黒木華 宮崎あおいに関するニュース

細田守監督作『バケモノの子』の声優陣が豪華すぎ!

Movie Walker / 2015年04月13日07時25分

その他、津川雅彦、リリー・フランキー、大泉洋、山路和弘、黒木華、宮野真守、大野百花、山口勝平、諸星すみれ、長塚圭史、麻生久美子と、豪華な顔ぶれが揃った。このキャスティングについて細田監督もご満悦だ。 細田監督は、役所について「あの役所さんが主演で、しかも“熊徹”という熊のバケモノの役を引き受けてくださって映画を作れることは、幸運であり、ものすごく光栄です [全文を読む]

岡田准一&宮崎あおいの”2ショット”は?記者落胆の日本アカデミー賞

デイリーニュースオンライン / 2017年03月07日08時00分

前回最優秀主演女優賞の安藤サクラ(31)をはじめ、大竹しのぶ(59)や宮沢りえ(43)、黒木華(26)、広瀬すず(18)、佐藤浩市(56)、綾野剛(35)、妻夫木聡(36)、長谷川博己(39)、松山ケンイチ(32)など著名な役者が一堂に会した。 昨年はSMAP解散騒動で揺れる中、最優秀主演男優賞に選ばれた二宮和也(33)が、スタッフや共演者ではなくジャニー [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞:受賞結果一覧 最優秀作品賞は「シン・ゴジラ」

ガジェット通信 / 2017年03月03日23時00分

』(最優秀脚本賞) 中野量太『湯を沸かすほどの熱い愛』 久松真一/瀬々敬久『64-ロクヨン- 前編』 山田洋次/平松恵美子『家族はつらいよ』 李相日『怒り』 優秀主演男優賞 佐藤浩市『64-ロクヨン- 前編』(最優秀主演男優賞) 綾野剛『日本で一番悪い奴ら』 岡田准一『海賊とよばれた男』 長谷川博己『シン・ゴジラ』 松山ケンイチ『聖の青春』 優秀主演女優賞 [全文を読む]

黒木華が“大女優病”でオファー激減中!? 第2の宮崎あおいに……

日刊サイゾー / 2016年07月14日09時15分

女優の黒木華が、またぞろ“大女優病”にかかり、出演オファーが激減しているという。 最近では主演ドラマ『重版出来!』(TBS系)が大コケ、先日発売した写真集も、初週の売り上げがまさかの389部と、赤っ恥をかいている。 「『重版出来!』は、もともと能年玲奈に決まっていたものが、移籍のゴタゴタでご破算になり、有村架純にも断られてお鉢が回ってきた。写真集に至っては [全文を読む]

『バケモノの子』、豪華声優陣と海外配給への熱い思い

Movie Walker / 2015年04月13日07時25分

声優陣は、最強のバケモノ・熊徹役に役所広司、熊徹と交流する九太役の少年期に宮崎あおい、青年期に染谷将太、ヒロイン・楓役に広瀬すず、その他、山路和弘、宮野真守、山口勝平、長塚圭史、麻生久美子、黒木華、諸星すみれ、大野百花、津川雅彦、リリーフランキー、大泉洋と、15名のキャスティングが明かされた。齋藤プロデューサーによると、いままでは、俳優や声優に関係なく、オ [全文を読む]

授賞式で大竹しのぶVS宮沢りえ、石原さとみVS高畑充希

NEWSポストセブン / 2017年03月10日16時00分

舞台袖から現れたのは大竹しのぶ(59才)、黒木華(26才)、広瀬すず(18才)、宮崎あおい(31才)、宮沢りえ(43才)。レッドカーペットを颯爽と歩く5人の中でも特に両端に大きな注目が集まる。左には大竹、右端にはりえ。アカデミー賞常連の実力派だが、揃って主演のノミネートは初。2人は目線を合わせることなく各テーブルに着いた。周囲は思わず息をのむ。 「犬猿の [全文を読む]

第40回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞は宮沢りえ「大きな爪あとを残した役」

Movie Walker / 2017年03月03日22時52分

優秀主演女優賞を受賞者した『後妻業の女』の大竹しのぶ、『リップヴァンウィンクルの花嫁』の黒木華、『ちはやふる-上の句-』の広瀬すず、『怒り』の宮崎あおいもそれぞれに喜びを語った。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

岡田准一、「海賊とよばれた男」で優秀主演男優賞に!

