試合 ジュビロ磐田に関するニュース

オヤジ頑張る! Jリーグでアラフォーのレジェンドたちが見せる輝き

週プレNEWS / 2017年05月13日10時00分

第10節を終えた段階で、俊輔は9試合にスタメン出場し、2ゴールをマーク。自身のトレードマークともなっているフリーキックも健在で、第3節の大宮戦では先制点となるゴールを決めてチームの今シーズン初勝利に貢献したばかりか、自身の持つ直接FKによるJ1最多得点記録を23に更新している。 さらに圧巻だったのは、第8節の王者・鹿島アントラーズ戦のスーパーゴールだ。相 [全文を読む]

ジュビロ磐田 × Tポイント Jリーグ史上初!Tポイントが貯まる試合「Tポイント FIRE MATCH」開催!

PR TIMES / 2016年08月09日17時08分

~8月20日(土) in ヤマハスタジアム(磐田)~ 株式会社Tポイント・ジャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO:北村和彦、以下「Tポイント・ジャパン」)は、株式会社ジュビロと連携し、2016年8月20日(土)の1日限定で、Jリーグ史上では初めてとなる共通ポイントが貯まる試合「Tポイント FIRE MATCH」(ジュビロ磐田 vs サガン鳥栖 [全文を読む]

【ライターコラムfrom仙台】苦境の中、闘志でチームを動かした富田晋伍

サッカーキング / 2017年04月20日18時49分

富田がベンチから戦況を見守ったこの試合で、フレッシュな選手も加えた試合出場メンバーは勝利した。次の公式戦である鹿島戦までは中3日。この間に奥埜博亮が負傷し、富田は体調不良で試合出場が危ぶまれた。渡邉晋監督は、練習でエネルギーをみなぎらせていた磐田戦の先発メンバー11人の勢いを買い、そのまま鹿島に挑むことを決断した。 しかし前年のJ1王者には、勢いが通じなか [全文を読む]

昨年U-19代表で味わった悔しさ晴らして世界へ、MF川辺駿「最終予選の舞台で借りを返したい」

ゲキサカ / 2015年11月27日09時07分

[11.26 練習試合 湘南 1-1 U-22日本代表候補 BMWス] ジュビロ磐田のJ1復帰に大きく貢献した20歳の司令塔。MF川辺駿がアジアでのリベンジを誓った。「もちろんリベンジしたい。U-19のメンバー、そんなに多くはないですけど、その人達の思いも強く感じているし、それを違う年代ではあるけれど、同じ最終予選の舞台で借りを返したいですね」。FW南野拓 [全文を読む]

小林 祐希 (プロ サッカー 選手 / SC ヘーレンフェーン【 オランダ リーグ1部 】)は、エー スポーツ クリエイション 株式会社とマネジメント契約を締結したことをお知らせいたします

PR TIMES / 2017年03月06日10時17分

これからも沢山の人に応援してもらえる選手、人間になるために日々精進していきます」 【プロフィール】 ・所属:SCヘーレンフェーン(オランダ リーグ 1部) ・ポジション:セントラル ミッドフィールダー ・生年月日:1992年4月24日 (満24歳) ・身長:182cm ・体重:72kg ・血液型:O型 ・利き足:左 ・出身地:東京都 ・経歴:東京ヴェルデ [全文を読む]

「ジェイの日」に来日初ハットも…磐田は3度のリードを守れず痛恨ドロー

ゲキサカ / 2015年08月08日21時12分

試合日の8月8日にかけて、この日のヤマハスタジアムは背番号8番を付ける「ジェイの日」と銘打って、試合が開催された。来場者先着1万人にジェイの顔をかたどったお面が配られ、“ジェイ2万の瞳”がこの試合を見つめた。 試合はその背番号8が魅せた。開始2分、CKの入れ直しをDF駒野友一が入れると、ファーサイドのジェイがボールコントロールから右足でゴールに流し込む。 [全文を読む]

Jリーグ開幕戦でDAZNがトラブル連発! それでも「スカパー!より好印象」のワケ

日刊サイゾー / 2017年03月01日15時00分

ほとんどの試合が1万5,000人前後の観客を集め、鹿島アントラーズ×FC東京戦は約2万8,000人、セレッソ大阪×ジュビロ磐田戦は3万3,000人、横浜F・マリノス×浦和レッズ戦には3万9,000人が詰めかけた。平均入場者数は、昨年を上回る2万2,000人という大盛況ぶり。 それもこれも、Jリーグの放映権を動画配信大手パフォーム・グループのスポーツライブス [全文を読む]

