出身 金正恩に関するニュース

金正恩氏暗殺計画が現実に? 北朝鮮の核脅威より怖ろしい韓国の対日圧力とは…

週プレNEWS / 2017年01月09日06時00分

★第2回⇒日露首脳会談は大成功だった? ロシアが嫌がる日米安保条約でプーチンが示したメッセージ ●鈴木宗男(すずき・むねお) 1948年生まれ、北海道出身。新党大地代表。2002年に国策捜査で逮捕・起訴、2010年に収監される。現在は2017年4月公民権停止満了後の立候補、議員復活に向け、全国行脚中! ●佐藤優(さとう・まさる) 1960年生まれ、東京都 [全文を読む]

[朴斗鎮]【投資家ジム・ロジャーズ氏の大いなる錯覚】~北朝鮮に「改革開放の風」は吹かない~

Japan In-depth / 2015年05月10日07時00分

ジム・ロジャーズ(Jim Rogers、1942年10月19日生)というアメリカ合衆国アラバマ州出身の投資家(現在はシンガポール在住)が盛んに北朝鮮投資が魅力的だと扇動している。最近(5月5日)にも『CNNマネー』とのインタビューで、北朝鮮に投資する意向があるかとの質問に対し、「可能であれば、持っているお金すべてを投資したい」と語ったという。 ロジャーズ氏 [全文を読む]

ホリエモン×ひろゆきが裏読みする北朝鮮ミサイル問題「金正恩を暗殺してもらうためにわざと撃っている?」

週プレNEWS / 2017年06月01日10時00分

★この続き、後編は明日配信予定! (構成/杉原光徳 加藤純平 イラスト/西アズナブル) ●堀江貴文(ほりえ・たかふみ) 1972年10月29日生まれ、福岡県出身。旧ライブドア社長。SNS株式会社オーナー兼従業員。『やっぱりヘンだよね』(集英社)が好評発売中 ●西村博之(にしむら・ひろゆき) 1976年11月16日生まれ、神奈川県出身。元『2ちゃんねる』管 [全文を読む]

なぜ米国務長官は、同盟国でもない中国に「平身低頭」なのか?

まぐまぐニュース! / 2017年04月04日16時40分

この理由について、4月13日に創刊される有料メルマガ『石平の中国深層ニュース』の著者で、中国出身の評論家・石平(せきへい)さんは、中国の実態に迫る新創刊メルマガのサンプル号にて、日本人の多くが知らないであろう「恐ろしい推察」を紹介しています。 「北朝鮮危機」を利用してトランプ政権を屈服させた中国 その戦略の限界 今年3月18日、東アジアを歴訪中の米国のティ [全文を読む]

加藤嘉一「対北交渉を通して、日本は東アジアの“ゲームメーカー”になるべきです!」

週プレNEWS / 2014年11月17日11時00分

1984年生まれ、静岡県出身。高校卒業後、単身で北京大学へ留学、同大学国際関係学院修士課程修了。2012年8月、約10年間暮らした中国を離れ渡米。ハーバード大学フェローを経て、現在はジョンスホプキンス大学高等国際関係大学院客員研究員。最新刊は『たった独りの外交録 中国・アメリカの狭間で、日本人として生きる』(晶文社)。中国のいまと未来を考える「加藤嘉一中国 [全文を読む]

アントニオ猪木氏 「北朝鮮の首脳達はプロレスを見ている」

NEWSポストセブン / 2014年01月14日16時00分

特に猪木先生の師匠である力道山は咸鏡南道(ハムギョンナムド、現在の北朝鮮東部)の出身。プロレスでアメリカ帝国主義者をやっつけた英雄というコンテクスト(文脈)で見られています。張氏との最後の会談相手が猪木先生だったのは偶然ではなく、張氏が「選んだ」と考えていい。外交では何が向こうの琴線に触れるかがとても重要です。 ※SAPIO2014年2月号 [全文を読む]

