小泉今日子 上野樹里に関するニュース

上野樹里と平野レミの嫁姑バトルが起きても「文春砲」は炸裂しない? 表紙を描く舅のおかげで上野樹里が文春のタブーに

リテラ / 2016年05月30日20時00分

和田誠といえば、星新一や村上春樹、最近なら小泉今日子の著書など数多くの書籍の装画・装丁で知られるイラストレーター・デザイナーで、自身もエッセイを手がけたり映画監督もするなど多才な人物。なかでも誰もが目にしたことがあるであろうもっとも有名な仕事が、そう「週刊文春」(文藝春秋)の表紙だ。 上野の舅となる誠氏は1977年以来、じつに40年近くにわたって「文春」の [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(1)

アサ芸プラス / 2012年03月27日11時00分

また、「ドジでノロマな亀」のフレーズが流行した大映ドラマ「スチュワーデス物語」も、主演は小泉今日子(46)が演じる予定だったが、多忙を理由に断念。「同じ82年組の堀ちえみ(45)にお鉢が回って、奇想天外なストーリーと、堀の“ドジでノロマ”な役作りが絶妙にマッチし、ドラマ界に名を刻む作品となりました」(芸能記者) [全文を読む]

日テレ“ボク運ダンス”は“恋ダンス”のパクリ!? 亀梨和也主演『ボク、運命の人です。』が不安だらけ

日刊サイゾー / 2017年04月14日17時00分

「日テレは、前期で放送された連ドラ『スーパーサラリーマン左江内氏』のエンディングでも、主題歌の三代目 J Soul Brothersの『HAPPY?』に合わせ、堤真一や小泉今日子に“左江内ダンス”を踊らせていた。この時、制作サイドは『ダンスは1年前から構想にあり、『観賞用』として計画されたもの』と“パクリ疑惑”を弁明。しかし、エンディングダンスがこうも続 [全文を読む]

沢尻会だけじゃない…芸能界の意外な繋がりが見える「女子会」の数々

messy / 2016年02月07日19時00分

他にも小泉今日子(50)率いる“小泉会”、米倉涼子(40)の“米倉会”、長澤まさみ(28)の“長澤会”、神田うの(40)の“うの会”、ハリセンボン・近藤春菜(32)の“春菜会”などの派閥が芸能界において幅を利かせているとのこと。しかし実際の芸能界では、これらの大所帯だけでなく、一般人にとってはかなり意外な面子の女子会が日々開催されているようだ。 まず、昨年 [全文を読む]

嵐新曲「GUTS!」が1位! 「PVがここまで良いとは」うれしい誤算にファン歓喜

サイゾーウーマン / 2014年04月30日22時30分

ドラマは初回13.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、上野樹里主演の『アリスの棘』(TBS系)、小泉今日子主演の『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)を下回り、今期ドラマの中で6位という微妙なスタートとなってしまった。 「『弱くても勝てます』は2話以降から数字が下り坂になっています。先日の3話ではついに9%台に落ち込んだため、嵐人気もそろそ [全文を読む]

「キャスティングとかが“政治的”……」小泉今日子“芸能界のご意見番”化が止まらない!?

日刊サイゾー / 2014年04月21日13時00分

小泉今日子主演のフジテレビ系ドラマ『続・最後から二番目の恋』が17日にスタートし、4月スタートのドラマの初回で杏主演の『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)の17.2%、上野樹里主演の『アリスの棘』(TBS系)の14.2%に続く14.0%の高視聴率を記録した。 「『続・最後から──』はフジの今クール一押し。海外ロケまで入れるなどかなりの制作費で、前回の放送 [全文を読む]

お洒落アイテムとしても広まった村上春樹『ノルウェイの森』

NEWSポストセブン / 2012年10月19日16時00分

当時21才だった小泉今日子がDJを担当する深夜のラジオ番組で「よかったよ~、あなたも読めば~」と語ったのは有名な話。死、狂気、そしてセックスが独特の透明感を持って描かれたこの作品は、若者たちを引きずり込み、一気に口コミで広がった。明治大学教授の齋藤孝さん(51才)が当時を振り返る。 「ぼくは大学時代に『風の歌を聴け』を読んで以来の村上ファンですが、『ノル [全文を読む]

ビートルズに「ルミ」と呼ばれた記者 命がけで単独取材取る

NEWSポストセブン / 2012年04月22日16時00分

※週刊ポスト2012年4月27日号 【関連ニュース】取材嫌いのビートルズ 日本刀持参の女性記者には3時間話す ジョンとポールと話し込んだ日本人記者 二人の姿勢の差解説あゆの夫「マニー」 日本でのあゆ人気を全然知らずに結婚小泉今日子の歌に元男闘呼組・高橋和也「たまんないなぁ~」上野樹里 あまりにも魅力的で元所属事務所ごと大手が吸収合併 [全文を読む]

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