ホームラン 坂本勇人に関するニュース

【プロ野球】本塁打はカンフル剤!勝利に貢献する一発を放つ男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月28日16時05分

野球の華といえばホームラン。いつの時代でもファンを酔わせ、またどんな状況でも確実に得点が入るので、チームを勝利へグッと近づけてくれる。 そこで今回は、ホームランを打った試合が勝ち試合となった「勝利本塁打」をたくさん打っている選手にクローズアップしてみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■首位に立っている意味がわかる結果に [全文を読む]

大反響の神スイングvs神ピッチング、勝負の行方は? 究極の対決に観衆からもどよめき!

週プレNEWS / 2015年06月18日18時00分

同商品は、投球のアナウンスがバットから流れたらスイングすると、搭載された3Dセンサーがスイングスピードとタイミングを認識してバント、フライ、ファウル、ホームランまで判定するという野球バット。 アナウンスのメンバーは澤村拓一や菅野智之など読売巨人軍の現役選手ほか監督やコーチ総勢37人が実名収録され、ジャイアンツの面々と野球をしているように遊べるというものだ。 [全文を読む]

WBCの小久保采配には不安ばかり?見えてきた”侍ジャパンの課題”

デイリーニュースオンライン / 2017年03月12日17時00分

オリックスファンとしては、2回表、鈴木誠也(広島)に逆転3ランホームランを打たれ、昨シーズンのトラウマが蘇ることとなった。またしても鈴木に「神ってる」ホームランを打たれることになるとは……。しかし、よい試合をしたこと一安心だ。 ■課題は膠着状態での「仕掛ける」タイミング 逆転勝利した侍ジャパンだったが、この一戦で見えてきた課題がある。WBCの2次ラウンド [全文を読む]

掛布雅之 プロ野球開幕!「巨人VS阪神」の3つのポイント(1)

アサ芸プラス / 2014年03月27日09時56分

昨年から言われていた、ホームランを打てる4番打者と抑え投手の補強。この2つをクリアするために選ばれた新戦力がゴメスと呉昇桓〈オ・スンファン〉です。逆に言えば、去年の阪神との違いはこの2つだけ。 呉昇桓〈オ・スンファン〉のほうは、オープン戦での調子は万全ながらも、ゴメスは十分な実戦練習ができていません。彼が阪神の打線にハマれるかどうかは巨人との開幕戦で決まる [全文を読む]

【楽天】野茂英雄を超えた奪三振アーティスト・則本昂大

文春オンライン / 2017年06月06日11時00分

ホームランアーティストならぬ奪三振アーティスト 2015、2016年は勝ち星と同じぐらい負けたが、奪三振は増え続け、3年連続200奪三振&奪三振王を獲得する。ホームランアーティストならぬ奪三振アーティストと呼ぼうではないか。 そして今シーズンはWBCでの出遅れはあったものの、5月10日には球団新となる4試合連続二桁奪三振をやってのけ、僕はそこで初めて野茂 [全文を読む]

【プロ野球】本塁打王経験者・中村剛也、レアード、村田修一が同じ日にようやく第1号! 筒香嘉智も間近?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月17日16時05分

新加入のマギーにポジションを奪われた村田が見せた「意地の一発」と報じられることも多かったこのホームラン。 昨シーズンは、首位打者を獲得した坂本勇人に次ぐチーム2位の打率.302を記録し、全試合に出場。それにもかかわらず、開幕から代打稼業を命じられている村田の心中はいかばかりか。13年ぶりの代打ホームランが現状を変える契機となるかもしれない。 ■トリプルス [全文を読む]

田尾氏、巨人・阿部のサヨナラ弾に「お見事の一言」

ベースボールキング / 2017年04月01日19時30分

「センターよりレフト方向に打った方が、確率が高いという読みもあってのレフトと方向のホームランだと思う」と分析した。 阿部は開幕戦に続き、今季早くも2本目の本塁打。田尾氏は「トップの位置がぶれない。遠い位置から振れるんで、昨日のホームランも緩んでいるようにみえたが、ヘッドスピードが出ていた」と話していた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

