綾瀬はるか 上野樹里に関するニュース

意外と原作を知らない事も!?懐かしの“漫画原作ドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月13日09時55分

主演の大沢たかおさん、綾瀬はるかさんだけではなく、坂本龍馬役の内野聖陽さんの演技が豪快でした。 2006年から2014年まで断続的にシリーズが続いている『医龍-Team Medical Dragon-』も実は漫画原作作品。原作通りなのはパート1のみで、それ以降は原作のキャラクターや世界観に肉付けされたオリジナル作品です。面白ければ二次製作作品も大歓迎です。 [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(1)

アサ芸プラス / 2012年03月27日11時00分

ドラマ編 上野樹里→井上真央「花より男子」 「『TBS版のだめ』頓挫のとばっちりで・・・」 石原さとみ→綾瀬はるか「世界の中心で、愛さけぶ」 「頭剃るのが嫌」で別スケジュールを優先!? 生き馬の目を抜く芸能界で、その役、その座を得られるかどうかはまさに死活問題。誰かの「代役」が回ってくるという運命のいたずらは、千載一遇のチャンスなのか、はたまた挫折のワナな [全文を読む]

水川あさみの“女優限定脳内学級”に「不仲は席が遠い?」 事務所独立&結婚秒読みにファンはショック隠せず

おたぽる / 2016年05月17日09時00分

「水川がアップした“脳内学級”には、年齢問わず、北川景子、有村架純、土屋太鳳など、今売れている女優がピックアップされているのですが、水川が『わたしだったら10に座りたいけど、オススメは5だよ』と、今年1月に放送されていたドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)で共演した綾瀬はるかと、親友同士であることがファンの間でも知られている戸田恵梨香の隣の席を推すコ [全文を読む]

長澤まさみ、上野樹里、高畑充希は「ウザい女」を超越した天才である

Business Journal / 2016年05月01日17時00分

前クールでは、綾瀬はるかの主演ドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)で“嫌な女”を徹底的に演じた水川あさみが「新境地を開いた」「女優として一皮むけた」と絶賛された。 ウザい役や嫌な女を演じ切るというのは、女優にとってどんな意味があるのだろうか。テレビ・ドラマ解説者でコラムニストの木村隆志氏は、以下のように語る。●実は悪役や主役より“オイシイ”ウザいキャ [全文を読む]

『あさが来た』では玉木宏のお母さんに なぜ風吹ジュンは“母親役”で重宝される?

リアルサウンド / 2016年03月31日06時10分

福山雅治、木村拓哉、長谷川博己、玉木宏、綾瀬はるか、北川景子、上野樹里……これ、何のリストか分かります? 実はこれ、ここ5年ほどのあいだに風吹ジュンが、その「母親」を演じてきた役者のリストなんです。というか近年、ドラマや映画の中で「母親=風吹ジュン」の姿を見る機会がとても増えているように思えるのは、決して気のせいではないのです。たとえば、NHK連続テレビ小 [全文を読む]

中村アン、ドラマ女優として重宝されるワケ テレビ解説者・木村隆志が考察

リアルサウンド / 2016年02月14日07時00分

参考:深田恭子、綾瀬はるか、上野樹里……アラサー女優が輝き続ける「条件」 もともとはバラエティを中心に活動してきた中村だが、近頃はドラマへの出演が目立つ。なぜ彼女がドラマで重宝され始めたのか、テレビ解説者の木村隆志氏に聞いた。 「中村アンさんは、愛嬌とユーモアを兼ね備えた方です。洗練されたビジュアルと、バラエティで鍛えた反応の良さを生かし、主演のキャラク [全文を読む]

アラサー女優の結婚が相次ぐなか上野樹里に「レスラーを狙え」の声が出るワケ

アサ芸プラス / 2016年01月16日17時59分

「30歳以下で知名度の高いアラサー女優には、新垣結衣(27)、長澤まさみ(28)、上野樹里(29)、石原さとみ(29)、そして綾瀬はるか(30)らの名前があげられます。いずれも結婚の噂はありませんが、今年中というスパンであれば誰が結婚してもおかしくなさそうですね」 いずれ劣らぬ美人ばかりだが、ネット上では上野に対して、「レスラーを狙え!」という謎の声があが [全文を読む]

踏ん張れなかったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』、『平清盛』と仲良く並んで“歴代ワーストタイ”を徹底分析!

