マネックス証券 カブドットコム証券に関するニュース

大手オンライン証券初、米国株取引で特定口座の利用が可能に

PR TIMES / 2013年11月15日15時23分

~確定申告負担を軽減し、個人投資家のグローバル投資を支援~マネックス証券株式会社(以下、「マネックス証券」)は、2013年12月16日(月)(予定)より、大手オンライン証券で初めて(注1)米国株取引において特定口座の利用が可能になりますので、お知らせいたします。 マネックス証券は、2012年11月28日より、グループ会社である米国オンライン証券、Trade [全文を読む]

「教育資金贈与サポート」開始のお知らせ

PR TIMES / 2013年05月13日15時29分

~主要証券初「教育資金の一括贈与に係る贈与税非課税措置」に対応~ マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、2013 年6月3日(月)より「教育資金贈与サポート」の提供を開始いたしますので、下記の通りお知らせいたします。 「教育資金贈与サポート」は、平成25 年度税制改正における税制上の新しい優遇措置として創設された「教育資金の一括贈与に係る贈与 [全文を読む]

Yahoo!ファイナンスの米国株情報ページに初心者向けコンテンツ「はじめての米国株」を提供~あわせて外国株取引口座開設キャンペーンを実施します~

PR TIMES / 2015年08月03日10時45分

マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、ヤフー株式会社(以下「ヤフー」)が2015 年8 月3日(月)からYahoo!ファイナンスで掲載する米国株の総合的な情報ページにおいて、米国株投資をわかりやすく解説する情報コンテンツ「はじめての米国株」を提供いたします。また、今回の提供開始を記念した外国株取引口座開設キャンペーンを実施いたしますので、あわ [全文を読む]

2013 年9 月23 日(月)より米国株取引手数料を改定

PR TIMES / 2013年08月26日17時56分

~最低手数料 5.25 米ドルより~マネックス証券株式会社(以下、「マネックス証券」)は、2013 年9 月23 日(月)(米国東部標準日付ベース、以下同様)約定分の取引より、米国株式の国内取引手数料(以下、「米国株取引手数料」)を改定いたしますので、お知らせいたします。現行の手数料体系では、前月の取引回数(約定回数)により当月の手数料が決まっていましたが [全文を読む]

新FXサービス「マネックスMT4」の提供開始について

PR TIMES / 2013年08月20日18時05分

マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、2013年8月23日(金)9:00 (予定)より、世界中のFXトレーダーに利用されている先進的な取引ツール「MetaTrader4、略称『MT4(エムティーフォー)』」をカスタマイズした専用取引ツールでお取引いただく新しいFXサービス「マネックスMT4」の提供を開始いたしますので、お知らせいたします。 ま [全文を読む]

投信積立サービス大幅拡充のお知らせ~3つの新サービスで積立投資がより簡単かつ効率的に!~

PR TIMES / 2017年09月12日16時11分

「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券を指します。カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券の積立設定プラン(コース)数は、2017年9月7日(木)現在のサービスを基準に当社調べの内容を記載しております。※2 本比較表は、ひとつのプランで一度に複数日数の積立プラン(コース) [全文を読む]

少額取引でも主要オンライン証券最安水準!取引手数料を全面改定。アクティブトレーダー向け日本株取引ツール「トレードステーション」

PR TIMES / 2017年04月24日16時09分

マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、2017年5月22日(月)(予定)より、アクティブトレーダーを対象とした日本株取引ツール「トレードステーション」の取引手数料を全面的に改定することをお知らせいたします。また、「トレードステーション」を初めてご利用いただくお客様には、最大で3ヶ月間取引手数料が無料となる「トレステデビュー応援プログラム」も新 [全文を読む]

マネックス、岡三、カブドットコム、楽天の株自動取引ツール

NEWSポストセブン / 2014年07月03日07時00分

たとえばマネックス証券では、投資判断プログラム「カブロボ」を無償提供するトレード・サイエンス社が開発したロボットの投資判断を日々メールで配信する「マネックスシグナル」というサービスを行なっている。月額3000円の有料サービスだ。 投資判断をするロボットは「売られ過ぎ銘柄の反発を狙うタイプ」や「上昇後の押し目を狙うタイプ」などロング(買い)を中心とするもの [全文を読む]

財産ネット 幹部人事のお知らせ

PR TIMES / 2017年06月30日23時50分

その後、日興ビーンズ証券はマネックス証券と合併。 2008年 マネックス証券から、カブドットコム証券に移籍。 2010年 トレイダーズ証券に移籍 2012年 マネーパートナーズに移籍 2013年 SBI証券投資調査部シニアマーケットアナリスト 財産ネット株式会社 「財産管理をもっと簡単にもっと安全に」「プロの資産運用術をあなたに」「経済アナリストを番頭に」 [全文を読む]

「金・プラチナ リアルタイム取引」の提供開始のお知らせ~業界最低水準の手数料で、実物資産への24時間・リアルタイムの少額投資が可能に!~

PR TIMES / 2017年06月02日15時00分

■「金・プラチナ リアルタイム取引」のサービス概要<取引画面イメージ>[画像1: https://prtimes.jp/i/7957/141/resize/d7957-141-529706-0.jpg ]<取扱商品>[画像2: https://prtimes.jp/i/7957/141/resize/d7957-141-218382-1.jpg ]<ポイン [全文を読む]

【証券会社のイメージに関するアンケート調査】顧客対応がよい証券会社は「野村證券」がトップとなるも、「いずれもない」が7割強。手数料が安い証券会社でも「いずれもない」が7割弱

