藤原竜也 山下智久に関するニュース

「カルテット」が6冠「週刊ザテレビジョン」ドラマアカデミー賞

dwango.jp news / 2017年05月10日12時00分

中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾ほか、本誌から増刊まで2017年前半分の秘蔵SHOTを大放出した「ジャニーズ未公開写真集」、藤原竜也×戸田恵梨香×玉森裕太による「リバース」舞台裏座談会、錦戸亮、山下智久ら主演の夏ドラマを一挙紹介する「カンタン相関図付き!!夏の新ドラマ速報!!」など、ここでしか読めない特集満載でお届け。「週刊ザテレビジョン」 [全文を読む]

窪田正孝「デスノート」主演でますます目に付く山下智久の“力不足”

アサ芸プラス / 2015年05月29日09時59分

おそらく本編では映画版デスノートで主演を務めた藤原竜也の濃い演技とは対極の、クールな演技を見せてくれるのではないでしょうか」(芸能誌記者) そんな窪田は現在、山下智久が主演を務めるテレビドラマ「アルジャーノンに花束を」(TBS系)で同僚役を務めている。しかしその演技力の高さから、彼の存在が山下の評価をさらに下げる要因となっているという。「『アルジャーノン─ [全文を読む]

「カルテット」が圧倒的1位!冬ドラマ平均視聴熱ランキングを発表!

Smartザテレビジョン / 2017年04月07日19時30分

」(日本テレビ系)、湊かなえ原作で藤原竜也が主演を務める「リバース」(TBS系)など、高視聴熱が期待できる作品が目白押しだ。 ※各話の視聴熱ポイント計測期間は放送日の朝5時から一週間。期間中の合計視聴熱ポイントを放送話数で割り、平均視聴熱ポイントを算出 [全文を読む]

「逃げ恥」星野源が1位!日本人俳優「プチおじさん」世代の人気ランキング―台湾

Record China / 2017年02月14日12時10分

4〜9位に選ばれたのは、玉木宏、山田孝之、妻夫木聡、綾野剛、高橋一生、藤原竜也だった。なお10位に登場したディーン・フジオカは、もともと台湾・香港で活動し、過去に多くの台湾ドラマに出演。台湾では、日本に“逆輸入”されてブレークしたことで名前を知るようになった人も多い。(翻訳・編集/Mathilda) [全文を読む]

今年のドラマ・映画界を盛り上げる男性俳優は!?2017年に活躍を期待する注目の若手俳優5選!

日本タレント名鑑 / 2017年02月06日14時40分

インパクトのある役といえば、藤原竜也さん主演の『そして誰もいなくなった』で、ヒロイン早苗の元彼、主人公の同僚「五木啓太」を演じたのも彼でした。素直で従順な後輩から一転、ゲスでクズなチャラ男に変貌し、突如周りを苦しめるという難しい役でしたが、彼の認知はもちろん、役者としての幅も大きく広げたのではないでしょうか? そして、この冬の新ドラマ『きみはペット』では [全文を読む]

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