2017JリーグDAZN ニューイヤーカップの概要が発表!J1王者の鹿島らが参戦!《DAZNニューイヤーカップ》

超ワールドサッカー / 2017年01月11日16時20分

90分間の試合を行い、決着がつかない場合は引き分けとなる。各ラウンドの優勝チームには、優勝杯と賞金300万円が贈られ、2位は賞金100万円、3位、4位は賞金50万円を受け取る。 ▽なお、今大会は2017シーズンから明治安田生命J1リーグ、J2リーグ、J3リーグの全試合を生中継するDAZNで全試合生中継される。今大会の日程は以下の通り。 【沖縄ラウンド】 ▽ [全文を読む]

浦和2ndステージ制覇なるか!? 年間1位確定の可能性も《J1》

超ワールドサッカー / 2016年10月29日10時00分

どちらにとっても勝ち点3が欲しい試合だ。 ▽浦和が2ndステージ制覇に必要な勝ち点は1。つまり、磐田相手に引き分け以上の結果を残せば、他会場の結果に関わらず2ndステージ制覇が決定する。 ▽また、浦和が敗れた場合でも優勝が決定する。それは、川崎フロンターレが引き分け以下の結果に終わった場合。つまり、浦和の2ndステージ制覇を阻むためには、川崎Fは勝利以外の [全文を読む]

磐田が猛攻仕掛けるも川崎Fに同点を許し痛み分け《J1》

超ワールドサッカー / 2016年07月17日20時25分

なお、川崎Fの大島はこの試合終了後からチームを離れて、リオ五輪に参加するU-23日本代表に合流する。▽試合は川崎Fがポゼッションを取って攻め込むのに対して、磐田も引いて守るのではなく前線からボールを奪いに行くアグレッシブなディフェンスを見せて対応した。すると4分、裏に抜け出したアダイウトンがボックス右に流れながらこの試合のファーストシュートを放つ。▽一方の [全文を読む]

甲府が一時勝ち越しすも鹿島が中村弾でドローに持ち込む《J1》

超ワールドサッカー / 2016年07月17日19時59分

試合は開始早々の3分、左サイド深い位置まで攻め込んだ田中のクロスからゴール前で混戦となると、最後は稲垣が体勢を崩しながらもシュートを流し込んで甲府が先制した。しかし鹿島も6分、右サイドで裏を取った西が入れたマイナスのボールに、ボックス内でフリーとなっていた杉本がプッシュ。杉本のリーグ戦初ゴールで鹿島がすぐさま試合を振り出しに戻した。▽その後は鹿島が素早い [全文を読む]

【Jリーグ出場停止情報】大宮の元日本代表MF家長昭博が福岡との昇格組対決を欠場

超ワールドサッカー / 2016年05月02日19時25分

▽J1では、大宮アルディージャの元日本代表MF家長昭博、ヴィッセル神戸からDF伊野波雅彦、DF相馬崇人の2選手が警告の累積による1試合停止。ベガルタ仙台のDF石川直樹は1試合停止となる。▽J2では、モンテディオ山形のDF山田拓巳、京都サンガFCに所属するMF佐藤健太郎の2選手が警告の累積による1試合停止。2試合停止が言い渡されているV・ファーレン長崎のDF [全文を読む]

U-20日本代表は久保建英だけじゃない! 高まる「新・黄金世代」への期待

週プレNEWS / 2017年05月20日11時00分

ガンバを率いる長谷川健太監督も重要戦力として信頼し、今シーズンは公式戦8試合に出場し3ゴールをマーク。最近はスタメン出場が続くなど18歳とは思えない堂々としたプレーを見せている。 トップデビューを飾ったのは高校2年時で、3年時にはプロ契約を結んだことからも日本サッカー界のエリート中のエリートであることに疑いの余地はない。チームの中心として挑む今大会でどん [全文を読む]