PR TIMES / 2015年07月08日09時55分

「SBI証券」「野村證券」が各1割強で上位2位、以下「楽天証券」「マネックス証券」「大和証券」の順で続きます。男性30・40代では「SBI証券」の比率が高く、50代以上では「野村證券」がトップです。◆信頼感や安心感がある証券会社、顧客対応がよい証券会社最も信頼性や安心感があると思う証券会社を聞いたところ、「野村證券」(18.5%)がトップ、2位の「SBI証 [全文を読む]

【証券会社に関するアンケート調査】NISA口座を開設した人は2割弱、取引を開始した人は1割強。「口座開設の予定はないが、興味はある」は2割

PR TIMES / 2015年03月26日10時16分

主利用証券会社別にみると、『SBI証券』『松井証券』『マネックス証券』『カブドットコム証券』では、「国内株式」が各9割前後と高くなっています。また、『みずほ証券』は「国内債券」、『GMOクリック証券』は「FX」の比率が高くなっています。◆取引する証券会社選定時の重視点、今後取引したい証券会社取引する証券会社を選定する際の重視点は、「会社の信頼度、経営の安定 [全文を読む]

【ネット証券に関するアンケート調査】ここ1年で投資資金が増加した人は、ネットでの株式売買経験者の4割強。2012年調査時より大幅増

PR TIMES / 2013年09月02日13時42分

◆インターネット取引経験がある証券会社、主にネット取引をしている証券会社の満足度 インターネット取引経験がある証券会社は「SBI証券」(41.2%)がトップで、「楽天証券」「マネックス証券」「松井証券」「野村證券」が各2割前後で続きます。「SBI証券」は男性30・40代で各5割と、他の年代より多くなっています。「野村證券」は50代以上で多くみられます。 現 [全文を読む]

投信積立買付手数料の実質無料化のお知らせ~SBI証券、9月1日(金)積立買付分より買付手数料の全額キャッシュバックを実施~

PR TIMES / 2017年09月19日18時00分

※1 比較対象範囲は、インターネット証券の口座開設数上位5社であるSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順)となります■投信積立買付手数料の実質無料化の概要・適用日:2017年9月1日(金)積立買付分(約定日ベース)から・対象顧客:インターネットコースのお客さま(法人口座は除く)・対象商品:原則全ての当社取扱いの国内公募 [全文を読む]

SBI証券、投信積立サービスに3つの新サービス拡充

マイナビニュース / 2017年09月13日17時50分

これにより、同サービスの積立コース数は、同社を含む主要ネット証券5社(同社、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券)中トップとなるという。 2つ目は、NISA投資可能枠を無駄なく使いきれる「NISA枠ぎりぎり注文」と「課税枠シフト注文」を新設するというもの。 従来のサービスでは、NISA投資可能枠内の注文でなければ発注ができず、枠を超える [全文を読む]

【主要ネット証券最大級】投資信託の積立設定金額70億円突破のお知らせ

PR TIMES / 2017年09月06日11時00分

「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2017年9月6日現在、SBI証券調べ) ※2 2017年9月6日現在、SBI証券調べ <金融商品取引法に係る表示> 商号等 株式会社SBI証券 金融商品取引業者 登録番号 関東財務局長(金商)第44号 加入協会 日本証券業 [全文を読む]

貯蓄スピードをアップする! 挫折しない3つのポイント【貯金感覚で始める3000円投資生活 Vol.2】

Woman.excite / 2017年08月29日20時00分

●楽天証券楽天銀行の口座と連携させれば、さまざまなメリットがあり、楽天市場などで使えるポイントももらえる●マネックス証券30万円以下の取引なら、SBI証券や楽天証券よりも売買手数料が安いが、30万円を超えると高くなる●カブドットコム証券一般口座であれば、即日口座開設が可能。経営母体が三菱UFJファイナンシャルグループなので、安心感がある出典:『はじめての人 [全文を読む]

SBI証券、国内株式委託手数料引き下げのお知らせ~9月4日約定分より、アクティブプラン約定代金合計額10万円以下の手数料を完全無料化~

PR TIMES / 2017年08月18日09時00分

※比較対象範囲は、インターネット証券の口座開設数上位5社であるSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順)となります。※信用取引において委託手数料とは別に必要となるその他諸費用の詳細はWEBサイト(「信用取引のサービス概要」等)にてご確認ください。■国内株式委託手数料引き下げの概要・適用日:2017年9月4日約定分から・対 [全文を読む]

楽天証券、FXスプレッド縮小キャンペーンを実施

PR TIMES / 2017年07月10日16時30分

※2017年7月10日時点における大手ネット証券ならびにFX専業会社12社(SBI証券、カブドットコム証券、GMOクリック証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、DMM.com証券、YJFX、外為どっとコム、SBI FXトレード、ヒロセ通商、マネーパートナーズ)との比較において(当社調べ)■□ キャンペーン概要 □■■キャンペーン期間・2017年7月10 [全文を読む]

《ネット証券No.1》 NISA 100万口座達成のお知らせ

PR TIMES / 2017年07月06日15時00分

比較対象範囲は、インターネット証券の口座開設数上位5社であるSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順)となります。※2 NISA口座開設の申込受付を開始した2013年3月末以降の新規顧客のうち、株式投資未経験のNISA口座開設顧客を指します。<2017年6月末におけるNISA口座顧客属性>[画像2: https://pr [全文を読む]

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