徳川家康 徳川秀忠に関するニュース

静岡市にある出世運の強力パワースポット!?久能山東照宮にはガンダムが奉納されている!

GOTRIP! / 2015年08月08日06時17分

さまざまな節目を迎えている2015年、実は天下を取り征夷大将軍となった徳川家康公が没してから今年で400年という節目で、全国にある家康にゆかりのある都市では、様々なイベントが開催されています。 その中でも没後ということで、家康のお墓がある栃木県の日光東照宮と、静岡県の久能山東照宮では、50年に1度の「式年大祭」が盛大に行われる特別な年となっています。 次に [全文を読む]

真田一族の夢の跡。40枚の写真で綴る隠れた名城・上田城の物語

まぐまぐニュース! / 2016年03月21日01時00分

駕籠 真田信之の妻、大蓮院(小松姫、徳川家康の重臣で徳川四天王の一人、本多忠勝の娘)が江戸から草津温泉に湯治に向かう途中で亡くなり、その遺骸を上田まで運んだ際に使用された駕籠といわれています。 次ページ>>上田城で会える、真田三代の勇姿 真田三代 真田昌幸、信繁(幸村)、大助の三代の人形です。六連銭(六文銭)の幕も目をひきます。 真田昌幸 武田二十四将の [全文を読む]

国譲り神話ゆかりの「東国三社」を巡る【神話でたどる神社紀行 第3回】(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)

サライ.jp / 2017年01月23日17時00分

■1:建御雷神を祀る「鹿島神宮」(茨城県・鹿嶋市) 鹿島神宮は、神武天皇の御代に創建され、中世には源頼朝、近世には徳川家康など武将から武神として崇敬されるようになったと伝わる由緒ある神社である。 大鳥居をくぐってしばらく参道を歩き、楼門を抜けると右手に「本殿」がある。こちらは、江戸幕府二代将軍・徳川秀忠が寄進したものだという。本殿の後ろには、樹齢1,30 [全文を読む]

今夜の予習!NHK『真田丸』の山場「上田合戦」って何?

しらべぇ / 2016年04月03日18時00分

今年のNHK大河ドラマ『真田丸』なら、堺雅人が演じる主人公、真田信繁は大阪夏の陣で討ち死にし、徳川家康(内野聖陽)が天下を取る。その決まった事実をどう演出するかが、つくり手の腕の見せどころ。今日4月3日に放映される第13話「決戦」は、真田家が関わる史実の中でもっとも有名なエピソードのひとつだ。そこで、今夜はドラマに集中できるよう、歴史をおさらいしておこう。 [全文を読む]

離宮に秘められた謎。京都の人に「徳川家」が嫌われている理由

まぐまぐニュース! / 2016年02月28日19時30分

このお寺は、江戸初期、徳川家康から三代将軍家光の頃の天皇、後水尾(ごみずのお)上皇とお世津(せつ)との間に生まれた第一皇女・梅宮(うめのみや)が、二代将軍徳川秀忠の娘・和子(まさこ)入内(じゅだい)により邪魔になり出家して、幕府から与えられていた寺でした。 次ページ>>京都の人たちが今でも「徳川家」を嫌う理由とは? 後水尾上皇は、公家諸法度(くげしょはっと [全文を読む]

ネタバレ注意!歯は抜け落ち、白髪だらけ…NHK大河ドラマ『真田丸』の今後の展開は?

tocana / 2016年02月11日19時00分

34歳、父(昌幸)とともに石田三成に従い、徳川家康と対戦。軍勢3万8000人の徳川秀忠を上田城にて軍勢2500人で迎え撃ち、勝利する。しかし、昌幸、信繁親子が加担した石田三成が関ヶ原の戦いで敗れたため、敗軍の将となったふたりは人里離れた九度山に流刑…。35歳、長男、大助誕生。(諸説あり)45歳、父(昌幸)死去。46歳、次男、大八誕生。(諸説あり)47歳、妻 [全文を読む]

Appleが「秀吉」なら、Windows10による「大阪の陣」は近い

まぐまぐニュース! / 2015年10月06日08時00分

強いて言えば、人智を超える奇策と戦略でたちまち頭角を現した「豊臣秀吉」がアップルである一方で、安定政権を築いてはいるもののワクワクする大活躍がない「徳川家康」がマイクロソフトであるように思えます。 それでも、高城さんがWindows10を推す理由は何でしょうか? やはりデジタルデバイスの世界でも、最後に「天下統一」を果たすのはマイクロソフトなのでしょうか [全文を読む]

徳川家康、豊臣家による暗殺計画が存在した?

