織田裕二 市原隼人に関するニュース

モノマネ芸人にキレた市原隼人に「織田裕二の二の舞か」の声

NEWSポストセブン / 2013年03月23日07時00分

* * * 俳優・市原隼人がお笑い芸人・花香よしあきにモノマネされ、ブログで「何を伝えたいか分からず、役者を馬鹿にしてなめてるとしか思えない」と文句を言い、これがかつて「キターーーー!」と織田裕二をマネした山本高広が織田さんから「マネするんじゃねぇ、オラ」的に不快感を示されたことを彷彿とさせる、とネットで話題になっております(当該エントリーはその後削除) [全文を読む]

市原隼人モノマネ激怒に「ネタに緊迫感出て笑い増す」との説も

NEWSポストセブン / 2013年03月23日16時00分

一方、市原のように不快感を示したのが織田裕二。山本高広のモノマネに対して5年前、所属事務所が民放各局に「本人のイメージを尊重していただくようなルール作りをお願いしたい」と通達したことがある。 織田のケースをのぞけば、ほとんどがされる側がそのモノマネを容認している。市原の対応は、やはり大人げないのか。コラムニスト・ペリー荻野さんの見解はこうだ。 「モノマネ [全文を読む]

不快感MAX!? 俳優とモノマネ芸人の「微妙な関係」

日刊大衆 / 2017年05月02日11時05分

芸人のモノマネに対し“厳戒態勢”を敷いた俳優として、真っ先に名前が挙がるのが織田裕二(49)。織田のモノマネといえば、お笑い芸人の山本高広(42)が行う「キター!」と言いながら拳を突き上げるネタが有名だ。しかしこの山本のモノマネについて、織田本人は、2008年に行われたイベントの取材中、「僕は笑えない」と発言。その後、織田の所属事務所は「モノマネをする際 [全文を読む]

織田裕二、向井理、佐藤隆太、稲垣吾郎……『相棒』成宮寛貴降板で“4代目”臆測合戦が過熱!

日刊サイゾー / 2015年02月04日17時00分

ネット上では、昨年12月発売の「女性自身」(光文社)に、「主演の水谷豊が、ラブコールを送っている」と報じられた織田裕二をはじめ、向井理、佐藤隆太、SMAP・稲垣吾郎、細川茂樹、佐藤健、市原隼人、斉藤工、細川茂樹、谷原章介らの名前が。 また、中にはマンネリ化が叫ばれている同シリーズゆえに、初の“女性相棒”の誕生を予想する声も見られ、仲間由紀恵、尾野真千子、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松岡修造が“熱すぎて”次が思い浮かばず 『寒さを吹き飛ばすくらいアツイ有名人TOP10』

TechinsightJapan / 2017年01月20日19時00分

「熱い俳優」をイメージして『踊る大捜査線』の「織田裕二」、『ROOKIES』の「佐藤隆太」「市原隼人」、『テルマエ・ロマエ』の「阿部寛」、『海猿』の「伊藤英明」、『スクール ウォーズ』の「山下真司」などを予想するも当たらない。 他に「薄着のイメージがあるタレント」として「なかやまきんに君」「庄司智春(品川庄司)」、「スギちゃん」などを予想、さらに「暑苦し [全文を読む]

草食の進む今だからこそ観直したい!懐かしのヤンキードラマ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月21日13時55分

清水宏次朗さん仲村トオルさん、中山美穂さんが出演して大ヒットした『ビー・バップ・ハイスクール』、織田裕二さん、江口洋介さん出演の『湘南爆走族』など、どちらの作品も社会現象になりました。しかし、校内暴力などが社会現象化していく背景もあり、リアルな不良少年をメインにしたストーリーは連続ドラマでは敬遠されがちでした。 そこで登場したのが85年から放送され一世を風 [全文を読む]

不良はイケメンに限る!? 不良マンガ原作映画『劇場版 仮面ティーチャー』が好調発進!

おたぽる / 2014年03月04日18時00分

不良マンガのキャスティングといえば、古くは『ビー・バップ・ハイスクール』(講談社)での清水宏次朗、仲村トオル、『湘南爆走族』(少年画報社)の江口洋介、織田裕二、近年では『ROOKIES』(集英社)の市原隼人、小出恵介、城田優、高岡蒼甫(現・高岡奏輔)、佐藤健、『クローズ』(秋田書店)の小栗旬、小説からマンガ、実写映画となった『ドロップ』(秋田書店)の成宮 [全文を読む]

野口五郎はまだ怒っている!? モノマネされて損した芸能人、得した芸能人

tocana / 2014年01月12日21時30分

市原隼人や織田裕二の所属事務所の件が最たる例で、その後、そのモノマネタレントは一時的に苦しくなりましたよね。一度そうなると、そこからは気を使いながらのモノマネになる。そうなると面白味は...」(業界関係者) コロッケは、市原が怒った理由を、「リスペクトしてないんじゃないか? 市原さんのモノマネをするのならばお芝居の間とか、ドラマとか映画とかいっぱい作品を見 [全文を読む]

泣けない!? 『明日、ママがいない』主演・芦田愛菜に付きまとう、やしろ優の「あのねっ、芦田愛菜だよ!」のイメージ

日刊サイゾー / 2013年11月30日12時00分

織田裕二や、市原隼人がそうだったように、ものまね芸人によって特定のイメージが植え付けられた役者は少なくない。役が狭まる可能性もあるため、営業妨害として事務所間のトラブルになることもあります。とんねるずの番組の影響で“マニアックものまね”が市民権を得てからというもの、多くの芸能事務所が、自分のところの役者がいつ笑いものにされるかと、ビクビクしています」( [全文を読む]

「ダウニー好き俳優」続々登場で“同じ香り”選ぶ主婦増加

NEWSポストセブン / 2012年02月07日16時00分

【関連ニュース】福山雅治も好きな「ダウニー」から「大人の女性」向け新製品登場佐藤健 織田裕二の妻を「チェ・ジウ似でキレイだった」と絶賛手軽にワンランクUPのインテリア術“エアデコ”の極意とは生田斗真 小栗旬と飲むと熱くなり過ぎ朝になっていることも39才未婚OL 大学卒業後遠距離恋愛で別れたことを悔やむ [全文を読む]

フォーカス