姫路城 彦根城に関するニュース

日本初、国宝の城を舞台にした現代アートフェス!「HIKONE ART CASTLE 2017(通称:HAC)」始動!

PR TIMES / 2017年02月22日10時00分

「HAC」は、姫路城・松本城・犬山城・松江城と並んで日本に5つしかない国宝の城である彦根城を舞台に、現代の彫刻家やイラストレーターなどの著名アーティストによる「城・戦国江戸期の不易流行表現」をテーマとしたアートの数々を展示。現代に活きる最先端の文化発信拠点として国宝・彦根城の新たな魅力を創出し、新しい世代への継承と発展へと繋げていくことを目的としています。 [全文を読む]

城めぐり、空前の大ブーム!絶対に一度は行くべき名城リスト10!

Business Journal / 2016年09月11日06時00分

平成の大修理を終えた姫路城は、2015年度の入城者数が過去最高の286万7000人に達し日本一に輝いた。以下、大阪城(233万7000人)、首里城(187万5000人)、二条城(177万6000人)、熊本城(177万5000人)、と続く。上位10城の入城者数の合計は1500万人を超す(有料の城のみを集計)。ちなみに、入場無料の金沢城(金沢城公園)は226万 [全文を読む]

12/23~25開催の『お城EXPO 2016』国宝5城の出展決定!各自治体のご当地キャラも大集合

@Press / 2016年11月30日14時00分

テーマ展示の一つである、城郭のとっておき情報や周辺観光情報などを発信する「城めぐり観光情報ゾーン」では、「国宝5城」である姫路城、犬山城、彦根城、松本城、松江城を有する自治体の出展が決定いたしました。『お城EXPO 2016』は、城郭文化の振興と発展、城郭を擁する地域の観光振興、そして城郭を擁する地域の方々と、それを支える城好きの方々との交流を目的として開 [全文を読む]

『お城EXPO 2016』国宝5城の出展決定!ここでしか見ることのできない「お城シアター」や「城郭の浮世絵展」も必見!

PR TIMES / 2016年11月28日18時41分

テーマ展示の一つである、城郭のとっておき情報や周辺観光情報などを発信する「城めぐり観光情報ゾーン」では、「国宝5城」である姫路城、犬山城、彦根城、松本城、松江城を有する自治体の出展が決定いたしました。『お城EXPO 2016』は、城郭文化の振興と発展、城郭を擁する地域の観光振興、そして城郭を擁する地域の方々と、それを支える城好きの方々との交流を目的として開 [全文を読む]

来春の大河「おんな城主・井伊直虎」で話題、国宝・彦根城を行く

IGNITE / 2016年12月01日19時00分

姫路城や当時の城ではないが名古屋城、大阪城などを見慣れた人達にとってはこぢんまりとした小さな天守に見えるだろう。 しかし、彦根城は現存12天守のひとつであり、また国宝指定を受ける5城にも含まれる重要な城だ。 別名を「金亀城(こんきじょう)」とも言い、「連郭式平山城」である。 見所はもちろん、美しい破風(はふ)。漆喰の白と瓦の黒のコントラストがなんと言って [全文を読む]

城入門書の決定版!『絶景の城めぐり』発売

PR TIMES / 2015年07月29日18時17分

最近では、竹田城跡をはじめとする天空の城ブームから、姫路城大天守のお披露目、松江城国宝の決定や、歴史ドラマの放映決定など、城への注目が集まっています。 本誌では、松江城、姫路城といった、現代にその絶景天守を残す城をはじめ、竹田城跡に代表される天空の城々、さらには、大阪城の出城であった真田丸の情報まで、美しい再現イラストを交えて徹底紹介しています。 また、 [全文を読む]

白の姫路城と黒の松本城の歴史に迫る―なぜ色が違う?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月30日06時30分

中には撤去費用すらなく放置されたお城(姫路城など)さえあった事からも、当時の人達がどれだけお金に困っていたかがうかがえます。ちなみに、お城に対し文化的価値を認めた地元の有力者の尽力により保存されたお城(松本城など)もあり、これに関しては「グッジョブ!」と言いたくなる人も多いと思います。「現代にいたるまで天守閣が残っている」12のお城は、姫路城・松本城・彦根 [全文を読む]

次の旅は城で決まり「行ってよかった!日本の城」TOP10が発表!

