斉藤由貴 スケバン刑事に関するニュース

「スケバン刑事」麻宮サキがTシャツとなり復活!ハードコアチョコレートとコラボして新登場!

@Press / 2017年03月09日17時00分

▼初代 麻宮サキ -スケバン刑事- (斉藤由貴) http://core-choco.shop-pro.jp/?pid=114157746 【商品概要】 「鷹ノ羽学園2年B組麻宮サキ。またの名はスケバン刑事!」 元スケバンでありながら警視庁の特殊捜査官となった麻宮サキが、特製ヨーヨーを駆使して巨悪に立ち向かう! 1985年、TVシリーズとして実写化された [全文を読む]

斉藤由貴「若い子よりカワイイ!」バカリズムドラマでの“美貌”が話題に

日刊大衆 / 2016年10月13日15時00分

広末涼子(36)、井川遥(40)、竹内結子(36)など美人女優が出演した中で、斉藤由貴(50)の美貌に視聴者の注目が集まったようだ。 広末が「もしもドラマ『ビーチボーイズ』に出演していなかったら」、井川が「もしも写真集を出していなかったら」など、女優たちが過去のターニングポイントで違う道を選んでいるという設定のもと、“そうだったかもしれない世界”で生きる本 [全文を読む]

草食の進む今だからこそ観直したい!懐かしのヤンキードラマ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月21日13時55分

1989年には『スケバン刑事』で主役を演じた斉藤由貴さんが、今度は高校教師になった『はいすくーる落書』が大ヒットします。女子高から不良の多い男子校に転任となった女性教師が書いたノンフィクション作品がベースとはいうものの、ほぼフィクション。斉藤さん演じるいづみは「若い男の子ばっかり」「休みが長い」など、お気軽な理由で教師になりますが、まさかのヤンキー男子達 [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

85年に名曲の誉れ高い「卒業」でデビューした斉藤由貴(49)は、神秘的なイメージが大きな武器だった。 ディレクターを務めた長岡和弘氏は言う。「作詞・松本隆、作曲・筒美京平という、これ以上ないゴールデンコンビに依頼しました。ただ依頼しただけではなく、由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「S [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

斉藤由貴どこか神秘的な持ち味は、CMや「スケバン刑事」の麻宮サキ役で満天下にアピール。歌手としても「卒業」など評価の高い作品が多い。南野陽子斉藤由貴に続いて2代目の「スケバン刑事」のヒロインとなったが、初代に負けずに人気を拡大させる。美人度は80年代でトップ級。菊池桃子瞳の大きさと控え目な性格が85年組でトップの人気に押し上げた。その成功に起因した「モモコ [全文を読む]

“風間三姉妹“浅香唯・中村由真・大西結花、復活コンサート開催も“スケバン旋風“は局地的!?

メンズサイゾー / 2015年07月17日01時00分

初代"麻宮サキ"斉藤由貴(48)、二代目の南野陽子(48)も大きな話題を集めたが、風間三姉妹による第三弾はスケバン刑事シリーズの総決算と言うべき作品となった。 その後、風間三姉妹の3人は一時期芸能活動を控えた時期もあったが、久々に3人そろってのメディア出演。往年のアイドルが表舞台に姿を現すことは、当時のファンにとっても嬉しい限りだろう。今回の3人もさっそく [全文を読む]

デビュー30周年の斉藤由貴が当時を振り返って語る「なんでこんなことをしてるんだろうって正直、違和感はあった」

週プレNEWS / 2015年01月21日06時00分

今年30周年を迎える斉藤由貴。80年代のアイドル隆盛期、彼女もまたトップアイドルとして誰もが知る存在となった。しかし、本人はスターダムを駆け上がっていた実感はなかったという。 ■車の移動は1年間で10万km! ―デビューのきっかけから教えてください。 由貴 ミスマガジンに弟が私の写真を送ったんです。それでグランプリを獲ることができて、この世界に入りました。 [全文を読む]

【視聴熱】チョーさん、スケバン刑事…かつての人気番組&人気キャラが“復活”!

