前田敦子 早見あかりに関するニュース

ももクロから女優に転身してブレイク! 早見あかりが語った「ももクロ脱退」の理由

リテラ / 2015年05月08日12時45分

元AKB48の絶対的センターであった前田敦子も映画『イニシエーション・ラブ』(5月23日公開)でヒロインを演じているものの、なかなかヒット作には恵まれず、代表作が産まれない状態が続いている。そんな前田敦子のライバルだった大島優子も、初主演ドラマ『ヤメゴク〜ヤクザやめて頂きます〜』(TBS系)が放送されているが、初回視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関 [全文を読む]

早見あかり、真野恵里菜、葵わかな……アイドルから女優への転身が成功する「条件」

リアルサウンド / 2016年02月25日07時10分

参考:二階堂ふみのラブシーンはなぜ心を揺さぶるのか 例えばこのアイドル戦国時代のきっかけとなったAKB48で長年に渡りセンターを張り続けた前田敦子は、AKB卒業後も当然のごとく女優として目覚しい活躍を見せている。現在も歌手として活動を続け、時にはAKBのOGとして重要な場面に姿を見せるほど、その才能を余すことなく発揮している。また、元Folder(のちにF [全文を読む]

グループを離れてソロ活動を選ぶアイドルの前に立ちはだかる壁 元ももクロ・早見あかりに学ぶ賢い選択とは?

AOLニュース / 2015年10月04日12時00分

AKB48の卒業生でも、2枚看板だった前田敦子と大島優子は何とか女優として出演作は続いているが、"神7"の篠田麻里子や板野友美らはすっかりメディア露出が減った。アイドルとしての人気や実力が、そのままいち女優、タレントとしての活動に直結しないのは当然だが、不思議なものでグループ時代の熱心なファンすら、卒業した途端に離れていくことが多い。一方で最近、元ももいろ [全文を読む]

“真の女優”に脱却なるか? 年内でAKB48卒業の島崎遥香が、来年1月期に日テレ連ドラ出演

日刊サイゾー / 2016年12月05日13時00分

前田敦子や大島優子を見ればわかるように、“元AKBの人気メンバー”の看板だけで、女優業はやっていけません」(テレビ関係者) 『ゆとりですがなにか』では、それなりの評価を得たものの、主役を務める『ナシゴレン課』でその評価を落とし気味の島崎。『左江内氏』では、女優としての真価が問われることになりそうだ。 (文=田中七男) [全文を読む]

川栄李奈、松井玲奈、前田敦子……AKBグループ出身女優の成否をわけるものは?

リアルサウンド / 2016年04月19日06時00分

参考:早見あかり、真野恵里菜、葵わかな……アイドルから女優への転身が成功する「条件」 「AKB48卒業⇒女優」という流れでまず思い浮かぶのが前田敦子だろう。デビュー前から「演技をしたい」という想いを抱いていたことは今となっては有名だが、AKB48在籍時からドラマや映画には意欲的に出演していた。以前のインタビューでは「1ヶ月平均して20〜30本は映画を見る」 [全文を読む]

業界人613人が選ぶ2015夏ドラマ期待度ランキング!

日本タレント名鑑 / 2015年07月02日09時55分

映画『イニシエーション・ラブ』で、かわいいだけじゃない小悪魔ヒロインを演じ、評価の上がった前田敦子さんが、やはり微妙な立ち位置のヒロインを演じるのが興味深いですね。 そして、7位、8位には、サスペンス物がランクイン。7位の『探偵の探偵』は小説、8位の『予告犯 -THE PAIN-』はコミックが原作です。どちらも刺激的でセンセーショナルな作品。善と悪が混在す [全文を読む]

アイドル紅白戦線を〝妖怪〟で制したドリ5etc...◆アイドルNEWS一週間ナナメ読み

エンタメNEXT / 2014年11月29日06時00分

これまで前田敦子・島崎遥香が務めた主演の座を誰が担うか注目です。個人的にはかつて日テレで番組をやっていた事もあり、てんとうむchu!主演を期待するところですが、はたして! <関連リンク> http://www.ntv.co.jp/majisuka4/ ●第65回紅白歌合戦出場歌手発表(11/26) かつてのような年末のビッグイベントとしての存在感はなくなっ [全文を読む]

19歳になった“えれぴょん”小野恵令奈は「BLと百合と妄想好き」

週プレNEWS / 2012年10月07日06時00分

【http://rom5.xsrv.jp/erena_ono/】 【関連ニュース】えれぴょんこと小野恵令奈、写真集『ツンエレ!』発売で1年半ぶりにファンの前に登場前田敦子、7年過ごしたAKB48は「私を作り上げてくれたものがすべてつまっている」「ももクロ」を電撃脱退の早見あかりが映画で初ヒロイン『PON!』のお天気お姉さん、新井恵理那の「ふにゃカワ」な魅力 [全文を読む]

「可愛すぎる海女」を演じる朝ドラヒロイン・能年玲奈の背後にまたもドンの影?

メンズサイゾー / 2012年07月27日16時00分

『あまちゃん』に関しても、水面下では前田敦子や元ももいろクローバーの早見あかりの名がささやかれていたが、最終的にはオーディション応募者1953人の中から彼女が選ばれた。この抜擢に、「もしかして、またバーニングパワー?」という声も業界内では聞こえている。「新垣結衣がプッシュされ始めた時期と感じが似ているんですよ。つまり芸能界のドンと呼ばれる、バーニングプロダ [全文を読む]

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