盗聴 飯島愛に関するニュース

「ギフハブに消されたんじゃあ…」ASKA容疑者、飯島愛さんの死にも疑問を持っていた?

tocana / 2016年12月02日09時00分

ブログなどで再三訴えていた盗聴、盗撮被害について「『ギフハブ』っていう組織があるんですけど、ARっていう仮想現実で僕のいるところを映したりして。僕の携帯にそのアプリが埋め込まれていたんです」と力説。最後まで「日本ではテクノロジーが発達して、かなりの人がやられていると思うんですけど、それに気がついたのは僕が初めてなんじゃないか」と理解しがたい主張を繰り広げ [全文を読む]

ASKAの"盗聴・盗撮・飯島愛"錯乱ブログをダルク元職員はどう見たか

東京ブレイキングニュース / 2016年01月18日14時05分

1 序章、2 ロンドン、3 kicks、4 ピンチとチャンス、5 韓国ライブ、6 リアルキャスト解散、7 GHB、8 勘違い、9 飯島愛、10 盗聴盗撮、11 覚せい剤、12 音楽関係者、13 恐喝、14 週刊文春、15 エクスタシー、16 逮捕、17 裁判、18 メール、19 後記、20 追記 出だしの700番とは呼称番号であろうか、その様な記述から始ま [全文を読む]

ASKAが9万5千字ブログに綴った「飯島愛」「盗聴・盗撮」

NEWSポストセブン / 2016年01月14日16時00分

盗聴されてる。」》 相談を受けたASKAは、知り合いの刑事とともに飯島の自宅を訪れ、盗聴器や隠しカメラの捜索まで行ったという。そして、ASKA自身も盗聴・盗撮被害に悩まされていたと告白は続く。 [全文を読む]

薬物逮捕報道のASKA、“ブログ本出版”計画してた! 逆オファー受けた出版社は?

サイゾーウーマン / 2016年11月29日11時45分

全20章、9万字以上に及ぶブログ内容は、盗撮や盗聴の被害の訴えや、プライベートで親交があった飯島愛との会話内容など、これまで公になっていなかった情報ばかり。その後、同記事は削除されてしまいましたが、その後のブログ投稿で、ASKAは『盗聴盗撮の事実に懐疑的になった周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせ [全文を読む]

ASKAと酒井法子の元夫・高相祐一に接点?暴露されていた“珍行動”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月29日00時06分

「今年1月、ASKAは9万2000字にも及ぶ文章を発表し、何者かに盗聴されていると被害妄想を訴えていた。タレント飯島愛(故人)との関係まで綴り、閉鎖した経緯もある。その後、7月18日には突然、ASKAが書いたとみられるブログが開設され、相変わらず盗聴や盗撮を訴えるなど、覚せい剤の後遺症を感じさせています。薬物使用から抜け出せていないと疑われていた矢先のこ [全文を読む]

本人はブログで反論も?ASKA元被告が覚せい剤使用容疑で逮捕へ

デイリーニュースオンライン / 2016年11月28日17時15分

「今年1月、ASKAは9万2000字にも及ぶ文章を発表し、何者かに盗聴されていると被害妄想を訴えた。タレント飯島愛(故人)との関係まで綴り、閉鎖した経緯もある。その後、7月18日には突然、ASKAが書いたとみられるブログが開設され、相変わらず盗聴、盗撮を訴えるなど、覚せい剤の後遺症を感じさせています。薬物使用から抜け出せていないと疑われていた矢先のことで [全文を読む]

薬物の後遺症?ASKAがブログで綴った”盗聴被害”の深刻度

デイリーニュースオンライン / 2016年07月25日12時05分

今年1月、ASKAは9万2000字にも及ぶ文章を発表し、何者かに盗聴されていると被害妄想を訴えた。タレント飯島愛(故人)との関係まで綴り、閉鎖した経緯もある。 「今回のブログも多いときは1日数回更新するなど、強い意欲が感じられる。相変わらず盗聴、盗撮を訴えている点に覚せい剤の後遺症を感じなくもないが、本人は強く否定しています。ただ、ASKAが綴った歌詞の [全文を読む]

ASKA、“盗聴被害”ブログに「病んでる」「再逮捕近し?」の声 “キメセクの魔力”に戦々恐々の声も

おたぽる / 2016年07月22日12時00分

18日、歌手のASKAが新たなブログを開設し、「この半年間のできごとについて」というタイトルで、今年1月にネット上に公開して以来となる、近況報告を行ったのだが、半年前と同様、盗聴盗撮の被害を長々と訴えている文章に、「病んでるのか?」「再逮捕近し?」などと、ネット上がザワついているようだ。 ASKAは、2014年に5月に覚せい剤取締法違反(所持)の容疑で逮捕 [全文を読む]

ASKA手記で露呈した「盗聴盗撮集団」との噴飯なる戦い

WEB女性自身 / 2016年01月20日06時00分

俺が売るより前からやっていたはずだ」 薬物歴の告白よりも読者を驚愕させたのは「盗聴盗撮集団」との 戦い だ。 《電子レンジから漏れるマイクロ波、デジタルテレビ、エアコンセンサー・・。盗聴手段は至る所に転がっている。》 ASKAはある集団から2008年から2014年まで6年間にわたり監視をされていたという。またASKAとの交際が噂され、2008年に死去した飯 [全文を読む]

ASKAの錯乱ブログで明らかになった闇社会”芸能人籠絡術”の衝撃

デイリーニュースオンライン / 2016年01月16日08時00分

衝撃的な内容を含むブログの中で特に異彩を放っているのが、「盗聴」「盗撮」の被害を訴える下りだ。被害妄想的な書き込みは執拗に続き、最後には、「盗聴盗撮集団に告ぐ。私は、君たちがいちばん恐れていることを、この本の中では書かなかった(中略)最終警告だ」と謎のメッセージまで残している。 薬物の後遺症によるものなのか、心理的ストレスによるものか。いずれにしても常軌 [全文を読む]

暴走ブログのASKAがマスコミに宣戦布告も、逆に訴えられる!?

日刊サイゾー / 2016年01月19日11時00分

一連の事件の裏側から故・飯島愛さんとの“関係”、盗聴集団との知られざる闘いなどをつづり、世間を驚かせた。 ところが、内容があまりにもヤバすぎるため、目にした関係者が即刻削除。煮え切らないASKAは11日に「はじめまして」のタイトルで再投稿。その後、同日中に「ASKAです。“はてな”ブログ削除について」、12日に「明朝のできごと」、13日に「良かった・・。」 [全文を読む]

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