IGNITE / 2015年09月10日05時06分

■3位 姫路城(兵庫県姫路市) 「真っ白にリニューアルした白鷺城」に感激の声多数 「平成の大修理」を終え、今年3月末にグランドオープンした姫路城は日本に残る規模の整った最大の古城で、天守閣を中心とする8棟が国宝に、その他74の建物が重要文化財に指定、平成5年には世界文化遺産登録されている。 「白鷺城」とも呼ばれるその優雅な白漆喰総塗籠の佇まいは一度は見て [全文を読む]

城めぐりの愛好者増加 スタンプラリー大ヒットで入城制限も

NEWSポストセブン / 2015年05月02日07時00分

今年は姫路城の全面改修が終わり、東日本大震災で被災した白川小峰城の三重櫓修復も終わり一般公開が始まったばかりだ。 城をめぐる楽しさが広まっていることを反映してか、城関連の書籍や雑誌も増えている。この春に刊行された城めぐりを扱ったものの例を挙げると『一度は訪ねたい 日本の城』(朝日新聞出版)、『天晴れ!城めぐり 旅の手帖mini』(交通新聞社)、『日本の城全 [全文を読む]

初開催で延べ約19,000人来場の『お城EXPO』早くも2回目の開催が決定!『お城EXPO 2017』今年もクリスマスの横浜で開催決定!

PR TIMES / 2017年04月03日14時28分

前回、テーマ展示の一つ「城めぐり観光情報ゾーン」では、 「国宝5城」である姫路城、犬山城、彦根城、松本城、松江城を含めた、日本100名城に選定されている城郭を有する団体等が出展し、お城めぐり情報や周辺観光情報の発信、お城にまつわる武将やご当地キャラの登場で賑わいをみせていました。今年も日本各地の出展を呼びかけ、前回を超える規模での開催を予定しています。 [全文を読む]

単なる装飾だけじゃなかった!美と実用を兼ねた城の「破風(はふ)」の利用法

サライ.jp / 2017年03月31日17時00分

また、姫路城では千鳥破風や唐破風の下に攻撃用の窓を開き、天井には鉄砲の煙が充満するのを防ぐための小窓を設けています。* * *今回は、城の装飾に欠かせない「破風(はふ)」について見てきました。同じように見える屋根も、注意して見ると様々な破風で彩られていることがわかるでしょう。次回も城に関するトピックをお届けします。詳しくはぜひ『図説・戦う城の科学 古代山城 [全文を読む]

“今、もっとも熱いお城は?!” 「発見!ニッポン城めぐり」が、『お城ファンが実際に訪れた日本のお城ランキングTOP100(2016年版)』を発表!

PR TIMES / 2016年12月09日09時25分

■お城ファン10万人が実際に訪れた日本全国のお城ランキングTOP100(2016年版)1位 姫路城 (兵庫県姫路市)2位 大坂城 (大阪府大阪市)3位 松本城 (長野県松本市)4位 彦根城 (滋賀県彦根市)5位 上田城 (長野県上田市)6位 備中松山城 (岡山県高梁市)7位 松江城 (島根県松江市)8位 金沢城 (石川県金沢市)9位 犬山城 (愛知県犬山市 [全文を読む]

真田丸『第38話』裏解説。昌幸の遺言「徳川の倒し方」は現実離れ?

まぐまぐニュース! / 2016年09月25日22時00分

また、仮に豊臣恩顧の西国大名が決起して大坂を目指したとしても、家康と姻戚関係にある池田氏が姫路城で頑張ったりすれば、戦況は膠着する。 つまり、昌幸プランが図に当たるかどうか、鍵を握るのは彦根・伊賀上野・姫路といった諸城の攻略戦、というわけだ。逆に考えれば、こうした事態を想定して、徳川方では名古屋城をはじめとした堅城群を築き、力量のある(ないしは信頼できる) [全文を読む]

――旅好き女子に捧げる、お城擬人化ブック――『旅好き女子の城萌えバイブル』2016年9月9日(金)発売!!

PR TIMES / 2016年09月09日16時59分

正統派イケメンから、サイバーアイドル、いぶし銀のそば職人から、孤高なインテリなどなど、魅力的な城メンたちが貴女の旅をエスコートします! 貴女の城旅が10倍楽しくなる新感覚お城擬人化ブックを手に旅すれば、お城の魅力の虜になること、間違いなし! [画像1: http://prtimes.jp/i/7785/227/resize/d7785-227-61581 [全文を読む]

真田丸『第33話』裏解説。城は権力の象徴ではなく軍事要塞そのものだ!

