映画 鳥越俊太郎に関するニュース

鳥越俊太郎、命懸けのイラク取材を振り返る

Movie Walker / 2015年02月10日19時46分

鳥越は「ひとつの家族の悲劇を通して、戦争のもってる残酷さ、悲しさ、痛みをちゃんと描いている映画。いま、戦争とは全く無縁ではないということ、違う世界の話ではないんだと思って、この映画を見てほしい」と訴えかけた。 実際に、イラク戦争後に、現地で取材をしたという鳥越。「今から11年前の今日あたり、10日間くらい、戦地へ行ってました。映画の舞台は、激戦区のファル [全文を読む]

「のん」能年玲奈主演のアニメ映画を著名人たちが「これはスゴイ!」と激賞

アサジョ / 2016年11月16日10時15分

11月初旬に放送されたラジオ番組「たまむすび」で、映画評論家の町山智浩が映画「この世界の片隅に」を激賞した。同映画は能年玲奈から改名したのんが主演声優を務めている。 町山は「これはスゴイ映画ですよ! 普通に生きている女の子の目を通して戦争を描いていますが、ものすごくテンポがいい。主人公のすずちゃんはおっとりとした性格ですが、のんちゃんは一体となって演じてい [全文を読む]

鳥越俊太郎氏の人生十五番勝負 十六日目の惨敗はいい経験

NEWSポストセブン / 2017年03月02日16時00分

これからは表現者として、プロデューサーか監督という立場で映画も作りたいと思っています。これからも、僕の人生はまだまだ楽しいだろうし、楽しくしていきたいと思っていますよ」 休場することなく土俵に上がり続ければ、負けを挽回するチャンスもやってくる。 ※週刊ポスト2017年3月10日号 [全文を読む]

インテリ俳優・向井理が久々の「ネプリーグ」参戦!

Smartザテレビジョン / 2016年12月12日05時00分

向井は佐藤二朗、黒谷友香、永瀬匡と共に“映画「RANMARU 神の舌を持つ男」チーム”として参戦。 対するは、りゅうちぇる、横澤夏子、ホラン千秋ら'16年にバラエティーで活躍した芸能人が集結した“今年の顔チーム”、'16年の東京都知事選に出馬し、落選となったが大きな注目を集めた鳥越俊太郎や東国原英夫ら“チーム東京”の2チームだ。 1stステージ「ハイパー [全文を読む]

今年一番の「お前が言うな」は蓮舫・民進党代表? 「ガジェット通信 おまいう大賞2016」結果発表!!

ガジェット通信 / 2016年11月29日20時00分

【お前が言うな!】「ガジェット通信 おまいう大賞2016」 金賞 蓮舫 「安倍政権は発言に一貫性がなく、その場しのぎのごまかしばかり」などと痛烈に批判 「謝って済むような問題じゃない 安倍政権のいい加減さに、呆れて開いた口がふさがらない」 「与党は国会をばかにしすぎではないか」他 銀賞 江川達也 映画「君の名は。」を斬る「パースの狂いが気になってしまった [全文を読む]

今年最も「お前が言うな」だった人物は? 「おまいう大賞2016」を開催してみる[追記:投票開始しました!]

ガジェット通信 / 2016年11月24日01時30分

」 9.江川達也 映画「君の名は。」を斬る「パースの狂いが気になってしまった」 10.蓮舫 「安倍政権は発言に一貫性がなく、その場しのぎのごまかしばかり」などと痛烈に批判 「謝って済むような問題じゃない 安倍政権のいい加減さに、呆れて開いた口がふさがらない」 「与党は国会をばかにしすぎではないか」 11.東国原英夫 「徴兵で根性を叩き直せ。今の若者は道徳、 [全文を読む]

流行語大賞に異変あり?例年よりも”サヨク偏向”が減少した背景

デイリーニュースオンライン / 2016年11月19日12時01分

本業以外にプロレス、アニメ、アイドル、特撮、TV、映画などサブカルチャーに造詣が深い。Daily News Onlineではニュースとカルチャーを絡めたコラムを連載中。愛称は田中‟ダスティ”ねぃ [全文を読む]

