株価 トヨタ自動車に関するニュース

歴史が教える「お金の超確実な貯め方、稼ぎ方」

プレジデントオンライン / 2016年12月15日09時15分

景気やバブルに連動し、ときに暴落するのが株価である。しかし100年以上の長期の視点で見れば、一貫して上昇を続けていることがわかるという。長年の富裕層研究から導き出した法則を公開する。 ■なぜ長期的な視点が必要なのか 社会は日々進化を続け、経済的な環境はめまぐるしく変化する。ITを軸に新しいイノベーションが次々に登場する現代は、変化のスピードがさらに加速して [全文を読む]

投資も就職も「知名度の高い会社は安全」なのか?

Forbes JAPAN / 2017年06月03日17時00分

この帝都銘柄とそれ以外の上場企業(非帝都銘柄)を比較して、株価はどちらが上回っているだろうか? やはり、帝都銘柄>非帝都銘柄なのだろうか。2016年12月末を基準に3年間と10年間の株価騰落(大和証券の協力を得て、構成銘柄を時価総額ベースで指数化)を比較してみる。<3年間>帝都銘柄・・・25%非帝都銘柄・・・36%<10年間>帝都銘柄・・・16%非帝都銘柄 [全文を読む]

[遠藤功治]【株価一人負けのマツダ、その理由は?】~大手自動車会社決算と今後の課題 マツダ 1~

Japan In-depth / 2015年06月07日07時00分

マツダの株価は、2014年後半に3,200円台をつけてから、この決算発表前後までほぼ一貫して下げ続け、決算発表前後の株価は2,300円台と、約30%の下落となりました。この間、トヨタの株価は約50%、スズキも約50%、日産が約30%、そして一人負けだ、リコールだと騒がれていたホンダでさえも、20%以上株価は上昇しました。株価の動きだけ見ると、マツダは過去最 [全文を読む]

このトランプ銘柄は買いだ! 2017年「注目業界&推奨銘柄」

プレジデントオンライン / 2017年02月16日09時15分

トランプ氏がアメリカの次期大統領に決まり、日本の株価は大幅に上昇。NYダウ平均株価も上昇を続けている。2017年もこの「トランプバブル」が続くのか。 ■米国バブルに踊る日経平均の行方 トランプ氏が米国次期大統領に決まって以来、日米の株価が大幅に上昇。アメリカでは、株高、長期金利高、ドル高の「トリプル高」となり、その経済政策は早くも「トランポノミクス」と呼ば [全文を読む]

「資金10万円」で投資を始めてみたら、半年でこうなった!

プレジデントオンライン / 2016年12月14日09時15分

まとまったお金がないと株式投資は無理! と思っていませんか? 実は、株式市場で購入できる単位より小さい「単元未満株(端株、ワン株など)」での取引ができるので、元手が10万円でも、複数の有名企業に投資できる方法があるのです! 今回は、マネックス証券営業本部マネジャーの宮本祐一さんにご協力いただき、投資に興味のある女性のタイプを「慎重派」「ミーハー」「社会派 [全文を読む]

損しない仕組みの株式が登場!? 「トヨタ自動車」が打ち出した新株とは?

Woman Money(ウーマンマネー) / 2015年06月17日07時45分

ですが、ここが私たちにとってとても魅力的だと言えることなのですが、通常、株には値上がりの妙味もありますが、それと同時かつ同等に値下がりリスクもありますので、いくら配当が2.5%あっても株価が大きく下落してしまった場合には大きな損失を被ることになります。 しかし、今回の新トヨタ株は発行時の価格での売却(買取請求)ができるというのです。つまり、トヨタが破綻し [全文を読む]

消費増税 経産省内で景気の冷え込み心配する声なしと官僚

NEWSポストセブン / 2014年01月20日16時00分

財務A:安倍さんは株価がアベノミクスの通信簿と考えているのか、いつも株価を気にしている。昨年12月26日の靖国参拝当日も、官邸に帰ってきてから、ずっと株価をチェックしていたらしい。結局、その日は日経平均が160円強値上がりしたんだけど、それで安倍さんは大喜びしたというんだよ。安倍さんのことだから、株価を下落させない策は抜かりなくやってくる。 経産B:市場 [全文を読む]