【プロ野球】打って、走って、ガッツポーズ! セ・パ両リーグの“二塁打王”の行方は?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日16時05分

野球の華といえばやはりホームラン。豪快な一発は、球場を盛り上げるにはこれ以上ないパフォーマンスだ。 しかし、サヨナラホームラン以外の状況、とくに試合が競っているような局面では、塁上に走者が残り、チャンスが継続する二塁打のほうが、ホームラン以上に有効な場合もある。 そんな二塁打を数多く放ち、スタジアムを沸かせているバッターは誰なのか? リーグ別に見ていこう。 [全文を読む]

巨人キャプテンの伝統!? 「3万円ケチって」女性スキャンダル発覚の坂本勇人は大丈夫か

日刊サイゾー / 2015年03月02日09時00分

「昨シーズンまで2年連続で打率が3割に届かず、ホームランも10年のシーズン以来20本を切っている。そこで、昨年の日米野球でチームメイトになったソフトバンク・松田宣浩内野手のアドバイスに従い、両手の間を空けるグリップの握り方での新打法に取り組んでいる。いまのところ、従来の手をくっつけるノーマルな握り方と併用し、感触を確かめているようだが、どちらにしようか頭 [全文を読む]

掛布雅之 今年のセ・リーグを大胆予想!(1)

アサ芸プラス / 2014年04月10日09時57分

打っては1番坂本勇人、2番片岡治大、3番長野久義、4番村田修一、5番阿部慎之助といった、ヒットを狙えるアベレージヒッターから勝負の決め手となるホームランを打てるパワーヒッターまで、実にバラエティに富んだ打者がそろい、守っては内海哲也や菅野智之といった先発4本柱が並んでいます。 オープン戦での防御率は3.90と、やや高めの数字を記録しましたが、これは先発陣の [全文を読む]

2013プロ野球ワーストナイン“勝手に表彰式!”(3)発表!期待を裏切り続けた“A級戦犯選手”

アサ芸プラス / 2013年10月30日09時59分

アブレイユは、ホームラン王として貢献している部分があるが、陽は地味にチームの負けに貢献している」 また、前出・伊原氏は陽の三振数の多さをこう分析する。 「陽岱鋼はいい時はスコスコスコーンと打つけど、悪い時はまるでスカ。性格なのか安定感がない。早打ちタイプで、最初の打席の1~2球目でヒットを打つといい気分で固め打ちができる。その半面、粘り強さはない」 就任2 [全文を読む]

BIGLOBE「ついっぷるトレンド」速報 2013 WORLD BASEBALL CLASSIC ~ 最もツイートされたのは井端選手 ~

@Press / 2013年03月19日18時45分

2位の鳥谷選手は台湾戦9回2アウトからの盗塁と、3月10日オランダ戦での先頭打者ホームランのタイミングで多くのツイートがされました。 3位の阿部選手は、3月12日のオランダ戦でWBC初となる同イニング中に2本のホームランを放ったことが話題になったほか、代打として登場し得点に貢献したブラジル戦での活躍、台湾戦8回の1点差まで追い上げるタイムリーヒットが話題 [全文を読む]

巨人軍・元寮長が明かす「落合入団で苦難の原」

アサ芸プラス / 2012年12月14日09時59分

「でも、この試合で原が藪からホームランを打ったんですよ。私はこの試合のチケットを購入し、あえてスタンドから観ていたんです。野球を上から見るのは初めての経験でしたね。どうしても、原がグラウンドに立つ姿を見たかったんです。彼がホームランを打った時は涙が出ました。本人は取材で忙しいだろうから、電話で奥さんに『おめでとうございます』と伝えました」 【関連記事】 [全文を読む]

