マネックス証券 株式投資信託に関するニュース

NISA 口座およびジュニアNISA 口座における株式手数料の恒久的な実質無料化のお知らせ

PR TIMES / 2015年11月16日15時26分

[画像1: http://prtimes.jp/i/5159/131/resize/d5159-131-554484-1.jpg ]マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、NISA 口座およびジュニアNISA口座における国内株式の売買手数料および外国株式の買付時手数料について、2016 年1 月4 日(受渡日ベース)以降、現行制度下において恒久 [全文を読む]

NISA 取扱い全商品買付時手数料全額キャッシュバック ~ 2015 年から対象商品に株式等が加わります ~

PR TIMES / 2014年08月18日15時19分

マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、2015 年分よりNISA 口座でお取引いただける全商品について買付時手数料を全額キャッシュバックいたしますので、お知らせいたします。 マネックス証券では 2014 年末まで、NISA 口座における国内公募株式投資信託の購入時手数料及び米国ETF の買付時国内取引手数料の全額キャッシュバックを実施中です。 [全文を読む]

日本初の「スチュワードシップ・コード」をテーマにした公募投信の募集を開始 ~「スパークス・日本株式スチュワードシップ・ファンド」募集開始予定のお知らせ~

PR TIMES / 2014年09月29日16時50分

マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、このたび「日本版スチュワードシップ・コード」に基づき、「対話型投資」を実践する新たな公募投資信託「スパークス・日本株式スチュワードシップ・ファンド」(以下「当ファンド」)の当初募集を平成26 年10 月14 日(予定)より開始しますのでお知らせいたします。 当ファンドは、スパークス・アセット・マネジメント [全文を読む]

ラップ型投資信託 募集開始のお知らせ~ 「DIAMコア資産設計ファンド(堅実型/積極型)」 ~

PR TIMES / 2015年07月24日15時43分

マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、この度、DIAMアセットマネジメント株式会社(以下「DIAMアセットマネジメント」)が平成27年8月28日に設定・運用開始を予定している「DIAMコア資産設計ファンド(堅実型/積極型)愛称:まもラップ(堅実型/積極型)」(以下「当ファンド」)の募集を平成27年8月3日(予定)より開始いたしますので、お知ら [全文を読む]

NISA 口座で米国株取引・中国株取引に対応 ~「選べる!アメリカ旅行プレゼントキャンペーン」実施のお知らせ~

PR TIMES / 2014年05月21日16時26分

マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、2014 年5 月26 日(月)(予定、現地約定ベース)(注1)の取引より、NISA(ニーサ:少額投資非課税制度)口座において米国株取引・中国株取引に対応いたしますので、お知らせいたします。 また、当該対応を記念し、「選べる!アメリカ旅行プレゼントキャンペーン」を本日5 月21 日(水)より実施いたします [全文を読む]

株式会社静岡銀行との公募投信の共同企画・販売開始のお知らせ

PR TIMES / 2015年03月17日17時31分

マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、このたび、業務提携先である株式会社静岡銀行(以下「静岡銀行」)と共同で企画した、主として米国株式に投資を行う公募投資信託「米国株式リスクコントロール戦略ファンド」の取り扱いを開始いたします。■当ファンドの概要ファンド名:米国株式リスクコントロール戦略ファンド <為替ヘッジあり><為替ヘッジなし>商品分類: [全文を読む]

投信積立買付手数料の実質無料化のお知らせ~SBI証券、9月1日(金)積立買付分より買付手数料の全額キャッシュバックを実施~

PR TIMES / 2017年09月19日18時00分

※1 比較対象範囲は、インターネット証券の口座開設数上位5社であるSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順)となります■投信積立買付手数料の実質無料化の概要・適用日:2017年9月1日(金)積立買付分(約定日ベース)から・対象顧客:インターネットコースのお客さま(法人口座は除く)・対象商品:原則全ての当社取扱いの国内公募 [全文を読む]

【証券会社に関するアンケート調査】NISA口座を開設した人は2割弱、取引を開始した人は1割強。「口座開設の予定はないが、興味はある」は2割

PR TIMES / 2015年03月26日10時16分

主利用証券会社別にみると、『SBI証券』『松井証券』『マネックス証券』『カブドットコム証券』では、「国内株式」が各9割前後と高くなっています。また、『みずほ証券』は「国内債券」、『GMOクリック証券』は「FX」の比率が高くなっています。◆取引する証券会社選定時の重視点、今後取引したい証券会社取引する証券会社を選定する際の重視点は、「会社の信頼度、経営の安定 [全文を読む]

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