リサイクル 富士通に関するニュース

富士通、製品の資源効率向上に向けた取り組みが「LCA日本フォーラム会長賞」を受賞

JCN Newswire / 2017年01月20日11時10分

富士通グループは、製品の省資源化やリサイクルを容易にする製品設計に取り組み、さらにこの取り組みを定量的に評価するための独自の指標を策定しています。この指標を使用して2013年度から富士通グループ全体で製品の資源効率向上の目標値を定めています。今後も富士通グループは、持続可能で豊かな社会の実現のため、製品の資源効率向上による環境負荷低減を推進していきます。L [全文を読む]

富士通フロンテック、モジュールの組合せで機能拡張できる紙幣処理ユニット「GSR50」を新発売

JCN Newswire / 2017年01月16日14時30分

この「GSR50」は、紙幣鑑別ユニットを搭載したトップモジュールと入金、出金、リサイクル機能を持つ各モジュールを組合せることで入金機、入出金機、リサイクル機に対応できるほか、モジュールの追加で紙幣収納容量を増やすことができる機能拡張型の紙幣処理ユニットです。当社の優れた鑑別技術により、256金種に対応するほか、欧州および中国を始め要求が高まってきている紙幣 [全文を読む]

富士通の環境教育出前授業が「LCA日本フォーラム奨励賞」を受賞

JCN Newswire / 2016年01月12日16時57分

第12回 LCA日本フォーラム表彰についてライフサイクルアセスメント(以下、LCA)とは、素材調達から製造、物流、使用、廃棄・リサイクルに至る各段階の環境負荷を分析・評価する手法です。LCA日本フォーラム表彰は、LCA日本フォーラムが2004年に創設した制度で、製品のライフサイクルから環境負荷削減に取り組む企業、組織、研究者を応援することを目的に、LCAと [全文を読む]

業界初! 富士通など、自社回収したCD/DVDをノートパソコンに再生利用【話題】

ガジェット通信 / 2012年08月18日04時00分

富士通株式会社は株式会社富士通研究所と、使用済みのCDやDVDを富士通グループのリサイクルセンターで回収し、再生プラスチックとしてノートパソコンの筐体に再生利用するリサイクルシステムをパソコン製造業界で初めて構築し、2012年夏モデルの企業向けノートパソコン(「LIFEBOOK P772/E」)の本体前面の一部に適用を開始した。 再生プラスチックに不純物が [全文を読む]

富士通 FIP、「古本市場」に SaaS 型ポイントサービス

インターネットコム / 2014年04月22日20時30分

「TAY-TWO POINT CARD」は、テイツーの古本、TV ゲーム、トレーディングカードなどの新品/リサイクル品を販売・買取する「古本市場」などで開始するサービス。 テイツーは「古本市場」を中心とした国内114店舗で、古本、TV ゲームソフト/ハード、トレーディングカード、DVD、CD の買取および販売を行っている。これまで、リライト式ポイントシス [全文を読む]

富士通、川崎重工におけるIoTを活用した生産情報活用基盤の試行開発に参画

JCN Newswire / 2017年06月08日12時00分

企業における製品の設計・開発・保守・廃棄・リサイクルなど、製品のライフサイクルを管理する製品。注4 JSON(JavaScript Object Notation)形式:JavaScript プログラミング言語をベースとした軽量のデータ交換フォーマット。注5 RDB:Relational Databaseの略。データをテーブルとして管理し、複数のテーブルを [全文を読む]

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