まぐまぐニュース! / 2016年08月21日22時00分

姫路城の備前丸だって、公邸まで含めた御殿を置くには狭すぎる。これは、近世の城が「御殿の回りを囲んでゆく」というのとは、まったく別の原理で成立したから、と考えた方がいいんじゃないだろうか。 つまり、戦国の城の発展型として成立した近世の城は、もともとが戦うための城=軍事要塞。そして、いつ戦争になるがわからない状況なので、狭くてもガマンして軍事要塞の中に住むこと [全文を読む]

日本の城ランキング1位は3年連続で熊本城!

Walkerplus / 2015年09月11日12時37分

■ 3位 姫路城(兵庫県姫路市) 「平成の大修理」を終え2015年3月末にグランドオープン。白鷺城(しらさぎじょう)とも呼ばれる、まばゆい白亜の天守閣は必見。 ■ 4位 松山城(愛媛県松山市) 街のど真ん中に鎮座する城。天守からは松山の市街地を一望でき、遠くには小島の浮かぶ海を見渡せる。 ■ 5位備中松山城(岡山県高梁市) 岡山県高梁市の臥牛山山頂に位置 [全文を読む]

紀香・熊切と二股疑惑の片岡愛之助、海老蔵...歌舞伎役者はなぜモテる? 歌舞伎の発祥に理由が...歌舞伎とセックスの関係とは

リテラ / 2015年09月05日12時30分

葬儀で尾上菊五郎が「あなたは「姫路城が好きだ、彦根城が好きだ」と言っていたけど、ホステス嬢やキャバクラ嬢も好きでした」と、「城」と「嬢」を掛けた粋な弔辞をしたことでも話題となった故・坂東三津五郎。彼は1996年、当時フジテレビアナウンサーだった近藤サトと不倫のうえ、結婚。そして、2年ともたずスピード離婚している。 その坂東三津五郎と親友だった故・中村勘三郎 [全文を読む]

秀吉ら戦国武将の精密フィギュアをゆかりの城で販売!

Walkerplus / 2015年04月16日18時39分

自販機は、彼らとゆかりのある大阪城(大阪府大阪市)、熊本城(熊本県熊本市)、姫路城(兵庫県姫路市)、彦根城(滋賀県彦根市)および各城近郊の土産売場などに設置される。 立体物に多彩な色を印刷することができる高性能なデジタル彩色技術を採用し、表情はもちろん、甲冑や陣羽織の繊細な柄や装飾まで、細部にわたり精密に再現しているのが特徴だ。 それぞれ、通常彩色版と銅 [全文を読む]

“坂東三津五郎”への「尾上菊五郎ユーモア弔辞」で気になる梨園の常識

アサ芸プラス / 2015年03月14日09時57分

「あなたは『姫路城が好きだ、彦根城が好きだ』と言っていたけど、夜の“嬢”たちも好きでした」──。膵臓ガンで世を去った歌舞伎俳優・坂東三津五郎(享年59)の葬儀で、独特の表現で故人をしのぶ弔辞を尾上菊五郎(72)が読むと、葬儀場内に一瞬、笑いが起きた。が、世間とは異なる梨園の「常識」も浮き彫りになったのだ。 “ユーモラスな弔辞”が飛び出したのは去る2月25日 [全文を読む]

【トリップアドバイザー】各都道府県のNo.1観光スポットはここ! トリップアドバイザー「都道府県代表観光スポット(TDFK47)」を発表

PR TIMES / 2013年11月28日16時54分

■都道府県代表観光スポット(TDFK47)北海道代表/函館山 青森県代表/奥入瀬渓流 岩手県代表/中尊寺 宮城県代表/定禅寺通り 秋田県代表/男鹿真山伝承館(なまはげ館) 山形県代表/立石寺 福島県代表/五色沼 茨城県代表/国営ひたち海浜公園 栃木県代表/日光東照宮 群馬県代表/湯畑 埼玉県代表/鉄道博物館 千葉県代表/東京ディズニーシー東京都代表/東京ス [全文を読む]

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