トヨタ自動車 自動車販売に関するニュース

【大予測:自動車業界】トランプ氏のツイートで激震 その3

Japan In-depth / 2017年01月13日23時00分

遠藤功治(株式会社SBI証券)「遠藤功治のオートモーティブ・フォーカス」■トランプ氏の真の狙いは日本からの輸出車結局、トヨタ自動車は今回の件でどう対処するのか。暫くは静観かと思いましたが、前述通り、今後5年間で100億ドルの追加投資を約束しました。トヨタ自動車によるワシントンDCでのロビー活動はつとに有名ですが、新政権との太いパイプが無いとも言われるトヨタ [全文を読む]

トヨタの販売台数世界一 近い将来VWが抜くと大前研一氏指摘

NEWSポストセブン / 2014年10月03日16時00分

自動車業界、なかでもトヨタ自動車の業績が好調だ。2012、2013年と2年連続で自動車販売数が世界一となり、自動車メーカーで初の1000万台の大台を超えた。最強で盤石にみえるトヨタ自動車の世界一の座は、実は2位につけるフォルクスワーゲングループによって風前の灯なのだと大前研一氏が解説する。 * * * 円安基調で、自動車業界にさらなる追い風と報じられている [全文を読む]

【おくやみ】トヨタを現在の世界的メーカーに育てた豊田英二氏が100歳で逝去

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年09月20日07時30分

トヨタ自動車の最高顧問を務めた豊田英二氏が9月17日に心不全で逝去した。100歳だった。 同氏は、いとこにあたる豊田喜一郎氏がトヨタ自動車工業を創業したのに伴い、豊田自動織機製作所から同社に移籍。1967年から82年にかけて社長を務め、82年に同社とトヨタ自動車販売(株)が合併しトヨタ自動車(株)となってからは会長職に就任。99年からは最高顧問を務めた。 [全文を読む]

トヨタが創業来初となる外国人副社長・女性役員擁立へ!

clicccar / 2015年03月15日08時03分

トヨタ自動車が「トヨタ グローバルビジョン」の実現に向け、4月1日より役員のマネジメント体制を一部変更すると共に、同日付で行う役員人事について発表しました。 ビジネスユニットのプレジデントや、地域・機能の各本部長が現地現物で自ら判断し、迅速な意思決定を図ることに主眼を置いており、同社創業来初となる外国人副社長・女性役員を選任。 多様な背景を持つ人々による議 [全文を読む]

4月の国内新車販売、軽自動車の復調で前年比9.2%増に!

clicccar / 2017年05月03日08時03分

なかでも、トヨタ自動車の新型SUV「C-HR」や、日産自動車の「ノート」などが好調。 一方、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)によると、4月の軽自動車販売台数は13万530台(+16.5%)と、4ヶ月ぶりに前年比増に転じており、台数を伸ばしました。 メーカー別に軽自動車販売の増減を見ると、トヨタが28.5%増、ダイハツが20.1%増、マツダが10.6%増 [全文を読む]

2016年度自動車販売ランキング、「プリウス」が5年ぶり首位奪還

ZUU online / 2017年04月09日12時10分

日本自動車販売協会連合会が発表した2016年度(2016年4月~2017年3月)の新車乗用車販売台数ランキングで、普通車では22万5066台を販売したトヨタ自動車の「プリウス」が5年ぶりの首位に輝いた。トヨタは2016年の新車乗用車販売台数のトップ3となっている。■車乗用車販売台数ランキング トヨタトップ3を独占2016年4月から2017年3月にかけての新 [全文を読む]

大泉洋「役者として最高の財産」

Entame Plex / 2017年03月06日21時30分

前作の『LEADERS』は、第二次世界大戦前後、日本の未来のために仲間を信じ、モノづくりに人生を賭けた人間たちの生き様を、史実に基づいたオリジナルドラマとして、トヨタ自動車全面協力のもと制作。 『LEADERSⅡ』は、ストーリーの主軸を国産自動車開発の世界から販売の世界へと展開。国産自動車の開発に邁進する主人公・愛知佐一郎と、佐一郎を販売面で支え続けた男た [全文を読む]

スズキとダイハツ、密かな軽自動車「換金化」計画…国内で軽絶滅でも問題ないワケ

Business Journal / 2016年03月01日06時00分

トヨタ自動車は1月29日、ダイハツ工業を株式交換により完全子会社化すると明らかにした。実施時期は8月を目指すという。これとほぼ同時期に大手新聞が、トヨタ自動車とスズキは提携に向けて協議を進めていると報じた。この報道に対してトヨタ側は「事実ではない」と完全否定している。 こうした一連の動きから感じ取れるのは、「軽自動車の終焉」だ。昭和30年代から60年以上に [全文を読む]

トヨタ社長は孫正義の2倍も優秀だった!ソニー平井社長に「優秀社長6位」の栄冠!

