子役 山本耕史に関するニュース

【エンタがビタミン♪】仲間由紀恵が『ジュラシック・ワールド』でヒロインの声 “TRICK”や“ごくせん”と違った魅力

TechinsightJapan / 2017年08月05日20時29分

仲間由紀恵と言えば『TRICK』シリーズのヒロイン・山田奈緒子役や『ごくせん』シリーズの“ヤンクミ”こと山口久美子役のイメージが強い。最近では相葉雅紀主演の月9ドラマ『貴族探偵』でスマホアプリ“ギリ”の声を務めて話題となった。そんな濃いキャラクターを演じてきた彼女だが、今回の『ジュラシック・ワールド』で声を担当したクレアの演技からはそうしたキャラクターど [全文を読む]

主演ドラマ不振の芦田愛菜 「脱子役」が今後の活躍のカギ

NEWSポストセブン / 2016年05月07日07時00分

子役として数々のドラマで高視聴率を記録してきた芦田の作品がこれだけ不振というのは珍しい。来月で12才となる芦田の演技は、これまでの作品と違うのだろうか? テレビ解説者・木村隆志氏の分析によって、芦田の今後の課題も見えてきた。以下、木村さんの解説だ。 * * * 主演ドラマ『OUR HOUSE』の視聴率不振から、ネットには「愛菜ちゃんの演技がおかしい」「芦田 [全文を読む]

大コケ中の芦田愛菜ドラマ『OUR HOUSE』、見どころは“向井理似”加藤清四郎のイケメンぶりだけ!?

日刊サイゾー / 2016年04月25日18時00分

フジテレビが「芦田愛菜第2章はじまります」「子役オールスター出演」などと煽ったものの、視聴率の爆死ぶりばかりが話題となっているホームドラマ『OUR HOUSE』。同作で日曜夜9時のドラマ枠を3年ぶりに復活させたフジですが、なかなかどうして初回平均視聴率は4.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)、24日放送の第2話も5.0%と、裏番組の嵐・松本潤主演『99. [全文を読む]

惨敗『OUR HOUSE』 春ドラ最下位になった理由を分析

NEWSポストセブン / 2016年04月23日07時00分

人気子役・芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックスのダブル主演で放送前から話題を集めていたが、ふたを開けてみればこの春ドラマで最下位の成績となった。いったいなぜこんな結果に? テレビ解説者の木村隆志さんが指摘する。 * * *『OUR HOUSE』は、フジテレビが3年ぶりに日曜21時のドラマ枠を復活させた鳴り物入りの作品ですが、その意気込みが裏目に出てい [全文を読む]

衝撃婚にファンも悲鳴!?2015年の芸能界結婚年表を振り返る

日本タレント名鑑 / 2016年01月19日11時55分

子役モデルから特撮系御用達俳優、ドッキリの仕掛け人、グラビアでは「オシリーナ」として人気の高かった秋山莉奈さんは、ボートレーサーの後藤翔之さんと。もちろんおめでたいのですが、「オシリーナ」のグラビア卒業は実に痛いですね・・・。 7月~9月 7月4日:吉岡毅志さん & 平田弥里さん 8月22日:山本耕史さん & 堀北真希さん 9月8日:戸次重幸さん & 市 [全文を読む]

山本耕史と結婚した堀北真希が絶賛妊活中! 出産→芸能界引退の可能性も――

日刊サイゾー / 2015年09月01日13時00分

子どもが大好きで、現場でも子役と遊んでいる姿が目撃されている。同じ事務所の黒木メイサさんが赤西仁さんとの間に女児をもうけたことにも触発されたのかもしれません。相手の山本さんもいい年ですし『子作りするなら早い方がいい』という考えのようです」という。 事務所としては男性ファンの多い堀北の結婚ですら大ダメージなのに、間髪入れずの妊娠では仕事もセーブしなければなら [全文を読む]

山本耕史の女性遍歴…上原多香子を口説いた大胆すぎる手法

デイリーニュースオンライン / 2015年08月28日07時00分

膝の上にのせて口説く 子役出身の実力派俳優で、芸能界きっての“共演者キラー”で知られる山本。過去には上原多香子(32)や松たか子(38)、牧瀬里穂(43)、スザンヌ(28)、佐藤江梨子(33)、中越典子(35)、橋本マナミ(31)ら美女たちとウワサになったほどのモテ男だ。 同誌は、山本が結婚する前の上原を、大胆にも口説いていた様子を詳載している。 深夜、 [全文を読む]