参議院議員・アントニオ猪木を直撃「あなたはなぜ、北朝鮮にこだわるのですか?」

週プレNEWS / 2013年11月21日06時00分

彼は日本統治下の朝鮮半島出身で、出生地が現在の北朝鮮にあたる。 猪木 師匠は戦後最大のヒーローでしたが、朝鮮が南北に分断された深い悲しみのなかにいるのを間近で見ていた。そんななか、師匠は(北朝鮮ではなく)韓国から招待を受けた。最初は躊躇していましたが、行ってみたら韓国国民から大歓迎を受けたのです。 ―当時の朝鮮半島は南北が緊張状態にあった。しかしプロレスと [全文を読む]

人間・金正恩 歌手略奪とスイス留学時代の『恥』成績(1)

アサ芸プラス / 2012年05月29日10時57分

母方の祖父は、韓国・済州島出身で、大阪の軍需工場で働いたあと北朝鮮に渡ったことが最近、判明している。 正恩氏は1月8日生まれの28歳だ。しかし、生まれた年は2説あり、29歳だと言う専門家もいる。 一部では正恩氏は、顔が祖父にそっくりなため、「金日成主席が晩年に側近女性に産ませた男の子」とのスキャンダラスな見方さえある。これはさすがに否定する人が多い。 朝鮮 [全文を読む]

金正男暗殺、素人女性を利用する手口は「陸軍中野学校」の模倣だった!?

週プレNEWS / 2017年03月06日06時00分

加えて金正日の料理人の藤本健二さんが著書で書いているんですが、金正日は身の回りの人が何かいい功績を立てるたびに「おまえは本当に中野(陸軍中野学校)出身だな」と言って褒(ほ)めたといいます。 また、彼はいつも市川雷蔵主演の『陸軍中野学校』の映画を見こんでいたようですし、今回の金正男暗殺はその映画の中の世界がそのまま現実になったような事件です。 つまり、北朝 [全文を読む]

韓国当局が異例にも北朝鮮軍幹部の亡命を認めたのはなぜか?

まぐまぐニュース! / 2016年04月18日13時00分

韓国の中央日報社説によると、北朝鮮レストランの従業員は中産層以上で教育も受けたエリート家庭出身者がほとんどだという。中央日報の別記事によると、北朝鮮は外貨稼ぎのために海外に派遣する場合、「出身成分」が良い人の中から思想検証などの厳格な手続きを踏んで選抜するという。「出身成分」というのは北朝鮮に存在するとされる身分制度で、出自によって体制への忠誠度が異なるこ [全文を読む]

人間・金正恩「経験不足コンプレックス」で無茶な指令を乱発(1)

アサ芸プラス / 2012年05月22日10時57分

しかしその後、金総書記は在日コリアン出身の故・高英姫を新しく妻として迎え入れ、愛情の対象も、彼女との間にできた2人の息子、正哲氏(30)と正恩氏に移っていく。 忘れ去られ、スイスで放任されるうち、知らず知らず「資本主義青年になり」(正男氏)、父と対立した。 一方の正恩氏も実は、98年から00年までスイスの首都ベルンにある学校に「パク・ウン」という偽名で通っ [全文を読む]

トランプ「怒らすと、何しでかすかわからないゾ戦略」

プレジデントオンライン / 2017年04月25日15時15分

これがマッドマン・セオリー(狂人の理論)と呼ぶ戦略です」 「戦略的忍耐」を採ってきたオバマ政権と違い、マクマスター国家安全保障担当補佐官やマティス国防長官など軍人出身のスタッフに支えられるトランプ氏は、金庫に鍵をかけて軍事力をしまっておくようなことはしない。軍事攻撃をちらつかせ、ニクソンばりに北朝鮮に圧力をかける。外交を担うはずの国務省は脇役に追いやられた [全文を読む]

日本は敵基地攻撃能力を保有すべき? 原発や東京が攻撃に晒され、戦場になる!

週プレNEWS / 2017年04月15日06時00分

●古賀茂明(こが・しげあき) 1955年生まれ、長崎県出身。経済産業省の元官僚。霞が関の改革派のリーダーだったが、民主党政権と対立して2011年に退官。近著に『国家の暴走』(角川oneテーマ21)。インターネットサイト『Synapse』にて「古賀茂明の時事・政策リテラシー向上ゼミ」を配信中 [全文を読む]

