移籍 ジュビロ磐田に関するニュース

【編集部コラム】成功へのラストチャンスか…“24歳”での欧州挑戦

超ワールドサッカー / 2016年06月20日13時25分

▽今シーズンの明治安田生命J1リーグも1stステージが終わりを告げようとしている中、2人の日本代表Jリーガーに欧州移籍の話が浮上した。ガンバ大阪のFW宇佐美貴史、そしてジュビロ磐田のMF小林祐希。“プラチナ世代”と呼ばれる両選手が注目を集めている。▽宇佐美にはブンデスリーガのアウグスブルクが獲得に興味を示しており、小林にはオランダのヘーレンフェーンが獲得の [全文を読む]

磐田、神戸からDF高橋祥平を完全移籍で獲得 決め手は「名波監督の言葉」

超ワールドサッカー / 2016年12月06日17時25分

▽ジュビロ磐田は6日、ヴィッセル神戸からDF高橋祥平(25)を完全移籍で獲得したことを発表した。 ▽東京ヴェルディユースの高橋は、2009年に2種登録選手としてトップチームに登録されると、翌年から正式昇格。2013年から大宮アルディージャでプレーした後、2015年から神戸に活躍の場を移した。今シーズンの明治安田生命J1リーグでは13試合に出場している。 ▽ [全文を読む]

名古屋FW川又堅碁が磐田に完全移籍!!

超ワールドサッカー / 2016年11月29日17時26分

▽ジュビロ磐田は29日、名古屋グランパスの元日本代表FW川又堅碁(27)を完全移籍で獲得したことを発表した。 ▽小松高からアルビレックス新潟に加入した川又は、2014年から名古屋でプレー。3シーズンでリーグ戦65試合18ゴールをマーク。2015年3月に日本代表に招集されると同月27日に行われたチュニジア代表戦でフル代表デビューを果たしている。 ▽加入が決ま [全文を読む]

指揮官初陣は広島戦…鹿島を率いる大岩剛新監督のキャリアを写真で振り返る

サッカーキング / 2017年06月02日20時00分

2000年 ジュビロ磐田 1試合0得点 2001年 ジュビロ磐田 28試合2得点 2002年 ジュビロ磐田 20試合0得点 ◆鹿島アントラーズ 2003年、磐田の最大のライバルだった鹿島へ移籍。加入初年度にA3チャンピオンズカップでタイトルを獲得とすると、07年、08年、09年には史上初のJ1リーグ3連覇、07年、10年の天皇杯優勝と数々の栄冠を手にした [全文を読む]

磐田が“ウルトラレフティー”中村俊輔を横浜FMから完全移籍で獲得!背番号は「10」

超ワールドサッカー / 2017年01月08日15時06分

▽ジュビロ磐田は8日、横浜F・マリノスのMF中村俊輔(38)が完全移籍で加入することを発表した。なお、背番号は「10」を着用する。 ▽桐光学園高校から1997年に横浜マリノスへと入団した中村は、デビュー年にリーグ戦27試合に出場し、5得点を記録。優秀新人賞を受賞するなど期待に応える活躍を見せると、3年目の1999年には背番号10を背負い、Jリーグベストイレ [全文を読む]

磐田戦力外の伊野波、「国内外オファー」から4季ぶり神戸復帰を選択

ゲキサカ / 2016年02月09日17時37分

鹿島移籍を経て、クロアチアのハイデュク・スプリトに移り、海外移籍を果たした。12年に神戸に入団し、Jリーグに復帰。13年からは磐田でプレーを続けていたが、昨年末にクラブから契約満了が発表になっていた。 タイ・リーグへの移籍の可能性も伝えられていたが、“Jリーグ残留”が決まった。J1通算191試合出場を誇る14年W杯戦士は神戸を通じ、4季ぶり復帰となった経緯 [全文を読む]

