清原和博 長嶋茂雄に関するニュース

【プロ野球】80歳を迎えた長嶋茂雄の功績を10年刻みで振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年02月20日16時00分

一方、長嶋不在の野球界はといえば、PL学園の桑田真澄、清原和博の「KKコンビ」が揃ってプロ入り。その清原が入団した西武ライオンズが1986年の日本シリーズを制し、「西武黄金時代」へと突入。個人成績では落合博満(ロッテ)とランディ・バース(阪神)が揃って2年連続の三冠王を達成した。 [50代長嶋茂雄の戦績] リーグ優勝(1994年※日本一も達成)、野球殿堂 [全文を読む]

プロ野球史上最高のスターは長嶋茂雄!現役で2位に輝いたのは…

しらべぇ / 2017年02月22日21時00分

長嶋茂雄・王貞治・落合博満・野村克也・福本豊・清原和博・野茂英雄・松坂大輔イチロー・松井秀喜・小笠原道大・新庄剛志・ダルビッシュ有・中田翔・大谷翔平結果、1位に輝いたのはやはり長嶋茂雄(164票)。2位には日本が世界に誇るヒットメーカー・イチロー(119票)がランクインし、3位は世界のホームラン王・王貞治(80票)だった。この3人は他を圧倒しており、日本プ [全文を読む]

清原和博容疑者逮捕についての質問に口をつぐんだ“ミスター”長嶋茂雄氏に批判の声

日刊サイゾー / 2016年02月18日09時00分

その際、報道陣からかつての“教え子”である清原和博の覚せい剤逮捕について、「ああいうことになりましたが……」とコメントを求められると、表情を曇らせ沈黙。再度、同じ質問が飛んだが、「んんん……」とうなったまま車へ乗り込んだ。 2人は、清原容疑者が西武ライオンズから巨人に移籍した1997年から2001年まで、監督と選手という間柄だった。清原容疑者が西武からFA [全文を読む]

日本プロ野球名球会35周年記念誌 「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」発売

PR TIMES / 2014年07月29日17時22分

https://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=6146【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●本誌内容・名プレイヤー列伝-63PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

その後、大仁では西武時代の清原和博、松坂大輔(ソフトバンク)が自主トレを行っている。 ■近年は大人数の自主トレが主流 自主トレ報道でよく目にするのは、各球団の選手が大人数でトレーニングに取り組む様子。例えば巨人の場合、内海哲也、山口鉄也を中心とした投手陣や、阿部慎之助を中心に長野久義、坂本勇人らが加わった野手陣が、いずれもグアムで自主トレを行ってきた。 [全文を読む]

長嶋茂雄が“清原逮捕”で漏らしていた慟哭肉声!(1)「どうして、どうしてなんだ。」

アサ芸プラス / 2016年03月05日09時56分

事件について沈黙を守る長嶋氏だが、その慟哭の肉声を独占で伝える!「本当なのか! 全て本当のことなのか!?」 清原和博容疑者(48)が覚醒剤所持で逮捕された翌朝、その一件を球団関係者から伝えられた読売ジャイアンツ終身名誉監督・長嶋茂雄氏(80)は、念を押すように何度も問いただしたという。 平和な日常とは違う朝を迎えた長嶋家。だが、周囲はその前夜からざわめき立 [全文を読む]

清原和博が西武時代に起こしたパーティ疑惑全貌(2)マウイキャンプで大暴れし…

アサ芸プラス / 2016年03月03日17時57分

当時の状況を知る、球団関係者が重い口を開く。「パーティで高揚感を得た清原が部屋を破壊しだしたんですよ。騒動後の部屋を見た関係者によると、壁一面が無残にもボコボコで、手当たりしだいに物でも投げつけたような跡だったといいます。制御が利かなくなった清原は、しまいにホテル敷地内の池に飛び込んで、コイを手づかみしようと暴れ回ったんです。プリンスは身内のホテルですが、 [全文を読む]

