ウェッジ 松山英樹に関するニュース

【全英オープン現地直前情報】松山英樹、バンカーを警戒

ParOn.(パーオン) / 2015年07月16日07時20分

出るからには優勝を狙いますが、4位タイに入ればマスターズも出られるし、日本人最高順位と並ぶのでそこを目標にしてきたい」 今週から〈J015〉プロトタイプのドライバーと、全英対策として〈JGR〉プロトタイプのアイアン型ユーティリティ(ロフト17度、21度)、そしてオフセットにしたウェッジの使用を決めた。 今大会はジョーダン・スピースのメジャー3連勝がかかり、 [全文を読む]

石川遼、目指すは優勝争い! 松山英樹は欠場

ParOn.(パーオン) / 2015年02月25日09時41分

ただ、目指しているのは予選通過というより、優勝争いです」 ちょっとしたミスショットから流れをつかめずに予選落ちが続いていたが、先週の試合から6番ウッドと3番アイアンの代わりになる20度のユーティリティを入れて、ウェッジを3本(51度、55度、59度)に増やしたセッティングに変更。そして、グリップエンドに重量を入れたカウンターバランスのグリップを採用するなど [全文を読む]

今大会初の決勝ラウンドへ進む松山英樹「バーディ数をもっと増やしたい」

ParOn.(パーオン) / 2015年01月17日14時41分

日本にはない芝だけど、ウェッジなら乗るはずなのに乗らない。ずっと修正したけど見つからなかった。もっと自信もってやりたいのに今はまったく自信がないです」池田勇太(140位タイ、2バーディ、5ボギーの73、通算6オーバーで予選落ち)「ショットは昨日と同じ、パットが最後まで入らなかった。今日はアンラッキーも多く、流れを自分に寄せられなかった。パッティングのストロ [全文を読む]

石川遼「大事なところでミスショットをしなかったのは進歩かな」

ParOn.(パーオン) / 2014年10月11日14時32分

セカンドは残り105ヤード、59度のウェッジで打ってバックスピンで戻して。いいタイミングで打つということだけを考えて打ったセカンドでした。10、11番でティショットのミスでボギーにしてしまったので……」 14番のボギーで予選落ちかという状況から16番、18番のバーディで息を吹き返した。「今日は大事なところ、16、17、18番で一度もミスショットをしなかった [全文を読む]

松山英樹「練習していけばチャンスは巡ってくる」

ParOn.(パーオン) / 2014年06月16日12時17分

3打目のウェッジのアプローチは傾斜で戻り、4打目のパターでも戻り、5オン1パットのダブルボギー。続く2番(パー4)は、ティショットがフェアウエーを捉えたが砂が多くまじる悪いライ。2打目をダフって20ヤードショートすると、寄らず入らずのボギー。「1番のショットもアプローチも悪くはなかったのですが、少しの距離感というところで、ミスになってしまいました。まだまだ [全文を読む]

松山英樹 難しいのでどれだけ我慢できるか

ParOn.(パーオン) / 2014年06月11日09時53分

練習ラウンドを行った松山は、刈り込まれた芝からウェッジだけでなく、ユーティリティーやアイアン、パターとさまざまなクラブで入念にチェックした。「このコースはフェアウエーから打ってもグリーン周りが難しい。グリーンを外したときのクラブは状況によってですね。難しいのはわかっているので、どれだけ我慢できるかって感じですね」 ラウンド後は、モンスターコース攻略のカギ [全文を読む]

バースデーウイークの松山英樹が初優勝狙う

ParOn.(パーオン) / 2014年02月26日09時11分

新しいシャフトやシャフトを長くしたウェッジのテストなども行った。ラウンド後はパッティングを中心に練習を行ったが、ややお疲れモード。「時差ボケで昨日2時間半しか、寝られていないです。だから今日はちょっと疲れましたね」 先週まで西部で試合をやっていて、今週から東部のフロリダに場所を移し、アリゾナ州とは2時間の時差がある。国内(本土)で最大3時間の時差がある米 [全文を読む]

松山英樹 悔しさのムービングデー

ParOn.(パーオン) / 2013年11月16日18時37分

ウェッジを持った4打目もグリーンに乗り切らず、再びグリーン右のスロープ。5打目で1メートルにつける悔しいボギーだった。「18番ホール……、別に何も思わないです」 というのが精いっぱいだったが、全体的に自身が目指すゴルフができていない悔しさがある。「ショットもパットもよくないから、このスコアになってしまいます。仕方がないことです」 9月のANAオープン以来2 [全文を読む]

今平周吾、池田勇太以来の初優勝完全V!勝利の女神との再タッグは??