熊本の齊藤和樹が磐田へ完全移籍

超ワールドサッカー / 2015年12月20日13時04分

▽ロアッソ熊本に所属するFW齊藤和樹(27)が20日、ジュビロ磐田に完全移籍することを両クラブが発表した。▽齊藤は今回の移籍に際し、磐田の公式HP上で「この度、ジュビロ磐田に加入させていただくことになりました齊藤和樹です。覚悟を持って、ジュビロ磐田のためにハードワークします。よろしくお願いします」とコメントした一方、熊本のHP上では次のように述べ、感謝の意 [全文を読む]

イングランド不振の要因は「島国根性」にあり!磐田FWジェイが“海外移籍のすすめ”

ゲキサカ / 2015年03月27日14時07分

2004年から英国に戻ってプレーを続けたが、2014年にタイリーグに移籍。そして今季よりJリーグにやってきた。 イングランドサッカー協会(FA)は、国内の選手に機会を与えるために海外の選手を制限するべきだと考えている。しかしジェイは、そういった「島国根性」がイングランドサッカーを衰退させていると主張。トップ選手がより良い環境を求めて移籍するべきだと話してい [全文を読む]

“W杯MVP”ウルグアイ代表フォルラン加入、小野・松井の帰国でJリーグは面白くなるか?

日刊サイゾー / 2014年01月19日12時00分

ポーランドのレヒア・グダニスクでプレーしていた松井大輔が、今季からジュビロ磐田へ移籍。 「松井はトリッキーなドリブルなど、魅せるプレーが持ち味の、華のある選手です。京都サンガで頭角を現し、海外移籍したフランスのル・マンでは主力として活躍。南アW杯でもサイドアタッカーとして日本のベスト16進出に貢献しましたが、W杯後は移籍を繰り返しプレーの機会も少なく、くす [全文を読む]

新スコアラー候補のFW川又堅碁「ハマれば取れる。ハマらなかったら本当にヤバイ」

超ワールドサッカー / 2017年01月13日20時28分

『早く(中村俊輔の磐田移籍を)発表してくれ』『遅すぎやろ!』と」 ――自身の移籍時、中村俊の移籍は決まっていなかったのか 「絶対決まってなかったと思う。だけど、僕は『決まってくれ!』と願っていた。報道も出ていなかったんじゃなかったかな。神が助けてくれました(笑)…『神ってる(笑)』」 [全文を読む]

トリコロールからサックスブルーに染まったMF中村俊輔「ジュビロイズムを身体に」

超ワールドサッカー / 2017年01月13日20時27分

移籍決断の要因や、磐田というクラブの印象、抱負を語った。◆MF中村俊輔(ジュビロ磐田)――磐田の歴史「僕が若い頃は名波さんをはじめ、代表選手が多い黄金時代。スター軍団がやっている感覚で、勝てない試合が多く、歯が立たなかった。今、そのチームに入れて、不思議な気持ち。ジュビロイズムを身体に感じて染み込ませて、グラウンドで発揮していきたい」――これまでと違う青色 [全文を読む]

鳥栖のMF白星東が韓国2部の水原FCに加入「非常に慎重な決断だった」

超ワールドサッカー / 2016年12月30日19時02分

なお、鳥栖からの移籍発表はされていない。 ▽白星東は、韓国の延世大から2012年にジュビロ磐田へと加入。3シーズンを過ごし、2015年に鳥栖へと移籍した。今年7月にはV・ファーレン長崎へと期限付き移籍し、明治安田生命J2リーグで18試合に出場していた。なお、鳥栖では今シーズンの明治安田生命J1リーグで11試合に出場している。Jリーグ通算112試合7得点。 [全文を読む]


U-22代表GK牲川が鳥栖へレンタル、鳥栖GK奥田は磐田へ完全移籍

ゲキサカ / 2016年01月07日15時15分

サガン鳥栖は7日、ジュビロ磐田に所属するU-22日本代表GK牲川歩見が期限付き移籍で加入すると発表した。移籍期間は2017年1月31日まで。また同日にGK奥田達朗が磐田は完全移籍すると発表している。 牲川はクラブを通じて「移籍という初めてのチャレンジをサガン鳥栖で出来ることを光栄に思っています。少しでも早く、サガン鳥栖に貢献できるように頑張りたいと思います [全文を読む]

