広末涼子 優香に関するニュース

創刊50周年記念。時代を築いた「週プレヴィーナス7」にインタビュー!

週プレNEWS / 2016年10月18日19時00分

南野陽子・広末涼子・優香・仲間由紀恵・小池栄子・安達祐実・壇蜜、グラビアレジェンドの7人にインタビュー! * * * ●ヴィーナス1 南野陽子「実は私、週プレさんのことをすごく恨んでいたんです!」 初めて雑誌に載ったのが週プレさんでした。有名な雑誌なので、出られると聞いたときは、すごくうれしかったのを覚えています。でも発売日にワクワクしながらページをめく [全文を読む]

週刊プレイボーイ50周年記念本『熱狂』で、現在のグラビアを彩るトップ3人が刺激された“熱狂”とは

週プレNEWS / 2016年10月18日16時00分

片山 すごい分厚いし、読み応えありますよ! そういえば、私、広末涼子さんが昔から好きなんですけど、これで週プレさんによく出ていたことを初めて知りました! しかも載ってる当時のグラビアが本当に可愛くてまたビックリ! 本当にその時、最前線に出てる人はほとんど出てるんですね! ―今後、週プレに望むことはあります? 片山 『熱狂』を見て思ったんですけど、常に時代 [全文を読む]

広末涼子、瀬戸朝香、菊池桃子…アイドルたちの鮮烈デビューをプレイバック!

アサ芸プラス / 2016年04月07日09時59分

世間から大きな注目を浴びるトップアイドルの中でも、広末涼子のインパクトは別格だった。CMやドラマ、映画、歌と、あらゆるジャンルでヒットを記録したその様子は「ヒロスエ現象」とまで言われた。最盛期には「ドコモのポケベル」といった立て看板にすら数万円の価値が付いたほど。 そんな「金の卵」を探すために、全国を歩いて尋ね回るという泥臭い方法が功を奏したこともある。 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、美女多様化の90年代

アサ芸プラス / 2015年09月10日05時59分

では90年代のアイドルはどこに分散したか? 多くは広末涼子や菅野美穂のように、女優であることをメインとした。あるいはCMで活躍するタイプが多くなった。こうした“映像寄り”のアイドルに必要不可欠なのは、ピュア系と称された無垢の輝きである。 これに野村佑香や吉野紗香らの「チャイドル」、優香や小池栄子を筆頭とした「グラドル」、バラエティで笑いも取れる「バラドル [全文を読む]

仲間由紀恵が語った“永遠の青春”「今見ると恥ずかしく思う部分もありますけど…」

週プレNEWS / 2016年10月19日06時05分

アグネスラム、松本伊代、早見優、南野陽子、広末涼子、優香、小池栄子、井川遥、安達祐実、前田敦子、壇蜜…ほか時代を彩った女優、アイドルたち150名超の貴重なグラビアも収蔵された完全保存版だ。 そんな時代を彩る豪華ラインナップの中、仲間はデビューした1995年からグラビアに登場。98年の初表紙以来、カバーガールも10回以上飾っており、『熱狂』ではその秘蔵カット [全文を読む]

仲間由紀恵 グラビア撮影は学ぶこと多かった「濃密な時間」

dwango.jp news / 2016年10月14日18時17分

このほど、吉永小百合、山口百恵、アグネス・ラム、小泉今日子、武田久美子、本田美奈子.、南野陽子、広末涼子、優香、小池栄子、井川遥、深田恭子といったグラビアを飾ったスターの超貴重なプレミアカットを盛り込んだ「週刊プレイボーイ創刊50周年記念出版「熱狂」」を10月14日に刊行。発売記者会見が東京・帝国ホテルで開かれ、「創刊50周年記念出版「熱狂」PR大使」に任 [全文を読む]

2016年冬ドラマはこれにキマリ!?期待ドラマを“勝手に”お薦め!

日本タレント名鑑 / 2016年01月12日11時55分

ドラマ界の名ヒロイン、内田有紀さんと広末涼子さんのW主演。人を殺してしまった女性たち、そしてそれを取り巻く女性たちの心理描写が見事で、原作も一気に読み上げてしまいました。この二人を、内田さんと広末さんが演じるのですから、魅了される事間違いありません。 イギリスでベストセラーとなった、カズオ・イシグロ原作の『わたしを離さないで』も注目作の一つです。2010年 [全文を読む]

ゲイカウンセラー「申年女は賢くていい男をゲットしやすい」

NEWSポストセブン / 2016年01月09日16時00分

〈2015年は広末涼子の魔性ぶりが全開した年だった。2014年に本誌がスクープした佐藤健(26才)との逢瀬。一時は2010年にできちゃった結婚した夫との離婚報道もあったが、2015年7月に第3子となる長女を出産した。「誰の子…?」との雑音もまったく聞こえない様子で、幸せなママぶりを明かした。〉 L:気持ちいいけど幸せじゃない。快楽を感じられるけどホッとし [全文を読む]

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