綾瀬はるか 黒木華に関するニュース

嵐・二宮和也、山田洋次監督作品初出演「母と暮せば」追加キャスト発表

Woman Insight / 2015年06月22日15時50分

吉永小百合 二宮和也 黒木華 浅野忠信 加藤健一 広岡由里子 本田望結 小林稔侍 辻萬長 橋爪功 監督/山田洋次 脚本/山田洋次・平松恵美子 製作/「母と暮せば」製作委員会 制作・配給/松竹株式会社 (C)2015「母と暮せば」製作委員会 http://hahatokuraseba.jp/ 【あわせて読みたい】 ※パンチラだけじゃなく○○までも!?「映画 [全文を読む]

3位綾瀬はるか2位広瀬すず「理想の新人女子」…実力派の1位は?

BizLady / 2016年06月03日11時30分

では、職場でモテを独占する“理想の新人”女子って、どんなひとを言うのでしょうか!? 今回は、エヌ・アンド・シーが2,000件の回答を得た調査を参考にして、職場で評価が高い理想の新人女子トップ3をご紹介します! あなたに似ているタイプの女子もランクインしているでしょうか!? ■3位:オトナの色気と清潔感! 『綾瀬はるか』 “理想の新人”のイメージに近い女性 [全文を読む]

踏ん張れなかったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』、『平清盛』と仲良く並んで“歴代ワーストタイ”を徹底分析!

おたぽる / 2015年12月15日19時00分

最後に大台を記録したのは、2013年の『八重の桜』(綾瀬はるか主演)の初回(21.4%)で、ほぼ3年間、20%超えを記録できていない。 来年の『真田丸』(1月10日スタート予定)は『半沢直樹』(TBS系)、『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)で高視聴率をゲットし、“新・視聴率男”を襲名した堺雅人が主演を務め、脚本は三谷幸喜。キャストも木村佳乃、長澤まさみ、草 [全文を読む]

その人気に陰り? 福士蒼汰主演映画『ちょっと今から仕事やめてくる』が爆死で、7月期ドラマにも暗雲漂う

日刊サイゾー / 2017年06月02日07時00分

』(日本テレビ系)では、主演・綾瀬はるかの年下の恋人役を好演し、人気はうなぎ上りとなった。ところが、ゴールデン帯での連ドラ初主演となった月9ドラマ『恋仲』(フジテレビ系)は平均10.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、当時の月9としてはイマイチ。『お迎えデス。』(日本テレビ系)は平均7.9%と大爆死してしまった。その直後の同6月25日と26日に [全文を読む]

地味な「昭和顔」女優、なぜ大活躍?有村架純、高畑充希、黒木華が台頭した歴史的理由

Business Journal / 2016年09月08日06時00分

その一方で、深田恭子、上戸彩、井上真央、綾瀬はるか、石原さとみ、長澤まさみ、堀北真希、新垣結衣らの若手女優が次々に主演を飾り始める。 いずれも美しさは変わらないものの、彼女たちの特徴は“親しみやすさ”。不景気やインターネット普及の影響で、世間がタレント全般に「オーラやスキルよりも、親しみやすさを求める」ように変わったからだった。 10年前後では、「仲の良さ [全文を読む]

「第39 回日本アカデミー賞 授賞式」日テレプラスで3/13(日)に「完全版」を放送!

PR TIMES / 2016年03月08日12時04分

新人俳優賞は女性・男性順で各50音順) 優秀主演男優賞/内野聖陽 大泉洋 佐藤浩市 二宮和也 役所広司 優秀主演女優賞/綾瀬はるか 有村架純 安藤サクラ 樹木希林 吉永小百合 優秀助演男優賞/浅野忠信 新井浩文 伊藤淳史 染谷将太 本木雅弘 優秀助演女優賞/夏帆 黒木華 長澤まさみ 満島ひかり 吉田羊 新人俳優賞/有村架純 土屋太鳳 広瀬すず 藤野涼子 篠 [全文を読む]

【日本アカデミー賞】『海街diary』最多4冠!是枝裕和監督が印象的なコメント

Movie Walker / 2016年03月04日22時54分

見事、最優秀作品賞と最優秀監督賞、最優秀撮影賞、最優秀照明賞の最多4部門に輝いたのは『海街diary』で、是枝監督は四姉妹を演じた綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、広瀬すずと共に喜びを分かち合った。 是枝監督は「最後の大きなご褒美が待っていました」と感無量の様子で、プロデューサーや、1年間、舞台となった家を貸りた家主の方にも感謝した。 綾瀬も「本当にうれしいで [全文を読む]

NHK大河ドラマ『真田丸』 まずまずのスタートを切ったが“不安要素”も……

日刊サイゾー / 2016年01月14日21時00分

初回が20%に乗らなかったことで、「低い」とする向きもあるが、12年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)以降の大河ドラマで、初回視聴率が大台を超えたのは、13年の『八重の桜』(綾瀬はるか主演)の21.4%のみ。『平清盛』は17.3%、14年の『軍師官兵衛』(岡田准一主演)は18.9%、15年の『花燃ゆ』(井上真央主演)は16.7%のスタートで、それらと比較す [全文を読む]

松たか子 「HERO」続編も出演しない理由とは?(1)キムタクサイドの要求が多い?

アサ芸プラス / 2014年07月29日09時58分

松に断られたキムタクサイドは、06年に放送された特別編でも登場した、お気に入りの綾瀬はるか(29)を希望したのですが、こちらも断られた。結局、“代打の代打”でヒロインは北川景子(27)になりました」(広告代理店関係者) それにしても気になるのが「表向きはスケジュールが合わないことを理由にした」という表現である。ある意味では、スケジュールについては表向きどこ [全文を読む]

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