Smartザテレビジョン / 2017年03月26日22時00分

現在はアニメ「ワンピース」(フジ系)のブルック役などで知られるチョーが25年ぶりにNHKの教育番組に登場するとあって、かつての視聴者たちは大喜び! ■ 初代スケバン刑事「麻宮サキ」がTシャツに! 1985年にフジ系で放送され人気を博したドラマ「スケバン刑事」で斉藤由貴が演じていたヒロイン“初代・麻宮サキ”をモチーフにしたTシャツが発売。スケバンから“マッポ [全文を読む]

「真田丸解体」の次は「重たい母親」 斉藤由貴が「怖すぎる」と話題に

しらべぇ / 2017年02月08日10時00分

その中で、主人公の母親役を演じる斉藤由貴の演技が「あまりに怖すぎる」とネット上では評判だ。斉藤由貴といえば、少し前までは『スケバン刑事』のイメージが長らく定着していた女優。だが最近では、そこから脱皮しつつあるようだ。■去年は真田丸を破壊近年の斉藤由貴のイメージ、それは「恐ろしい女性」である。昨年の大河ドラマ『真田丸』では、徳川家康の側室阿茶局を演じた。阿茶 [全文を読む]

斉藤由貴、ツインテール姿披露で「夏帆を処刑」「今が全盛期」の声 姪・芹澤優とのコラボを望む声も

おたぽる / 2016年08月08日19時00分

現在放映中のauのCM『チラシ好き』篇で、女優の斉藤由貴がツインテール姿を披露しているのだが、ネット上では「こんな若い49歳いない!」「今が全盛期なのでは?」などと、絶賛する声が鳴り止まないようだ。 斉藤は、1984年に「少年マガジン」(講談社)主催の『第3回ミスマガジン』でグランプリを獲得し、芸能界入りを果たすと、翌年2月に発売した歌手デビューシングル「 [全文を読む]

写真家・野村誠一氏注目の女性 斉藤由貴など次々人気者に

NEWSポストセブン / 2016年05月11日07時00分

第1回グランプリは伊藤麻衣子、他にも森尾由美などを輩出した同コンテストでデビューした一人に斉藤由貴がいる。 野村氏は「もう時効だから」と裏話を明かしてくれた。斉藤を「ミスマガジン」に応募させたのは、野村氏だったという。 「たまたまテレビを観ていたら東宝シンデレラのオーディションをやっていて、ポッチャリした顔をした女の子が妙に印象に残ったんですよ(笑い)」 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

斉藤由貴のヒット曲「悲しみよこんにちは」は、フランソワーズ・サガンの小説から題を得たもの。さらに、その主人公をタイトルとしたのが浅香唯の「セシル」(88年8月)である。言うまでもなく「スケバン刑事」の1作目と3作目で主演を張った両者だが、シングルにおいても奇妙にリンクしているのだ。 そんな「セシル」を作詞した麻生圭子は、浅香への数ある提供作の中でも「いちば [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

斉藤由貴と浅香唯の2人は、歌においても演技においても、その身ひとつで多くの者を魅了していった。 〈スケバンまで張ったこの麻宮サキが、何の因果かマッポの手先。だがな、てめえらみてえに魂まで薄汚れちゃいねえんだよ!〉 あどけない顔立ちから放つ鋭い啖呵は、アイドルドラマの常識を大きく変えた。デビュー2年目の斉藤由貴が主演で大ヒットした「スケバン刑事」(85年、フ [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(3)四十路を越えてなお輝きを失わない2人

アサ芸プラス / 2013年07月11日10時00分

「85年は菊池桃子や斉藤由貴など『お嬢さんアイドルブーム』が華やかでした。ナンノも神戸の松蔭高校に通っていた本物のお嬢さんでしたから、そんな日常を歌の世界に投影したかった。ユーミンや竹内まりやのアイドル版で、彼女が自転車で坂道を上って通学したり、学校帰りにはどこに寄るかというような詞を、彼女のレポートをもとに作詞家に依頼しました」 吉田の耳にも、決して歌 [全文を読む]

松浦亜弥の変わり果てた“不良パーマ姿”で思い出される、あの「黒歴史映画」って?

