金正恩 料理人に関するニュース

野田総理はなぜ、横田めぐみさん達を見捨てたのか!?『引き裂かれた約束』 緊急出版

PR TIMES / 2012年11月26日12時25分

北朝鮮中枢の最深部に棲む人々の肉声、平壌近代化の真実、そして日本政府の冷酷を、命を賭けて報告する ---涙なくしては読めない究極のインサイド・ストーリー! 『引き裂かれた約束』著:藤本健二 現在発売中! ■定価 1,575 円(税込) 一介の料理人とはいえ、金正恩氏に最も信頼されている日本人を、なぜ政治家や官僚は使い捨てにしたのか? なぜ日朝の重要なパイプ [全文を読む]

金正男暗殺、素人女性を利用する手口は「陸軍中野学校」の模倣だった!?

週プレNEWS / 2017年03月06日06時00分

なぜ、ネットアイドルが実行犯なのか? なぜ、あえて目立つ公共の場で犯行が行なわれたのか? 未曽有の暗殺劇に隠れた北朝鮮の暗殺の流儀と金正恩の狙いに迫った。 * * * 鈴木 今日は、2月13日にマレーシアで起きた北朝鮮、金正恩・朝鮮労働党委員長の異母兄・金正男氏の暗殺事件について、佐藤さんの見解をお聞きしたいと思います。 佐藤 わかりました。まず、あの捕 [全文を読む]

安否不明から日本料理店開業「金正日の料理人」に韓国接近か

NEWSポストセブン / 2017年03月01日16時00分

日本料理がメインの店だけど“ラーメンも作れるよ!”とのことです」 藤本氏は金正日総書記の専属料理人を務め、金正恩・朝鮮労働党委員長を幼少時代から知る人物。この店を開いたことで、さらに北朝鮮と親密な関係になったと思われるが、実は最近まで安否不明の状態が続いていた。 今年1月24日、藤本氏の「消息に関する質問主意書」を国会に提出した有田芳生・参院議員が話す。 [全文を読む]

北朝鮮の故・金正日総書記の元専属料理人、藤本健二さん出演

PR TIMES / 2016年04月26日19時26分

金正恩第一書記と直接面会したそうです。 ※裁判傍聴芸人・阿曽山大噴火さんがインタビューした内容は、以下 -------北朝鮮に行った目的は? 目的を持っているのは正恩氏の方でしょう。 -------どういうことをやっていましたか? 初日に正恩氏とお会いしまして、一緒に会食しまして。帰るときにはすばらしいお言葉をいただきました。「いいか、藤本と私の仲だから、 [全文を読む]

北朝鮮で“闘魂”再び! 1995年、伝説の「平和の祭典」とはなんだったのか?

週プレNEWS / 2014年08月29日06時00分

金正日は世を去り、金正恩(キム・ジョンウン)体制発足以降、朝鮮半島情勢はさらに緊迫の度合いを高めている。そんな中、二度目となる北朝鮮大会で“燃える闘魂”は新たな伝説を作ることができるか――。 (撮影/原 悦生) ■伝説の1995年「北朝鮮 平和の祭典」での試合を収録した『燃えろ!新日本プロレス 至高の名勝負コレクション』30号(小社刊)、発売中! 詳細は [全文を読む]

張成沢氏の粛清引き金 宴会で取り巻きが「万歳!」の痛恨ミス

NEWSポストセブン / 2014年01月16日07時00分

北朝鮮当局は昨年12月13日、同国で金正恩第一書記に次ぐ権勢を誇っていた実力者、張成沢国防委員会副委員長(朝鮮労働党行政部長)の処刑を突如発表。世界に衝撃を与えた。粛清の裏に何があったのか、なぜ、粛清されなくてはいけなかったのか──ノンフィクションライターの李策氏がレポートする。 * * * 張が粛清されたのは、金正恩の強硬姿勢に不安を感じ、それが確執に発 [全文を読む]

北朝鮮で“金正恩の肝いり”回転寿司店オープンも「北で生モノを食べたらエラいことになる」!?

日刊サイゾー / 2016年09月14日22時00分

韓国メディアは「寿司マニアの金正恩党委員長肝いりの施設」と報じ、大規模な開店セレモニーや日本の共同通信の動画取材に応じるなど、食堂は華々しくスタートを切った。だが、平壌を行き来する事情通によると「北朝鮮で生モノを食うと、エラいことになる」という。一体、何が起こるのか――? 朝鮮中央テレビをはじめとする北朝鮮メディアによると、寿司専門食堂は2階建てで、1階は [全文を読む]

【北朝鮮拉致事件】日本人女性看護師失踪には“将軍様の好み“が関係していた?

tocana / 2015年08月31日13時00分

高英姫氏は現在の北朝鮮トップ、金正恩氏の母親でもある。 北朝鮮で金正日総書記の料理人を務めた藤本健二氏の著書には、高英姫氏が寝る間を惜しんで夫の書類整理を手伝うなど、かいがいしい姿が記されている。こうした姿から、金総書記が日本育ちの女性、特に看護師のように骨身を惜しまず働く人物に好意を抱いていたとしても何ら不思議ではない。そして、そうした金総書記の姿を見た [全文を読む]

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