Smartザテレビジョン / 2017年01月17日05時00分

優秀主演男優賞には「海賊とよばれた男」の岡田准一をはじめ、「日本で一番悪い奴ら」の綾野剛、「64-ロクヨン-前編」の佐藤浩市、「シン・ゴジラ」の長谷川博己、「聖の青春」の松山ケンイチ、優秀主演女優賞には「後妻業の女」の大竹しのぶ、「リップヴァンウィンクルの花嫁」の黒木華、「ちはやふる-上の句-」の広瀬すず、「怒り」の宮崎あおい、「湯を沸かすほどの熱い愛」 [全文を読む]

小栗旬、新海誠監督も欠席?東京国際映画祭で”トラブル続出”の舞台ウラ

デイリーニュースオンライン / 2016年10月28日12時05分

今年は黒木華(26)や斎藤工(35)、蒼井優(31)、高畑充希(24)、安藤サクラ(30)、松山ケンイチ(31)など多くの役者が出席して会場を大いに盛り上げた。しかし一部の映画関係者や俳優・女優陣の対応も気にかかる。 「当初は『君の名は。』の新海誠監督(43)やRANDWIPSの野田洋次郎(31)、『ミュージアム』の小栗旬(33)などがオープニングセレモニ [全文を読む]

吉高由里子、蒼井優…ハマるとヤバい「塩顔女子」の魔力

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月20日11時00分

タレントだと、吉高由里子・蒼井優・宮崎あおい・蓮佛美沙子・黒木華……あたりが「典型的」とされ、「好かれやすい」というよりは「嫌われにくい」といった観点から、昨今はCMでも引っ張りだこであるようだ。 「塩顔女子」には“わかりやすい華やかさ”がないぶん、男からすれば「一目惚れ」よりは「じわじわと好きになってしまう」ことのほうが圧倒的に多いのではなかろうか? [全文を読む]

黒木華、あらゆる役柄をモノにする驚嘆の演技力ーー『重版出来!』で真のコメディエンヌとなるか

リアルサウンド / 2016年04月29日06時00分

その試験の場で、社長を背負い投げしてしまうという奇想天外な幕開けから始まったこのドラマは、漫画雑誌編集部を中心に、漫画家や営業マンや書店など周囲の人々を、持ち前のポジティブさで巻き込んでいく黒木華の演技に驚嘆するばかりである。参考:『世界一難しい恋』で注目の女優・清水富美加、なぜバラエティでも引っ張りだこに? 黒木は元々野田秀樹演出の「NODA MAP」の [全文を読む]

二階堂ふみ 若手演技派女優のNGワードとは?

アサ芸プラス / 2014年05月26日09時59分

満島ひかり、黒木華、門脇麦…、若手ながらも実力派と呼ばれる女優の躍進が著しい。中でも注目なのが今年立て続けに主演映画が公開される二階堂ふみ(19)だという。 「昨年のドラマ『WOMAN』(日テレ)では満島ひかりの妹役を演じ、その演技力の高さが評判になりました。元々はファッション誌『ニコラ』のモデルでしたが、07年に女優に転向してからは『悪の教典』では内向的 [全文を読む]

「演技派女優」を目指すAKB48・大島優子、バッシング跳ね返すため“卒業ヌード”の覚悟

メンズサイゾー / 2014年03月12日18時00分

各賞にノミネートされた真木よう子、尾野真千子、宮崎あおい、黒木華ら豪華な女優陣に負けない華やかさで注目を集めた大島。この模様は授賞式を中継した日本テレビをはじめ、各メディアで大きく報じられた。 “勝負衣装”も相まって大島の「女優」に対する意気込みが非常に強く感じられたが、視聴者の反応は今一つだったらしく、ネット上では以下のような手厳しい意見も数多く挙がっ [全文を読む]

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