「暴力団に脅されて……?」清原和博容疑者は、なぜ落合博満氏を中傷し続けたのか

日刊サイゾー / 2016年02月17日11時00分

覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者について、テレビやスポーツ紙などのメディアが球界の有名人らにコメントを求めて奔走しているが、読売ジャイアンツ・長嶋茂雄終身名誉監督ら、その質問には顔を曇らせ、ノーコメントを貫く者も少なくない。あるスポーツ紙記者によると、中日ドラゴンズのGM、落合博満氏もそのひとりだという。 「でも、落合さ [全文を読む]

清原和博が再婚を考えた年下女性 「彼を信じて待つ」

NEWSポストセブン / 2016年02月09日16時00分

2月2日、自宅マンションで覚せい剤を所持していたとして、元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が現行犯逮捕された。1月11日、清原は、巨人の長嶋茂雄終身名誉監督(79)やソフトバンクの王貞治会長(75)ら、球界大物OBとともに名球会の『ベースボールフェスティバル2016』に参加していた。名球会メンバーの1人が言う。 「ヒットを放ち、跳びはねるように一塁に向 [全文を読む]

清原和博“再生計画”の仰天全貌!(2)少しずつ明るさを取り戻し名球会のイベントにも…

アサ芸プラス / 2016年01月31日17時57分

古巣への復讐の炎に燃える清原に手を差し伸べたのが、芸能界の大物たちだったというのだ。「清原は素行の問題もあり一昨年かぎりで、一部スポーツ紙との契約が外れました。すると芸能マターで別のスポーツ紙を紹介され、インタビューや記事を積極的に取り上げてもらうなど、昨年から追い風が吹き始めたんです。昨年大みそかに開催された新格闘技イベント『RIZIN』からもエキシビシ [全文を読む]

<中居正広「金スマ」が清原和博を浮き彫り>報道やドキュメンタリーでも追えない現在進行形の清原の事実を描く

メディアゴン / 2015年04月08日03時46分

貴島誠一郎[TBSテレビ制作局担当局長/ドラマプロデューサー]* * *4月3日放送のTBS「中居正広のキンスマ~野球人・清原和博は今」は、清原和博が一年ぶりのテレビ出演で本人が現在の心境を語った。ドキュメントと再現ドラマで、毀誉褒貶ある野球界のスーパースター・清原和博の存在感を浮き彫りにした、素晴らしい番組でした。甲子園を湧かせ歴代最多13本塁打の記録を [全文を読む]

清原和博 薬物報道で球界&TV界から総スカンの苦境生活

アサ芸プラス / 2014年05月09日09時58分

清原和博氏(46)にまつわる「週刊文春」のこうした報道以降、球界では総スカン状態だという。「フライデー」誌上で糖尿病の症状であるとの反論を展開したものの、一度ついたマイナスイメージを払拭するのは至難の業のようだ。球界OBが明かす。 「名球会では今、あの薬物疑惑が大問題になっている。『あんなヤツを名球会に置いといていいのか』と、事務局にファンから抗議の電話 [全文を読む]

日本プロ野球名球会・総監修! 初の豪華本「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」を 4月22日より予約開始【学研教育出版】

PR TIMES / 2014年04月22日10時19分

【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●内容・名プレイヤー列伝 -63 PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 勳 土井正博松原 誠 山本浩二 小山正明 米田哲也鈴木啓示 平松政次 江夏 豊 山田久志村田兆治 東尾 修 有藤通世 山崎裕之 [全文を読む]

二宮清純に聞く「球界の黄金ペア」

アサ芸プラス / 2013年05月30日09時59分

2位は桑田真澄、清原和博のKKコンビ。高校1年生の時から甲子園のスターで、巨人入りを熱望した清原でしたが西武にドラフト指名され、巨人に入団したのは桑田だった。日本シリーズではピッチャー桑田とバッター清原が対戦し、西武が巨人を倒して優勝する直前、ファーストを守る清原が感極まって涙を流した。その後、清原がFAで巨人に入団して、桑田と再びチームメイトに‥‥と高 [全文を読む]