妄言連発の鳥越俊太郎が選ぶ「流行語大賞」とは何なのか

デイリーニュースオンライン / 2016年10月08日12時05分

本業以外にプロレス、アニメ、アイドル、特撮、TV、映画などサブカルチャーに造詣が深い。Daily News Onlineではニュースとカルチャーを絡めたコラムを連載中。愛称は田中‟ダスティ”ねぃ [全文を読む]

非暴力の闘い――「辺野古基金」が世界で支持される理由

WEB女性自身 / 2015年06月26日06時00分

「古い映画だけど、『仁義なき戦い』の裏切り者の山守、覚えていらっしゃらない方もいるかな。映画の最後で『山守さん、弾はまだ残っとるがよ。1発、残っとるがよ』というセリフを私はぶつけた。その伝で行くと『仲井真さん、弾はまだ1発、残っとるがよ』」 故・菅原文太さん(享年81)の名ゼリフに、1万3千人余の観衆が沸いた。文太さんは昨年11月1日、仲井真前知事の対立 [全文を読む]

鳥越俊太郎氏 「菅原文太さんは心の底から日本を憂いてた」

NEWSポストセブン / 2014年12月08日16時00分

映画関係者は「昔から政治に強い関心を持っていた」と口を揃える。それは通信社記者の父を持ち、ジャーナリスト志望であったこととも無関係ではないだろう。仙台一高時代には新聞部に在籍し、1年後輩の作家・井上ひさし氏の原稿に赤字を入れていたエピソードも持つ。 東日本大震災以降、遅々として進まぬ復興や、原発問題に対する政治の無策に憤りをあらわにした。「役者引退」を宣 [全文を読む]

森進一 公園で拾った新聞の求職欄を見てラーメン屋で働いた

NEWSポストセブン / 2013年01月12日07時00分

ヒットすると映画化。ぼくの歌でも、10数本、映画になってますから」──しかし、人生が終わりそうで。「でも、死んではいないんです。生きてます。こないだ、ぼくのディナーショーにある病院の教授が奥さんと80半ばのお母さんを招待した。奥さんからあとで話を聞きました。『影を慕いて』で、お母さんは泣いてた。次のアンコールはアップテンポの曲で、みなさん前に出てくる。『お [全文を読む]

スピルバーグ新作映画「戦火の馬」のジャパンプレミアに鳥越俊太郎、矢沢心が出席。オセロ中島の質問に…

インフォシーク / 2012年02月29日14時00分

3月2日公開のスティーブン・スピルバーグ監督の新作映画「戦火の馬」のジャパンプレミアが28日、丸の内ピカデリー(東京都中央区)で開かれた。ジャーナリストの鳥越俊太郎と、妊娠発表後初めて公の場に登場するタレントの矢沢心がゲストで出席し、同作の魅力を語った。「戦火の馬」は第一次世界大戦を舞台に、悲劇に打ちのめされながらも希望を信じて生きていこうとする人間たちの [全文を読む]

【民進党代表選】”二重国籍”騒動で揺れる蓮舫氏をムリヤリほめてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年09月10日12時05分

本業以外にプロレス、アニメ、アイドル、特撮、TV、映画などサブカルチャーに造詣が深い。Daily News Onlineではニュースとカルチャーを絡めたコラムを連載中。愛称は田中‟ダスティ”ねぃ [全文を読む]

【尖閣問題】”戦争反対”を叫んだ人たちのトンデモな内輪モメ

デイリーニュースオンライン / 2016年08月13日15時05分

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民進・共産連合も大惨敗…SEALDsよ、今すぐ学校へ帰れ!

デイリーニュースオンライン / 2016年04月30日13時05分

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「高市発言」を批判したテレビキャスターたちの”甘えの構造”

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日09時00分

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まったく流行ってない「流行語大賞」を選び続ける”サヨク”への提言

デイリーニュースオンライン / 2015年12月05日08時00分

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奥田が来るか、佐野が来るか!? 2015年流行語大賞はこうなる!

デイリーニュースオンライン / 2015年10月04日09時00分

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