日刊サイゾー / 2017年03月07日13時00分

原作者が『あややなら』と許可したことで、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルに羽ばたいた『麻宮サキ』を襲名。敵役には石川梨華をボンデージ姿で配すなど、色仕掛けもしていましたが、当時すでにあやや人気は下降線。期待していた若者層は少なく、映画館にはあややのミニスカ姿目当ての中年世代がチラホラいた程度で、興行成績は大爆死でした。その少ない観客にしても、あま [全文を読む]

小泉今日子に斉藤由貴「アラフィフ芸能人」が、美しすぎる!

日刊大衆 / 2016年09月23日11時00分

一方、au WALLETのCMが話題になっているのは女優の斉藤由貴(50)。娘役の夏帆(25)とともに喫茶店にやってきた母親役の斉藤は、娘にまんまとカードでおごらせることに成功するとガッツポーズを見せるのだが、この際に見せた丸メガネ姿の表情がなんともかわいらしいのだ。1985年に『卒業』で歌手デビューし、同年に始まった『スケバン刑事』(フジテレビ系)でブ [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(5)八千草薫が「山口百恵スケジュール」にキレて降板

アサ芸プラス / 2016年09月14日05時57分

代わってヒロインを務めた斉藤由貴が大人気となり、宇沙美はほどなく引退している。 近年、女優の降板劇で物議を醸したのは、尾野真千子である。故・大原麗子の生涯を描いた「女優 麗子~炎のように」(13年、テレビ東京系)の主演を発表しながら、ドタキャンしてしまった。「同時期にオンエアされたフジの『最高の離婚』とダブルブッキングしていたというのが真相。代役に当てた内 [全文を読む]

名作ドラマ“至高の最終回”の謎を総直撃!(7)「<1987年10月29日・スケバン刑事III>大西結花」

アサ芸プラス / 2016年03月10日17時57分

── その基盤となった「スケバン刑事」は、初代の斉藤由貴、2代目の南野陽子に続き、三姉妹であることと忍法帖を強調した異色の展開。大西 原作コミックの設定は斉藤さんだけで、私たちの時はオリジナルになっていましたね。── 選ばれる前に1作目、2作目は観ていた?大西 それが全然‥‥。私もアイドルでデビューしていて、映画・ドラマや歌もありましたから、観る時間がなか [全文を読む]

「カ・イ・カ・ン」橋本環奈版『セーラー服と機関銃』で“セーラー服と武器”熱が再燃!?

おたぽる / 2015年09月15日18時00分

武器とするのはヨーヨーや折鶴だったりで、“機関銃”ほどのインパクトはないが、85年に斉藤由貴を主演にTVドラマが製作されて以来、何度もTVドラマや映画化、アニメ化もされた。『セーラー服と機関銃』と並ぶ、“セーラー服と武器”の組み合わせは、よいものであるという認識を広く伝えた功労作だ。 一方、2次元で目立つのはセーラー服と日本刀という組み合わせ。00年に企画 [全文を読む]

芸能界「映像の黒歴史」(4)松浦亜弥の“リメイク”を思い出したら許さんぜよ!

アサ芸プラス / 2015年04月25日17時59分

かつて斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルにはばたいた黄金の役である。その後もリメイクの機運が高まっては頓挫し、原作者の和田慎二が「あややなら」と許可したため、ようやく復活の運びとなったのだ。 そして「スケバン刑事」といえばワキも魅力で、浅香には大西結花、中村由真が「風間三姉妹」として人気を博す。当然、ハロプロとしても抜かりはなく、敵役としてボンテー [全文を読む]

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