おたぽる / 2015年12月15日19時00分

最後に大台を記録したのは、2013年の『八重の桜』(綾瀬はるか主演)の初回(21.4%)で、ほぼ3年間、20%超えを記録できていない。 来年の『真田丸』(1月10日スタート予定)は『半沢直樹』(TBS系)、『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)で高視聴率をゲットし、“新・視聴率男”を襲名した堺雅人が主演を務め、脚本は三谷幸喜。キャストも木村佳乃、長澤まさみ、草 [全文を読む]

ワースト視聴率確定!?柴咲コウが踏み込んだ“オンナ大河”のブラックホール

アサ芸プラス / 2015年08月28日09時59分

2013年の『八重の桜』は飛ぶ鳥を落とす勢いの綾瀬はるか主演で大いに期待されましたが、フタをあければ視聴率は惨敗。そして、今年の『花燃ゆ』は歴代ワースト記録を更新する勢いです。言葉は悪いですが、主演が女優では大河は渡りきれないという現実が叩きつけられているにもかかわらず、NHKはなぜか懲りてない」(テレビ誌記者) 近年は「歴女」と呼ばれる歴史通の女性ファン [全文を読む]

指原莉乃の監督挑戦、橋本環奈の初主演……アイドル映画はなぜ増えている?

リアルサウンド / 2016年02月05日07時00分

参考:深田恭子、綾瀬はるか、上野樹里……アラサー女優が輝き続ける「条件」 ここ数年続いているアイドルブームの延長として、こうした作品が次々と生まれていることが伺えるが、その性質や背景は作品によって異なるという。『「アイドル」の読み方: 混乱する「語り」を問う』の著者であるライターの香月孝史氏は、現在のアイドル映画を次のように整理している。「2000年代後半 [全文を読む]

【ウラ芸能】遠藤憲一、オヤジ心くすぐる 1月ドラマ(下)

NewsCafe / 2016年01月25日15時00分

ところで10位はガクンと下がって、広末涼子(35)と内田有紀(40)共演『ナオミとカナコ』(フジ系)で7・9%」記者「さらに下がって11位は綾瀬はるか(30)、三浦春馬(25)、水川あさみ(32)共演の『わたしを離さないで』(TBS系)で6・2%の爆死レベルでした」デスク「メンツはいいのにね。なんでだろう。『ナオミとカナコ』はDV、『わたしを離さないで』は [全文を読む]

NHK大河ドラマ『真田丸』 まずまずのスタートを切ったが“不安要素”も……

日刊サイゾー / 2016年01月14日21時00分

初回が20%に乗らなかったことで、「低い」とする向きもあるが、12年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)以降の大河ドラマで、初回視聴率が大台を超えたのは、13年の『八重の桜』(綾瀬はるか主演)の21.4%のみ。『平清盛』は17.3%、14年の『軍師官兵衛』(岡田准一主演)は18.9%、15年の『花燃ゆ』(井上真央主演)は16.7%のスタートで、それらと比較す [全文を読む]

「ギャラが高くて数字が取れない」井上真央を待ち受ける大河の“後遺症”

アサ芸プラス / 2015年12月26日17時59分

「宮崎あおいしかり、上野樹里しかり、綾瀬はるかしかり、最近の若手女優の傾向では、大河で主演を務めることによって、女優としての格を上げるというパターンが増えています。大河自体は、ギャラはそれほど高くなく、撮影の拘束時間も長いので、おいしい仕事とは言えないのですが、確実に知名度と格は上がるし、それに応じて以後はギャラの相場も上がるんです。ただし、ギャラが高騰し [全文を読む]

