坂本勇人 原辰徳に関するニュース

二塁は若手に? 不振の中井は由伸監督の“恋人”になれるか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

打線の軸は坂本勇人と阿部慎之助で、周りを外国人や長野久義などが固めている状況は、原辰徳監督時代と代わり映えしない。 その中で、目を引くのが開幕からセカンドに起用している中井大介だ。開幕戦でいきなり2安打を放つも、その後は不振に陥り、打率は2割台前半に。セカンドには片岡治大やルイス・クルーズなどが控えるにもかかわらず、高橋監督は我慢強く使い続けた。野球担当記 [全文を読む]

“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』3月25日発売!!坂本勇人選手インタビュー、ファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず)インタビュー掲載!

DreamNews / 2016年03月24日12時00分

現役選手インタビュー・坂本勇人/立岡宗一郎/小林誠司、ジャイアンツファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず) 等を収録。“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社)3/25発売!!間もなく6500万PVに達する大人気ブログ「プロ野球死亡遊戯」主宰者・中溝康隆の最新刊『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社 [全文を読む]

プロ野球選手の特技 昔は『口で屁の音出す』『江川いびり』等

NEWSポストセブン / 2012年02月15日16時01分

坂本勇人(巨人)は『佐々木希』、菊池雄星(西武)は『石原さとみ』と現在人気の芸能人をあげている。一方、フリーアナウンサー小林麻耶との熱愛報道もあった斎藤佑樹(日本ハム)は、『キャッチャーのような人』とあえて有名人を出さない戦略を採っている。 また、各選手の『趣味・特技』を読んでみると、田中将大(楽天)『ゴルフ』、斎藤佑樹(日本ハム)『釣り』、坂本勇人(巨 [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

中堅の生え抜きで主力は12月で29歳になる坂本勇人くらい。こうなると、来年以降も厳しい戦いが予想される。 「仮に来季、巨人がいくら補強したところで、生え抜きが育たない限り、浮上は有り得ない。過去のデータがそう証明しているわけです。2006年当時は逆指名ドラフトで選手を獲得できましたが、現行制度ではそうはいかない。育成を怠ってきたツケ、継ぎ接ぎの補強で乗り切 [全文を読む]

【巨人】因縁の地・仙台で「挑戦者」として再出発する由伸巨人

文春オンライン / 2017年05月30日11時00分

今季ここまでキャプテン坂本勇人とスーパーエース菅野智之の投打の柱、セットアッパーを務めるマシソンの大車輪の活躍で、フラフラになりながらなんとかAクラスに踏みとどまっているのが現状だ。 そんな苦しむ由伸巨人を横目に30勝12敗でリーグ首位を快走する楽天は、日本一の翌年入団の松井裕樹が2年連続30セーブ以上と球界屈指のクローザーへと成長し、野手では生え抜き野手 [全文を読む]

【プロ野球】ヒーローは最後にやってくる!? 頑張れ“ラスト侍”田中広輔! WBC・過去の秘密兵器を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年02月01日17時05分

当時の侍ジャパンは二遊間を鳥谷敬、松井稼頭央、坂本勇人で回す計画で、井端は内野バックアッパーの予定だった。 しかし、しぶとい打撃が要所で生きてついに指名打者や二塁でスタメン出場。2次ラウンドの台湾戦では9回二死から起死回生の同点打を放つなど、守備の人が打撃でも覚醒。指名打者部門で大会ベストナインを受賞した。 アッと驚くラッキーボーイが出現するWBC。ラスト [全文を読む]

巨人V逸で始動「原辰徳GM就任」という“秘策”

日刊大衆 / 2016年09月28日13時30分

来季は3年契約の2年目とはいえ、成績次第で由伸監督のクビも危うくなる可能性があります」(スポーツ紙デスク) 坂本勇人がリーグ首位打者、菅野智之が防御率トップに立つ活躍を見せながらも、貧打・投壊が露呈し、怪我人の多発も相まって、どうしても“タマ不足”のイメージがつきまとった巨人。今年のようなことを繰り返さないためには、オフシーズンの「補強」が何より重要になっ [全文を読む]

