小泉今日子 松任谷由実に関するニュース

【紅白出演!中森明菜特集/後編】『ベストテン』における明菜伝説を一挙紹介!

しらべぇ / 2014年12月31日17時00分

小泉今日子と仲が良く、二人とも出演した時は楽屋も同じだった。小泉今日子はどんな人かと聞かれて、「もしも自分が歌手になっていなかったら、ファンクラブに入っていたと思う」と答えた。一方、小泉今日子は明菜のことを「本当に優しいお姉さん」と言っていた。 味噌汁に、とろけるチーズを入れていた。 「お休みはあるんですか?」と聞かれるのが好きではない。理由は、忙しいと [全文を読む]

片桐はいり、“バアさん”姿で「もっと尺を…」

Smartザテレビジョン / 2016年11月28日17時55分

富士山の麓にある小さなコンビニ「富士ファミリー」を舞台に、鷹子(薬師丸)、ナスミ(小泉今日子)、月美(ミムラ)の美人三姉妹と、彼女たちを取り巻く個性豊かな人々を描く。 片桐が役衣装で登場すると、会場は片桐の“バアさん”っぷりにどよめいた。片桐は劇中の“笑子バアさん”と同様、終始腰を曲げ、老婦人風の口調を貫く。 さまざまなエッセンスが詰まった本作を「おせち料 [全文を読む]

米倉涼子 「親方」と呼び慕う天海祐希にドクターXで勝利

NEWSポストセブン / 2016年11月03日11時00分

小泉今日子さん(50才)を中心にした実力派女優が集う“小泉会”に一緒に参加したと報じられたこともありました」(前出・芸能関係者) 仲良しの天海との“格差”が囁かれてしまった米倉だが、実は他人と比較されることは苦手という。 「意外と繊細で“視聴率好調”と周囲からほめられても、“もし次に落ちてしまったら、何て言われるか…”と気にしてしまうほど。とにかく他の番組 [全文を読む]

【著者に訊け】4人の歌姫に迫る『1998年の宇多田ヒカル』

NEWSポストセブン / 2016年03月02日16時00分

その歴史的意義は、1970年代の松任谷由実、中島みゆき、竹内まりやの系譜に直接繋げるのではなく、そこに松田聖子、中森明菜、小泉今日子といった1980年代アイドルを挟んで語るべきだと思ったんです。 現在のヒットチャートは、AKB系とEXILE系とジャニーズにほぼ独占されています。1998年以降、この3人を駆逐する才能が現われず、日本の音楽シーンは更新されてい [全文を読む]

サイドランチ新刊『絵師×歌詞 花編』2015年11月20日発売!!

DreamNews / 2015年11月11日12時00分

』(EGO-WRAPPIN') / 『ガーベラ』(スピッツ) / 『アネモネが鳴いた』(大橋トリオ) / 『情熱の薔薇』(THE BLUE HEARTS) / 『千本桜』(黒うさP) / 『桜の時』(aiko) / 『切り花』(キリンジ) / 『ライラック』(BLANKEY JET CITY) / 『さくら(独唱)』(森山直太朗) / 『プルメリア~花唄~ [全文を読む]

【ドラマ・CD・書籍】多分野で実績を残した「トリプルスリー芸能人」を考察

しらべぇ / 2015年11月09日06時30分

田原俊彦、小泉今日子、長渕剛、篠原涼子、今井美樹なども各分野高い実績を挙げているが、3条件クリアには至らず。なかなか難しい。CDは売れない時代となって久しく、テレビの平均視聴率は低下傾向、出版不況で書籍販売も低調という現代。これから更に達成が難しくなっていくかもしれない。しかし、2010年代になってもブームとなったものは各条件を超えているし、ここで名前が挙 [全文を読む]

【和田アキ子と大友康平が持ち歌を交換】ジワジワ売れ続けている男女逆転カヴァーコンピの続編が登場

リッスンジャパン / 2012年10月12日01時00分

【リリース情報】『COVER WHITE 男が女を歌うとき 2-WISH-』 UICZ-8103 ¥2,500(税込) 2012年10月10日発売1. 徳永英明/雪の華 (中島美嘉) 2. 鈴木雅之/TAXI (mediumslow version) (鈴木聖美with RATS & STAR)3. 槇原敬之/traveling (宇多田ヒカル)4. 山崎 [全文を読む]

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