日本最大規模のニュース媒体が参加する投資・経済ニュース・キュレーションサービス『minkabuニュース』のサービスを開始

PR TIMES / 2015年11月17日20時05分

過去に類を見ない独自機能として、ニュースメディアパートナー企業全面協力のもと、当社では各社のニュース全文情報を専用サーバ内に取り込み、取り込んだニュースソースを独自のアルゴリズムで解析したうえで、ニュースタイトルや本文内に上場企業名(正式名称、略称、銘柄コード等)が含まれる場合、その時点における該当企業の株価情報をニュースページ内に表示いたします。さらに、 [全文を読む]

伊藤忠パニックの衝撃…ファンドの餌食になる日本企業、突然の攻撃的リポートで株価急落

Business Journal / 2017年05月11日06時00分

株価が下がり、安値となったところで買い戻して利益を得る手法をとる。財務諸表や監査報告書など、公表されたデータに基づいて分析している。 伊藤忠商事、丸紅、サイボーグ型ロボット「HAL」を開発したCYBERDYNE(サイバーダイン)、クラウドなどを対象にした自動監視システムのJIG-SAW(16年5月にジグソーから社名変更)などがこうしたファンドの標的になった [全文を読む]

【大予測:自動車業界】トランプ氏のツイートで激震 その1

Japan In-depth / 2017年01月11日23時00分

時代は過ぎ、同じ丁酉の2017年、新年早々そのトヨタ自動車が、米国のトランプ次期大統領からtweetされ、メキシコ新工場“NO WAY!”と言う訳で、株価が大暴落して始まりました。非常に感慨深い出来事、歴史のめぐり合わせだと思います。2017年念頭に当たり、今回はこの件を中心に話を進めたいと思います。■“トランプ氏のTweet”トランプ次期米国大統領が、選 [全文を読む]

トヨタ、なぜ意外なあの事業に巨額投資&開発本格化?章男社長、異例発言に透ける豹変

Business Journal / 2016年01月22日06時00分

●トヨタ株価低迷 年明けの世界株式市場は全面安の展開となっている。中国経済の減速懸念や原油安に加え、サウジアラビアとイランの国交断絶、北朝鮮の水爆実験など悪材料が重なった。1月8日の東京株式市場の日経平均株価の終値は前日比69円38銭安の1万7697円96銭と、大発会以降、5日連続で下落した。日経平均が年明けから5日続落するのは、1949年5月16日に東京 [全文を読む]

月1万円から!? 少額からでもできる「株式投資」の方法2つ

Woman Money(ウーマンマネー) / 2014年11月29日22時46分

この方法だと株価が安い月には株数を多く買えることになります。これによって平均購入価格が抑えられることが特徴です。 『るいとう』も配当金は持ち株数に応じて貰え再投資されます。積み立てた株数が単元に達すれば通常の株主となる権利を得ます。 気を付けたいのは、証券会社によって取り扱う銘柄数が異なっていること、口座管理料がかかる証券会社もあります。 『ミニ株』も『る [全文を読む]

景気悪化しても、消費増税すべき…IMFが日本に提言 構造改革と追加緩和の行方に世界が注目

NewSphere / 2014年10月09日11時30分

◆円高の影響もあり株価が軒並みダウン この報告は春と秋(通常4月と9月/10月)に発行され、年2回(1月と7月)アップデートされる。世界経済に対して影響力を持つ。実際、今回の発表により、円高の動きが強まり、東証の株価は大きく下落した。 ブルームバーグは、8日の東京株式市場で、多くの銘柄が値を下げたことを伝える。東証株価指数(TOPIX)の終値は、前日比1. [全文を読む]

