ドナルド・トランプ 議員に関するニュース

「胸をさらしたいならヌードビーチを買え」 公共の場での授乳、政治を巻き込み議論に

ウートピ / 2016年01月12日17時40分

政党も大きく巻き込んだ議論に 今年11月に大統領選が行われるアメリカでは、共和党候補のドナルド・トランプ氏が「メキシコ人は強姦犯だ」「全てのイスラム教徒のアメリカ入国を禁止すべき」など、差別発言を繰り返していることがたびたび話題に。しかし、彼に対しては各界だけでなく、ジェブ・ブッシュ氏をはじめとした同じ共和党候補内からも多くの批判が集まっています。 欧米 [全文を読む]

トランプ大統領を待ち受ける「恐怖の1週間」 米議会休会が逆風になりかねないワケ

東洋経済オンライン / 2017年05月29日08時00分

ドナルド・トランプ大統領にとって恐怖の1週間が始まる。5月29日は、メモリアルデー(戦没者追悼記念日)と呼ばれる米国の祝日である。その祝日に合わせ、米国議会は1週間の休会に入った。ロシア疑惑の渦中にあるトランプ大統領にとっては、その命運を左右しかねない「恐怖の1週間」の始まりである。ロシア疑惑に揺れる米国で、トランプ大統領の命運を左右するのは、上下両院で多 [全文を読む]

裏切られる米国民。弾劾を免れても変わらぬ窮地のトランプ大統領

まぐまぐニュース! / 2017年05月19日23時18分

FBI長官として捜査を指揮していたジェイムズ・コーミー氏を、ドナルド・トランプ大統領が解任して以来、特別検察官の任命を求める声が高まっていた。 このムラーさん(ミュラー、あるいはモラーと表記するメディアもあり)は、コミーさんの前任。2001年~13年、FBI長官を務めた超大物。きっと、客観的捜査をして結論を出すことでしょう。 トランプの「本当の敵」とはい [全文を読む]

「メディアはトランプ報道をしくじった」:メディアウォッチャーのマイケル・ウルフ氏

DIGIDAY[日本版] / 2016年11月30日20時14分

ドナルド・トランプ次期大統領の誕生に対して、メディアが無力に感じているいま、長らくメディアウォッチャーとしてコラムを執筆してきたマイケル・ウルフ氏の評価は厳しい。米DIGIDAYのポッドキャストプログラムにおいて、「メディアはトランプ報道において何を間違えたか?」という質問に、同氏は「すべてだ」と答えた。 「文字通りすべてだ。予想、評価、そして、自分たちの [全文を読む]

【丸山議員の暴言問題】政治家の分かりやすさには要注意!?|プチ鹿島の余計な下世話!

東京ブレイキングニュース / 2016年03月01日17時23分

どうしてもやるというならドナルド・トランプ氏ぐらいの「確信犯的なわかりやすさ」まで腹をくくってやってほしい。わかりやすく書いてみたつもりです。 Written by プチ鹿島 photo by 丸山和也の毒舌国会 [全文を読む]

投票日直前まで続くサプライズにもはや驚きはない アメリカのリーダーどう決まる? その30

Japan In-depth / 2016年10月31日18時00分

大原ケイ(米国在住リテラリー・エージェント)「アメリカ本音通信」いよいよ大統領選投票日まで一週間となったが、ヒラリー・クリントンとドナルド・トランプ、どちらの候補にとっても「オクトーバー・サプライズ」が止まない。不在者投票が始まっている州もあり、既に2000万人以上の有権者が投票を済ませているにもかかわらず、である。 最新のサプライズは、28日に連邦捜査局 [全文を読む]

「難民受け入れ全面停止」トランプより排他的な共和党

ニューズウィーク日本版 / 2016年06月16日16時33分

その内容は、米大統領選の共和党指名候補の座が確定したドナルド・トランプが提唱した「イスラム教徒の移民受け入れ停止」のさらに上を行く強硬策だ。【参考記事】不法移民、トランプが強制送還部隊の創設を提唱 法案の提出を目指しているのは、共和党下院議員のブライアン・バビン(テキサス州選出)の他85名の共和党議員。国土安全保障省が難民審査を再開するまでは難民の認定を禁 [全文を読む]

