山口百恵 堀ちえみに関するニュース

【エンタがビタミン♪】山本彩と“山口百恵”をコラボ 森口博子が世代差を実感

TechinsightJapan / 2016年06月29日17時50分

森口博子が音楽番組『UTAGE!』でNMB48・山本彩と山口百恵の名曲を披露した。番組では森口が子ども時代に山口百恵と会ったエピソードと思い出の1枚を公開、共演していた三浦祐太朗も若かりし母の姿を久々に見たようだ。 6月28日に放送された『UTAGE!夏の祭典2時間スペシャル』(TBS系)のなかで“昭和の歌姫 山口百恵 その魅力と名曲を振り返る”を特集した [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

蘇る!山口百恵「赤いシリーズ」の“衝撃”(5)シリーズでは悪役が多かった前田吟

アサ芸プラス / 2014年05月20日09時58分

昨今の改編期のように「NG大賞」は存在しない。ドラマとバラエティの棲み分けができていたのが70年代であり、役者たちが安易に“素顔”を見せることはなかった。 百恵より2つ年上の秋野は、役柄では敵対しても、何かと波長が合ったという。 「ただ楽屋で百恵ちゃんと楽しそうに話していたところを、たしか『週刊平凡』のカメラマンに撮られてしまったんです。どうにか掲載を控え [全文を読む]

指原莉乃「恋するフォーチュンクッキー」で生きていく宣言

dwango.jp news / 2016年06月29日09時31分

また、昭和の歌姫「山口百恵」特集では、息子である三浦祐太朗が母への想いを込めて『秋桜』を歌い、森口博子、堀ちえみは思わず涙する感動的な場面も。 出演アーティストも、アグネス・チャン、Ami(E-girls)、Aya(E-girls)、イルカ、柏木由紀(AKB48/NGT48) 、KABA.ちゃん、川畑 要(CHEMISTRY)、クリス・ハート、指原莉乃( [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

【ウラ芸能】決定! ママタレ、勝ち組と負け組

NewsCafe / 2015年02月15日15時00分

俳優の三浦友和(63)と結婚した歌手の山口百恵(56)みたいに」記者「郁恵ちゃんは離婚せずに子育ても一段落したいわば勝ち組ですね。業界でも『ギャラ的に使いやすい芸能人リスト』の中堅クラスだそうです」デスク「へぇ、どれぐらいなの?」記者「業界推定で、1本あたり50万円前後。同じころに活躍した早見優(48)や堀ちえみ(47)も同じクラスだそうです」デスク「ちえ [全文を読む]

蘇る!山口百恵「赤いシリーズ」の“衝撃”(3)原知佐子が語る山口百恵の魅力

アサ芸プラス / 2014年05月08日09時58分

「私たちレギュラーの役者陣が一緒にお昼を食べる小さなお店があって、そこにちゃんと1人で顔を出してくれたわよ」 そんなあたたかさを持つ“悪女”から見て、女優・山口百恵の魅力とは何だったのか──。 「吉永小百合さんと同じで、下半身がしっかりしていたことじゃないかしら。日本人で長く人気を得るのは、ああいう体型の人だったと思う」 神秘性の中に絶妙のバランスで大衆性 [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

アイドル史において、古くは山口百恵が「青い果実」で性典路線に転じ、松田聖子は「青い珊瑚礁」でボーカルの凄さを見せつけた“勝負の2作目”である。 同期の中森明菜は「少女A」でリアルなメッセージをぶつけて大ヒット。そして秀美の「ゆ・れ・て湘南」は松本隆が作詞を担当し、主人公に「ボクたちは」と歌わせている性の逆転モノだ。 そして小田は、この歌詞にヒントを得た。 [全文を読む]

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