開幕戦 ジュビロ磐田に関するニュース

本田圭佑 デビュー戦のポスト直撃シュートに負のジンクスも

NEWSポストセブン / 2014年01月25日16時00分

1999年、ベネチアで日本人3人目となるセリエA選手となった名波浩は、開幕戦で0対1とリードされた場面で途中出場すると、左サイドから正確なクロスを挙げ、同点ゴールをアシスト。終盤には、ポストを直撃する強烈なシュートを放ったが、惜しくもゴールはならなかった。 翌節はスタメンかと期待されたが、出場機会なし。その後、スタメンを張る機会もあったが、レギュラー奪取 [全文を読む]

Jリーグ優勝争いに直結! 助っ人外国人選手補強に成功したクラブは?

週プレNEWS / 2017年03月01日18時00分

開幕戦は落としてしまったが(横浜F・マリノス戦は3-2)、ラファエル・シルバが2ゴールを記録したことは優勝に向けて大きな収穫となったはずだ。 強力助っ人という視点で言うと、柏レイソルと横浜F・マリノスも注目に値する。 柏のFW陣は、昨シーズンからディエゴ・オリヴェイラとクリスティアーノのふたりがチームをけん引したが、今シーズンはさらにベガルタ仙台からハモン [全文を読む]

磐田MF上田康太が18歳ルーキーFW小川航基に期待「これからの磐田を背負う存在」

ゲキサカ / 2016年02月19日08時12分

開幕戦の名古屋グランパスとの東海ダービーは早々にチケットが完売しており、超満員で行われることは必至。大宮時代の2011年の開幕戦(vs鹿島)で直接FKを決めるなど、開幕戦に相性の良さがあると話す“名波の後継者”が、磐田に3年ぶりのJ1勝利をもたらす。 (取材・文 児玉幸洋) [全文を読む]

磐田が開幕2連勝!元イングランド代表FWジェイは先制アシスト

ゲキサカ / 2015年03月15日16時21分

[3.15 J2第2節 京都0-2磐田 西京極] ジュビロ磐田はアウェーで京都サンガF.C.に2-0で快勝し、北九州との開幕戦(3-1)に続いて開幕2連勝を飾った。8日の開幕戦では福岡を3-1で下した京都だが、ホーム開幕戦に敗れ、連勝はならなかった。 磐田は前半21分、DF駒野友一の左CKをニアでFWジェイがそらし、ファーサイドに走り込んだDF藤田義明が右 [全文を読む]

今こそハリルジャパンに必要な新戦力…絶対に招集すべき3人とは?

週プレNEWS / 2017年03月15日06時00分

開幕戦となった浦和レッズ戦では得意のドリブルで相手右サイドをズタズタに切り裂き、2アシストの活躍でチームを勝利に導いている。 続く第2節のコンサドーレ札幌でも1アシストを含む全3ゴールに絡むなど、昨シーズン後半戦からの好調を持続していることを改めて証明してくれた。 斎藤の最大の武器は、なんといってもキレキレのドリブル突破だ。現在の代表にはこのタイプの選手が [全文を読む]

俊輔加入磐田2戦連続無得点…仙台が連勝飾る

ゲキサカ / 2017年03月04日17時27分

[3.4 J1第2節 磐田0-1仙台 ヤマハ] ジュビロ磐田のホーム開幕戦となったゲームだが、ベガルタ仙台に0-1で敗れた。開幕戦のC大阪戦を0-0で引き分けていた磐田は、2試合連続の無得点で今季初黒星。仙台は札幌戦に続く2試合連続して1-0での勝利となった。 MF中村俊輔の加入で注目を集める磐田だが、苦しい船出となっている。ホーム開幕戦で気合が入る磐田だ [全文を読む]

仙台が奥埜の鮮やか弾で開幕2連勝…磐田、2戦連続無得点でホーム開幕戦黒星《J1》

超ワールドサッカー / 2017年03月04日17時14分

▽セレッソ大阪との開幕戦をゴールレスドローで終えた磐田と、北海道コンサドーレ札幌を1-0で下した仙台が対峙した。磐田は、前節から先発に変更なし。対する仙台も前節と同じ11名を先発メンバーに送り込んだ。 ▽試合はホーム開幕戦の磐田がペースを握る展開で立ち上がる。中村俊を中心にポゼッション率を高めていく中で、シュートチャンスを作り出していくが、アダイウトン、 [全文を読む]

Jリーグ開幕戦でDAZNがトラブル連発! それでも「スカパー!より好印象」のワケ

日刊サイゾー / 2017年03月01日15時00分

「実は開幕戦は、ほとんどの試合が、ホームチームの地元テレビ局かNHKで放送されていたんです。スカパー!が放映権を持っていた昨年までは、人気クラブの試合が地上波で放送されることはほぼありませんでしたが、今年は横浜×浦和戦もテレビ神奈川とテレビ埼玉が放送しています」 また、トラブルが起きたガンバ大阪×甲府戦も、Jリーグの公式YouTubeチャンネルに90分の [全文を読む]

磐田は終盤に痛恨OG…攻撃も開幕戦以来の無得点で連勝逃す(20枚)

ゲキサカ / 2016年05月30日12時15分

[5.29 J1第1ステージ第14節 川崎F 1-0 磐田 等々力] J1第1ステージ第14節が29日に行われ、川崎フロンターレはホームでジュビロ磐田と対戦。1-0で勝利し、暫定首位をキープした。 [全文を読む]

