笑顔 植松聖に関するニュース

「相模原殺傷事件」遺族の言葉にメディアの意義を感じた

文春オンライン / 2017年08月15日11時00分

そこには彼女の、生きた笑顔があった。 長女は身長約140センチ、体重35キロと小柄で、父親のことを「ちち」と呼んだという。家族は両親と5歳年上の長男、2歳年下の次女。8年ほど前に母親にがんが見つかり、母親の入院と治療のため、長女は2012年7月にやまゆり園に入所。しかしその翌月に母親は他界した。そして今春、父親はがんと診断されたが、「もうすぐいくよ」と毎朝 [全文を読む]

新証言!私は植松聖と「黒幕」に「第2の大量殺人」を持ちかけられた(1)「安楽死を変えるために革命」

アサ芸プラス / 2016年08月21日05時53分

犯人が送検された映像をニュースで見ると、車内で不気味な笑顔を浮かべている男が自分の肩をかみちぎったあとに見せた時と同じ顔だと気づき本当に計画を実行したのかと、吐き気さえしました」 こう振り返るのは、20代の男性Aさんである。 7月26日未明に神奈川県相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で19人を刺殺した元職員の植松聖容疑者(26)と、Aさんは面識があっ [全文を読む]

相模原・障害者19人刺殺「植松聖」の鬼畜プロフィール(1)10分で10名を刺殺した殺意

アサ芸プラス / 2016年08月04日05時53分

「挨拶をする時は、笑顔でハキハキとしていた。小中学校は地元の公立学校に通い、高校は八王子市内の私立校に進学。バスケ部に所属していて、自宅の前の石垣に向かってパスをしたり、ドリブルの練習をしていました」(近隣住民) 高校時代には、交際相手の女性とデートする姿も目撃されている。「家の周りで、彼女と手をつなぎながら散歩している様子を何度か見ました。女性は黒髪で清 [全文を読む]

障害者46人殺傷の植松聖被告に異変! 被害者への謝罪の言葉を口にするも、専門家は「新たな段階に入った」と指摘

tocana / 2017年03月08日08時00分

「犯行後、警察に移送される車の中で彼は笑顔を見せたり、カメラに向かって会釈していた。あれは好奇のリアクションではなく、偉業を成し遂げた自分をマスコミが英雄視していると勘違いしたもの。頭の中の世界と現実の区別がついていない感じだった」とは臨床心理士の男性。 事件後もしばらくは障害者を蔑視する供述を繰り返していた植松被告だが、このところある変化が…。先月末の朝 [全文を読む]

「障害者には生きる価値がある!」難病で子を失った母が涙の激白

WEB女性自身 / 2016年08月04日06時00分

「なっちゃんの周りにはいつもたくさんの笑顔がありました。たくさんの人に出会い、たくさんの人に愛されて。短い人生でしたが、なっちゃんは全力でその命を完走したんだと、私は思っています」 6月21日に発売された本誌「シリーズ人間」に登場した放送作家・藤村晃子さん(43)は、目にいっぱい涙を浮かべながら、愛する長男・夏海ちゃんの生涯を振り返った。 昨年春に受けた出 [全文を読む]

刺青彫り師に弟子入りした植松容疑者 皆殺しを口にして破門

NEWSポストセブン / 2016年08月02日16時00分

笑顔で乗り切ろうと思います〉とツイート。それから5か月後の昨年6月には〈副業を始める〉と宣言した。 友人によれば、副業とは、植松が尊敬する彫り師に弟子入りし、本格的に彫り師修業を始めたことを指すという。同時期、相模原市内のクラブで深夜、朦朧(もうろう)とした様子の植松の姿が度々目撃されている。 「学生時代からクラブで合法ドラッグにハマっていた。“大麻を解禁 [全文を読む]

15年前の大量殺人から何をくみ取るべきだったのか 障害者施設殺傷事件

Japan In-depth / 2016年07月31日00時26分

警察の移送車両のなか、大量のフラッシュを浴びて笑顔をみせる植松聖容疑者の姿に、大阪教育大付属池田小学校(大阪府池田市)で、23人の児童らが殺傷された際にも感じた、何とも言えないどす黒い感情がこみ上げてくる。植松容疑者が措置入院から退院した後に事件を起こしたことが、附属池田小事件の宅間守元死刑囚に共通することから、専門家からは「過去の事件の教訓が全く生かされ [全文を読む]

【相模原19人刺殺】ニュースは決して報じない! 戦後最悪の殺人鬼・植松容疑者があぶり出した日本の最暗部

tocana / 2016年07月29日08時00分

施設には製薬会社の営業部員が笑顔でやってくる。これ以上言うのはやめておきますが、日本の最暗部と言っていいでしょう」(同)。 とはいえ、抵抗もできない障害者を次から次へと殺して回った植松容疑者を擁護することは決してできない。今後精神鑑定がなされる見込みだが、責任能力アリと判断されれば極刑は免れないだろう。我々はこの事件を教訓にしなければならない――。 ※イメ [全文を読む]

<相模原殺傷事件>重複障害者を「不幸だ」と決め付けてはならない

メディアゴン / 2016年07月29日07時40分

耳が聞こえず、言葉という概念さえ理解できない子どもに、笑顔で勉強を教える先生。食卓ではご飯を、リビングでは玩具を撒き散らすわが子を理解しようとするお父さん・お母さん。懸命に生きようとする子どたちと、それを全力で支える大人たち。やがて、将来を憂う人たちの想いは、2億円の募金活動へ発展し、生活労働施設『ふれあいの里・どんぐり』の建設へと繋がっていくー。幾度と読 [全文を読む]

相模原大量刺殺事件の犯人ツイートがDQNすぎると話題に

しらべぇ / 2016年07月26日18時00分

笑顔で乗りきろうと思います。25歳もがんばるぞ!! pic.twitter.com/9LMokXZ70F— 聖 (@tenka333) January 20, 2015そして時が進むにつれ、陰謀論を語る場面も出てくるように。植松容疑者はどうやら「関東は放射能に汚染され、関西ではエイズが大流行している」と考えていた節があり、「マスコミは真実を伏せている」と本 [全文を読む]

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