トランプ氏、米共和党下院議員と7月に会合へ=米国ネット「共和党の議員たちはトランプ氏のもとに結集するだろう」「お払い箱にすべきだ」

Record China / 2016年06月16日02時30分

2016年6月14日、ロイター通信は米大統領選で共和党の候補指名を確実にしたドナルド・トランプ氏が来月7日に共和党下院議員と会合を開くと報じた。 側近らが明らかにしたところによると、議員総会議長のキャシー・マクモリス・ロジャース氏は、トランプ氏と下院議員との会合について、政策における優先事項や、党の結束を図るための計画などについて共有する機会になると説明し [全文を読む]

「迷走気味の民主党」が米国最大のリスクだ 米国政治の機能不全を増幅しかねない

東洋経済オンライン / 2017年04月26日07時59分

■防御はできても攻め手がない民主党が勢いを増す背景には、ドナルド・トランプ大統領の支持率低迷がある。米世論調査会社のギャラップ社によれば、支持率は3月末には36%まで低下。これは、バラク・オバマ前大統領やビル・クリントン元大統領が、通算8年間の任期で記録した支持率の最低水準すら下回る。本来であれば、政権発足から100日間は勝利の勢いがあるはずだが、トランプ [全文を読む]

トランプに電話を切られた豪首相の求心力弱まる

ニューズウィーク日本版 / 2017年02月08日17時20分

オーストラリア国民は先週2月2日、マルコム・ターンブル首相がアメリカのドナルド・トランプ大統領との電話会談でオバマ前政権と約束した難民受け入れの話を持ち出し、「最悪だ」と怒られた上、途中で電話を切られたという屈辱的なニュースに目を覚ました。【参考記事】希望のない最小の島国ナウルの全人口をオーストラリアに移住させる計画はなぜ頓挫したかこの電話会談は外交上のし [全文を読む]

米入国禁止令で帰国不能に たった一人の社員のため立ち上がったCEO

Forbes JAPAN / 2017年02月03日17時00分

だが先月27日、ドナルド・トランプの大統領令により突如としてイスラム圏7か国出身者の米国入国が禁じられると、イランの首都テヘランに暮らす家族の元を訪れていたナザニン・ジノーリ(29)は、自宅と職場のあるサウスカロライナ州クレムソンに戻れなくなってしまった。ジノーリはクレムソン大学の博士課程を修了し、同社でデータ科学者として働いていた。本人がフェイスブックへ [全文を読む]

米大統領補佐官就任のマクマスター氏は「中東最強の戦車指揮官」

しらべぇ / 2017年02月24日10時00分

(画像はYouTubeのスクリーンショット)ドナルド・トランプ米大統領は、明らかに「渦中の人」である。そのトランプ大統領は先ごろ、安全保障専門補佐官にハーバード・マクマスター陸軍中将を指名した。このマクマスター氏は、世界戦争史上においても極めて重要な人物である。彼をひとことで言えば、「中東最強の戦車指揮官」だ。■戦車の役割戦車という兵器は、初登場当時は歩兵 [全文を読む]

娘の父親への影響力は絶大、男性の地位しだいで社会も動かす?

