視聴率 市原隼人に関するニュース

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

まず、ベッキーを襲った文春砲に始まり、朝ドラ『あさが来た』(NHK)の21世紀の同枠最高視聴率の更新、『報道ステーション』(テレビ朝日系)と『笑点』(日本テレビ系)の主役交代劇に、10月からは「日曜ゴールデン戦争」が勃発。暮れにかけてはドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の大ヒットに、こちらも文春砲に見舞われた『輝く!日本レコード大賞』(TBS系 [全文を読む]

【おんな城主直虎】前半と後半で大きく変わる「男優陣の顔ぶれ」

しらべぇ / 2017年04月02日10時00分

たとえば1996年の『秀吉』の時は、渡哲也演じる織田信長があまりにも人気を博したため、本能寺の変以降の回は視聴率が下落してしまったほど。つまりNHKは、「◯◯ロス」を考慮しながら番組を制作しなければならないのだ。■ツートップの途中退場先週の『おんな城主直虎』は、三浦春馬演じる井伊直親の死亡回だった。歴史は覆すことはできない。だからこれは最初から分かっていた [全文を読む]

湊かなえドラマ『リバース』、藤原竜也の「大根役者ぶり」が緊張感をブチ壊す深刻な問題

Business Journal / 2017年04月15日06時00分

湊といえば、いわずと知れた超人気作家であり、根強いファンが数多くいることでも知られており、制作サイドとしても一定の視聴率が狙えることを期待しているのは想像にかたくない。湊原作の連ドラといえば、同じくTBS系で放送された『Nのために』(2014年)や『夜行観覧車』(13年)が記憶に新しいが、後者は全話平均視聴率11.6%と2桁をキープし、前者は同9%。両作 [全文を読む]

「体がショボい」櫻井翔ドラマに視聴者ガッカリ

日刊大衆 / 2017年01月10日23時15分

嵐の櫻井翔(34)が主演を務めた新春ドラマスペシャル『君に捧げるエンブレム』(フジテレビ系)が1月3日に放送され、視聴率8.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。 「このドラマは、ヒロインに長澤まさみ(29)が起用されて、その脇を固めるのは市原隼人(29)や香川照之(51)、安藤政信(41)といった演技力に定評のある実力派俳優ばかりでした [全文を読む]

稲垣吾郎が大ハシャギ! 市原隼人は苦笑い……『不機嫌な果実』打ち上げ模様

日刊サイゾー / 2016年06月16日21時00分

それも、視聴率が良かったからでしょうね」(テレビ局関係者) 金曜23時台で、全話平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。第6話では、瞬間最高視聴率で10%を記録する大健闘だった。 「打ち上げでは、稲垣吾郎さんが一番はしゃいでいたんじゃないでしょうか。それでも、やっぱり一番話題になったのは、市原隼人さんの“演技”でしたね」(ドラマスタッフ [全文を読む]

「不機嫌な果実」視聴率も“ハッピーエンド”で終幕!

Smartザテレビジョン / 2016年06月13日11時32分

6月10日に放送された、栗山千明主演の金曜ナイトドラマ「不機嫌な果実」(テレビ朝日系)が、平均視聴率8.3%を記録したことが分かった。前週の8.6%から好調をキープし、物語の“ハッピーエンド”と共に数字の面でも有終の美を飾った。(数字は全てビデオリサーチ調べ、関東地区) 同ドラマは、既婚者である主人公・麻也子(栗山)が情熱的な音楽評論家・通彦(市原隼人)と [全文を読む]

ドラマ好調も市原隼人の“生え際”にファン騒然

デイリーニュースオンライン / 2016年05月05日08時00分

阿蘭澄史の「芸能人は因果な商売である」 4月29日放送のドラマ『不機嫌な果実』が、平均視聴率8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)をマークしたことが明らかになった。視聴者を中心に好評価が相次いでいるものの、一部から市原隼人(29)の“禁断の生え際”を心配する声が漏れている。 ■ドラマは8.2%で好調も…ファンの目線は生え際へ 23時15分から放送 [全文を読む]

「カラマーゾフの兄弟」フジの無謀な着想力に女性作家が一票

NEWSポストセブン / 2013年02月09日16時00分

前回第4回目の視聴率です。とても高いとは言えない。でも、数字なんてどうでもいい。そう思わせてくれる、ぶっ飛んだドラマが土曜日夜11時10分からの『カラマーゾフの兄弟』(フジテレビ系)です。 ザラザラ、ヒリヒリした緊張感。ちょっと触ったらヤケドしそうな、ただれた世界。怖い。なのに一瞬たりとも目が離せない。 まず、ロシア文学の巨星・ドストエフスキーの誰もが知っ [全文を読む]

藤原竜也主演ミステリードラマ収録現場で出演者を癒やしているモノとは?

