小泉今日子 斉藤由貴に関するニュース

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

1位・中森明菜(48)2位・小泉今日子(47)3位・松田聖子(51)4位・中山美穂(43)5位・森高千里(44)6位・薬師丸ひろ子(49)7位・Wink8位・河合奈保子(50)9位・おニャン子クラブ10位・斉藤由貴(47)10位・原田知世(45) この結果を受けて、アイドル評論家の中森明夫さんにランキングを分析してもらった。「1位が中森明菜というのは、この [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

明菜と同じく「花の82年組」だが、実は小泉今日子(50)はレコ大新人賞の5人の枠に入れず、当初は乗り遅れた形であった。 髪形も同期の堀ちえみや石川秀美と同じく「聖子ちゃんカット」だったが、そこからの“反乱”がキョンキョンを別次元に導いたとアイドル評論家の高倉文紀氏が解説する。「5曲目の『まっ赤な女の子』で事務所にも相談せず、髪を刈り上げた。アイドルがあまり [全文を読む]

草なぎ剛、堤真一、波瑠らの1月新ドラマ速報!

Smartザテレビジョン / 2016年10月26日05時00分

左江内の妻・円子を演じるのは小泉今日子。2人の子供が何より大事で、夫の仕事には全く理解を示さないという役どころ。脚本・演出は福田雄一が担当する。■ 波瑠と斉藤由貴が泥沼バトル!NHK総合では、「お母さん、娘をやめていいですか?」('17年1月13日スタート、毎週金曜夜10:00-10:48)を放送。波瑠を主演に、泥沼の三角関係に陥った母と娘の姿を描く。娘の [全文を読む]

小泉今日子に斉藤由貴「アラフィフ芸能人」が、美しすぎる!

日刊大衆 / 2016年09月23日11時00分

その代表格といえるのが小泉今日子(50)だろう。15歳のときに出場したオーディション番組『スター誕生!』(日本テレビ系)で芸能界入りした小泉は、『渚のはいから人魚』でオリコン1位を獲得すると、その後は長きにわたってトップアイドルとして君臨。俳優の永瀬正敏(50)との結婚・離婚後も飾らないスタイルで高い人気を維持し続け、2013年にはNHKの連続テレビ小説 [全文を読む]

写真家小澤忠恭が語る中山美穂、小泉今日子、小柳ルミ子秘話

NEWSポストセブン / 2016年06月23日16時00分

一瞬『僕に惚れているのか』と勘違いしてしまうほどでした」 同じ時期、中山と人気を二分したのが小泉今日子だった。小澤氏は彼女のアルバム『Liar』のジャケットを撮影しているが、彼女のプロ意識も際立っていた。 「実にまっすぐな意見と感覚を持つ子。『私は一生懸命にやりますから、皆さんも真剣にお願いします』という雰囲気を、20歳そこそこの女の子が漂わせているので驚 [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

何しろ小泉今日子や中森明菜でさえ、デビューした年のレコ大新人賞候補の5組から漏れてしまうほどの「激戦」だった。堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】広瀬すずが1位! 「制服が似合う有名人」ランキング 2位の28歳女優に「破壊力やばい」の声

TechinsightJapan / 2017年03月09日14時31分

■「子供世代」 1位 広瀬すず 364票 2位 新垣結衣 23票 2位 有村架純 23票 4位 福士蒼汰 17票 5位 菅田将暉 16票 6位 橋本環奈 12票 7位 藤田ニコル 9票 7位 山崎賢人 9票 9位 山田涼介 8票 10位 桐谷美玲 6票 ■「親世代」 1位 広瀬すず 214票 2位 新垣結衣 30票 3位 有村架純 21票 4位 福士蒼汰 [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

その波に乗り、中山美穂をはじめ、工藤静香、小泉今日子、斉藤由貴、菊池桃子らは、コメディエンヌとしての新境地に踏み出したのだ。 そして90年代――いよいよ、あの大物コメディエンヌが登場する。 山口智子である。■山口智子のブレイク 山口智子――芸能界デビューは、東レの水着キャンペーンガールだった。ドラマデビューは、NHKの朝ドラ『純ちゃんの応援歌』である。 時 [全文を読む]

2015年活躍した女優 個性派として注目度増した山口紗弥加も

NEWSポストセブン / 2015年12月30日07時00分

三田寛子、小泉今日子、鈴木保奈美、斉藤由貴、財前直見、川上麻衣子、江角マキコ、吉川十和子、国生さゆり、安田成美、RIKAKO…彼女たちに共通していることといえば、16年に50歳になることだ。なんかみんな若っ!! 「みんなもこっち(五十代)においでよ、楽しいからさっ」と手招きするRIKAKOが目に浮かぶようである。ちなみに2015年に50代に突入したのは吉田 [全文を読む]

松本隆の作詞活動45周年記念トリビュートアルバムにミュージシャンと俳優など17組参加

okmusic UP's / 2015年05月22日18時00分

参加アーティストは有村架純、井浦新、太田裕美、加瀬亮、小泉今日子、夏帆、斎藤工、斉藤由貴、中川翔子、永山絢斗、東出昌大、広瀬すず、宮﨑あおい、薬師丸ひろ子、山田孝之、リリー・フランキー(50音順)。そして松本隆本人によるはっぴいえんどの代表作「風をあつめて」の朗読も収録される。 また、CDには収まりきらなかった約100分以上にも及ぶディレクターズカット版 [全文を読む]

視聴率3%台…まゆゆ連ドラ、テレビ史上最低視聴率更新の危機…“幻想”AKB人気の崩壊

Business Journal / 2015年05月20日23時00分

この枠には、おニャン子クラブのメンバーや小泉今日子、南野陽子、斉藤由貴、浅香唯などの人気アイドルが出演していました。渡辺のファンは小中高生が多く、遅い時間帯では数字を取りづらくなる。せめてもう少し早い時間帯なら、違う結果になった可能性もあります。とはいえ、現在フジは夜の時間帯で20時台以前にドラマ枠を置いておらず、21時台は月曜のみ。そもそも、今のテレビ局 [全文を読む]

『あまちゃん』にハマった人に捧げる、今聴くべき「80年代アイドルソングベスト10」

メンズサイゾー / 2013年10月02日12時00分

ドラマに出演した小泉今日子と薬師丸ひろ子がアイドル時代に放ったヒット曲も収録した、脚本家の宮藤官九郎監修・選曲のオムニバスアルバム『春子の部屋~あまちゃん80's HITS~』シリーズも大ヒットとなり、同時代に青春時代を過ごした世代はもちろん、当時を知らない新しい世代も80年代アイドル楽曲の魅力にハマっている。 そんな中、80年代の女性アイドル歌謡をガイド [全文を読む]

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