写真 植松聖に関するニュース

<相模原殺傷>容疑者の「SNS画像」利用、報道目的なら問題ない?

弁護士ドットコムニュース / 2016年08月02日10時15分

ツイッターやフェイスブック投稿内容を詳細に報じ、顔写真を紹介するメディアもある。 SNSの投稿内容の引用や、顔写真の掲載をめぐってたびたび議論は起きているが、犯罪の容疑者のSNSの投稿についてはどう考えればいいのか。一般人とは異なるルールがあるのか。プライバシーの問題に詳しい佃克彦弁護士に聞いた。 ●「報道のために必要な範囲であれば、法的に問題はない」 「 [全文を読む]

新証言!私は植松聖と「黒幕」に「第2の大量殺人」を持ちかけられた(2)凶行直前に周囲を探した理由

アサ芸プラス / 2016年08月22日05時53分

「A4用紙約20ページで、表紙には『三か月計画書』というタイトルと、安楽死を連想させるように、外国人女性がベッドで目をつぶり、家族に囲まれている写真がありました」 その中身をじっくり読ませてもらえる許可が下りたのは、3回目(7月7日)に会った時だ。「表紙をめくると、大島理森衆院議長に送った手紙の縮小版と、障害者福祉を管轄している厚生労働省に送る予定の手紙が [全文を読む]

植松容疑者 4年前から育っていた心の闇、両親も止められず

WEB女性自身 / 2016年08月03日06時00分

写真:植松聖容疑者のツイッターより)「聖くんの事件を言うなら、究極の弱い者いじめだよね。以前、隣同士でトラブルがあっても、聖くんは私のようなうるさいオヤジには『すみません』を連発するだけ。まったく抵抗しないんです。強い者には従う、そういう意味では、彼自身が弱い子に見えるんです、私には」と話すのは、植松聖容疑者(26)の隣人男性だ。 神奈川県相模原市内の障 [全文を読む]

犯罪者と同姓同名で二次被害 間違われた本人に直撃したら…

しらべぇ / 2016年07月29日07時00分

わざと間違った写真を使ってその人をおとしめようとした場合には、差し止め請求や損害賠償請求できる可能性はあると思います。Q.その影響で、たとえば仕事に支障が出た場合でも難しい?弁護士:名誉毀損という名目ではなくなりますが、民事で訴えることは可能です。具体的に見てみないと判断できない部分もありますが。思った以上に、二次的被害者に状況は厳しいことが判明した。SN [全文を読む]

「相模原殺傷事件」遺族の言葉にメディアの意義を感じた

文春オンライン / 2017年08月15日11時00分

35歳の長女を奪われた神奈川県在住の62歳の父親の告白で、長女が旅先で父親のカメラに向かって微笑む写真、パジャマ姿のまま朝のコーヒーを飲む日常風景も掲載している。そこには彼女の、生きた笑顔があった。 長女は身長約140センチ、体重35キロと小柄で、父親のことを「ちち」と呼んだという。家族は両親と5歳年上の長男、2歳年下の次女。8年ほど前に母親にがんが見つか [全文を読む]

相模原殺傷事件で被害者は匿名 通常は卒アル探す違和感

NEWSポストセブン / 2016年08月07日16時00分

他の殺人事件だったら、どこから探してきたのかわからない写真まで出して、その人の人生を伝えるのに、障害者になると、腫れ物に触れるみたいな感じで、その人が本当に生きていたのかさえわからなくなる。こういう人がいて、こういう生活をして、それで亡くなったということを本当に知りたいという思いがないのかもしれません。それはやはり、重度の知的障害が身近でかけがえのない存在 [全文を読む]

植松聖容疑者 犯行直前の美容整形手術費用は80万円

NEWSポストセブン / 2016年08月03日16時00分

ツイッターやフェイスブックにアップされた彼の写真を見て、「昔の顔と違う」との声が多く上がったのだ。 実は植松容疑者は犯行前に都内にある有名美容整形クリニックを訪れ、整形手術を受けていたという。 「最近『オレは美しくなければならないんだ』とか言うようになっていて。今年の初めにあごのラインが妙にほっそりとしていたので、やせたのかと思ったら美容整形をしたと自慢し [全文を読む]

刺青彫り師に弟子入りした植松容疑者 皆殺しを口にして破門

NEWSポストセブン / 2016年08月02日16時00分

昨年1月、ツイッターで植松は背中一面の刺青の写真を掲載し、〈会社にバレました。笑顔で乗り切ろうと思います〉とツイート。それから5か月後の昨年6月には〈副業を始める〉と宣言した。 友人によれば、副業とは、植松が尊敬する彫り師に弟子入りし、本格的に彫り師修業を始めたことを指すという。同時期、相模原市内のクラブで深夜、朦朧(もうろう)とした様子の植松の姿が度々 [全文を読む]

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