Business Journal / 2015年08月12日06時00分

静岡県静岡市にある駿府城は、徳川家康が将軍職を嫡子の徳川秀忠に譲り、大御所として晩年を過ごした城である。家康は、天正18(1590)年に豊臣秀吉の命で関東に移るまで、約8年間、駿府を居城として三河、駿河、遠江などの東海道諸国を領していた。 小田原の北条氏を滅ぼした秀吉は、家康を温暖で陸海交通の要衝である東海道から、北条氏のいなくなった関東に移した。そこには [全文を読む]

鬼を殺した刀、長すぎる刀…オタク垂涎あの名刀の仰天伝説!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月30日11時30分

そんな名刀だが、源頼光が酒呑童子を退治したあとは足利将軍家、豊臣秀吉、本阿弥家、徳川家康、徳川秀忠、越前松平家ところころと持ち主が変わり、今では上野の東京国立博物館で保管されているようだ。こんなふうに持ち主が次々と手放したのも、ひょっとしたら妖刀としてのエピソードがあったからかも。しかし、そのエピソードもオタクからしたらたまらないものだろう。 また、童子切 [全文を読む]

『幸村軍戦記 7』「上 大和郡山最終決戦」「下 黒田如水の逆襲」(津野田幸作=著)が、Kindleストア・楽天Kobo電子書籍ストア・Yahoo!ブックストアで配信開始!!

DreamNews / 2017年04月03日17時00分

<書籍概要1>■幸村軍戦記 7 上 大和郡山最終決戦著者:津野田幸作◆Kindleストアリンク:http://amzn.to/2nvDuiX◆楽天Kobo電子書籍ストアリンク:http://bit.ly/2ooAicC◆Yahoo!ブックストアリンク:http://bit.ly/2n2ZA0l <内容紹介>徳川家康が仕掛けた暗殺計画に激怒した真田昌幸は、 [全文を読む]

きり(長澤まさみ)、予想以上のガッツリキスでついに報われる! 名言「黙れ、小童!」も飛び出した『真田丸』第49話「前夜」レビュー!!

おたぽる / 2016年12月13日23時00分

大泉洋演じるお兄ちゃん・信之、徳川家康、徳川秀忠、本多正信、上杉景勝、伊達政宗といった各キャラにも見せ場があったし、戦死者もたくさん出た。だというのに、視聴率はいまいち伸びないが(14.8%/ビデオリサーチ調べ、関東地区)、今週も張り切って大河ドラマ『真田丸』(NHK)の第49話「前夜」をレビューしてみたい。 幸村(堺雅人)からの書状を読んだ信之は、幸村 [全文を読む]

真田丸『第49話』裏解説。戦国軍事考証的に見た「夏の陣」の敗因

まぐまぐニュース! / 2016年12月11日22時00分

何しろ、今回だけで「大阪の陣で死ぬべき連中」全部退場させて、ラストは信繁に絞りおった! 物凄い思い切った脚本! — 地雷魚 (@Jiraygyo) 2016年12月11日 「日本死ね!」より「黙れ小童!」の方が流行語にふさわしい#真田丸 — やん (@skd7) 2016年12月11日 総集編あったら、信之の「黙れ小童!」でバルス状態になるなw #真田丸 [全文を読む]

【真田丸】大坂の陣を生き延びた?3人の豊臣関係者とは

しらべぇ / 2016年12月11日11時30分

(画像はNHK公式サイトのスクリーンショット)大坂の陣は「何が何でも豊臣を潰さなければ」という徳川家康の思惑により始められた。だからこそ、そこに容赦はない。豊臣家に最後まで味方した牢人衆は、徳川方に見つかり次第殺されたのだ。また、豊臣秀吉が建てた大坂城は一度完全に埋められたのち、その上に徳川大坂城が新たに建てられた。すなわち徳川としては、「豊臣の記憶」を完 [全文を読む]

『真田丸』最終回を徹底検証 「幸村の最期」はどうなる?

