化粧品 酒井法子に関するニュース

新スキンケアシリーズ『ORIGAMI(オリガミ)』発売

PR TIMES / 2016年06月28日15時20分

中でも、最先端の再生医療技術を応用したヒト幹細胞コスメ「XLUXES(エックスリュークス)」は、一昨年の発売以来、大好評をいただいておりますが、昨今の多様化するインバウンド需要等をふまえ、エックスワンならではの技術水準を損なわず、極力シンプルに仕上げることにより、化粧品を使い始める方から日常使いたい方までジャパンクオリティ(高品質)を手軽に体感していただけ [全文を読む]

手作り弁当を公開!酒井法子、復活の原動力は「自分と瓜二つ」の優等生息子!?

アサジョ / 2016年07月23日09時58分

化粧品のイメージキャラクターに就任したかと思えば、7月1日にはオフィシャルファンサイトをオープンさせ、ファンとの交流を再開。台湾の免税店のオープニングセレモニーのゲストに招かれたり、ラジオ番組の生放送に出演もするなど、芸能活動を活発化しているのだ。 さらに8月8日にはデビュー30周年記念DVD BOOKが発売され、9月22日には 30th ANNIVERS [全文を読む]

のりピーにだけ厳しい松本人志! 共演NGや過去の因縁が原因か?

tocana / 2016年07月06日09時00分

ジャーナリストの江川紹子氏は5日、自身のツイッターで「義務なんかないよ! 会見主催した化粧品会社だって、自分たちのロゴの前でそんな話題を語ってもらいたくないだろうし」と酒井を擁護。たしかに今回のイメージキャラクター就任は酒井にとって念願であり、発表当日を心待ちにしていたことだろう。それが直前の高知容疑者の逮捕で、すべてが暗転。 代理店関係者は「1番の被害者 [全文を読む]

“のりピー批判”の松本人志にツッコんだ江川紹子氏が炎上中!「酒井法子完全復活」に非難の最中

日刊サイゾー / 2016年07月05日20時30分

先月28日、酒井が登場した化粧品PRイベントで、高知容疑者に関する質問が出た途端、囲み取材が強制終了となったことを引き合いに出し、「さっきまで『マンモスうれピー』言うてたくせに、急にスーンとなって、何も言わないって。いやいや、あなたが言うべきでしょ。言う義務あるでしょ」「急にそれ言われて、冷凍マンモスみたいになりやがって」「囲み取材をこの時期にやるってこと [全文を読む]

終わらない「ペニオク騒動ミソギの掟」(3)謝罪会見はテレビが喜ぶだけ

アサ芸プラス / 2013年02月21日10時00分

例えば自腹で各社の化粧品を試してこの化粧品ならシミシワが目立たないと顔のアップ写真を掲載すれば、将来的には消費者御意見番として認められるかもしれません」 いずれにせよ、有名人たるもの、日の当たる場所に出るべきであろう。 [全文を読む]

酒井法子「テレビ本格復帰」への極秘リスタート

日刊大衆 / 2016年10月09日18時00分

6月に、化粧品『ORIGAMI』のイメージキャラクターに就任し、事件以降、初めて堂々と表舞台に。続けて、今回のコンサートが大成功とノリノリなのだ。こうくれば、次はテレビへの復帰。芸能プロ関係者も「年内なら、30周年という節目があるので、テレビ局側も出しやすく、流れで復帰できるのでは」と見通しを語る。 では、どういう形での復帰があるのか? 「ワイドショーか [全文を読む]

歌手・酒井法子完全復活! 30年来のファンが見た「30th ANNIVERSARYコンサート」

おたぽる / 2016年09月29日22時00分

中に入ると、ロビーではコンサートグッズに加えて、彼女がメインキャラクターを務めている化粧品も売られており、かなりのにぎわいを見せている。 そんな様子を眺めながら、ホール内に入り、開演を待つ。会場内では、彼女の登場が待ちきれないかのように「のりピー!」「酒井さーん!」といった声援が上がっている。 そしていよいよ、定刻の17時を少し過ぎたところで、コンサート [全文を読む]

高島礼子、「決意」の評価…6月会見雑感

NewsCafe / 2016年07月01日18時50分

しれっと化粧品のイメージキャラクター決定会見に出てきてたけど、結果的には高知がらみの質問から逃げた」 記者「イメージキャラクターとして起用する企業の勇気というか無謀というか…」 デスク「うちの嫁と娘は『絶対、買わないし』って呆れてた。改めて日本の芸能界は緩いと思ったわ。で、ほかに6月の会見で気になったのは?」 記者「自分的には『不倫』と『大音響』という2つ [全文を読む]

芦田愛菜は「高額ギャラ報道」でイメージダウン

アサ芸プラス / 2013年01月09日10時00分

「やはり、新しい市場、つまり化粧品などアンチエイジングのマーケットがアラフォー、アラフィフ世代にできつつあります。美魔女ブームも手伝って、いちばんお金を握っている層でもあるこの年代を狙った大手代理店の戦略の結果と言えるかもしれません。おまけに知名度はあるから宣伝する必要がない。まあ彼女たちからすれば棚からボタモチといったところでしょう。2~3年はこの風潮 [全文を読む]

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