竹内結子 鈴木京香に関するニュース

秀吉役の小日向文世 3度目夫婦役の鈴木京香との共演を述懐

NEWSポストセブン / 2016年07月17日07時00分

――寧と茶々(竹内結子)に対する、秀吉の思いはどうだったと思う?小日向:最期を看取ってくれる寧は素敵だと思います。散々側室をいっぱい作って、娘みたいな茶々を側室にして、子供を作っちゃったのに。秀吉の子かわかりませんけどね(笑い)。だって、それまで10何人も側室がいて、寧とも子供ができなかったのに、何で急に、あやしいなと(笑い)。 秀吉は淋しかったんじゃない [全文を読む]

芸能界“美女スター・ウォーズ”を独占封切り!「“視聴率女王”の座を争う米倉涼子と篠原涼子」

アサ芸プラス / 2015年12月27日09時57分

離婚成立後に大胆なヌードで挽回してほしいですね」(芸能評論家・平田昇二氏) すでにバツイチ女優となった竹内結子(35)は、来年のNHK大河ドラマ「真田丸」で豊臣秀吉の側室、淀殿を演じているが‥‥。「正室役の鈴木京香さん(47)との関係がうまくいっていないようです」 とはNHK関係者。続けて、2人の不仲説を象徴する事件を明かすのだ。「いつもは会話どころか目も [全文を読む]

竹内結子「安心してください、受信料払ってますよ」

Smartザテレビジョン / 2015年09月24日15時40分

'16年の大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)の追加キャストが発表され、主演の堺雅人の他、今回出演が決まった竹内結子、山本耕史、桂文枝、中川大志、小林隆、新納慎也、小日向文世、鈴木京香が出席した。 「真田丸」では、戦国時代最後の名将と呼ばれる真田信繁(堺)を主人公に、戦国の荒波を生きる家族の絆が描かれる。すでに、信繁の生涯のパートナーとなるきり役の長澤ま [全文を読む]

『真田丸』打ち上げに三谷幸喜欠席でも結束は固い!? スピンオフ制作の動きも

日刊サイゾー / 2016年11月14日11時00分

主演の堺雅人をはじめ、大泉洋、小日向文世、鈴木京香、竹内結子ら錚々たる面々が集まっていたが、高視聴率の立役者のひとりである脚本家の三谷幸喜は欠席していた。 「乾杯のあと、プロデューサーが『三谷さんから手紙を預かってきましたので、代読します。“ボルダリングでケガしたため、欠席します”とのことです』そう言った瞬間に、会場は笑いの渦に包まれていました」(芸能事務 [全文を読む]

さらば秀吉、ありがとう……BSプレミアムで自己最高タイ! やっぱり注目度が高かった『真田丸』第31話「終焉」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月09日17時00分

茶々(竹内結子)はかたくなに秀頼を秀吉に会わせようとしない。信繁(堺雅人)は茶々を説得して親子の対面を実現させようとするが……? 一方、三成は昌幸(草刈正雄)に家康暗殺を依頼。出浦(寺島進)は単身、徳川屋敷に忍び込むが、そこには本多忠勝(藤岡弘、)が待ち構えていた! 暗殺は失敗、出浦は重傷を負う。そして天下人・秀吉はついに最後のときを迎えるのだった……。 [全文を読む]

次回は古美間研介と『古畑』がまさかのコラボも、完結編は劇場で!?『真田丸』ざっくりレビュー

おたぽる / 2016年05月31日18時00分

恒例となりつつある寧(鈴木京香)と阿茶局(斉藤由貴)、茶々(竹内結子)との女3人の探りあいみたいな会話は相変わらず怖いし、お捨のためだったら何でもしてしまいそうな秀吉も怖い。 それだけに、『真田丸』では気が弱くて仕事はあまりできないけど、気のいい人物として描かれている豊臣秀次(新納慎也)が、どんな最後を迎えるのかと思うと、割とガチで気が滅入ってくる。今まで [全文を読む]

視聴率・高値安定の18.7%! 今週も秀吉と茶々が怖かったが三成と寧が評価爆上げ!!『真田丸』レビュー

おたぽる / 2016年05月25日18時00分

さらに、側室となった茶々(竹内結子)が子を身ごもる。ついに跡継ぎ誕生かと有頂天になる秀吉だったが、城下では懐妊を揶揄する落書きが発見される。真田信繁(堺雅人)は、石田三成(山本耕史)や大谷吉継(片岡愛之助)と犯人探しに乗り出すが、捜査は難航。怒りがおさまらない秀吉は、犯人が見つからなければ門番や町人たちまでをも処刑すると言い出すのだが、寧(北の政所/鈴木京 [全文を読む]

乱世にその名を知らしめた真田信繁の激烈な後半生をガイダンス!堺雅人ほか主要キャスト陣にインタビューで迫る!

PR TIMES / 2016年05月20日10時32分

[画像: http://prtimes.jp/i/6568/61/resize/d6568-61-416149-0.jpg ] ◆主要キャストインタビュー 堺雅人、大泉洋、長澤まさみ、山本耕史 片岡愛之助、竹内結子、小日向文世 鈴木京香、内野聖陽、草刈正雄 ほか ◆登場人物詳細関係図 ◆ドラマのワンポイント年表 ◆「真田丸」これまでのプレイバック&後半プ [全文を読む]

真田丸 秀吉演じる小日向文世らの「名古屋弁」の面白さ解説

NEWSポストセブン / 2016年05月18日16時00分

今後、秀吉がどんな言葉で茶々(竹内結子)にメロメロになるのか。寧が夫を諌めるのか。聞き耳をたて続けることにしよう。 [全文を読む]

「真田丸」黒木華VS長澤まさみの次は竹内結子と鈴木京香のバトル第二幕が勃発!