九州リーグのテゲバジャーロ宮崎が元磐田FW森島康仁、元岐阜MF髙地系治の加入を発表

超ワールドサッカー / 2017年03月03日20時30分

◆FW森島康仁 「この度ジュビロ磐田から移籍しました森島です。テゲバジャーロ宮崎をJFLに昇格させる為、全力で頑張ります」 ◆MF髙地系治 「FC岐阜から来ました髙地系治です。自分が持っている全ての力を出して、JFLに昇格できるよう貢献したいです。応援、よろしくお願いします!」 [全文を読む]

こんな中村俊輔は見たことない!? 意外な芸を初披露

Smartザテレビジョン / 2017年02月12日04時40分

第3弾の今回は、横浜F・マリノスからジュビロ磐田に電撃移籍した中村俊輔選手が、大爆笑を誘う捨て身の芸を初披露。「こんな中村俊輔は見たことない!」というほど、意外過ぎる一面を公開する 同じく移籍組(名古屋→磐田)のムードメーカー・川又堅碁選手との絶妙?なコンビネーションに、チームメートは抱腹絶倒で、名波浩監督までもご満悦に…。 日本代表としてワールドカップ [全文を読む]

齋藤学の残留が決定!! 横浜FMが契約更新を発表し背番号は“10”に!!

超ワールドサッカー / 2017年02月08日16時40分

背番号は、昨シーズンまで着用していた“11”ではなく、元日本代表MF中村俊輔がジュビロ磐田に移籍したために空き番となった“10”を着用する。 ▽齋藤は横浜FMとの契約更新を行わずに欧州移籍を探っていたと報じられていた。しかし移籍はまとまらず、横浜FMの練習生扱いでチームに帯同していたが、今回、正式に契約することとなった。 ▽2008年に横浜FMでプロデビュ [全文を読む]

中村祐輝が現役引退を発表「全ての人々に感謝したい」

ゲキサカ / 2017年02月04日13時51分

13年に帰国してFC岐阜に所属すると、15年から磐田に移籍していた。 生涯成績はJ2リーグ戦25試合2得点、カップ戦2試合、天皇杯6試合4得点だった。 クラブを通じ「これまでのサッカー人生、たくさんの人々に支えられ、歩んできました。僕に携わってくれた全ての人々に感謝したいです。また、サッカー人生の最後に地元の名門であるジュビロ磐田でプレーできたことを嬉しく [全文を読む]

中村俊輔の移籍で早くも囁かれるマリノス、J2降格。ファン離れで経営面でも苦境に?

週プレNEWS / 2017年01月23日06時00分

選手、スタッフの処遇などを巡る不協和音が次々と表面化するなか、ついにクラブの顔である中村俊輔の退団(→ジュビロ磐田移籍)が決定。その内情をリポートする! ■現場無視の“外資”にピッチ内外で失望 横浜F・マリノスに、激震が走った。 チームの顔であり、日本サッカー界の宝でもある中村俊輔(38歳)が、ジュビロ磐田への移籍を決断したのだ。 スコットランドリーグのセ [全文を読む]

「磐田は魅力のあるクラブ」…中村俊輔ら新加入組が抱負

超ワールドサッカー / 2017年01月13日20時25分

◆No.10 MF中村俊輔 「マリノスから移籍してきた中村俊輔です。38歳ということで難しい決断だったが、(磐田は)すごい魅力のあるクラブだし、服部(年宏)さんだったり、名波(浩)さんが“門を開けて待っている状態"だったので、自分も挑戦しようと」 「期待だったりは十分わかっているので、あとはグラウンドで示すのが1番だと思っている。ジュビロのファンの方々に [全文を読む]

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