読売ジャイアンツの選手にまたもや暴力団との交際発覚! 坂本や長野まで...切っても切れないヤクザとの関係

リテラ / 2016年07月29日12時00分

そのなかには、キャプテンの坂本勇人、選手会長の長野久義や内海哲也らがおり、彼らは元組長と何度か一緒に食事をしているという。これは言うまでもなく、暴力団関係者との交際を禁じている野球協約第180条の違反である。 これを受け、NPB側はさらなる調査をしているとのことだが、その進捗は芳しいものではないらしい。記事ではNPB関係者のこんなコメントが掲載されていた。 [全文を読む]

迷走する原巨人!落日の空中分解現場!「選手もコーチも原監督とギクシャク」

アサ芸プラス / 2015年09月14日09時56分

ベースに帰塁すらできない牽制死をした坂本勇人(26)や、長野久義(30)といった主力たちが笑みを浮かべ、コーチ兼任の高橋由伸(40)すら苦笑いしている始末でした」 チームに空中分解の雰囲気を漂わせているのは、何も選手ばかりではない。コーチ陣までが原監督とギクシャクし始めたというではないか。それも腹心・川相昌弘ヘッドコーチ(50)との関係を危惧する声が出てい [全文を読む]

広岡達朗氏 巨人・原監督に「全日本監督にでもなれ」と皮肉

NEWSポストセブン / 2015年09月08日16時00分

打順をコロコロ変えて4番向きでない坂本勇人を4番で起用する。かと思えば二軍から上がってきた選手をすぐに4番で使い、ダメならすぐに引っ込めて二度と使わない。本当に分からない。彼には巨人の野球はこうあるべきというものがない」 広岡氏の持論は、日本のプロ野球は、巨人が常にリードしてきたというもの。巨人のやることを他球団が真似をして進化してきた。 「巨人が頑張れば [全文を読む]

かつてない“超大混セ”のベンチ裏騒乱「原巨人は監督・選手間の信頼関係がガタガタ」

アサ芸プラス / 2015年07月06日17時56分

オフにはトレードを直訴するのでは」(スポーツ紙デスク) 新4番には坂本勇人(26)が座るが、「原監督は『坂本を(4番で)ずっと使うと決めたわけじゃない。(阿部)慎之助(36)の状態にもよる』と含みを持たせています」(巨人担当記者) ところが、これに選手たちからは怒りの声が上がっているという。巨人担当記者が続けて明かす。「そもそも今季は阿部の一塁コンバートに [全文を読む]

単独首位も巨人迷走の原因とは?「深刻な打線の低調ぶり」

アサ芸プラス / 2015年07月03日05時56分

2割3分8厘のチーム打率はリーグ5位で、チームトップの坂本勇人(26)ですら2割6分6厘という体たらく。本拠地・東京ドームでの利点を考慮に入れても、本塁打数は36本。トップのDeNAに15本もの差をつけられて、4位という始末なのだ。 そんな中、6月19日の中日戦から阿部慎之助(36)が昇格し、5番一塁でスタメン復帰。阿部は6月6日のソフトバンク戦に捕手と [全文を読む]

次期G監督候補 吉村禎章氏、篠塚和典氏、由伸、阿部の名も

NEWSポストセブン / 2015年06月21日07時01分

「1998年に引退してから一軍コーチを務め、2006年には二軍監督に就任して坂本勇人らを育てた。女性問題が報じられてチームを去った経緯がありますが、もう禊(みそぎ)は済んだという声がもっぱらです」(スポーツ紙記者) もう1人は、長嶋茂雄元監督をして天才といわしめた篠塚和典氏。首位打者2回、ベストナイン5回を誇り、引退後は一軍打撃コーチをはじめ、守備走塁、 [全文を読む]

巨人・原監督 4番について答える必要はない発言に広岡氏憤る

NEWSポストセブン / 2015年05月12日07時00分

相川亮二が登録抹消されたのを始め、阿部慎之助、亀井義行、坂本勇人もベンチから消えてしまった。投手陣もエースの内海哲也、西村健太朗が離脱している。 思い通りにならないチーム事情からなのか、さすがに最近は原辰徳監督のイライラが目立っているという。 特に開幕から不調に喘いでいた村田修一に対する当たりが強い。打線不振のテコ入れのため、巨人は4月末に新外国人フランシ [全文を読む]