アサ芸プラス / 2016年05月01日09時58分

「『大阪編』に突入したことで、今度は豊臣秀吉の側室である淀殿を演じる竹内結子と、秀吉の正室である北政所役の鈴木京香の2人の出番が急増。しかし、現場では2人は会話どころか目も合わせようとしない。それでいて、共に演技には一家言ある大物女優ですから言いたいことは遠慮なく言い合う。意見がかみ合わず、セットの横でにらみ合っていたこともあったそうです」(芸能関係者) [全文を読む]

気持ち悪い!「真田丸」竹内結子の天真爛漫すぎる演技に“あの問題”が再燃

アサ芸プラス / 2016年04月24日09時59分

竹内結子演じる茶々である。「実に朗らかで天真爛漫な茶々なんです。竹内はインタビューでそういう演出を受けたことを話しています。『(茶々は)ボディタッチの多い人』とも言われたのだとか。しかし、その朗らかぶりがやり過ぎに見える視聴者もいるようで、ネットには『茶々はあんなのじゃない』『内に秘めたものがなさそう』『子どもっぽさを意識して演じていて気持ち悪い』などと書 [全文を読む]

石原さとみ、北川景子、香里奈…芸能界「共演NG」な壮絶バトルを一挙だし!

アサ芸プラス / 2016年02月06日09時58分

2月3日に発売された「アサ芸シークレットVol.38」では、ほかにも米倉涼子VS篠原涼子、石原さとみVS綾瀬はるか、竹内結子VS鈴木京香などテレビには映らない美人ウォーズの内幕を大公開。こちらも本家に負けず劣らずの熱い戦いのようだ。 [全文を読む]

ドラマ美女たちの「フェロモン合戦」をナマ報告!(2)女性もウットリする吉田羊の着物姿

アサ芸プラス / 2016年01月30日17時57分

色っぽさがなさすぎて、男性人気はどうでしょうか」 同じく大河初出演の竹内結子(35)について、前出の碓井教授はこう絶賛する。「個人的にデビューした頃から好きな女優。凛とした美しさがあり、聡明な印象があります。結婚した時には、中村(獅童)は何てことするんだと激怒しましたが、別れたのでよしとしました(笑)。豊臣秀吉の側室の茶々はおもしろいキャラクターなので、い [全文を読む]

NHK大河ドラマ『真田丸』 まずまずのスタートを切ったが“不安要素”も……

日刊サイゾー / 2016年01月14日21時00分

加えて主な出演者は、木村佳乃、長澤まさみ、草刈正雄、高畑淳子、大泉洋、草笛光子、黒木華、内野聖陽、近藤正臣、斉藤由貴、藤岡弘、吉田羊、高嶋政伸、遠藤憲一、小日向文世、桂文枝、鈴木京香、竹内結子、山本耕史、片岡愛之助、吉田鋼太郎と、超豪華。ストーリーはともかく、このメンバーで視聴率が取れなければ、大河ドラマも終わりといっていい。 だが、期待が大きかっただけに [全文を読む]

踏ん張れなかったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』、『平清盛』と仲良く並んで“歴代ワーストタイ”を徹底分析!

おたぽる / 2015年12月15日19時00分

キャストも木村佳乃、長澤まさみ、草刈正雄、高畑淳子、大泉洋、草笛光子、黒木華、内野聖陽、近藤正臣、斉藤由貴、藤岡弘、吉田羊、高嶋政伸、遠藤憲一、小日向文世、桂文枝、鈴木京香、竹内結子、山本耕史、片岡愛之助、吉田鋼太郎らの出演が決まっており、超豪華。これで、視聴率が取れなければ、大河ドラマも終わりか……。 ☆NHK大河ドラマ 平均視聴率ワースト10 1位タイ [全文を読む]

次期NHK大河『真田丸』に豪華キャスト続々! 局内では「『花燃ゆ』早く終われ」の声も!?

日刊サイゾー / 2015年03月15日09時00分

堺さん演じる真田幸村の父親である真田昌幸役には草刈正雄さん、兄の真田信之役には大泉洋さん、豊臣秀吉には小日向文世さん、寧々役には鈴木京香さん、茶々役には竹内結子さん、豊臣秀吉の部下として、あの『半沢直樹』ではライバル役を演じた片岡愛之助さんも登場するので、盛り上がらないわけはありません。あとは“三谷組”常連の山本耕史さんをはじめ、豪華キャストが決まってるよ [全文を読む]

「嫌いな女優」剛力彩芽・武井咲・上戸彩が上位になったワケ

メンズサイゾー / 2013年02月14日18時30分

だが昨年5位だった松嶋菜々子が10位に落ち、昨年はランクインしていた蒼井優や長澤まさみ、尾野真千子、新垣結衣、竹内結子、中谷美紀の6名が「好きな女優」BEST15の選に漏れるなど3位以下は波乱模様だ。代わりに米倉涼子、深津絵里、多部未華子、真木よう子、小泉今日子、鈴木京香がランクイン。多部を除けば全員熟した色気で評判の美女ばかりで、熟女人気の高まりを感じさ [全文を読む]

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