ParOn.(パーオン) / 2017年05月21日18時03分

そこで、フェアウェイからの3打目、残り100ヤード、ロフト角52度ウェッジでグリーンを狙ったショットが大きくオーバーして奥のグリーンのカラーに。そこからパターで寄せたが、下りの1.5メートルのパーパットを外し、返しのパットもカップに嫌われてダブルボギーだ。「なんか(3打目は)普通に打ったのに、ものすごく飛んでしまって……。アドレナリン?」同組、2位スタート [全文を読む]

スコアアップを目指す!2017進化系ツアーボール

ParOn.(パーオン) / 2017年03月21日21時00分

やはり、アイアンで確実にグリーンに乗せ、ウェッジでしっかりとピンに寄せる。ゴルフ本来のプレーをサポートするのが、この進化形ツアーボールだ。プロのためのボールではない。あなたのスコアアップのためのボールなのだ。構成/文・清水 晃(メディアサンライツ) 撮影・山上 忠− 進化形ツアーボールを見る −[1] SRIXON Z-STAR[2] TAYLORMADE [全文を読む]

松山英樹、18番の2打目は「ありえないミス」

ParOn.(パーオン) / 2016年03月18日10時16分

後半に入って10番パー4で3メートルのバーディパットを沈め、13番パー4は122ヤードを52度のウェッジで30センチにつけてスコアを伸ばす。16番パー5でもバーディを奪って4アンダー。迎えた最終18番パー4は、ピンまで169ヤード。フェアウエーの絶好の位置から放ったボールはグリーン手前の岩に跳ねて手前の池に消えた。結局ダブルボギーと後味の悪い1日になってし [全文を読む]

松山英樹「納得はいかないけどいいラウンドだった」

ParOn.(パーオン) / 2015年09月25日09時45分

パットは悪くないので、もう少しウェッジがさえてバーディパットが短くなればスコアを伸ばせる。今日は決してさえていたわけではないが、この調子で2アンダーにできたのは悪くない。自信が戻ってきたと思う」ロリー・マキロイ(3位タイ、6バーディ、2ボギーの66、4アンダー)「4アンダーはいいスタート。このコースはスコアが出るコースではないので、いい位置につけられたと思 [全文を読む]

松山英樹「パッティングはすごくいい感じになっている」

ParOn.(パーオン) / 2015年02月01日11時03分

クラブは50度のウェッジ。入ってたら大盛り上がりでしたよね。残念です」 最終日は初戦に続き今年2度目の優勝争いとなる。「今日のようなゴルフができるように準備して、明日は(首位に)しっかり追いついて、残り3ホールくらいで勝てる感じであれば勝負をかけていきたい」 明日は今年3試合で2度目の最終日最終組で回り、今季初優勝、ツアー2勝目を狙う。 [全文を読む]

佐伯三貴が松山英樹のパットをまねて復調!

ParOn.(パーオン) / 2014年08月08日18時48分

6番(パー5)はピンまで97ヤードの3打目を48度のウェッジで打ち、2メートルにつけてバーディ。8番(パー4)も6メートルのバーディパットを沈めた。 後半は2バーディ、2ボギーのイーブンだったが、圧巻は15番(パー4)。18メートルのバーディパットを決めて会心のガッツポーズ。“パットの名手”とも呼ばれる佐伯が長い距離のパットを沈めることができた復調のきっか [全文を読む]

【コラム】J・デイ、松山ら世界的に若手ゴルファーが台頭

ParOn.(パーオン) / 2014年02月25日10時40分

20ホール目はサボテンの中に打ち込み今度こそ終わりかと思われたが、これもまたウェッジを取り出すと競技委員も呼ばずにさっさと打って2メートルにつけパーを拾った。この二つのショットは“歴史に残るミラクルショット”と解説をしていたニック・ファルドも絶賛した。 さすがのデイもこれには笑うしかなく、「2度ほど彼は終わったと思ったのに、もう頭を振るしかなかったね」 と [全文を読む]

松山英樹 ゴルフがうまくいかない夢を見ます

ParOn.(パーオン) / 2014年01月30日12時03分

27日はプロアマのためコースが使えず夕方にウェッジの練習などを行い、28日は18ホールをプレーした。 29日はプロアマ戦。松山英樹は出場できずに練習のみを行った。お昼前にコース入りし、まずはショットの練習を約3時間。新しいアイアンなどを試しながらじっくりと打ち込んだ。その後アプローチの練習を約30分、さらにパッティンググリーンでロングパットの距離感などを確 [全文を読む]

マー君のヤンキース入りに、遼も松山も刺激「ゴルフも頑張らないと」

ParOn.(パーオン) / 2014年01月23日11時08分

ウェッジとドライバーはよくなっているので、アイアンのヘッドの軌道を確認しました。だいぶよくはなってきている。あまり変えていることはないです」 と、みっちりと課題克服に務めていた。松山と同じく田中将大選手の話になると、「応援の機会がアメリカなのでチャンスがあるかも。スポーツ観戦は好きなので、時間があえば行きたいですね。(田中選手は)すごくいい人なので、もちろ [全文を読む]

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