柳楽優弥 誰も知らないに関するニュース

柳楽優弥、ヨコハマ映画祭主演男優受賞で男泣き「役者バカになりたい」

Movie Walker / 2017年02月05日17時56分

第38回ヨコハマ映画祭の授賞式が、2月5日に関内ホールで開催され、三浦友和、柳楽優弥、筒井真理子、杉咲花ら豪華ゲスト陣が舞台挨拶に登壇。『ディストラクション・ベイビーズ』(16)で主演男優賞に輝いた柳楽は、鮮烈な俳優デビュー作『誰も知らない』(04)で第26回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞の受賞時以来の登壇となり、これまでの道のりを振り返って男泣きをした。 柳 [全文を読む]

小栗旬、堂本剛、柳楽優弥…福田監督作で意外なコメディアンの才能を見せる二枚目俳優たち

dmenu映画 / 2017年07月11日07時00分

挫折からの第一歩…柳楽優弥「アオイホノオ」 柳楽優弥といえば『誰も知らない』(2004年)で、カンヌ国際映画祭男優賞を受賞した“カンヌ俳優”。14歳という史上最年少での受賞で世界中を驚かせました。 しかし、10代後半になると“カンヌ”がだんだんとプレッシャーになり、2008年には自宅で安定剤を大量に服用し病院に運ばれるなど、心身共に不調になって休業状態に [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】柳楽優弥 “激太り”変えたきっかけは故・中村勘三郎さんの言葉

TechinsightJapan / 2017年07月04日12時16分

2週にわたり放送されるスペシャルドラマ『ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編』でのコミカルな姿や、映画『ディストラクション・ベイビーズ』で見せたバイオレンスな演技まで見る人をくぎ付けにする俳優、柳楽優弥。彼は2004年、14歳の時に出演した映画『誰も知らない』でカンヌ国際映画祭・最優秀男優賞を史上最年少で受賞し脚光を浴びた一方で、突然の激太りで世間を驚かせた [全文を読む]

柳楽優弥が完全復活!メンヘラダウン、居酒屋でのバイト生活から

messy / 2017年04月30日18時00分

若くして大ブレイクするも、色々と驚きの変貌を繰り返し一時期はお騒がせ俳優のレッテルを貼られていた柳楽優弥(27)が、完全復活したと評判だ。特に今年はその勢いがすさまじい。 なんと柳楽はまだ4月にもかかわらず、2017年だけで既にドラマ『お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK)、大河ドラマ『おんな城主 直虎』(NHK)、ドラマ『フランケンシュタインの恋』 [全文を読む]

柳楽優弥、完全復活の背景ーー元・天才子役はいかにして挫折から這い上がったか

リアルサウンド / 2016年05月30日06時00分

映画『ディストラクション・ベイビーズ』で「世代交代です!」と高らかに宣言をした柳楽優弥。同年代の役者にはない覚悟とギラつきを感じる柳楽の演技は、現在放送中のドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ)でもその圧倒的な存在感を遺憾なく発揮し、視聴者の目を釘付けにしている。かつて世界が認めた天才子役が、紆余曲折を経て、今やドラマや映画に必要不可欠な俳優として大復 [全文を読む]

柳楽優弥「こういう衝撃作は、中途半端にやっちゃいけない」

Movie Walker / 2016年05月19日13時10分

柳楽優弥が、役者としての凄みを見せつけた『ディストラクション・ベイビーズ』(5月21日公開)。彼が演じたのは、殴って殴って殴りまくる青年・泰良(たいら)役だ。その姿はケンカ好きのチンピラではなく、ちょっと近寄りがたい孤高のオーラをまとったカリスマに見えてくる。そこで柳楽に本作へ懸けた思いについてインタビューした。 本作は愛媛県松山市を舞台に、若者の狂気と欲 [全文を読む]

柳楽優弥 リアルな演技に高評価、「いい意味でドス黒い」評

NEWSポストセブン / 2016年04月30日07時00分

ゆとり世代の人間模様を描いたドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)に出演中の柳楽優弥(26)が異彩を放っている。柳楽演じる道上まりぶは、いわゆる“ゆとり第一世代”の1987年の生まれ。風俗店の呼び込みをしながら、東大合格を目指して11浪中という変わり者の設定だ。ひげを生やしたワイルドな風貌で、いかにもチンピラ風。主人公らを呼び止める客引きのシーンは「 [全文を読む]

夏帆、劣化は取り戻すも「色気なし!」の声 柳楽優弥にはさらなる飛躍の期待が?

