中島みゆき 斉藤由貴に関するニュース

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

ただ依頼しただけではなく、由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。「2人とも、あみんの『待つわ』が心に響いたと言うんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情も豊か。ジャンル分けでは [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」

TechinsightJapan / 2016年02月24日18時40分

1983年にリリースされた彼女にとって14枚目となるシングルで、作詞・作曲を中島みゆきが手がけている。当時の柏原芳恵は17歳だ。マツコが「春なのには演歌よ! よしえちゃんが歌ってナンボ! その辺のピラピラしたアイドルじゃだめよ」というように、17歳とは思えない情感を込めた歌が胸に響く。さらには、スタジオに柏原本人が登場。「変わらない、よしえ! 綺麗!」とマ [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(2)由貴には歌詞をきちんと伝えるような歌を作りたい

アサ芸プラス / 2013年07月23日10時00分

「由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。聴き終えて感想を求めると、松本と筒美の意見は一致した。 「あみんの『待つわ』が心に響いたというんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

こちらはデビュー曲をとにかくいいものにしたいと懸命で、その結果、彼女のCMに使いたいという形になりました」 かつて甲斐バンドのベーシストだった長岡は、ディレクターに転身して石川ひとみや中島みゆき、後にはチャゲ&飛鳥も手掛けるが、デビュー曲から関わった数少ない例が由貴だった。シングルの発売日が決まると、同時期に尾崎豊、菊池桃子、倉沢淳美が同じ「卒業」のタイト [全文を読む]

「CDTV」卒業ソング音楽祭、ライブありドラマあり3時間生放送

dwango.jp news / 2017年03月13日19時08分

お見逃しなく! <放送予定楽曲> 「糸」(中島みゆき) 「贈る言葉」(海援隊) 「奏」(スキマスイッチ) 「さくらガール」(NEWS) 「サヨナラの意味」(乃木坂46) 「365日の紙飛行機」(AKB48) 「卒業」(斉藤由貴) 「旅立ちの日に…」(川嶋あい) 「Darling」(西野カナ) 「なごり雪」(イルカ) 「春なのに」(柏原芳恵) 「ひまわりの約 [全文を読む]

CDTV「卒業音楽祭」で乃木坂46、AKB48の楽曲も

dwango.jp news / 2017年03月13日14時11分

【放送予定楽曲】 「糸」(中島みゆき) 「贈る言葉」(海援隊) 「奏」(スキマスイッチ) 「さくらガール」(NEWS) 「サヨナラの意味」(乃木坂46) 「365日の紙飛行機」(AKB48) 「卒業」(斉藤由貴) 「旅立ちの日に…」(川嶋あい) 「Darling」(西野カナ) 「なごり雪」(イルカ) 「春なのに」(柏原芳恵) 「ひまわりの約束」(秦基博) [全文を読む]

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