堀北真希にひじ鉄を食らい続けた山本耕史が「恋の勝利者」になれた理由

アサジョ / 2015年08月25日17時59分

「山本は子役から大成した数少ない演技派俳優です。性格はまっすぐで、人付き合いがいい。飲み会で役者仲間に声をかけるとまず断る人はいない楽しい酒の飲み方をする。女優の戸田恵子、SMAPの香取慎吾、お笑い芸人の山口智充らは親友。人情家で面倒見もよく、芸能界の友人100人超えと豪語したこともあります」(芸能リポーター) 12歳年下の堀北を落としたのは、執念にも似た [全文を読む]

圧巻の4人のタマネギ頭! アンドロイド版・黒柳徹子が司会で暴走

CinemaCafe.net / 2017年09月15日16時56分

この日は、原案の黒柳さんをはじめ、徹子役の主演・清野さんに、幼少期の徹子を演じる豊嶋さん、徹子の母・朝(ちょう)役の松下奈緒、父・守綱役の山本耕史ほか、小澤征悦、高岡早紀、八木亜希子、竹中直人、脚本の大石静という豪華なメンバーが顔をそろえたが、彼ら以上に異彩を放っていたのは、同局の坪井直樹アナウンサーをアシスタントに従えて、司会を担当した黒柳さんのアンド [全文を読む]

山本耕史、黒柳徹子の父役で"昭和の夫"像に憧れ「演じていて気持ちがいい」

マイナビニュース / 2017年09月15日16時28分

一方の松下は、黒柳の幼少期を演じる子役の豊嶋花について、「とにかくよく笑い、よく歌い、よく走り回るお子さんだったので、本当にまんま徹子さんだなと日々感じています」と絶賛。豊嶋も「すごく体で表現するんです」と自分の演技振り返ると、黒柳は「小さい頃からとめどなくその辺を走り回ってる子供でしたので、学校もそれで退学になったくらいですから」と、リアルな幼少期が演 [全文を読む]

黒柳徹子、自分とソックリのアンドロイドとトーク

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年09月15日16時14分

発表会には、徹子役の清野菜名、豊嶋花(子ども時代)をはじめ松下奈緒、山本耕史、小澤征悦、高岡早紀、八木亜希子、竹中直人、脚本家の大石静も登壇した。 あまりにリアルな表情と目力のtottoに対して、登壇者からも驚きの声が上がるなかスタートした制作発表会。黒柳が「お話がお上手ね」と褒めると、tottoは「まあうれしい、あなた今日もお綺麗ね」と答えるなど息もぴっ [全文を読む]

たまねぎヘアの徹子が4人大集合 黒柳本人は「ドラマ楽しみ」

ORICON NEWS / 2017年09月15日16時06分

同ドラマに黒柳徹子役で主演する清野菜名、幼少期の徹子を演じる豊嶋花、そしてきのう発表されたアンドロイドの「totto」の4人。黒柳は「たまねぎヘアが4人もそろうなんて初めてだと思う。見慣れちゃうわね」とシュールな状況を楽しんでいた。 【写真】そっくり!司会を務めたアンドロイドの「totto」 この日の会見で司会を務めたのはアンドロイド「totto」。3Dカ [全文を読む]

清野菜名、黒柳徹子役に本音 “玉ねぎ頭”で登場<トットちゃん!>

モデルプレス / 2017年09月15日16時03分

【清野菜名/モデルプレス=9月15日】女優の清野菜名が15日、東京都内で行われた帯ドラマ劇場「トットちゃん!」(テレビ朝日系/10月2日より毎週月~金曜ひる12時30分~)の制作発表記者会見に、原案の黒柳徹子、共演の松下奈緒、山本耕史、豊嶋花(子役)、小澤征悦、高岡早紀、八木亜希子、竹中直人、脚本家の大石静氏とともに出席した。◆ドラマ「トットちゃん!」 同 [全文を読む]