村田修一は広澤、江藤に続く巨人FA入団の犠牲者か

NEWSポストセブン / 2017年05月26日16時00分

しかし、清原和博がFAで入団。それに伴い、落合は退団。 それだけならまだしも、一塁、三塁を守る、近鉄から打点王も獲得したことのある石井浩郎もトレードで入ってきた。1995年にヤクルトからFAで来た広澤克実も一塁を守れる。結局、大森は1997年の開幕戦に『6番・ライト』で先発出場したものの、4月のスタメンはそれを含めて3試合のみ。結局、開花することなく、翌年 [全文を読む]

4番打者「勝敗を背負う」帝王学【二宮清純コラム】

日刊大衆 / 2017年04月10日07時35分

その一方で、FA制を利用して落合博満、清原和博らを獲得。松井が名実ともに「4番」に定着したのは、入団8年目の2000年からだ。「1000日じゃなく2000日構想ですよ」と松井は苦笑を浮かべていた。 実力がありながら、なかなか4番を打たせてもらえなかった頃の松井に、「メジャーリーグには3番最強説もある」と水を向けると、「そうは言っても、ここは日本ですから」と [全文を読む]

PL教団 野球部廃部、信者の実数は数万人程度に減少か

NEWSポストセブン / 2017年02月12日07時00分

葬儀の2か月後、PL学園に入学してきたのが、KKコンビ(桑田真澄、清原和博)だった。KKは5季連続甲子園に出場し、2度の全国制覇を遂げて、野球部は黄金期を迎える。その頃、教団の信者数も公称265万人に達し、新宗教の一大勢力となっていった。 25歳という若さで3代教祖を継承したのは、徳近の養子である御木貴日止(たかひと)だが、先代とは対照的な人物といえた。 [全文を読む]

世界5位!松山英樹の豪邸画像に写っていた“あってはならない物”とは?

アサ芸プラス / 2017年02月09日09時58分

背表紙にひと際太い文字で『男道 清原和博』と書かれていたのです。これには豪邸写真に羨望のまなざしを送っていた人たちも息を止めたようですね。まさに見てはいけない物を見たという感じだったのでは。清原の逮捕が16年2月2日で、ブログ内の写真は16年1月のようですから、今はもうないかもしれませんが‥‥」(前出・週刊誌記者) ファンにしてみれば、“清原の教え”が松山 [全文を読む]

【プロ野球】神ってるだけじゃない?流行語大賞に選ばれた野球用語…トラキチ、イチローも

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時45分

(肩書きは受賞当時) 1985年流行語部門・銀賞 「トラキチ」受賞者:松林豊(阪神タイガース私設応援団長) 1986年流行語部門・金賞 「新人類」受賞者:清原和博、工藤公康、渡辺久信(西武) 1987年特別賞部門・特別賞 「鉄人」受賞者:衣笠祥雄(広島) 1991年表現部門・金賞 「川崎劇場」受賞者:金田正一(元ロッテ監督) 1993年新語部門・銅賞 「 [全文を読む]

斎藤、杉内、松坂 エース番号18が期待はずれのイメージに

NEWSポストセブン / 2016年12月06日11時00分

「1996年オフに西武の清原和博がFA宣言をした時、阪神の吉田義男監督が“縦じまのユニフォームを横じまにしてでも獲得したい”とラブコールを送ると、巨人の長嶋監督は“清原君が西武時代につけていた『3』をあげてもいい”と口説いた逸話があります」(球団関係者) 通算317勝をあげ、近鉄の背番号「1」をパ・リーグ初の永久欠番とした鈴木啓示氏も、監督時代の1995 [全文を読む]

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