おたぽる / 2015年12月04日12時00分

『ピンクとグレー』の共演者である柳楽優弥は、夏帆以上に厳しい通過儀礼を経験した先輩だ。 「柳楽は、『海街 diary』の監督でもある是枝裕和が04年に製作した映画『誰も知らない』で、演技未経験ながら主役に抜擢され、当時史上最年少となる14歳で第57回カンヌ国際映画祭の最優秀主演男優賞を獲得。『TIME』誌アジア版で『2004 Asia’s Heroes』に [全文を読む]

是枝裕和氏 なぜ「後に残された人」の悲しみだけを撮るのか

NEWSポストセブン / 2015年09月13日07時00分

実際の事件では柳楽優弥君演じる長男が、死んだ妹をスーツケースに入れて、特急レッドアロー号で秩父の山中に埋めに行くんです。当時、僕は西武池袋線沿線の清瀬という、レッドアロー号など止まらない小さな町に住んでいました。 長男はあの列車にいつか妹を乗せたいと思っていた。その思いが、いつもその列車を見送っていた人間として心情的によくわかった気がしたんです。でも、警察 [全文を読む]

「まれ」のキーマン・大輔役の柳楽優弥の演技に注目!

Smartザテレビジョン / 2015年06月02日00時22分

NHK総合ほかで放送中の連続テレビ小説「まれ」で、ヒロイン・希(土屋太鳳)の修業先の洋菓子店のシェフ・大悟(小日向文世)の一人息子・大輔を演じる柳楽優弥の演技に注目だ。 柳楽演じる大輔は、率先して働かないスローライフを実践し、自分が働きたいときだけ働いているマイペースな男だ。6/8(月)からの第11週では、バレンタインをきっかけに大輔と希は急接近。希は大輔 [全文を読む]

柳楽優弥 理想の自分に全く近付けず食に走った過去明かす

NEWSポストセブン / 2015年03月11日07時00分

14才にして役者として認められた柳楽優弥(24才)だが、この10年の間には、多くの壁にぶつかっていた。それを乗り越え、いま立て続けに作品に出演する彼の素顔に迫る──。 ドラマ『まっしろ』(TBS系、毎週火曜22時~)ではアメリカ帰りの医師、次クールのNHK連続テレビ小説『まれ』ではスローライフを愛して働きたい時だけ働くイマドキの若者と、振り幅の大きい役どこ [全文を読む]

庵野秀明、山賀博之ら有名クリエイターの裏話だけじゃない! ド直球青春ドラマ『アオイホノオ』

日刊サイゾー / 2014年08月26日19時00分

プロのマンガ家を目指す主人公・焔モユルを演じるのは柳楽優弥。映画『誰も知らない』で、第57回カンヌ国際映画祭「最優秀男優賞」を最年少14歳で受賞するという快挙を成し遂げ一躍注目されたが、以降は決してその注目に値する活躍とはいえなかった。カンヌ受賞から10年、『誰も知らない』の自然な演技とは真逆の、熱い男を演じている。喉仏まで見えてしまうほど口を大きく広げ [全文を読む]

柳楽優弥の顔が整形越え→国籍越えへ!? 「水嶋ヒロにソックリ」「誰コレ?」

ハピズム / 2013年08月21日09時00分

現在ではすでに一児の父となっている柳楽優弥。 その柳楽のルックスの変遷を記録した数枚の画像がネット上で話題を呼んでいる。 画像は、「げいの~の壺」より。コチラ→http://geitsuboo.blog.fc2.com/blog-entry-4949.html 画像は3枚存在し、最初の画像は眉も太く、髪の毛もボサボサ。髭剃り跡が目立ち、頬もぷっくりと膨らん [全文を読む]

【福山雅治・役所広司・広瀬すずの話題作】9/9(土)全国ロードショー映画『三度目の殺人』の小説版 9/6発売!