連勝を達成した川崎、アウェイで勝ち点3獲得…磐田は5試合ぶりの黒星

サッカーキング / 2017年05月14日16時56分

一方、中村憲剛が復帰した川崎は、4-2-3-1の布陣で試合に挑んだ。 ホームの磐田が先にチャンスを作る。4分、川又堅碁が相手DFを背負いながらスローインのボールを受け反転、シュートを放つもGKチョン・ソンリョンの正面に飛んでしまう。直後の6分、櫻内渚がこぼれ球に反応しダイレクトシュート。このシュートは惜しくもバーに阻まれて、得点することができない。 39分 [全文を読む]

FC東京が大宮との打ち合い制す、磐田がアダイウトン弾で清水撃破/ルヴァン杯A組

サッカーキング / 2017年05月10日21時51分

そのまま試合は終わるかと思われたが、後半アディショナルタイムにクリスランが同点ゴールを決め、仙台が土壇場で試合を引き分けに持ち込んだ。 FC東京と大宮アルディージャの一戦は、ドラガン・ムルジャの先制点を皮切りに打ち合いへ発展した。しかし、最後はホームのFC東京がリードを守り切り、大宮を下している。 清水エスパルスのホームに乗り込んだジュビロ磐田は29分、3 [全文を読む]

【超WS選定週間ベストイレブン/J1第8節】7年ぶりカシマ攻略の磐田から最多5選手がノミネート!

超ワールドサッカー / 2017年04月24日11時00分

▽明治安田生命J1リーグ第8節の全9試合が21日から22日にかけて開催された。超WS編集部がJ1第8節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆第8節の超WS選定J1週間ベストイレブン GK:八田直樹 DF:小池龍太、三浦弦太、キム・ミンヒョク MF:関根貴大、井手口陽介、山本康裕、藤本淳吾 MF:中村俊輔、川辺駿 FW:川又堅碁 ◆ [全文を読む]

きっかけはインハイ東福岡戦、磐田加入内定会見出席の昌平MF針谷「将来的にはA代表の中心に」

ゲキサカ / 2016年10月24日19時14分

今まで支えてくれた人たち感謝し、一日でも早く試合に出られるように日々の練習に真剣に取り組み、人としても成長できるように頑張っていきたい。来年はJ1の舞台に立てるように頑張りたい」と意気込みを口にしていた。 磐田の服部年宏強化部長は針谷獲得に至った経緯について、夏の全国高校総体での活躍を挙げた。服部強化部長は針谷と同じく磐田入りすることが内定しているMF藤川 [全文を読む]

松井が開始15秒で豪快ボレー弾! 小川デビューの磐田が完封勝利 《ナビスコカップ》

超ワールドサッカー / 2016年04月06日21時45分

試合は開始15秒に動く。キックオフ直後に右サイドでボールを受けた石田のフィードを森島が競り勝つと、ボックス手前でボールを拾った松井が右足でボレーシュート。これが豪快にゴール上に突き刺さり、磐田が先制点を奪った。▽幸先良くリードを得た磐田は、甲府の反撃を許さずに試合を運んでいく。追加点は奪えなかったが、試合を支配した磐田が1点のリードを保って前半を終えた。▽ [全文を読む]

昨季王者の鹿島が逆転勝利で初白星 名古屋は3連敗…《ナビスコカップ》

超ワールドサッカー / 2016年04月06日20時59分

試合は、ホームの名古屋が立ち上がりから好機を作る。3分、右サイドの古林が入れたクロスからボックス中央でフリーの野田が右足を振り抜くも、これは植田にブロックされる。さらに、このプレーで得た右CKからファーサイドの野田が押し込みにかかるが、辛うじてGK曽ヶ端にかき出された。▽序盤のピンチを凌いだ鹿島は、徐々に試合のペースを掴んでいく。しかし、相手ゴールに迫り [全文を読む]

「俺は持ってないな」 自虐の名波監督、J1復帰に安堵

ゲキサカ / 2015年11月24日05時49分

昨季途中からジュビロ磐田を率い、就任2年目でJ1復帰を成し遂げた名波浩監督は試合後の記者会見で「(試合を)総括できるほど穏やかな試合じゃなかった」と、興奮冷めやらぬ様子で口を開いた。 「1-0で試合を締め切れないのは2年前にJ2に落ちた原因でもある。それを引きずっているようでは力不足。J1の順位で言うと、自分たちは20位なんだと痛感した」 後半17分の先制 [全文を読む]

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