Forbes JAPAN / 2017年02月11日17時30分

ところで、ドナルド・トランプ大統領には2人の娘がいるが…いや、その点について掘り下げることは避けておこう。 [全文を読む]

「外交問題になる」との批判も!? トランプ大統領&安倍首相ツーショットに小西洋之参議院議員「品格のない顔。よく似た二人」

ガジェット通信 / 2017年02月11日17時00分

ドナルド・トランプ大統領と初の日米首脳会談に臨んだ安倍晋三首相。共同声明では、日米同盟と経済関係を強化する方針を確認しています。 そんな中、トランプ大統領は専用ヘリ『マリーンワン』でアンドルーズ統合基地に向かう途中で安倍首相とのツーショットを『Twitter』に投稿して、約25000ほどのRTを集めています。 このツイートに反応したのが、安倍総理に国会で「 [全文を読む]

CIAを敵に回せばトランプも危ない

ニューズウィーク日本版 / 2017年01月23日19時42分

失敗すればどんな危険があるのか> ドナルド・トランプ新大統領、リアルな世界へようこそ。晴れて最高司令官の座についたものの、自ら指名したCIA長官を就任初日の20日に上院で承認させる計画は、民主党議員の反対で出鼻をくじかれた。よって、アメリカで最も重要な情報機関のトップにマイク・ポンペオ下院議員(共和党、カンザス選出)を就任させるには、週明け以降まで待たねば [全文を読む]

米共和党はトランプ経済政策にNOと言えるか

ニューズウィーク日本版 / 2017年01月11日21時16分

共和党は伝統的信条に反するトランプのやり方に反旗を翻すかもしれない> ドナルド・トランプ米次期大統領の経済政策の柱は「bigly(トランプ流でbigの造語)政府」。与党・共和党の伝統的信条「小さな政府」と正面から衝突する。 政治経験のないトランプの強引で衝動的な経済政策に対して、政府の過剰な関与を否定する共和党議員はカンカン。党内の亀裂は既に明らかだ。トラ [全文を読む]

肉親が実権?トランプ政権の危険性を軍事アナリストが指摘

まぐまぐニュース! / 2016年11月18日18時50分

トランプの肉親が動かす?政権移行 米国大統領選で当選したドナルド・トランプ氏の政権移行チームの輪郭が明らかになってきました。 このチームの力量次第でトランプ政権の成否が分かれ、任期が8年まで行くかどうかも決まるわけですから、目を離すわけにはまいりません。 政権移行 責任者にペンス氏 トランプ氏実子も起用 【ワシントン西田進一郎】米国のドナルド・トランプ[全文を読む]

この映画を観ればアメリカ政治の「なぜ」が解ける

ニューズウィーク日本版 / 2016年11月07日15時10分

異例づくめだった今回の選挙は、選挙戦最終盤にいたっても、民主党候補ヒラリー・クリントンと共和党候補ドナルド・トランプのどちらが勝つか先行きが見えないままだ。なぜトランプのような「独裁者」が正式な指名候補になり得たのか。ヒラリーはどうして嫌われるのか。 去る10月31日、東京・大手町で開かれたニューズウィーク日本版創刊30周年記念イベントで、藤原帰一・東京大 [全文を読む]

トランプ当選の可能性はもうゼロではない - 冷泉彰彦 プリンストン発 日本/アメリカ 新時代

ニューズウィーク日本版 / 2016年09月23日17時00分

そんななか、ドナルド・トランプ候補とヒラリー・クリントン候補の支持率は拮抗してきています。いつの間にか、全国規模の世論調査の数字も拮抗しているのです。 政治情報サイト「リアル・クリアー・ポリティクス」によれば、最新の「世論調査の全国平均」では、まず支持率の単純平均値で、■ヒラリー・クリントン・・・46.0%■ドナルド・トランプ・・・・43.4% と僅差に [全文を読む]

大川総裁が新有権者へメッセージ 「AKBの握手会で神対応と塩対応があるように、政治家の握手にもいろんな対応がある」

週プレNEWS / 2016年06月30日06時00分

もしここにドナルド・トランプのお面を被ったやつがいたら絶対撮るだろ。ぜひ、いろんな街頭演説会場に現れてくれ。今はネットで「ここにもトランプが現れた!」と拡散されやすい時代なんだから。 それから、オタ芸みたいな選挙芸も見てみたい。演説に合わせてみんなで踊るとか、候補者が「増税延期」と言ったら、「エンキ! エンキ!」とかけ声をかけるとか。 鉄道ファンに「撮り鉄 [全文を読む]

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