怯える金正恩の暴走に備えよ

Japan In-depth / 2017年03月11日18時00分

自ら「北朝鮮出身で(指導者の家系である)金一族の一員」と語り、北朝鮮への自分の帰属と忠誠と指導責任を明らかにした。金漢率氏の短いメッセージは、彼が聡明で国際的感覚に優れた指導者たり得る器であることを、17歳の時点で受けたインタビューに続いて、改めて示した。慎重に選んだ語彙を駆使する彼の立派な英語は、金漢率氏が北朝鮮人民だけでなく、海外にも正統な指導者として [全文を読む]

突然入った「北朝鮮の高官が日本亡命」という極秘情報の真偽

まぐまぐニュース! / 2016年10月11日01時21分

一方、『聯合ニュース』は、「北朝鮮代表部の幹部が日本行きを推進している」という情報を否定しながらも、「保健省出身の北朝鮮幹部が韓国行きを求めている」と報じており、情報が錯綜している。 中央日報によると、亡命を求めている2人は北京の北朝鮮大使館所属の外交官ではなく、北朝鮮代表部の所属。代表部の幹部は貿易、経済協力などの業務を手がけているという。 うち一人は [全文を読む]

金正恩委員長の健康を管理していた幹部が脱北、日本行きを準備中=韓国ネット「北朝鮮の終わりが近づいている」「もし日本に行ったら…」

Record China / 2016年10月05日12時20分

消息筋によると、北京の代表部で代表として活動してきた北朝鮮内閣保健省出身の幹部A氏が先月28日、妻や娘と共に姿を消した。A氏らは在中日本大使館側と接触し、日本へ行くための手続きを行っているという。 A氏は金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長とその家族の専用医療施設を管轄する保健省1局出身で、金委員長の健康に関する医薬品や医療設備の調達、導入問題を担 [全文を読む]

金正恩・“暴君国家”北朝鮮が崩壊しないこれだけの理由(1)各国政府発行の「北朝鮮報告書」

アサ芸プラス / 2016年09月19日05時55分

同著では、没後5年を経てもなお、日本をはじめ米中韓を振り回す「死せる正日」の特異性についてつづっているが、「私は朝鮮族の出身なんですが、かつて北朝鮮は『先進国』で憧れの的でした。共産党の機関紙記者を経て日本に留学していた頃、1930年代に朝鮮半島から中国に渡り、中国共産党の下で抗日闘争に参加した元高官に話(北朝鮮の内情)を聞いたことがありました」(前出・李 [全文を読む]

「金正恩とISが手を組んだ」? 今、情報筋から流れる“すごく怖い情報”とは…

週プレNEWS / 2016年06月16日06時00分

●鈴木宗男(すずき・むねお) 1948年生まれ、北海道出身。新党大地代表。2002年に国策捜査で逮捕・起訴、2010年に収監される。現在は2017年4月公民権停止満了後の立候補、議員復活に向け、全国行脚中! ●佐藤優(さとう・まさる) 1960年生まれ、東京都出身。外務省時代に鈴木宗男氏と知り合い、鈴木氏同様、国策捜査で逮捕・起訴される。外務省退職後は大 [全文を読む]

脱北者たちが明かす北朝鮮ミサイル実験「日本は簡単に焦土にできる」

週プレNEWS / 2016年02月23日06時00分

発売中の『週刊プレイボーイ』10号でお読みいただけます! ●『週刊プレイボーイ』10号(2月22日発売)「脱北者 緊急座談会『世界は北朝鮮の核をナメてはいけない』」より ※脱北者座談会参加者プロフィール 会寧市出身 元・会寧市民【男性/40代前半】 2015年1月に脱北。もともとは咸鏡北道(ハムギョンブクト)会寧(フェリョン)市に住み、マツタケを取って国内 [全文を読む]

処刑された張成沢氏、男版シンデレラと呼ばれた数奇な人生...韓国メディアが報じる

東京ブレイキングニュース / 2013年12月14日13時20分

江原(カンウォン)道出身の張成沢が、金正日の妹・金慶喜と出会ったのは金日成総合大学経済学部に在籍していたときのこと。張成沢の後ろに金慶喜が座って、背中にいたずらをしては、いちゃつく姿も同級生たちに目撃されている。張成沢はアコーディオンの名手で歌や踊りがうまく、そのうえ酒豪でもあり、生徒たちのなかで人気者だった。金慶喜はそんな彼にぞっこんだった。 しかし、 [全文を読む]

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