清野菜名、新ドラマ『トットちゃん!』で黒柳徹子役! 黒柳本人から激励も

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年08月05日17時00分

エンターテインメント界の第一線で活躍を続けてきた黒柳とその家族の視点から激動の昭和史を描き、清野は劇中、幼少期を演じる子役・豊嶋花からバトンタッチされ、15才以降の黒柳を演じる。 本作への出演にあたり「実在の方を演じるのは初めてで、徹子さんが書かれた本をたくさん読ませていただきましたが、調べれば調べるほどすごい方なので自分にプレッシャーをかけてしまいます」 [全文を読む]

清野菜名、“黒柳徹子”役に!本人も「私だと思った!」

CinemaCafe.net / 2017年08月02日06時00分

そんな本作で今回、黒柳さんの幼少期を演じる子役・豊嶋花からバトンを引き継ぎ、“トットちゃん”として物語をひたむきに駆け抜けるのが、2007年にモデルとして芸能活動をスタートさせ、2014年公開の『TOKYO TRIBE』でヒロインに抜擢、『東京無国籍少女』で映画初主演を務めた清野さん。現在放送中の帯ドラマ劇場第1弾「やすらぎの郷」でも、主人公・菊村栄(石 [全文を読む]

黒柳徹子を演じる清野菜名が“生徹子”と感激対面!!「信じられない気持ちでいっぱい」

ザテレビジョン / 2017年08月02日06時00分

全国ネットの連続ドラマ初主演となる清野が、W主演の母・朝役の松下奈緒、父・守綱役の山本耕史に加え、幼少期の徹子役・豊嶋花からバトンを引き継ぎ“15歳以降の徹子”を演じる。 清野は、若かりし頃の黒柳の衣装を身に着けた“徹子スタイル”で「徹子の部屋」のスタジオを訪問。時空を超えて“2人のトットちゃん”が握手を交わす奇跡の瞬間が実現した。 黒柳が若かりし頃実際 [全文を読む]

松下奈緒が黒柳徹子の母に?“昼の帯ドラ”第2弾は「トットちゃん」に決定!

ザテレビジョン / 2017年06月09日05時00分

黒柳の子ども時代を演じるのは、NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」(2013年)や「ごちそうさん」(2013年)、「家政夫のミタゾノ」(2016年テレビ朝日系)などで注目された子役・豊嶋花。また、黒柳の人生に多大な影響を与えた“トモエ学園”校長・小林宗作役に竹中直人が挑む。このほか、高田純次、八木亜希子、佐藤B作、古村比呂、小澤征悦、高岡早紀、凰稀かなめ、 [全文を読む]

堀北真希は”引退”を明言していない?はやくも女優復帰説の背景

デイリーニュースオンライン / 2017年03月23日08時00分

「姑にあたる山本の母親は、山本が子役の頃からマネジメントを担当してきたステージママ。そういった点では、堀北にも働く母としての姿を求めているかもしれません。週刊誌での取材では山本の母親は堀北の復帰を『彼女次第』と語っていました。その言葉の裏には、彼女をバックアップする体制はいつでも整えているというメッセージが含まれている可能性があります」(芸能関係者) 専 [全文を読む]

『カルテット』ロスのママにおすすめ! 脚本家・坂元裕二のドラマ4選

Woman.excite / 2017年03月21日22時50分

© furtseff - Fotolia.com■『Mother』(2010年春・日本テレビ系)キャスト:松雪泰子、山本耕史、倉科カナ、芦田愛菜、尾野真千子、綾野剛、田中裕子 ほか芦田愛菜ちゃんを天才子役として世に知らしめた作品。虐待を受けている教え子を守るためとはいえ、誘拐という手荒な手段をとるという、衝撃の展開が話題となりました。どんな手を使ってもこの [全文を読む]

山本耕史が「堀北と香取を落とした」テクニックとは

日刊大衆 / 2017年02月24日16時00分

「一般に“子役は大人になると成功しない”といわれる芸能界で、0歳から活躍しているのは、人に対する観察力を鍛えた結果かもしれませんね。結婚前は“女優キラー”としても知られ、仕事で共演した俳優たちとはその後も親交があるそうです。男女問わず、モテるタイプのようですね」(芸能誌記者)――芸能界屈指のコミュニケーション術に、学ぶべきところは多い!? [全文を読む]

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