トヨタ最高益、下請け低迷 7割はリーマン前より減収、新開発手法で下請け選別の懸念も

Business Journal / 2014年09月16日01時00分

●過去最高益でも株価下落 トヨタ自動車の14年4~6月期連結決算(米国会計基準)の営業利益は4%増の6927億円と、リーマン・ショック前の07年以来7年ぶりに最高益を更新した。400億円のコスト低減効果が寄与した。 しかし、好業績を発表したにもかかわらず、トヨタの株価は下落した。市場で懸念材料として指摘されたのは、トヨタ系列の自動車部品大手が減益決算だった [全文を読む]

「株高バス」 もう間に合わぬと思う人は再考を、円高想定企業も

NEWSポストセブン / 2013年05月21日16時00分

ついに日経平均株価が5年4か月ぶりに1万5000円の大台を突破した。アベノミクスがあまりにうまくいきすぎて、「今からじゃもう間に合わないでしょ」と今後の投資に懐疑的な人は多いだろう。しかし、止まらない円安が利益増に結びつく企業を見分ければ、株価爆騰銘柄を掴むことは可能なのだ。 これだけ株価が上昇してくると「乗り遅れた」と感じる人も少なくないかもしれない。だ [全文を読む]

「中小型株を買えば、うち7~8割の銘柄は上がる」と株専門家

NEWSポストセブン / 2012年09月13日07時00分

上昇機運を見せない日本株だが、低迷しているのは日経平均やTOPIX(東証株価指数)といった全体相場のインデックス指数であって、個別銘柄の値動きにはまったく違う様相がみられることが判明した。 22年間で5000社以上を取材し、株式市場で勝ち残ってきたファンドマネージャーであるレオス・キャピタルワークスの最高投資責任者・藤野英人氏はこう指摘する。 「例えば、2 [全文を読む]

韓国サムスン電子、時価総額でトヨタ抜く=「小国の企業が日本のトップ企業を抜いた!」「ある意味危険な現象では?」―韓国ネット

Record China / 2016年08月22日16時10分

サムスン電子は今年に入って株価が33%上昇しており、27位のトヨタ自動車(2009億ドル)を上回った。 この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。 「小さな国の企業が日本のトップ企業を抜いたなんて快挙だ」 「サムスンほどの企業が5〜6社あれば、韓国も経済大国になれるのに…」 「米企業だったら、もっと価値が上がっていた」 「大韓 [全文を読む]

伊藤忠、不正会計疑惑に異例の大反論…情報流布の米ファンドへ「法的措置を検討」

Business Journal / 2016年08月17日06時00分

目標株価を631円とした。リポートが出る前(7月26日)の株価は1262円であり、同社株は半値に暴落するという衝撃的な内容だ。「伊藤忠の記録的な利益は幻影にすぎない」とまで言い切った。 グラウカスは上場企業の不正に関する独自の見解を提示し、空売りすることで知られているが、このリポートを受けて伊藤忠の株は大きく売られた。27日の午前中に一時、前日比126円5 [全文を読む]

スバル、バカ売れで納車3カ月待ち…異端経営&連続最高益を支える「トヨタとの約束」

Business Journal / 2016年01月02日06時00分

「スバル」で知られる富士重工業の株価は12月2日に5223円の上場来高値をつけた。吉永泰之氏は2011年6月に社長に就任したが、同社の株価安値は402円(11年11月24日)だった。その後は右肩上がりの上昇を続け、4年間で13倍に高騰した。新規上場したIT企業などではなく、1960年に上場した重厚長大産業の典型である自動車メーカーの株価が、空前絶後の大化け [全文を読む]

株式市場の最有力テーマ 水素燃料電池関連の注目株4を厳選

NEWSポストセブン / 2015年03月16日07時00分

では、そうした中で株価上昇期待の高い銘柄はどう選べばよいのか。カブ知恵代表・藤井英敏氏が解説する。 * * * 「水素燃料電池」関連は非常にスケールの大きなテーマといえる。電気自動車が充電した電池で走るのに対し、燃料電池車はタンクに積んだ水素と空気中の酸素を結合させて電気をつくりながら走るという革命的な技術。排出するのは水だけという「究極のエコカー」なのだ [全文を読む]

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