豊田が今季初の複数得点!! 今季初の完封試合で鳥栖が開幕戦以来の白星!!《J1》

超ワールドサッカー / 2016年04月30日15時51分

エース・豊田の今季初となる複数得点と、初の完封勝利で鳥栖が開幕戦以来となる白星を飾った。一方の仙台は6試合未勝利となっている。 [全文を読む]

磐田が終了間際のDF大井“ラッキー”弾で完封勝利! 鳥栖は開幕戦以降白星なし

ゲキサカ / 2016年04月24日18時10分

鳥栖は開幕戦以来の白星とはならなかった。 韓国人4選手が先発の鳥栖はサイド攻撃でゴールに迫った。前半36分には決定機が訪れ、左サイドからDF吉田豊が低い弾道のクロスを入れると、ニアに走り込んだFW豊田陽平が左足で合わせるも、クロスバーを叩き、チャンスを逃した。 対する磐田は前半はなかなか攻撃の形を作れず、さらに同15分にDF谷口博之と競り合った際にFW森島 [全文を読む]

小倉新監督が白星デビュー! 新生グランパスが敵地での開幕戦制す(16枚)

ゲキサカ / 2016年02月27日21時45分

開幕戦を白星で飾った。 [全文を読む]

3年ぶりJ1復帰磐田の開幕戦チケットが完売

ゲキサカ / 2016年02月09日15時05分

ジュビロ磐田は9日、ヤマハスタジアムで行うJ1第1節の名古屋グランパス戦のチケットが完売したと発表した。前売りで完売したため、当日券の販売はない。 磐田の3年ぶりのJ1復帰戦となる一戦は、2月27日14時にキックオフする。 [全文を読む]

磐田が伊野波、井波との契約満了を発表

超ワールドサッカー / 2015年11月30日15時10分

ジュビロ磐田とそこに関わる皆様のさらなる成長を心から祈念しております」▽2006年に阪南大からFC東京に加入し、同年の開幕戦でプロデビューを果たした伊野波は、守備的なポジションであればどこでもこなすユーティリティ性を武器に、鹿島やクロアチアのアイドゥク・スプリト、神戸で活躍し、2013年に磐田へ。今シーズンは明治安田生命J2 リーグ戦で32試合(すべて先発 [全文を読む]

新設ニューイヤー杯、開幕戦は鹿島が競り勝つ…大分は新外国人がゴールも及ばず

ゲキサカ / 2015年02月04日20時39分

記念すべき大会開幕戦となったゲームは、前半4分に大分がMF為田大貴のゴールで先制。しかし鹿島も同35分にMF遠藤康が得点し同点とすると、後半4分にはMF土居聖真のゴールで逆転する。 大分は後半26分、新外国人のFWエヴァンドロのゴールで同点に追いつくが、同38分に鹿島はDF山村和也がゴールネットを揺らして、再び勝ち越しに成功。終了間際のアディショナルタイ [全文を読む]

山田大記、3部降格のカールスルーエを退団「今後はまだ決まっていない」

サッカーキング / 2017年05月22日21時26分

だが、トーマス・オラル監督が就任して迎えた今シーズンは開幕戦をベンチで過ごし、序盤にはメンバー外も経験した。それでも第7節で与えられたチャンスを掴み、その後はレギュラーに復帰。しかし、チームは低迷が続き、2度の監督交代を敢行したが、建て直しはできず、5勝10分け19敗の最下位で終え、3部降格となった。山田はリーグ戦24試合出場1ゴールにとどまった。カールス [全文を読む]

【甲府vs磐田プレビュー】戦術的な柔軟性を得ている甲府…磐田は川又堅碁が2試合連続ゴール中

サッカーキング / 2017年05月05日20時04分

白星からは2011年3月の開幕戦以来遠ざかっている。 文:totoONE編集部 [全文を読む]

開幕戦から好調スタートの横浜FM、賛否を呼んだ「マリノス改革」は正しかった?

日刊サイゾー / 2017年03月07日22時00分

開幕戦で昨季年間勝ち点1位の浦和レッズを3-2と下すと、続くコンサドーレ札幌戦も3-0で快勝した。シーズン前にサッカーメディアやファンから酷評されていたのがウソのような活躍ぶりである。 今シーズン前、マリノスでは「フロントvsベテラン選手+サポーター」の内輪モメが起きていた。 発端は、マリノスが抱える本質的な問題だ。設立以来、慢性的な赤字体質で、広告料を [全文を読む]

磐田DF高橋祥平が左大腿二頭筋肉離れで4〜6週間の離脱

超ワールドサッカー / 2017年03月05日14時16分

▽高橋は開幕戦となった2月25日のセレッソ大阪戦ではメンバー入りしていなかった。 [全文を読む]

C大阪に3発快勝の浦和がホーム開幕戦で今季初白星《J1》

超ワールドサッカー / 2017年03月04日15時52分

▽ホーム開幕戦となる浦和が、立ち上がりからボールの主導権をコントロール。自陣にブロックを敷く慎重な入りを見せたC大阪を押し込むと、22分にバイタルエリア中央で縦パスを受けた武藤が右に流れながら右足を振り抜く。グラウンダーのシュートがゴール左下に突き刺さった。 ▽先制した浦和は、その後も攻勢を強めると、37分に敵陣右サイド深くで丸橋からボールを奪った武藤を [全文を読む]

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