坂本勇人 亀井義行に関するニュース

【プロ野球】ヒーローは最後にやってくる!? 頑張れ“ラスト侍”田中広輔! WBC・過去の秘密兵器を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年02月01日17時05分

当時の侍ジャパンは二遊間を鳥谷敬、松井稼頭央、坂本勇人で回す計画で、井端は内野バックアッパーの予定だった。 しかし、しぶとい打撃が要所で生きてついに指名打者や二塁でスタメン出場。2次ラウンドの台湾戦では9回二死から起死回生の同点打を放つなど、守備の人が打撃でも覚醒。指名打者部門で大会ベストナインを受賞した。 アッと驚くラッキーボーイが出現するWBC。ラスト [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■巨人 ≪開幕オーダー≫ 1 右 長野久義 2 中 立岡宗一郎 3 遊 坂本勇人 4 一 ギャレット 5 二 クルーズ 6 左 亀井義行 7 三 村田修一 8 捕 小林誠司 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 橋本到 2 二 山本泰寛 3 遊 坂本勇人 ◎ 4 右 長野久義 ○ 5 一 阿部慎之助 6 三 村田修一 ○ 7 左 ギャレット ○ 8 捕 小林誠 [全文を読む]

【プロ野球】ペナントレースの火花は開幕早々に消えるのか? 巨人が開幕戦を3タテしたワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日16時05分

昨季、坂本勇人が2軍でくすぶる岡本和真に「1軍で打たないと金にならんぞ」とハッパをかけたことがあった。そういう意味ではお金にならないオープン戦ではなく、白星を本番にとっておいたのだろうか。 キャプテンの考えが浸透している……という冗談はさておき、今回は巨人が開幕を機に爆発した要因を探ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC 代表選手・監督・コーチ ■投手 大谷翔平(22=日本ハム)右投左打 増井浩俊(32=日本ハム)右投右打 宮西尚生(31=日本ハム)左投左打 菅野智之(27=巨人)右投右打 秋吉亮(27=ヤクルト)右投右打 牧田和久(32=西武)右投右打 則本昂大(26=楽天)右投左打 松井裕樹(21=楽天)左投左打 千賀滉大(23=ソフトバンク)右投左 [全文を読む]

巨人・原監督 4番について答える必要はない発言に広岡氏憤る

NEWSポストセブン / 2015年05月12日07時00分

相川亮二が登録抹消されたのを始め、阿部慎之助、亀井義行、坂本勇人もベンチから消えてしまった。投手陣もエースの内海哲也、西村健太朗が離脱している。 思い通りにならないチーム事情からなのか、さすがに最近は原辰徳監督のイライラが目立っているという。 特に開幕から不調に喘いでいた村田修一に対する当たりが強い。打線不振のテコ入れのため、巨人は4月末に新外国人フランシ [全文を読む]

巨人 選手たちの集団離脱は原監督から人心離れ始めた象徴か

NEWSポストセブン / 2015年05月11日16時00分

相川亮二、阿部慎之助、亀井義行、坂本勇人、内海哲也、西村健太朗など挙げてみたらきりがない。 一部では、選手たちの集団離脱は、原辰徳監督から人心が離れ始めている象徴だという声もある。ある巨人若手OBは、こんな見方をする。 「原監督は今年で通算12年目。近年では稀に見る長期政権だ。それはもちろんこれまでの実績があるからだが(注・11年間で優勝7回、日本一3回、 [全文を読む]

ケガ人続出巨人に広岡氏「暖かい海外で自主トレなどアホか」

NEWSポストセブン / 2015年05月11日07時00分

阿部慎之助も同じく太ももの肉離れで戦線を離脱、チーム本塁打王だった亀井義行も「下半身の張り」で離脱しており、4月28日には主将の坂本勇人が「左ふくらはぎの張り」でベンチから消えてしまった。 投手陣もエースの内海哲也が左前腕部炎症を起こし、二軍で調整を続けていた西村健太朗もイースタンの試合で、ライナーが顔面を直撃、10針縫う大ケガをした。 「鍛え方が足りない [全文を読む]

故障者続出の巨人にOB広岡達朗氏「鍛え方足りないのが原因」

NEWSポストセブン / 2015年05月09日07時00分

その前日にはチーム本塁打王だった亀井義行も「下半身の張り」で離脱しており、28日には主将の坂本勇人が「左ふくらはぎの張り」でベンチから消えてしまった。 投手にも故障者が列をなしている。開幕前には澤村拓一、山口鉄也、杉内俊哉らが「背中の張り」や「寝違え」など体の不調を訴えた。彼らはなんとか開幕には間に合わせたものの、同じく開幕前に左前腕部炎症を起こしたエース [全文を読む]

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