巨人 選手たちの集団離脱は原監督から人心離れ始めた象徴か

NEWSポストセブン / 2015年05月11日16時00分

相川亮二、阿部慎之助、亀井義行、坂本勇人、内海哲也、西村健太朗など挙げてみたらきりがない。 一部では、選手たちの集団離脱は、原辰徳監督から人心が離れ始めている象徴だという声もある。ある巨人若手OBは、こんな見方をする。 「原監督は今年で通算12年目。近年では稀に見る長期政権だ。それはもちろんこれまでの実績があるからだが(注・11年間で優勝7回、日本一3回、 [全文を読む]

故障者続出の巨人にOB広岡達朗氏「鍛え方足りないのが原因」

NEWSポストセブン / 2015年05月09日07時00分

その前日にはチーム本塁打王だった亀井義行も「下半身の張り」で離脱しており、28日には主将の坂本勇人が「左ふくらはぎの張り」でベンチから消えてしまった。 投手にも故障者が列をなしている。開幕前には澤村拓一、山口鉄也、杉内俊哉らが「背中の張り」や「寝違え」など体の不調を訴えた。彼らはなんとか開幕には間に合わせたものの、同じく開幕前に左前腕部炎症を起こしたエース [全文を読む]

阿部慎之助 一塁コンバートでも故障で広岡達朗氏が引退勧告

NEWSポストセブン / 2015年03月24日16時00分

キャンプ中、腰痛で別メニューだった坂本勇人は、右足の張りを訴えてロッテとのオープン戦(3月15日)を欠場。一塁にコンバートされた阿部慎之助は右ふくらはぎに違和感。期待されていた大田泰示はソフトバンク戦(3月11日)中に左太もも肉離れで開幕絶望。オフに右肘と右膝にメスを入れた長野久義が何とか開幕に間に合いそうとはいえ本調子には程遠い。4番候補にコーチ兼任にな [全文を読む]

坂本勇人 女性連れ込み発覚前に金田正一氏にツッコミくらう

NEWSポストセブン / 2015年03月23日16時00分

ベンチに座って練習を見ていると、そこへキャプテンの坂本勇人が挨拶に訪れた。坂本は腰痛のため、この日から遅れてキャンプに合流していたのだが、 「腰? 変な体位でやったんじゃないだろうな!」 というカネやんのツッコミに坂本の顔が引きつっていた。後に、その2日前の深夜に宮崎のキャバクラ嬢を宿舎に連れ込んでいたと『FRIDAY』に報じられる。 「金田さんとのやり取 [全文を読む]

「ポスト原」巡る巨人の派閥争い激化 高橋、阿部、内海など

NEWSポストセブン / 2015年02月02日07時00分

「昨年までは若手を引き連れて自主トレしていたのに、今年は長野久義、坂本勇人だけ。一塁コンバートで若手を見る余裕をなくしてしまった。もちろん将来の幹部候補生ですが、このコンバートで勢力を失うのは痛い」(スポーツジャーナリスト) 投手陣では「内海派」が盤石の体制を保っている。 「昨年のキャンプでは宮崎市内の旅館で投手会を開き、その様子がテレビ放送された。山口 [全文を読む]

7月4日(金)からGIANTS 80周年記念限定 adidasドリームシーズン第二弾 歴代名選手・名シーン スペシャルカードキャンペーン開始!!

PR TIMES / 2014年07月04日12時48分

原辰徳監督、坂本勇人選手、内海哲也選手、片岡治大選手、山口鉄也選手、宮國椋丞選手の6選手(全8種類)がスタンプになりました。 〇配信期間:7月15日(火)~8月11日(月) 〇スタンプ有効期間:ダウンロードから180日 【アディダスLINE公式アカウント友だち登録方法について】 ・アディダスLINE公式アカウント用QRコードは右記ご参照 ・アディダスLI [全文を読む]

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