PR TIMES / 2017年09月01日18時56分

2004年に『誰も知らない』がカンヌ国際映画祭にて映画祭史上最年少の最優秀男優賞(柳楽優弥)を受賞。『歩いても 歩いても』(2008年)でブルーリボン賞監督賞のほか、多数の受賞歴を持つ。2013年には『そして父になる』で、第66回カンヌ国際映画祭コンペティション部門審査員賞を受賞している。 2015年、『海街diary』が同映画祭同部門に、2016年、『海 [全文を読む]

私が考える、ほんとうに「家族はつらいよ」な映画

文春オンライン / 2017年06月20日11時00分

是枝監督はカンヌ映画祭で、柳楽優弥が主演男優賞に輝いた『誰も知らない』(04年)も、実話を題材にした深刻なネグレクトにまつわる映画でした。『歩いても歩いても』はその点では一見、普通の盆の里帰りを描いた映画です。横山良多(阿部寛)は妻のゆかり(夏川結衣)とお盆の帰省をします。頑固な町医者の父恭平(原田芳雄)と、子どもたちを招き入れる母とし子(樹木希林)。 し [全文を読む]

【ムービープラス】5度目のコンペ出品となる河瀬直美監督、パルム・ドール受賞なるか!?5月28日(日)深夜1時15分(日本時間)より、第70回カンヌ映画祭授賞式を日本独占生中継

PR TIMES / 2017年04月27日10時13分

また、主演の柳楽優弥が当時14歳の史上最年少で日本人初となる男優賞(第57回)を受賞し話題になった、是枝裕和監督作『誰も知らない』をデジタルリマスター版でTV初放送するほか、第67回で監督賞を受賞したベネット・ミラー監督作『フォックスキャッチャー』、第59回で監督賞を受賞したアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督作『バベル』など、計5作品の過去コンペ受 [全文を読む]

是枝裕和×砂田麻美トークイベント開催是枝監督対談集「世界といまを考える」シリーズ完結

@Press / 2016年11月01日16時15分

2004年、『誰も知らない』がカンヌ国際映画祭史上最年少の最優秀男優賞(柳楽優弥)受賞。2013年、『そして父になる』がカンヌ国際映画祭コンペティション部門審査員賞受賞。そのほかの監督作品に、『ワンダフルライフ』『花よりもなほ』『歩いても 歩いても』『空気人形』『奇跡』『海街diary』『海よりもまだ深く』がある。 【すなだ・まみ】1978年、東京都出身。 [全文を読む]

【ウラ芸能】柳楽優弥、カンヌ俳優の光と闇

NewsCafe / 2015年06月29日15時00分

デスク「NHK朝ドラ『まれ』で、ヒロイン・まれ(土屋太鳳=20)を見初めた司法書士の自由人役・柳楽優弥(25)。いい顔つきになったねぇ」記者「まれのオトコをめぐる新しい展開に入りましたね」デスク「柳楽は2004年、映画『誰も知らない』(是枝裕和監督)でカンヌ国際映画祭の最優秀主演男優賞を受賞してる」記者「カンヌでの最優秀主演男優賞は日本人初。しかも当時14 [全文を読む]

俳優・柳楽優弥が“整形効果”で仕事急増中!?「切れ長一重から“くっきり二重”に……」

日刊サイゾー / 2015年03月11日20時30分

堀北真希主演の連続ドラマ『まっしろ』(TBS系)にイケメン医師役で出演中の俳優・柳楽優弥(24)が、「女性セブン」(小学館/3月19日号)のインタビューで、過去の苦悩を語っている。 昨年7月期の『アオイホノオ』(テレビ東京系)で主演を務めたほか、30日にスタートするNHK連続テレビ小説『まれ』への出演を控えるなど、ここ最近、テレビでの活躍が著しい柳楽。しか [全文を読む]

NEWS加藤シゲアキ処女小説の映画化決定、主演はHey! Say! JUMP中島裕翔

dwango.jp news / 2015年01月14日10時04分

また、河田とともに、芸能界という荒波の中で熱くも危うい青春を演じる共演キャストに、「そこのみにて光輝く」「海月姫」の菅田将暉、「天然コケッコー」「海街Diary」の夏帆、「ランウェイ☆ビート」「銀の匙 Silver Spoo」』の岸井ゆきの、「誰も知らない」「最後の命」の柳楽優弥が決定。若き実力派俳優達の競演と、国内外50もの賞に輝いた「GO」以来のストレ [全文を読む]

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