NEWSポストセブン / 2016年11月10日16時00分

「『大坂夏の陣』で幸村は徳川家康(内野聖陽)の本陣を突きます。その勇猛さは、死後に徳川方の資料にすら『敵ながらあっぱれ』と書かれたほどの凄まじいものだったとされています」 これまで知略を巡らせる場面が多かった幸村の戦闘シーンとともに興味をそそられるのが幸村の最期だ。 研究者の間では、家康軍に敗れ、ボロボロになって敗走するうちに松平忠直軍の兵に討たれた、とい [全文を読む]

【真田丸】家康の「長寿」を巡る諸大名の野望と影響

しらべぇ / 2016年10月16日10時00分

※画像はNHK公式サイトのスクリーンショット徳川家康という人物は、当時としてはかなりの長命だった。長生きすることは、戦国の世においても「いいこと」。当時は抗生物質などないから、病気にかかったらそれを治す手段があまりない。したがって、抵抗力の低い子供などは「病気になったら死ぬ」のが前提だった。それを乗り越え成人したとしても、病気の危険は変わらない。さらに、戦 [全文を読む]

信州小諸センゴクまつり開催中!関ヶ原の戦い最大の前哨戦「第二次上田合戦」の特別イベントも大開催!俳優・武道家の藤岡弘、さんご参陣!

@Press / 2016年10月04日11時00分

詳細URL: http://komoro.in/sengokufes慶長5年(1600年)、徳川家康から離反した真田昌幸・信繁は上田城に構える。関ヶ原に向かう東軍の中枢・徳川秀忠率いる徳川本隊は真田討伐のため東山道を進軍。時の小諸城主・仙石秀久は追分宿(軽井沢)で秀忠軍を出迎え小諸城へ入城。徳川三万八千の大軍勢が集結した。関ヶ原の戦い最大の前哨戦、第二次上 [全文を読む]

【真田丸】関ヶ原の勝敗を分けた「関ヶ原の外」の戦いとは

しらべぇ / 2016年08月28日05時30分

戦後、勝者となった徳川家康は高次を大いに褒め称え、幾度も高野山に使者を送る。結局、高次は若狭8万5,000石の領主となった。こうして見ると、西軍は東軍以上に「軍団の動かし方」が稚拙であったことが分かる。目標を美濃・畿内だけに定めていた東軍とは違い、西軍は大坂を軸に兵力を分散させてしまった。残念ながら、西軍は「戦略指揮官の反面教師」と言わざるを得ない面がある [全文を読む]

大人気声優を起用「真田十勇士(作:小前亮)」第2弾配信開始!銀河英雄伝説やアルスラーン戦記の朗読化をしているキクボンがオーディオブック化! 長野を中心に地縁のある豪華声優陣で制作!真田幸村は羽多野渉!

DreamNews / 2016年06月15日16時00分

また、斉藤壮馬さん(山梨県出身)、西山宏太朗さん、米内佑希さんといった今をきらめく若手声優から、宗矢樹頼さん(長野県出身)、石野竜三さんといったベテラン勢、そして、舞台で同役を演じた吉田メタルさんなど、個性豊かなキャストの熱演で朗読しています!キャスト一覧ナレーション・猿飛佐助役 ・・・ 兼高美雪(長野出身)真田幸村役 ・・・ 羽多野渉(長野出身)霧隠才蔵 [全文を読む]

大人気声優を起用「真田十勇士(作:小前亮 )」全巻を銀河英雄伝説やアルスラーン戦記の朗読化をしているのキクボンがオーディオブック化! 長野を中心に地縁のある実力派声優陣で制作!真田幸村は羽多野渉!

DreamNews / 2016年05月30日12時00分

また、斉藤壮馬さん(山梨県出身)、西山宏太朗さん、米内佑希さんといった今をきらめく若手声優から、宗矢樹頼さん(長野県出身)、石野竜三さんといったベテラン勢、 そして、舞台で同役を演じた吉田メタルさんなど、個性豊かなキャストの熱演で朗読しています!キャスト一覧ナレーション・猿飛佐助役 ・・・ 兼高美雪(長野出身)真田幸村役 ・・・ 羽多野渉(長野出身)霧隠 [全文を読む]

『真田丸』で評価が高い父・昌幸は家康が最も恐れた男だった

週プレNEWS / 2016年02月15日18時00分

この戦いによって、秀忠軍を7日ほど上田城に足止めさせ、関ヶ原の戦いに合流するのを遅らせたのです」 草刈正雄演じる真田昌幸は、どことなく飄々(ひょうひょう)として見えるが、実は徳川軍に2度も勝ち、「徳川家康が最も恐れた男」と呼ばれた人物だったのだ。 では、その息子たちである、信之、幸村はどんな逸話を残したのか? 発売中の『週刊プレイボーイ』9号では、この息子 [全文を読む]

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