』上白石萌音主演でTVドラマ化決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月20日15時00分

大学進学のため東京・北千住で1人暮らしを始めたブン。ご飯にかける情熱が半端ない彼女が、愛するぬいぐるみのホクサイとともに、アイデア満載のビンボーレシピでおいしいご馳走を作るというストーリーだ。 プロデューサー・森谷雄は起用について「薬師丸ひろ子や斉藤由貴にも通ずる唯一無二の清涼感。企画から2年でやっと出会えた女優さんです」と上白石を大絶賛している。「君の名 [全文を読む]

池田エライザ、上白石萌音とは「寄り添い合える関係」

Smartザテレビジョン / 2017年02月01日06時00分

池田が演じるのは、ブンと同じ大学に通う、おいしいご飯に目がないコミュニケーション能力の高い女子大学生・有川絢子(通称:ジュン)。おいしいご飯を作れるブンを尊敬しており、“ホクサイとおいしいご飯さえあればいい”と思っていたブンと第1話で仲良くなる女の子だ。そんな池田に、プロデューサーから絶賛されたその役作りの裏側や、上白石との交流、ドラマの魅力などを聞いた。 [全文を読む]

1月スタートドラマ撮影中!あの街に通えば池田エライザに会えるかも?

アサジョ / 2016年12月05日10時14分

上白石が演じる主人公の山田文子こと通称“ブン”と同じ大学に通う有川絢子こと通称“ジュン”を、池田エライザが演じる。「原作は東京都足立区北千住が舞台なので、もちろん北千住ロケもあるだろうとは思っていましたが、やはり9月下旬からツイッター上で『池田エライザが北千住にいる!』『生エライザ荒川土手で発見』などのツイートが多発しています。池田自身もドラマ出演に関する [全文を読む]

池田エライザ「ホクサイと飯さえあれば」で女子大生役!

Smartザテレビジョン / 2016年11月22日07時00分

女子大学生役で上白石とドラマ初共演を果たす。 本作は、東京・北千住を舞台に、いかに安く、おいしく、幸せを感じながら食べるかという創意工夫の自炊ライフを追求する主人公・ブン(上白石)と、ウサギに似た喋る縫いぐるみ(?)・ホクサイの日常を描く、鈴木小波原作のグルメ漫画を実写ドラマ化したもの。 池田が演じるのは、上白石が演じる主人公・ブンと同じ大学に通い、おいし [全文を読む]

『君の名は。』三葉は処女か オトナ童貞が激論

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月26日17時18分

でも、大学四年生の時、親友に彼女を盗られて、段々世界を憎むようになっていって。どんどん『バトル・ロワイアル』とかが好きになっていったんです。それが『君の名は。』を見て、それ以前の記憶が戻ってきたって感じですね。霜田 10代の気持ちを思い出したって感じ?小峰 そうですね。20代になると、それまで好きだった人への気持ちとか普通に忘れるじゃないですか。大事に思っ [全文を読む]

映画『君の名は。』新海監督の言葉に隠された「考え方」のヒント

まぐまぐニュース! / 2016年09月19日18時00分

2004年にハーバード大学出版社によるビジネス誌のハーバード・ビジネス・レビュー(Harvard Business Review)でその年の20個の革新的なアイデア(Breakthrough Ideas for 2004)の特集号が組まれた。 その中で、『MFAが新しいMBAだ』(The MFA is the New MBA)という論文が選ばれたのだ。 [全文を読む]

芥川賞受賞作家・村田沙耶香が語る伝説的少女コミック「溺れるナイフ」の魅力

Woman Insight / 2016年08月09日18時00分

8月5日、6日に、本作の舞台となった和歌山県新宮市にて、『溺れるナイフ』の公開を記念し、熊野大学Presents試写会が実施されました。 「熊野大学」とは、20世紀の日本文学を代表する作家・中上健次の名を冠にし、中上健次の出身地である和歌山県新宮市で、日本を代表する文学者たちが継続してきた文化を発信する勉強会。「溺れるナイフ」原作者のジョージ朝倉さんは、 [全文を読む]

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