Business Journal / 2015年12月31日06時00分

栄えある第1位には、トヨタ自動車社長の豊田章男氏が初めて輝いた。これは、2008年から産業能率大学が従業員10人以上の企業経営者を対象に、その年の最優秀経営者は誰かをアンケート調査しているもの。今年は464人の有効回答があった。 豊田氏は09年にトップ10入りし、これまで何度も候補にあがりながら09年2位、10年3位、11年4位、12年4位、13年2位、1 [全文を読む]

相次ぐ車の自動ブレーキ機能起因事故で露呈した、普及へのハードル〜難しい運転手責任

Business Journal / 2013年11月19日05時00分

9日には政府とトヨタ自動車、日産自動車、本田技研工業(ホンダ)の大手3社が国会周辺で自動運転技術搭載車両の実証実験を実施。試乗した安倍晋三首相が、「さすがに日本の技術は世界一だなと体で感じた」とコメントしたばかりだった。 しかし、この自動ブレーキ機能をめぐっては事故が相次いでいるようだ。12日付東京新聞によると、東京都葛飾区の首都高速で今年5月、走行中のト [全文を読む]

VW、自動車販売世界一なのに日本市場でサッパリな理由

プレジデントオンライン / 2017年02月28日09時15分

VWの自動車販売台数は2016年、世界で1031万台となり、グループ(子会社のダイハツ工業と日野自動車を含む)で1017万台となったトヨタ自動車やゼネラル・モーター(GM)を抜き、初めて世界ナンバーワンに輝いた。全体の4割近くを占める中国市場で、小型車減税の追い風を受け、過去最高の販売を達成。世界最大市場の中国で大幅に伸ばしたことがトヨタとの差につながっ [全文を読む]

9月の新車販売、プリウスが10ヶ月連続首位、ムーヴキャンバス9位に初登場!

clicccar / 2016年10月10日06時03分

自販連によると、登録車の販売台数は31.7万台(前年同月比+3.7%)で、もっとも売れたのは昨年12月にフルモデルチェンジしたトヨタ自動車の「プリウス」。 前年比2倍超となる2万台以上を販売するなど、10ヶ月連続で首位を維持しています。 そのほかにも、2位のアクア(1.5万台)や3位のシエンタ(1.2万台)を含め、トヨタ車が トップ10中、6車種を占めて [全文を読む]

トヨタ「プリウス」が快走、国内販売で3ヶ月連続首位!

clicccar / 2016年03月17日06時03分

登録車の販売が5ヶ月ぶりに前年減に転じた背景には、愛知製鋼の爆発事故の影響を受けたトヨタ自動車の一週間に渡る国内生産休止が響いているようです。 ちなみに同社の2月国内新車販売台数は11.4万台で前年同月比11.8%減と、やはり数値にもその影響が如実に表れています。 また全軽自協(全国軽自動車協会連合会)のまとめによると、車名別軽自動車の販売台数はダイハツ [全文を読む]

煽られたらピンチ…「近づくのが怖い車種」ランキング!

NewsCafe / 2016年03月06日12時00分

なんだかんだで強いドイツ勢だが、国産代表トヨタ自動車「レクサス」も前年比12%増の65万2千台と好調だ。しかし、そんな"高級車事情"と並んで目に飛び込んできたのは「暴力団組長に高級車を販売…利益供与にあたると勧告」…という見出しだったりする。高級車につきものの"怖いイメージ"は、こんなところからもできあがるようだ。NewsCafeでは「アナタが『ちょっと怖 [全文を読む]

トヨタ、若年層向けブランドのサイオンを廃止 「FR-S」「iA」「iM」はトヨタ・ブランドへ移行

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年02月06日19時00分

これまでに多大な労力をささげてきたサイオンの22人のチーム・メンバーは、米国トヨタ自動車販売で雇用される予定となっている。トヨタによれば、今回の決断は顧客のニーズに応えた結果とのこと。最近の若い購入客は、サイオンが提供する個性的なデザインや特徴だけでは満足せず、実用性も求める傾向にあるという。そのため、彼らの両親世代と同様に、トヨタのブランドイメージや品質 [全文を読む]

復活・三菱自動車、汚れた過去の後遺症 リコール隠蔽、利益供与、経営陣逮捕で破綻寸前…

Business Journal / 2015年09月08日06時00分

しかし、世界販売が100万台規模とトヨタ自動車の10分の1ほどの同社にとって、先進国と新興国に車種を両面展開できる経営資源はない。その認識が、相川社長に撤退を決断させたといわれている。 今後は東南アジア3国を主要生産拠点に世界各地に輸出する「アジアモーター」として、生き残る体制を整えると見られているが、果たして同社はその戦略で生き残れるのか。●「益子再生」 [全文を読む]

日本の自動車産業に期待を寄せて…「信頼している日本車メーカー」ランキング

NewsCafe / 2014年05月16日12時00分

※回答総数…757件【1位】トヨタ自動車(46.5%)■二十歳からトヨタ車オンリー。トラブルがほとんどないから、安心感は抜群だ。他メーカーに対し、食指は動かない。[男性/50代/会社員]■個性には欠けるが…安心感がある。[男性/10代/会社員]■やっぱりトヨタよね! エンジン音が軽やかで大好き! マツダの本拠地住みだけどね(汗)。[女性/40代/会社員]【 [全文を読む]

自動車販売現場、なぜ警戒感広がる?2重増税に相次ぐ維持コスト値上げ、クルマ離れ加速か

Business Journal / 2014年04月27日01時00分

2014年3月期決算では、円安の恩恵を受けてトヨタ自動車など自動車メーカー各社が過去最高の好決算が見込まれる中で、国内自動車産業に早くも暗雲が立ち込めている。4月から消費税率が8%に引き上げられて、これまで駆け込み需要に沸いた全国の自動車販売の最前線では、今後、その反動減は避けられそうにない。自動車は就業人口が500万人を超えるなど裾野が広く、日本経済のけ [全文を読む]

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