“いじられ上手”長澤まさみ、年上俳優を次々と虜に! 「長澤組」の勢力が「沢尻会」を凌駕する日

おたぽる / 2015年10月20日19時00分

以前、映画『モテキ』の大根仁監督がTwitterに、長澤の酔っ払った姿を投稿して『カワイイ!』と話題になったことがありましたけど、映画やドラマの打ち上げなどで、酔っ払ったふりをして先輩俳優たちに甘えることもありますよ」(芸能関係者) 長澤は先輩俳優だけでなく、綾瀬はるか、宮崎あおい、戸田恵梨香など、同世代の女優たちとの交際も広く「長澤会」と呼ばれる仲良しグ [全文を読む]

柴咲コウ、大河主演決定も女性主人公に不満続出!? “オンナ大河“が不安視されるワケ

メンズサイゾー / 2015年08月27日17時05分

しかしここ数年に限っていえば、2008年に放送された宮崎あおい(29)主演の『篤姫』、2011年の上野樹里(29)の『江~姫たちの戦国~』、2013年の綾瀬はるか(30)の『八重の桜』、そして井上の『花燃ゆ』があり、女性主人公の作品は増加傾向にある。 これらの作品の平均視聴率を比較すると、『篤姫』が24.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、ここ [全文を読む]

アイドル女優が「最も輝いた瞬間」徹底討論(映画編)深田恭子、長澤まさみ…

アサ芸プラス / 2015年06月20日17時59分

カンヌでのレッドカーペットでは共演した綾瀬はるかをも圧倒する妖艶ボディを見せつけたが、さて、きらめきの一本となると?「初主演作の『ロボコン』(03年、東宝)でしょうね。撮影当時は中学生でしたが、スタッフが『宇宙人かと思うくらいの美少女だ!』と絶賛していました。身長も高かったし、セクシーではないがビジュアルの完成度は必見でした」(美少女研究家・高倉文紀氏) [全文を読む]

長澤&綾瀬「海街diary」を超える最強の“姉妹作品”はあのCM?

アサ芸プラス / 2015年05月31日17時59分

6月13日に公開される「海街diary」は、湘南を舞台に綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、広瀬すずの四姉妹の共同生活を通し、家族の絆を描く作品だ。公開前から人気女優4人の美貌や胸元に話題が集中しているが、過去にも「美人姉妹」作品は多い。 名作漫画を実写化した97年公開の「CAT’S EYE キャッツ・アイ」では、来生三姉妹を藤原紀香、 稲森いずみ 内田有紀が演 [全文を読む]

女優界は“高身長隆盛”の時代! でも男性は170cm代の女性を敬遠しがちと判明

しらべぇ / 2015年03月15日18時00分

Photo by Quinn Dombrowski https://www.flickr.com/photos/quinnanya/6043694373/in/photostream/ on Flickr 新垣結衣、杏、松下奈緒、榮倉奈々、長澤まさみ、上野樹里、本田翼、綾瀬はるか…。これら人気女優たちの共通点は、みな身長が170cm以上、もしくは四捨五入す [全文を読む]

綾瀬はるか、織田裕二… 芸能界「代役からブレイク」の歴史

NEWSポストセブン / 2013年05月31日16時00分

B:NHK大河ドラマ『八重の桜』主演の綾瀬はるか(28才)も、“代役”出身のはず。 A:ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系、2004年)は、実は石原さとみ(26才)が主演予定だったんだ。 C:ドラマ放映の2か月前に映画版が公開されたけど、ヒロインの長澤まさみ(25才)は実際に丸坊主にする女優魂を世間に見せつけた。これが話題になったよね。だから、 [全文を読む]

泥酔号泣フォトの余波…前田敦子イメージ失墜で「値崩れ」必至!

メンズサイゾー / 2012年09月13日15時00分

広告なんてイメージ商売ですから、綾瀬はるかや新垣結衣のようにクリーンな印象の女優はバンバン起用しても、演技派女優ながら気が強すぎてダーティイメージのある戸田恵梨香、上野樹里らはオファーが少ない。前田も卒業してすぐコレでは、先が思いやられますね」(芸能記者) 一時期はCM女王だった清純派女優・宮崎あおいが、元夫との離婚、さらに不倫疑惑が持ち上がったことでCM [全文を読む]

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