アサ芸プラス / 2017年05月31日09時59分

視聴率は第6話が7.4%と高くありませんが、録画派の多い作品で、評判は凄くいいですよ。主人公・深瀬和久は地味なキャラクターで、始まる前は『イケメンの藤原竜也には合わない』と言われていました。ですが、本当に地味に見えるんです。恋人役の戸田恵梨香さんとは映画『デスノート』で共演してますが、その時と演技が正反対なので、皆、二人に脱帽しています」 藤原と戸田の他に [全文を読む]

筋肉もステキ!?「実はマッチョ」なイケメン俳優たち

日刊大衆 / 2017年05月09日16時05分

ドラマ自体の視聴率は振るわなかったものの、この第3話だけはいまだに“神回”として語り継がれているのだとか。 そして、忘れていけないのは、ドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)で見せた大谷亮平(36)の筋肉。倉科カナ(29)演じるヒロインの元カレ役として出演した大谷だが、なぜかドラマでは毎回のようにシャワーシーンが登場。その肉体美を惜しみなく披露して、女性ファ [全文を読む]

三浦春馬は出会い運上々!? 大河ドラマ『直虎』出演陣の2017年の恋を占う【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2017年01月07日10時15分

『花燃ゆ』以来の女性の大河であり、『仁-JIN-』や『世界の中心で、愛をさけぶ』を手掛けた森下佳子さんの脚本とあって、視聴率も注目されるところ。■「恋多き女」柴咲コウの2017年は?さて、柴咲コウさんと言えば「恋多き女」としても有名です。過去には中田英寿さん、妻夫木聡さんなど、そうそうたるイケメンたちとの熱愛が報道され、今年の夏には実業家の恋人との破局も話 [全文を読む]

向井理主演“爆死ドラマ”の映画化に「大画面であの気持ち悪い舌を見るのは無理!」

アサジョ / 2016年09月16日09時59分

7月スタートの連ドラのなかで、最後まで低視聴率から脱け出せなかった「神の舌を持つ男」(TBS系)が、最終回の放送後になってにわかに話題になっている。なんと、すでに映画化が決定しているというのだ。 舐めたものの成分を分析して、事件を解決に導く主人公が2人の仲間とともに、唯一成分がわからないキスをした相手である温泉芸者のミヤビを探す旅を続けるというこのドラマ。 [全文を読む]

向井理主演の大不評ドラマ『神の舌を持つ男』が映画化の怪

デイリーニュースオンライン / 2016年09月15日12時05分

向井理(34)主演の『神の舌を持つ男』(TBS系)最終話の平均視聴率が4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが12日、明らかになった。向井演じる主人公・朝永蘭丸の「ベロ出しがキモい」という視聴者の評価は最後まで覆らず、視聴率も上向くことはなかった。それでもなお映画化されることが発表され、同作品最大のミステリーとなっている。 ■最終回は4.8%… [全文を読む]

「不機嫌な果実」栗山千明らが名言を決定!

Smartザテレビジョン / 2016年06月09日11時01分

6月3日放送の第6話で平均視聴率8.6%、瞬間最高視聴率10.0%を記録し(数字は全てビデオリサーチ調べ、関東地区)、金曜ナイトドラマ枠では1年半ぶりとなる視聴率をたたきだした「不機嫌な果実」(テレビ朝日系)。ついに6月10日(金)に最終回を迎え、出演中の栗山千明、高梨臨、橋本マナミ、萬田久子らが自身が演じたキャラクターの名言を選んだ。同ドラマは栗山演じる [全文を読む]

4月ドラマで明暗くっきり!SMAP稲垣は脇役降格、「ジュリー派」嵐が大躍進

アサ芸プラス / 2016年04月01日09時58分

相手役の波瑠がNHK朝ドラの収録が押したため現場入りが遅れましたが、ドラマ収録に先駆け『嵐にしやがれ』で初顔合わせさせ、恋愛の雰囲気作りを仕込んでいます」(ドラマ関係者) 事務所の意向が色濃く出た春ドラマのキャストだが、果たして視聴率はどうなる!? [全文を読む]

草食の進む今だからこそ観直したい!懐かしのヤンキードラマ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月21日13時55分

視聴率も高く、当時の視聴者からは高い支持を得ていますが、モデルとなった高校や工業高校自体のイメージの低下の懸念など、スポンサーが付きにくい事情もあってか、どうやら再放送やDVD化の実現は難しいようです。 古き良き熱血ヤンキーがトラブルと戦う!『池袋ウエストゲートパーク』『GTO』 池袋でプラプラしながら厄介事を解決して暮らすマコトと、池袋で起こる様々な事件 [全文を読む]

織田裕二、向井理、佐藤隆太、稲垣吾郎……『相棒』成宮寛貴降板で“4代目”臆測合戦が過熱!

日刊サイゾー / 2015年02月04日17時00分

しかし、一度降ろされた本人が首を縦に振るかどうか……」(同) 「かつての勢いがなくなった」といわれて久しい『相棒』だが、20%近い視聴率を叩き出しているのは、今クールで同作のみ。熱狂的ファンによる臆測合戦は、今後も過熱しそうだ。 [全文を読む]

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