【巨人】矢野謙次と大田泰示、札幌で再会する「元・巨人」の男たち

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

巨人時代は規格外のホームランをかっ飛ばし今度こそはと期待させて、その都度インフルエンザや肉離れで故障離脱。挙げ句の果てにチャリで転倒。いつの時代もアイドルとして大事な要素は完璧すぎないことだろう。この人、本当に大丈夫かよ…と客に思わせる危うさ。そして時々見せる奇跡のような才能の儚さ。で、絶対にこんな奇跡は長続きしないと思わせる切なさ。大田泰示は危うくて、儚 [全文を読む]

谷繁氏、DeNAバッテリーに愛のある“喝”

ベースボールキング / 2017年05月03日10時00分

普通に考えてホームランはいけない。そうなると、どこに投げなきゃいけないかというのが、必然的に出てくるんですよ。インコースでいくのであれば、キャッチャー(高城俊人)がやらなければいけないことはボール球の要求」 つづけて谷繁氏は「キャッチャーって冷静に考えれば、みんな分かるはずなんですよ。でも試合が進む中で、一瞬のうちに決断してサインを出さないといけない。そこ [全文を読む]

若松氏、大勝の巨人に「石川の本塁打は非常に大きい」

ベースボールキング / 2017年04月28日21時25分

石川のホームランは非常に大きいですよね。マギーの後を打つ打者がハマれば、今日みたいな点差になる」と、この日7番で出場した石川の活躍を勝利のポイントに挙げた。 また、高橋由伸監督も石川の本塁打について「次の1点というところで、本人も1本が出て嬉しかったのではないか」と話していた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

【プロ野球】オランダを6本塁打で粉砕! 劇的な一発で勝負を決めた侍ジャパン「ホームランメモリーズ」

デイリーニュースオンライン / 2017年03月16日16時05分

「内川のホームランがなかったら……」と、思わずにはいられない試合だった。 ■大技の連発で一本勝ち 「接戦における貴重な本塁打」という先の2試合とは、一味も二味も違う本塁打の醍醐味が堪能できたのが、2013WBC・第2ラウンドのオランダ戦。 初回の鳥谷敬(阪神)のソロ本塁打を皮切りに、松田宣浩(ソフトバンク)、内川、稲葉篤紀(当時、日本ハム)、糸井嘉男(当 [全文を読む]

【プロ野球】“代打の神様”関本賢太郎に里崎智也が訊いた「誰が本当の神様でした?」

デイリーニュースオンライン / 2016年09月19日18時05分

試合を決めたのは、プロ10年目で初の代打ホームランを放った巨人の主将、坂本勇人だった。 負ければ広島の優勝が決まる試合だっただけに、坂本の代打逆転スリーランはまさに値千金。阪神ファンと広島ファンの悲鳴を集め、巨人ファンの喝采をさらった格好だ。 同日、同時刻。東京のとあるイベント会場では、かつて「代打の神様」と呼ばれた男が集まった野球ファンから喝采を浴びてい [全文を読む]

「ロペス放出した巨人のおかげで助かった」と横浜DeNA関係者

NEWSポストセブン / 2015年03月26日16時00分

“20本以上のホームランを打ち、シーズンを通してコンスタントに働ける選手を、よく譲ってくれた”と感謝されました。阿部を一塁にしてロペスが余ったということなんでしょうが、何をかいわんやですよ」 巨人OBの広岡達朗氏も同意見だ。 「私は阿部のコンバートに反対だった。従来通り阿部にマスクを任せ、疲れてきたら若手の小林(誠司)を併用し、小林が使えるようになったら阿 [全文を読む]

阿部慎之助 一塁コンバートでも故障で広岡達朗氏が引退勧告

NEWSポストセブン / 2015年03月24日16時00分

ホームランは高橋由伸とセペダが打った2本のみで12球団最少。チーム打率.222はワースト3位だ。強力打線で相手をねじ伏せてきた昨季までの面影はない。 特に酷いのが村田修一だ。オープン戦の打率は.156に低迷。極度の打撃不振で、無期限の二軍落ちを言い渡された。 とにかく故障者が続出している。キャンプ中、腰痛で別メニューだった坂本勇人は、右足の張りを訴えてロッ [全文を読む]

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